※この作品はR-18です。

ガチャ姫   作:ブリコたっぷりっ子

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某朝のニュース番組人気コーナー風にナレーションテイストでお送りします。


~今日のワン子ニャン子~ -飼い主さんの躾スペシャル-

 本日ご紹介するお宅の愛犬、愛猫ちゃんはこちら。

 

 夜の国の城にて暮らす褐色吸血鬼猫のベロニカちゃん(千ピー才)と遊びに来ていた先輩エルフ犬のリーリヤちゃん(千ピー才)、そして飼い主の使徒さんです。

 

 あらあら! 今は二匹仲良く、ご主人様と遊んでる最中かな? 

 早速ご様子を拝見しましょう。

 

 ぷりっぷり♥️と仲良く並べた丸出しのお尻を飼い主さんに突き出す二匹がベットにいますね。

 

 カチッ……

 

 ブブブブブブ……

 

「おおっ……! これはまた……」

 

 飼い主の使徒さん、手に小さなリモコンを操作ましたね? 

 どこからか音が聞こえるけれど、二匹ともどうしたのかな……? 

 

 

「んんっ……! えへへっ、にゃおん~ッス♥️♥️」

 

 小麦色の肌でむっちりと肉ののったちょいデカなお尻は、黒艶が色っぽい猫のベロニカちゃん。

 肩ごしに振り返り、甘えた鳴き声でご主人を誘う姿は正に発情したメス猫ちゃん♥️

 くねくねと揺らめくシッポが、期待に満ち溢れる心情と、いたずらっ子な好奇心を表していますね。

 

「ううぅ……せつないよぉ♥️ねぇってばぁ……♥️」

 

 隣には、白さの眩しい締まったお尻のエルフ犬、リーリヤちゃん。

 捻られた背筋がセクシィ~♥️

 ぷりぷりと張りのある尻肉がキュッ♥️と動くと、生えたシッポがブンブン震えて喜びを伝えます。

 これは使徒さんに見られて嬉しいのかな? それとも、おねだりしてるのかな? 

 

「そんなにヨダレを垂らして、二人ともはしたないぞ? "待て"だ、"待て"」

 

 色黒の赤目猫ちゃんと、色白の耳長ワンちゃんは下のお口がダラダラ。

 上のお口からは舌をだして荒々しい吐息が止まりません。

 

 どうやら使徒さんの言う通り『待て』の訓練中かな? 

 ちゃんとエッチを『待て』できて偉いですね~。

 

 二匹ともカクカクと腰が動いてますが、待ての姿勢を何とか維持して次の命令を待っています。

 

 ブブブブ……ブブブブブブッ……

 

 ニュィーン……ニュイーン……

 

「ふぇぇ、お願いだから触ってよぉ~!! くぅぅん♡くぅぅん♡」

 

「おーっと、こらこら待った~!」

 

 おやおや、リーリヤちゃんの方は我慢出来なかったのかな? 

 自分でお股を触ろうと、前足をお股に伸ばしてしまいました。

 ……しかし、触れる直前に使徒さんが捕まえてしまいます。

 

 グイッ!! 

 

「……えいっ♡」

 

 ぱくっ♡くちゅっ♡

 

 おおっと! 賢いリーリヤちゃん、なんと使徒さんが捕まえた手を引き寄せて、下のお口で指を咥えてしまいました。

 使徒さんもこれには参ります、指を咥えられて見ていることしかできないかな? 

 

「あ~っ♡パイセンずるいッス~……使徒っちはお利口さんで待ってたウチをのけ者にはしないッスよね?? ♡♡」

 

 くちゅっ♡くぱぁ♡♡

 

 あらあら! 『待て』が出来ていたベロニカちゃんも、先輩犬の抜け駆けを見てあっさり陥落したみたい。

 こちらも前足を伸ばしてお股にある可愛いお口をくぱり♡と広げてしまいます。

 

「ベロニカまで……。まったく、しょうがないなお前ら……」

 

 使徒さんもこれには降参。

 

 ビキビキッ……! ギンッ!! 

 

 ご褒美に用意していたおっきい棒も準備万端みたいです。

 

「はぁぁぁ♡♡私ぃ♡私にご褒美頂戴? ♡♡今日もいっぱい赤ちゃん産んだご褒美ぃぃ♡♡」

 

「……たしかに」

 

「でしょぉ!? さぁ♡早く早くぅぅん♡♡」

 

 既にご主人様の指を二本も咥えているリーリヤちゃん、欲張り丸出しでご褒美棒までおねだりします。

 おねだり中もきゅっ♡きゅっ♡とお口の中で指をマッサージ、自分が気持ちよくなるのも忘れません。

 

「ダメッスだめッスぅぅ♡『待て』がちゃんと出来てたウチのモノッス~♡♡ねっ? ねっ??」

 

 ベロニカちゃんも負けてはいません。

 

 ぷぴゅっ……♡ぴゅぴゅっ♡♡

「……うぉ! こいつぅ」

 

「処女卒業したてのキツキツま○こッス~♡♡使徒っちのデカマラも頑張って飲み込むッスから♡♡絶対気持ちいいッスから~♡♡」

 

 前足で広げたお口から、ご主人様目掛けて淫蜜を押し出してスプレー。

 メスの本能マーキングから締まりの良さとテクをアピールで、使徒さんの気を引こうと必死です。

 

 ワォン♡ワォン♡♡ ニャン♡ニャン♡♡と、すっかり鳴き声の大合唱。

 これに困った使徒さん、悩みに悩んだ末膝元に置いていたリモコンを操作します。

 

 カチッ! カチッ! 

 

 ブブブブブブ!!!! ブィィィン! ブィィン!! 

 

「ひゃぁぁぁぁ!? あおぉぉぉぉぉぉほぉぉ!? ♡♡」

「ひにゃぁぁぁん!?!? ♡♡おひりぃぃぃぃ!? ♡♡」

 

 

「……よし、このまま二人のおま○こを弄ってやるから、イかなかった方にコイツを入れてやろう!」

 

 なるほど! 流石使徒さん、フライングしていたリーリヤちゃんにチョット罰を与えながら平和的な決定方法を提示しました。

 これなら二人に『待て』の次の訓練にもなって一石二鳥ですね。

 ……尻尾の段階は三段位飛ばしたみたいですが、これも飼い主の愛かな?? 

 

 グプププッ……グニュグニュグニュ

 ゾリゾリゾリ……グイグイ……

 

 ジュプッ♡♡ジュプジュプ♡♡

 

「待ってぇぇ、イっちゃぅ゛ぅ!? お尻までぇぇ♡♡しっぽあばれないでぇぇ♡♡」

「にゃぁぁ!? かんじすッスぅぅぅ♡♡おま○こも、おひりもぉぉぉ♡♡ひにゃぁぁぁ♡!?!?」

 

 どうやらお尻が締まると余計に振動を感じて、感じるとおま○こも締まるというスパイラルに嵌っているみたい。

 ……あら? 使徒さん、まだ何かだそうとしてるぞ? 

 

「二人ともいいぞ、がんばれ! もし負けてもちゃんとこの『世界樹君バイブ』を入れてやるからな。こいつは俺の分身みたいなもんだから、同じくらい気持ちいいぞ!!」

 

 ウネウネウネ……!! 

 

 その手には使徒さんのご立派ご褒美棒に似たディルドーが! 

 なぜか緑の蔦がウネウネと蠢いていますが、その姿に滾るやる気を感じます。

 

 ……えっ? しっぽ(アナルバイブ)に負けてられないって!? 

 どうやら意志のあるご褒美棒みたい、これはすごい! 

 

「あひぃぃぃ!? きみってば♡♡、いちゅのまにぃぃ!? んひぃぃぃぃ♡♡」

「ひにゃぁぁ! ♡♡あっぐっ♡ひぅぅぅ♡♡んんんんっ……♡♡」

 

 ベロニカちゃんは余裕が無くなってきたかな? 

 使徒さんの手にある凶悪な残念賞が目に入ってないみたい。

 蠢く蔓も、使徒さんを手伝いだしたぞ!? 

 

 シュルルルルッ……ガシッ!!! 

 

 ブブブゥゥゥ!!! ブィィィン! ブィィン!! ブィイイン!!! 

 

「んほぉぉぉぉ!?!?」

「にゅぅぅぅうう!?!?」

 

 なんと蔓が対抗心を燃やした尻尾(バイブ)をガッシリホールド! 

 可愛い犬シッポ、猫シッポが固定され、中のプラグ側が二匹のお尻の中をかき回します。

 

 

 ブッッシュゥゥゥゥゥ!!!! ブシッッ!!! ジョロロロロ……♡♡

 

 一足お先に、犬シッポの生えたお尻ちゃんがアウト!! 

 

 シャー……ジョロッ……ジョロ……ヌポンッ♡♡

 絶頂嬉ションマーキングをして使徒さんの手を洗い流します。

 

 ガシュッ! グチュッ! ガシュッ! 

 

 飼い犬の粗相を気にせず、おま○こ責めを止めない使徒さんの手つきがすごい! 

 ここぞとばかりに快楽を叩きこんでメスの体に教え込みます。

 

「じゃあ、リーリヤはこれで待機っ」

 

 グチュグチュ! グチュ! グジュボッ!! 

 

「あぉぉぉぉほぉぉぉ!?!?!? ♡♡♡♡」

 

 残念賞のデカマラディルドが送られます。

 緑の蔦も抜けないように太腿に巻き付き、シッポバイブとディルドーの二本差しで快感を擦りこみ続けるんですね!? 

 ここまでしてもらえれば、きっとリーリヤちゃんも素直ないい子になれるでしょう。

 ……あっ、白目向いちゃったかな? 

 

 

あっ……あっ……あ゛♡あ゛♡あ゛ぁぁぁ!?!?

 

 おおっと、遂に猫シッポのベロニカちゃんも限界がきたようです。

 津波のように押し寄せる快感が、まだ慣らされていない体の快楽神経を濁流の様に押し広げていきます。

 

 先輩ワン子に勝てたのは未だ慣れていない性感帯あっての事みたいでしたが、これからは開発された雌穴で直にご主人様を感じれますね! 

 

「よし、じゃあベロニカに……っと。二人とも、ガチャが出たら交代な?」

 

 グニィ♡♡……ズリュリュリュリュ!!! ジュボンッ!!! 

 

あ゛ぁぁぁに゛ぃぃぃい゛い゛やぁぁぁ!?!? ♡♡♡♡あ、あっ……♡♡」

 

 ご褒美に泣いて喜ぶベロニカちゃん。

 少し焦点が定まっていませんが、体は正直です。

 すっかりほぐされたおま○こで、ご主人様を迎え入れます。

 

 

 ……ボコンッ♡

 

 おや!? ご褒美棒の膨れとは他に、ぽっこり♡とした膨らみが。

 深イキで確変決まったベロニカちゃんは生産力がマックスです。

 

「……早いな!? まあいい、奥から出しやすいように射精して(だして)おいてやろう。ふっ!!!」

 

 ビュクッ!!! ビュリュルルルル!!!! 

 

「あ゛ぁぁぁ……あっづい゛ぃッスう゛ぅぅぅ!? ♡♡♡♡」

 

 一息に子宮口に殴りつけた亀頭から、アッツアツの子種汁が注ぎ込まれます。

 猫舌があるように、熱いものに敏感なベロニカちゃんは意識が浮上。

 失神していてはせっかくのご褒美を味わえなくなってしまいます……美しいペット愛ですね。

 

 ドクッ♡ドクッ♡……ズルルル…………♡……ズボッ♡

 

 ググググッ……モ゛リ゛ッ♡ ッポン!! 

 獣の交尾のように、逃げれないように雌を押さえつけて遺伝子を流し込み終えた使徒さん。

 ゆっくりと引き抜かれ、後を追うようにガチャ玉が一つ産まれました。

 

 ということは、ご褒美棒はこのまま交代かしら? 

 

「かっ……はっ……ぁぁぁ♡♡♡」

 

 ボコボコボコッ♡♡ミチミチミチッッ……

 

「……リーリヤももう産めそうだな」

 

 お腹がパンパンのリーリヤちゃんは二穴責めの快感ですっかり出来上がってます。

 どう動いているのか、世界樹君が激しいピストンで奥のガチャ玉たちを虐めているみたい。

 

 これには使徒さんも想定外みたい。早く助けてあげて!? 

 

 

 ズボッ!! 

 

「お゛お゛お!? ほぉぉぉ゛♡♡」

 

 ズブブブッ!!! 

 

「い゛♡♡に゛♡ぁぁぁぁ゛♡♡!?!?」

 

「ふぅ──-。はい! 世界樹君は次コッチ」

 

 負け犬のメス穴から差し変えられ、世界樹君も大忙しですね。

 

「リリも出しやすくしてやろう。おらっ……!!!」

 

 ズブブブブッ!!! ゴツッ……ビュルルルル!!!!! 

 

「ああああ、あ♡あ、ああ♡♡」

 

 そうして可愛いワンちゃんとネコちゃんは、大好きな飼い主さんのご褒美をたっぷり味わって夢の一時を過ごしたようです。

 めでたし、めでたし。

 




バイブを咥えこんで取っ手がウィンウィン動くのっていいですよね。
尻穴シッポもフリフリ動いてとかって、更にいいですよね…
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