ピンクの稲妻が女神を責める。
右手に鎖が触れる度、パチパチと視界が明滅し、ポーションで引き上げられた性感帯へ、甘い痺れが駆け抜けてゆく。
「ひうっ、むぐぅ♥️」
不意打ちに近い刺激で驚き、崩れてしまった姿勢をなんとか戻した
〝こ、これはいけませんっ!! 威力は低いですが、その昔に『鋼の乙女』の異名を持った守護女神をおとした雷神の技に酷似していますっ!? 幸い、ピリッと来るだけですんで居ますが……って
しかし返ってくるはずの返事が無い。
彼の背越しに見えたのは、股からビュクビュクと潮を噴き痙攣する本体の姿。
〝うううっ♥️こんなとんでもない快感、我が使徒ってば雷神の技を使うだなんて……ヤバすぎでしゅぅぅ♥️〟
数拍遅れて流れてきた思念。
なんかすでにメロメロな屈服ボイス。
〝な、なぜ!? 確かにさっきのはなかなかに甘美な刺激でしたが、私がダウンしてしまうような、そこまでの快感では無かったはず……!? 〟
共有によって体を襲った快感度合いを理解しているからこその疑問。
意識を保つ
リンクしている体は、受ける刺激は同じ筈なのに……
「ん~? とりあえずもっかい……『エンチャント(電)』」
パチンッ!!
「「ん゛ひぃぃ!? ♥️♥️」」
本体の方に目を向けたままの使徒がチェーンに触れる。
その手は再びスキルを発動、握られたチェーンから走る電流のピリピリとした刺激を体の内と胸に感じる。
〝ふう、ふう……、やっぱりちょっとビクッと成るくらいです……♥️なんならもうちょっと強いくらいが……♥️〟
ビビビ……
続けて与えられる刺激にも慣れ始め、呼吸を整える
しかし、もう一人の自分はそれでは収まってはおらず快楽に喘ぐのを止めない。
「お゛ぐう゛う゛ぅぅぅ、ううう゛う゛ぅぅ♥️♥️」
使徒の掴んだチェーンの先、金属のリングジュエルに飾られる乳首が震え、ぶら下がる小さな鈴と共に踊る。
スキルで発生した電気がチェーンを伝わり、先端から僅かに肌を介して広がるも、それ以上までは電気を伸ばせずにそのままサッと消えてしまう。
稲妻のような閃きが、胸の表面に居座り女神の性感を一方的に蹂躙する。
「おう゛う゛う゛ぅ♡♡ん゛む゛う゛うぅぅぅぅ♡♡」
チャラチャラと鎖を慣らして踊り狂う
〝考えるんです
〝あへぇ♥️えへへぇ~♥️んっ♥️ひひひぃ♥️〟
……が、
〝ふっ、面白い…………、サッパリ分かりませんっ! というか、何だか羨ましくなってきましたっ!! 〟
残念ながら、女神の頭脳は答えにたどり着けなかった。
アヘアヘ本体の雑念ボイスに感化されたとも言える、同一存在だから仕方ないね。
〝こうしてはいられませんっ!
要らぬ決意を新たにする
ぽこんっ……♥️
「んむふぅっ♡」
ピクリと女神本体が反応した。
同時に、女神本体の中で成長したガチャ玉の圧迫感が分霊の腹部にも共有される。
〝はっ!? お腹の中に感じるこの感覚は……ガチャ玉の発現っ!! ついにこのタイミングが来たのですねっ? ならば突撃~!! ♥️♥️〟
因みに二人の差はただ単に女神の開発初日の体と、玩具でイジメ抜かれた二日目の感度の差でしか無い。
絶頂中の女神ボディは、数多のポーションをねっとりと浴びて下地を整え、乳首とクリトリスを刺激し続けた事で快感を伝える神経が
まだ快感のキャパシティに余裕のある
──ー
──
ー
「なるほど、結構効いてるみたいだな」
着々と進むカウンターの値を見ながら、仰向けで潮を飛ばす女神を眺める。
時折チェーンを引き、リングに挟まれた乳首を僅かに伸ばして刺激を変えては反応をみる。
「んひぃ♡……ひっ!?」
ピンッ……! チリンッ♪
度重なる絶頂で暴れた体は汗や汁やで濡れに濡れ、ただ乳首を両側から挟むだけだったリングは摩擦を十分に得られずに外れてしまう。
「ああ、まあそうなるか……」
恐らく再び挟めようにも、また直ぐに取れてしまう未来が容易に想像できたので、仕方なしと外れたニプルリングをチェーンごと回収。
「んむぅぅぅ゛♡♡!?」
ずるるっ、ぶにゅりっ♡
女神ま○こに突き刺さっていたディルドも、チェーンを引っ張り勢いのままに引き抜くと、収納へとしまい込んだ。
こうして世界一頭のおかしいチェーンⅤ字マイクロビキニモドキは消え、後に残ったのは息も絶え絶えな女神のみである。
……さて、ここからどうしたものか?
「ほふうぅぅぅ~!!」
どすっ!!
「おおっと!?」
後ろであうあう言っていた女神が体を寄りかからせて来た。
こちらはエンチャントを受けてビクンビクンしている本体程快感を得ていないらしく、俺を見つめる瞳には理性の色が見える。
「おう、どうした
「はうはうあっ!! わううぅ! …………うぅぅ」
口が開いたままなせいで口の端からたらたらと涎を垂らす姿に妙に色気が乗っている。
猿轡のせいで話せない
(う~ん、犯して欲しい? ……いや、流石に安直か?)
「う゛~~……」
首をひねる俺を見て、流石に自分の意志を伝えるのが無理だと悟った
「あうっ」
「──-ん゛に゛ゅっ♡♡」ピコンッ♡
何を思ったか仰向けでピクピクと浅イキを繰り返す本体へと覆いかぶさった。
膝を使い仰向けに寝ていた本体ごと足を広げてみせる
突如として出現した、上下二段重ね女神ま○こサンドイッチ(片方ディルド入り)!!!
「むぅぅ……
これはっ!? 二つのおま○こ、どちらに向かうべきかと究極の二択を迫る神の試練かっ!!
ピクピクッ♡ぴくっ……♡
上の女神ま○こは既にディルドが食い込まれ、物足りなげにピクピクと襞をヒクつくかせている。
律儀に今までディルドを収めていたおま○こちゃんに、ご褒美で本物を与えるべきか……?
ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡
下の女神ま○こは既にゴリゴリに勃起したクリが当たる度に潮を噴き、重なる分霊ま○こを威嚇射撃。
同じ性器同士、仲良くできないならお仕置きするべきか……?
究極の選択を前に、思考が迷宮入りになりそうだ。
──―んっ!? 間に差し込む~?
それじゃあ
「あう゛う……♡♡」 くいっくいっ♡
脳内会議が行き詰まった所で、呻きながらも手招く女神の手が。
分霊の後ろ手に縛られて尻の上にあるその手が、こいこいとサインを送る。
「あう゛うん……♡はう゛、はう゛うぅ♡♡」
恥ずかしがるように呻く
神の救いを受け、帰るべき場所を理解した使徒。
ズリュルルルルルッ!!!!
「ほお゛お゛おん゛っ♡♡!?」
「んみ゛ひぃぃぃぃ゛♡♡!?」ブシュゥゥゥ!!
一気にディルドを引き抜く。
女神が鳴き、下の女神がおまけに潮を噴く。
ぷちゅっ♡♡ずぶぶぶぶぶぶっ!!!
ビキビキにそそり立つマラをあてがうと、一気に突き入れた。
「「お゛おぉぉ、ほお゛お゛おん゛っ♡♡!?」」
ずちゅっ! ずちゅっ! ずちゅっ!
上に乗った
見るだけで股間が熱くなる光景に、更に勃起力が高まりただでさえ狭い膣内を押し広げた。
「よし、遠慮なくいくからな……!?」
ぎゅうぎゅうに締まる膣肉を、肉棒で捏ねるようにピストンする。
「「お゛お゛んっ! お゛っ♡♡お゛おんんっ゛♡♡」」
上の女神の膣ごしに、下の女神の腹まで衝撃が伝わる。
そのたびにステレオサウンドで響く嬌声が、更に興奮を高めてくれる。
ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅっ!
「お゛っ、お゛っ、お゛っ、おっ!?!? ♡♡」
「ん゛い゛ぃ、い゛っ、い゛っ、!? ♡♡んひう゛う゛ぅぅぅ!!!!」
ばちゅっ! ばちゅっ! ばちゅんっ! ばちゅんっっ!!
一突きごとに鳴いていた女神達だが、次第に喘ぎも声にも差が出始める。
「ん゛♡ひっ!? ん゛む゛う゛ぅぅぅぅぅ♡! ♡!」ピコンッピコンッ♡♡!!!
上に居た
グプッ♡ボリュッ! ♡! ♡! ♡
目をいっぱいに見開き涙を浮かべながら鳴いた
次の瞬間には額のカウントがぶん回り、脱力感を帯びた恍惚の表情で目を細める。
そうして腰の下から聞こえた音が、今まさにガチャを産んだ女神のモノだと分かる。
理解と同時にそんな身重の女神を組み伏せている背徳感が、滾る血を熱くさせる。
ビキビキッ!!!
「全く、悪い女神だ。こんなに興奮させやがって。……とりあえず、そのガチャが出なくなるまで上から突くからな!?」
「あう゛♡♡あう゛うぅぅぅ゛♡♡」
「んむぅぅ♡♡んむぅぅぅぅ♡♡」
喘ぎ声に答える代わりに、俺は腰を大きく引いて再び突き入れた……
おま○こサンドイッチとお尻タワーは恐らく文字、字面だけで状況を想像しにくいかと思います。
そんな事はないぞ知っとるわ!と思われた方は…流石ですね。
定期的に虐めたくなる女神ソルテと一緒に閉じ込めらた。扉には『おセ○クスして1000回イかないと出られない部屋』の文字が!?さて、どうしましょうか。
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ガチャで一杯出た大人の玩具もあるし…
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ガチャで一杯出た薬もあるし…
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ガチャで覚えたスキルもあるし…
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神界ゼミでみました!ここにメンテ用の…
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なんの!女神フォンで外部に助けを…
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いい機会です!私のぼでぃでメロメロに…
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全部。