わたくしが無垢な一匹の雌だと旦那様にわからされてから、早くも一ヶ月の時が流れました。
あの
恥部の毛を剥かれ、産まれたままの赤子同然の……そう、全てを異性にさらけ出したわたくしは、身を襲う羞恥に耐えきれず気を失いました。
再び目を覚ました時には既に日が昇り、宿に残っていたのはわたくしたちのみ。
寝ぼけていたわたくしは、「俺たちもそろそろ出ようか」という旦那様のお声に飛び起きます。
使用人が主となるお方をお待たせしている……そんな失態を恥じながら、急いで支度を整えます。
そんな宿の部屋の中で事件は起こりました。
なんとわたくしは、直に陰部に触れる下着の感触に堪えきれず、まともに歩けなくなるという事態におちいったのです。
……下着姿で床に座り込むわたくし。
驚きながら、旦那様は介抱してくださり、気を遣ってか「歩けないのなら、もう少し休もうか?」とまで仰ってくださいました。
しかし、あの時のわたくしはどうかしておりました。
あろうことかそのお気遣いをつっぱね、帰りを急ぐと固持してしまったのです。
……腰を抜かして歩けないというのに。
それでもそんな駄メイドを許して下さった旦那様は、下着のわたくしに服を着せ、動けぬ体をおぶさって宿を出ます。
そしてそのまま、お屋敷までの残りの道のりをわたくしを背負ったまま移動し……自らの犯した失態に涙するわたくしめを励まして下さいながら、そのままお屋敷にたどり着いたのです。
……道中のわたくしは、絶えず垂れる涙と愛液で旦那様の背中を濡らし、あろうことか歩く振動で果てるという大罪まで犯し、さらには……ふふふっ、失態を挙げれば切りがありません。
ぐちゃぐちゃの濡れ羊のわたくしを、道中絶えず励まして下さった旦那様。
更には、到着したわたくしを見て、嫌な顔一つせず温かく迎え入れて下さった奥様。
このお二方には感謝の言葉もございません。
かくして駄メイドことわたくしオリビアは、この使徒様のお屋敷においてメイド長兼お妾の任を拝命し、今日も今日とて汚名返上の機会を虎視眈々と狙っているのでございます。
お嬢様の嫁入りをサポート? それはもはや二の次です。
ちなみに週一で生えそろうはずの毛は、暇さえあれば旦那様に
……下着の感触?
──―
──
―
時間は早朝。
メイドたるわたくしは、本日もこのお屋敷を美しく保つべく、リビングルームの掃除に当たっておりました。
「といっても、すぐに掃除は済んでしまいましたね……」
前に務めておりました夜の国のお城に比べますと、何十分の一の広さですのであっという間に仕事が片付いてしまいます。
「お料理の下ごしらえも済んでしまいましたし……うーん」
そうして悩んでおりましたところ、ガチャリとリビングの扉が開きます。
扉を開けてリビングに入って来られたのはフィオナ様、まだ朝もお早いというのに眠たげな素振りなく、シャキッとしていらっしゃいます。
「おはようございます、フィオナ様」
「おはようですわオリビア。今日も良いお天気♪ これならお洗濯も捗りそうですわ~」
こちらの屋敷にこの身を置かせて頂いている以上、メイドの威信をかけて働かせて頂いているつもりなのですが、フィオナ様は余り家の雑事をわたくし一人にお任せ下さいません。
というより、家事を楽しんでいらっしゃるようで、洗濯に至っては特に強くご希望なされて、未だにご自分でなされます。
毎回お任せくださいとはお伝えするのですが……
「……いえ、雑事は使用人のわたくしにお任せくだ「頑張りますわ~!!」……頑張りましょう」
ナシのつぶてにございます。
本日もお洗濯のサポート、張り切って参りましょう。
―──
──
―
「はぁ♡はぁ♡はぁ♡やはり1日物はキマリ方が浅いですわぁ♡♡はぁ、はぁ♡」
メイドめには何も見えておりません。
決して、旦那様の下着(使用済み)を手に〔デンジャー〕しているフィオナ様の姿など見えませんとも。
「フィオナ様、そちらのお召し物で最後ですので……」
「あらっ、オリビアったら仕事が早いですわ! これでお洗濯も終わりですわね……『洗浄』」
フィオナ様はキリリッと顔を引き締めると、魔法を使って最後の洗濯物を洗ってしまわれました。
わたくしも舌を巻く程の綺麗な魔力制御で洗浄された下着、そのままサラリと畳んで取り籠へと収める奥様。
なんだかんだと高スペックなお方にございます。
「……そういえばオリビア、貴方魔法が使えて常に防護魔法をかけているそうね?」
「はい、その通りです」
魔法の事は旦那様に聞いたのでしょうか?
特に隠すことでもないので素直にお答えします。
「それは今も角と……中に?」
「……いえ、今は中にだけですが」
体内には常にかけるようにしてるので、無意識のうちに作動しているのです。パッシブです。
この数週間、夜伽の合間に外すかどうか悩みましたが、何となくかけたままにしてあります。
「やっぱり!? これはまずいわね……」
「……?」
何やら思うところがあるのか、フィオナ様が慌て始めます。
しかし、わたくしには何が何やら……。
「オリビア、落ち着いて聞いて欲しいのだけれど……」
「はい、何でしょうか」
改まった様子の奥様に、メイドとして落ち着いてお答えします。
「……貴方、そのままだと死にますわ」
「そうですか、死に……死に!?!?」
ど、どどどど、どういうことなのですか!?
わたくしが、なんでまた!?
「正確には、これ以上この状態が続けば……といった所かしら、今すぐ寝室へ行きますわよ!!!」
「えっ!? へ?」
腕を掴まれてグイグイと引っ張るフィオナ様に、お屋敷へと連行されます。
バンッ☆
「旦那様っ! こちらにいらっしゃいまして~!?」
「おわっ!? フィオか、それとオリビアも?」
蹴破る勢いで寝室に突撃なさるフィオナ様。
既に起床されていた旦那様は突然の音に驚きますが、フィオナ様だと知ると落ち着いた様子で対応なさります。
「おはようございます、旦那様」
「ああ、おはよ「挨拶どころではありませんわっ!! 大変ですの!!」おおぅ……」
フィオナ様の圧に旦那様もたじたじです。
しかし、それほどまでにわたくしの置かれた事態が切迫しているのでしょうか……? 正直なところ、何とも無いのですが……
「旦那様! オリビアが玉を産んだお記憶はございましてっ!?」
「うん? あれ、そう言えばまだ無いな……」
「やっぱりですの……ですが回数は少なくとも、お情けは下さってました。今思い返せば、昨夜も素晴らしかったですわ~♥️まさか、わたくしの中に頂いた子種を、直腸から──」
「……おーい、帰ってこ~い」
シリアスの合間にイヤンイヤン♥️とトリップなさるフィオナ様を旦那様が呼び戻します。
昨日に寵愛頂いた際はそこまでなさってらっしゃったのですね。
わたくしが既に意識を飛ばした後の出来事だったのでしょう、まったく記憶にございません。
「っは!? そうでしたわ!! ですから、オリビアったらまだ頂いている子種を何故か産んでおりませんの! それも……約1ヶ月分……」
「……やばくね?」
「やっばいですわ……」
旦那様もフィオナ様もドン引きされております。
わたくしとしましては、なぜそうまで懸念なされているのかが分かりません。
「フィオナ様、旦那様、お子種の件はそれほどまでに大きな問題なのでしょうか? わたくしの体はなんら不自由なく過ごせておりますので、問題はないかと」
ちなみに、陰部がスースーする件は棚にあげておきます。メイドのスカートの中は常に謎であるモノでございす。
「オリビア、きっと貴方の防護魔法が頂いたお子種とその他諸々を中に閉じ込めてしまっているのです」
「常に防護がかかっているといっても、夜伽の合間に綻びがあったのは確かですわ! そして少なからず奥へと通り抜けたお子種は、貴方の中でその壁が無くなるのを待っている……いえ、いずれは押し破る事になるかもしれませんわ!!」クワッ!!
「な、なんだってー!!」
旦那様が大変なご反応をされています。
これは、わたくしも一緒に言うべきだったのでしょうか? ……そんな空気を感じます。メイド、一生の不覚です。
「気が付くのが今でよかったですわ! もしこのままの状態が続いていたら、いずれは……いえ、そんなことよりも今は溜まったモノを産んでしまいましょう!!」
未だに半信半疑ではございますが、お仕えするお方に心配をかけてしまうのはメイドの沽券関わります。
「……わかりました。お話から察するに、中の防護を解除すれば良いのですね? ……今、魔法を解除いたしました」
「あらやだこのメイドさん男前……」
旦那様が驚いておられます。
しかし、やはり何も違和感は感じられません。
念にはと、腰を捻ってみたりお腹を擦ってみたりしますが、特に変化は……
……ボコッ♥️
「──ーコヒュッ!?」
それは小さな、本当に小さな衝撃。
しかしそれは体の芯まで突抜け、真っ先に被害を受けた腰がいとも簡単に白旗をあげます。
子を授かり育てる為の部屋。
恐らくそこで抑圧されていたモノが、ようやく自由になれるのだと喜び震えているのを感じます。
ボコッボコッ♥️ボコココ♥️♥️
「ほお゛ぉう!?!?」
一つ震え、二つ震え、四つ、八つと連鎖的に暴れだすソレ。
立つことの出来ないわたくしを、旦那様がベットに移して下さいました。
「ほお゛っ!? ♥️お゛っ! ♥️お゛おっ♥️お゛お゛お゛っ♥️♥️」
ミチミチミチッ……ブチチンッ!!!
大きな音が響きます。
その音は、私の上着……纏っていたブラウスが弾け開く音。
そして開かれた前立てからボコンとつき上がるお腹。
羊獣人にとって多産は珍しいのですよ? だというのに、いったい何つ子ならこのようなお腹に……♥️♥️ほぐぅっ!? ♥️
「旦那様! すぐにでもオリビアから玉を抜けるようご準備を!!」
「おうっ! 任せろ!」
「あお゛っ!? ♥️ほお゛ぉぉぉ゛お゛、お゛っ! ♥️」
ブシュッ、ブシャァァァァ!!!
「あびゃびゃびゃっ!?」
体の防衛本能でしょうか、産道を奥から抉じ開ける衝撃と圧迫に、淫汁が噴き出します。
メイドのスカートの中は今頃大変なことに……旦那様がスカートへ潜られたような……?
ああ、気にする余裕なぞございませんっ♡♡お腹がぁ♡苦しいぃぃ♡♡
「うっぷ! 穿いてないからもろに来たな、エッチなメイドさんだよ本当……」
聞こえません、聞こえませんっ♡♡
秘部に掛かる吐息も、当てられる指の感触も、見つめられる視線も♡♡
きっと毛を纏わぬ敏感肌が勘違いしているに違いありません! ♡
グボボボボッ♡♡
「おぉ! おぉお゛♡……お゛んん゛っ♡♡!? い……いぃやぁぁ゛っぁ……♡♡♡」
ミチミチと中から這い出てくる感触に、メイドが出してはいけない声を部屋に響かせるわたくし。
「フィオ! 暴れると危ないから彼女の頭を押さえてくれ!!!」
「はいっ!! 頑張るですわオリビア!!」
フィオナ様、それはいけません……
それだけは、本当にダメなんです。
そこは、わたくしの弱てっ
「えいっ!!」
ガシッ!
「ほお゛ひ゛い゛゛ぃぃ!? ♡♡、ちゅ、のお゛ぉ゛ぉぉぉぉ! ♡♡♡」
本来は例え女性の力でも、このような掴まれ方をすれば痛みを覚えるはずなのです。
だというのに、わたくしの体は、あろうことか受けた痛みを快感と勘違いして……
「だぁあ゛ぁめ゛ぇ♡♡!?! えぇ゛ぇっ? ……っ♡♡!? めえ゛ぇ゛ぇ゛ぇ……♡♡♡!?」
勝手に喉が震えます、めぇめぇと鳴くなんて幼少の頃以来です。
ボリュリュリュリュ!!! ♡♡♡
痙攣する体は、子宮内から外へと中のモノを押し出します。
未だほぐされていない蜜濡れの膣。
残った襞を巻き込みながら、奥から奥から膨らむモノに押され、きっと限界までおま○こも開いていることでしょう。
モ゛リ゛ュッ♡♡♡
「ん♡!? ほ゛っ゛お゛っ……♡♡♡っお゛お゛ぉぉぉっ♡♡♡♡」
「よしっ! 掴ん…………っ!? ゲッ!? このガチャ!?」
びよ~~ん……
子宮の中でつっかえている塊が、何かに引っ張られています!?
わたくしの秘部が中から擦れる感触!?
ちょっと、旦那様!?
「くっ! 一体どうなって……あっ!?」つるんっ☆
最後の驚きのお声は、それはそれは小さいお声でした。
不測の事態、焦っていらしたのでしょう。
わたくしの粗相のせいで、お手元も濡れていたのでしょう。
うるさく喘ぎ声をあげる駄目メイドでございましたとも。
ベチ──ーンッ!!!
「ぴぃゃや゛あ゛あぁ゛ぁ゛!?!? ♡♡♡」
ですが……、ですがこのクリトリスを襲った衝撃は、この仕打ちだけは、今後ご勘弁下さいますよう伏してお願いしとう存じます。
そんなメイドの願いを旦那様にお届けする前に、わたくしの意識は途絶えました。
ゴムパッチンならぬ、ガチャパッチンをオリビアのクリに決めてしまった。
……事故なんです、わざとじゃないんです。
なんかガチャがっ! ゴムとかスライムみたいに玉じゃなかったんです!?
「旦那様、オリビアが失神しましたわ! 今のうちにできるだけ中から出してしまいましょう!」
スカートの外からそんなフィオナの声が。
失神させたのは俺なんですけどね、そりゃ見えませんもんね、マジすまんオリビア。
ジョバァァァァッ!!! プシュゥゥゥ!
なのでこの失禁は甘んじて受け入れよう、尿道が圧迫されているせいか、凄まじい勢いだ……
こんな状況の中、彼女を救うことを優先する俺はもしかしたら素晴らしいご主人様なのかもしれない。
うん、よくわからなくなってきた。
ショロロロ……ショロッ……♡
メイドの涙が収まった所で、もう一度おま○こを指で開いてみる。
つるつるパイパンメイドの肉土手を開くと、そこには先ほど手から逃げていった青いガチャ玉が。
それを再び指で摘まむ。
「……掴める。んで、引っ張ると……?」 むにょ~~ん
「お゛っ? ♡おっ!? お゛、お゛、お゛っ♡♡」
ガクガクガクッ♡♡♡
「おおっ! いつものガチャ玉なら出てきてもおかしくないのに……というと、これはまだ一部で、残りが中にあるのか!!!」
まるで突きたての餅の様に、伸びるわ伸びるわ。
これはとんでもないキングガチャ玉がメイドの体内に内包されているらしい。
恐るべきメイドオリビア、彼女の雄姿はこの日、伝説を残すことになるだろう……。
知らずとはいえ今まで溜めていた分が悪魔合体し、特大の玉となった今! 恐らく、彼女が自力で産むのは不可能だろう。
『見えざる手』を展開し、オリビアの体を押さえる。
「……フィオ?」
「はいっ旦那様!」
こんな時でも元気なフィオナさん。
「オリビアの体を押さえてくれるか?」
「……分かりましたわっ!!!」
一瞬の間があったが、それでも力強い返事が返ってくる。
よし、これで準備は整った。
幸い、引けば伸びるということは、その分玉が細くなるという事。
ならば簡単だ! たった一つの冴えたやり方……それは。
「じゃあ、……今から中のモノを引っ張るぞ!!」
「がってんですわ!!!!」
「……せーのっ!!!」
ビニョォォォォン!!!!
「ほごお゛お゛お゛おおぉぉぉぉぉぉ♡ぉ♡ぉ♡っ!?!?!?」
ガチャ玉が引かれ、食いしばっていたまん肉が内から開らかれる。
ズブッ!! ズルルルルルッ!!!!!!
膨らんでいたお腹が穴の方へと下る。
オリビアの肉襞は引き伸ばされるガチャと共に伸び、別れを惜しむかのようにその柔らかい肉を伸ばす。
「お? お゛お゛!? お゛お゛おぉぉ゛っっ……♡♡♡ほ゛お゛おおおぉぉぉ……♡♡♡♡」 ブシュッ! ブシュゥゥゥ!!!
おほ声と潮を出す彼女の腹が、徐々にへこんでいくのが分かる。
ジュブブブブ……♡♡!!!! ジュルルルルル……♡♡♡
広がりきった秘穴が、ゆっくりと青いガチャを出す。
女性の神秘を目の当たりしながら、手だけは離さないようにしっかりと握る。
よし、このままいけば……後はっ
「はっ!? 分かりました旦那様っ!! このままこちらも押しますっ!」
「えっ!? フィオナさん!?!?」
おっと!? フィオナさん!?!? その両手を何故お放しに……何故オリビアのお腹に……!?!?!?
「えぇぇぇい!!!」グィィィ!!!!
「んっお゛!?!? お゛お゛っ……お゛お゛おおおおおおおぉぉぉぉぉ!!?!?!? ♡♡♡」
グブブブブブッ!! ……ブリュンッ♡♡♡!!!!
「ほぉぉ゛ぉぉぉんっ♡♡ぎぃ゛ぃ゛ぃぃぃぃぃ♡♡!!!!!」
時がゆっくりと流れる。
大きな音を立てながら引き抜かれたガチャ玉。
ガチャを産んだパックリと開いたおま○こ。
その奥に見えた子宮口を、俺は今後忘れることはないだろう。
「出ましたのねっ!? やりましたわ!!!!」
…………あと、この末恐ろしい王女様のガッツポーズも。
〔メッセージ〕
最大ガチャサイズ(球形時)を更新しました。
1位・直径55cm「オリビア産」←New
2位・直径20cm「フィオナ産」↓down
3位・直径14cm「リント産」↓down
定期的に虐めたくなる女神ソルテと一緒に閉じ込めらた。扉には『おセ○クスして1000回イかないと出られない部屋』の文字が!?さて、どうしましょうか。
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ガチャで一杯出た大人の玩具もあるし…
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ガチャで一杯出た薬もあるし…
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ガチャで覚えたスキルもあるし…
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神界ゼミでみました!ここにメンテ用の…
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なんの!女神フォンで外部に助けを…
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いい機会です!私のぼでぃでメロメロに…
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全部。