カチッ☆
「……っぁあ゛!? ♡♡っはあ゛……♡はあ、はあ、はぁ…………♡」
「現在カウント37です。……十秒前……九、八、七……」
局部刺激が止まり息を整える敏感女神。
ん~、ただ連続で刺激すれば言い訳じゃないんだな。
感度が上がっても同じ刺激には慣れるタイミングがあって、イク間隔が長くなると分かった。
「どこの……読み上げ、係ですかぁ……♡『カチッ』くひぃぃぃ!? ♡♡」
……ビクッ♡ビクッ♡
「『弱』の刺激じゃ、この辺りが限界かもなぁ……」
ポロッと口からそんな感想がでてくる。
「まだっ、上がぁる!? ……あっ!? いぐっ、いぐいぐ……♥️くぅぅぅん♥️」
『37→38』ピコンッ♥️
「お~、よしよし。ちゃんとイクって言えて偉いぞ~」
耳ざとい女神は自分受けている刺激にまだ上があると知って軽く果てる。
内股で膝をすり合わせ、腰を引いて絶頂を堪える。
「んっ~♥️んんんんっ♥️♥️」
女神も学習するようで、この時無様に腰を突き出す潮噴きアクメを決めると、クリサックのブラッシングで漏れなく三連コンボが決まってしまうのだ。
「可愛いお尻を突き出してるのは撫でて欲しいからか? よしよし、良い子にはちゃんとご褒美をやるからな?」
なでなで♥️
「♥️~~~っ!! 、はひうぅぅ♥️」
それを恥ずかしがる様になってしまったので、イク度に誉めて甘やかし、アクメを自ら受け入れるように誘導しようとしているわけだ。
手に収まる可愛いお尻をさすりながら、ゆっくりと前に押す。
「あっ♥️あっ♥️あっ!? いま押す、の、だめですっ♥️腰が♥️前にっ、おまたっ、クリがっ!? ♥️」
女神の意思とは逆に、徐々につき出されるおま○こ、そしてサックのブラシが一番気持ちよい角度にクリが起き上がると……♥️
シュルルルルルル♥️♥️
「ひぃぃぃ⁉️♥️ぎゅぅぅう゛う゛♥️ひぎゅっ、いっぎゅぅぅぅ♥️」
『38→41』ピコンピコン……
クリを磨かれながら腰をカクカクさせる女神。
ビンビンに勃起しきったクリはブラシで綺麗に磨きあげられた。
そこに集中している神経も、ブラシの刺激を受けてることで、より太く、根深く成長を続けている。
「ひぅっ♥️」
ピルッ♥️
潮を噴かせてはクリ根の神経を刺激して、自ら成長を確かめるスケベま○こ。
いずれはおしっこだけで達してしまうようになるつもりか? この女神ま○こめっ!!
「さっき、からっ♥️いっ!? くっぅぅぅ♥️♥️……ちょっ、我がしっ……! とぉぉ♥️♥️ストッ、♥️!? プぅぅ♥️♥️」ピコンピコンッ……♥️
使徒は気がついた。
女神が何か言いたそうにしているぞ。
「おー……一旦50までいったら止めるか。頑張れ~女神」
「ま゛っ……!! ♥️もっ~~っん゛んん♥️もう、ばかぁぁぁ♥️♥️」
-
『49→50』ピコンッ♥️
程なくしてカウントが進み、スイッチを止める。
「はあ゛、はあ゛っ……♥️はあ゛あ゛っ、はぁ……♥️」
一見息も絶え絶えの女神ちゃんだが、まだちゃんと自分の足で立てているからな。
『見えざる手』で支えてやってるのを差し引いても、まだまだ余裕が残っていると言えるでしょう。
「……我が、使徒……は、……ふぁ♥️んっ♥️」ピコンッ
プルプル震えて縮こまる。
「……ふう、も──! ちゃんと看板を読み直して下さいっ!!」
おお、持ち直したぞこの女神!
それとなに? 看板?
「読み直すったって、『セ○クスして1000回イかないと開かない』だろ? それが何だってんだよ」
「今の状況を、私と我が使徒のおセ○クスとは呼びませんから! ノー、セ○クス、ナウ! アンダースタンっ!?」
「オウ……!!」
た、確かにっ!?
これじゃあ『女神を無様に1000回アへらせるまで帰れま1000』じゃないか!?
衝撃の事実である。驚きの余りに流石の俺も、無意識にグイっと拳を握りしめてしまう。
カチッ☆
「あっ!」
「みゃぁぁあいぃぃぃ!?!? ♥️♥️な゛ん゛れぇぇぇえぇ!? ♥️♥️」ピコンッ♥️
「ああっ、めんごめんご」カチッ
「ひぃ……、ひぃぃ、ひぃ……♥️心臓に悪いですぅぅ」
不意打ちみたいになってしまったが、カウントが進んだのでこれはこれでヨシ!
女神のご機嫌が1下がったかもしれんが、そっちは置いておこう。
「お望みとあらばご登場願おうか! いくぜっ!! マイ、サン!!!」
ボロンッ、……バキ──ンッ!!
「ひぇぇぇっ♥️」ピコンッ♥️
女神の玩具開発(意味深)を眺めていたおかげで、こっちの準備も万端だ!
「お前が期待してくれてるようで嬉しいかぎりだよ。じゃあ、ベットに移すぞ?」
「な、なんの事やら……♥️きゃんっ♥️」
女神をぽふりっとダブルベッドに下ろす。
仰向けに寝かせられる外見は絶世の美女(各部に玩具装備)
チラチラとこちらの股間を盗み見る様子がなんとも……。
それなら少しサービスせねばなるまいっ!
ばっちり勃起した息子を女神に入れる前に出来ることがある。
まずは体の為に怪しいポーションも飲んで……ビキビキッ!!! ギンッ!!
これは体の芯から温まりますねぇ、まるで血管の中をマグマが流れているような……。
そして取り出したどぎつい効果のオイルジェルも塗って、熱く高まる勃起マラをコーティング。
おうう! 少し冷たいのが気持ちいいな。
最後にペニスサック……はハマんねぇな……、残念。
「ちょっ、!? なんでそんな、全力でバフかけてるんです!?」ピコンピコンッ♥️
驚いた振りしながら期待値マックスの女神。
さっきまで真っ直ぐ伸ばしていた足を自ら広げているのには気が付いていないのかい?
わざわざこちらにそのエッチなワレメを見やすい様にしている癖に、なんというしらばっくれ具合だろうか?
フハハッ、だが見えてるぞっ!
そのM字開脚が何よりの証拠だっ! お前の頭の中が、ピンク一色だって事がなぁ!?
「欲しがりさんのご期待に答えたくてな、ほれほれ」
ペチペチ♥️
だらだらと涎を垂らす可愛いワレメを息子で叩く。
「あっ!? ♥️やんっ♥️」
亀頭がまん肉に軽く挟まるのを、わざと引き外しては再びあてがう。
まん土手に先を浅く潜らせ……そのまま上げると、ちゅこっ♥️
また押しつけ、パクリと咥えかけ……ちゅこっ♥️と咥えそこねたおま○こが閉じる音を聞く。
「うゅぅ♥️ひぅっ♥️」
恥ずかしがる女神を愛でながら、徐々に潜らせる量を増やす。
ちゅぷっ♥️……ちゅこ♥️
ちゅぷぷっ♥️……ちゅこ♥️
ちゅぷぷぷっ♥️……ちゅっこ♥️
「我が使徒、さっきからっ♥️もうっ!! ♥️」
ちゅぷぷぷっ♥️……ぐちゅっ♥️
ぢゅぶぶっ! ♥️……ずぼっ! ♥️
「ああっ、来っ……♥️あんっ!? ♥️も~~うっ!! ♥️」
待っていたイチモツの挿入フェイントに、頬を膨らませて不満を表す女神。
直ぐに抜かれた亀頭を惜しむ女神ま○こもくぴくぴ♥️と、逃した肉棒を何とか掴もうと必死に蠢く。
「ハハハッ、すまんすまん。よし、今度こそいくぞ?」
ちゅこっ♥️……ずずずっ♥️
「はっ、はっ、はっ♥️♥️」ピコンッ
押し付けると柔らかく広がり迎え入れる女神のぷにま○こ。
外敵を拒むはずの最初の狭い門は、アッサリ陥落し、もはや、顔パスレベルで気軽に通過する極悪カリ高亀頭。
ぐぶぷぷぷっ……♥️♥️ぐぐぐぐぐっ……♥️♥️
「あ゛あ……、あ゛あはっ……、はあ゛ぁぁ……♥️♥️」ピコンピコンッ♥️
震える腰を手で押さえて動きを封じ込める。
頭の入った怒張は、その穂先でゴリゴリと狭い膣を広げつつ、奥へとゆっくり、ゆっくりと押し入る。
ずぶぶぶぶっ……♥️ずぶぶっ……こちゅんっ♥️♥️♥️
「はあ゛あ゛……っ♥️あっ、あっ!? ♥️♥️」ピコンピコンピコンッ!! ♥️♥️
牛歩もかくやといった速度、しかし確実に押し進め続けることしばらく。
ふにっとした天井を押し当たり、奥でコツンとした固さの返ってくる感触が。
怒張が行き止まりまで入り込んだ……。
ふちゅっ♥️
待ってましたと言わんばかりに、女神の子宮口が歓迎のキスをする。
この間も浅イキを繰り返す女神の膣。
その収縮が竿をマッサージすることで射精を促すのだが、……まだ弱い。
「女神、もっと中を締めろ。そのままだと欲しいものが貰えないぞ?」
「はあ゛、にゃあ♥️はあ゛っ、はーっ♥️はーっ♥️」
俺の言葉にきゅぷきゅぷ膣肉が反応するのだが、それでも力がうまく入れられない様子の女神。
なので俺はまだイチモツを前後させないで待つことにする。
‐
……実は今、女神は膣粘膜から吸収されたジェルの効果で一時的に筋肉が弛緩している。
この薬、膣開発によく用いられ、経験の浅い雌穴が雄マラをひりだそうとまたは拒もうとする時に役立てられる。
調教前の生意気ま○この抵抗力を弱め、奥深くまで潜らせた後、締め付ける力がが戻ればあら不思議!
痛みも少なく、無理だと思っていたサイズすらもばっくり♥️と咥え込む、どスケベホールが完成するのだっ!!
……まあ、そんな効能を使徒は知る由もないのだが。
‐
「ふぅっ……♡♡ふぬっ……? ♡ふにゅうぅ……♡」ピコンッ
健気に頑張る女神を眺めつつ、包まれる体温の温かさを満喫。
……するだけでは飽きて来るので、ここで低周波パットのスイッチも入れようと思う。
そしたらもうちょい締まりも良くなるだろう、ほいっ。
カチッ☆
ぴくっ!? ♡ぴくぴくっ!? ♡
「んひぃぃぃ!? ♡♡お腹がぴくぴくって!? ♡♡」
お腹だけではありません、おま○こもしっかりピクついてますよ。
「おー、やっぱり筋肉を直接動かすのは違うか?」
一定の間隔で女神ま○こがキュッ♡と締め付けてくれる。
ちょっと電動のオナホ感があってこれはこれでいいかもしれん。
「あああぁ、私の中が勝手に……。これ変な、感触ですぅ♡♡」
自分の体が勝手に動かされる感覚。
意識してないのに肉棒を締め付ける膣穴は、無理矢理にその感覚を植え付けられていく。
膣筋の弛緩も収まりを見せてきて、徐々にその締め付ける力が戻っては低周波で動かされ……
繰り返す膣筋トレーニング。
小さい女神の雌穴も、そうして着々と使徒専用の子種搾り穴へと形を変えられて……
「それじゃあ、乳首とクリも動かしてっと!」
カチッ☆
ヴヴヴヴヴ……♡
シュルルルル……♡
膣筋の弛緩もほぼ切れたタイミングで入れられたスイッチ。
すでに一杯一杯だった女神は、この快感に当然耐えきれる訳もなく……
「はう゛♡♡う゛う゛う゛うぅぅぅぅ!? それ゛っだめぇぇぇ♡♡私のクリがぁぁぁ♡♡♡溶けちゃうっっ!?!? ♡ちくびぃぃぃも゛お゛ぉぉ♡♡」
ぎゅぎゅうぅぅぅぅ!!
「おおおおっ!? 予想以上にっ!? くっ!!」……ピコンッ
ブリュッ……ビュルルルルルッ!!!!
「っん゛お゛あ゛っ、!? 中で、でてりゅぅぅ♥️♥️はあ゛あ゛ぁぁぁあああああっ♡♡♡」ピコンピコンピコンッ♡♡♡
「ああっ、搾り取られるっ……!!」……ピコンッ
ごぷごぷ♡と飲み込んでいく欲張りま○こにたっぷりと注ぎ込む快感。
どうやら俺のカウントもしっかり上がっているらしい。
ピコピコとカウンターの数字が進む。
1000までは残り……
こうして女神(本体)は無事、テレビ番組を見逃しました。
因みに使徒が付けようとしたサックは被せるタイプでしたが、頭が入りませんでした。
定期的に虐めたくなる女神ソルテと一緒に閉じ込めらた。扉には『おセ○クスして1000回イかないと出られない部屋』の文字が!?さて、どうしましょうか。
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ガチャで一杯出た大人の玩具もあるし…
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ガチャで一杯出た薬もあるし…
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ガチャで覚えたスキルもあるし…
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神界ゼミでみました!ここにメンテ用の…
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なんの!女神フォンで外部に助けを…
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いい機会です!私のぼでぃでメロメロに…
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全部。