ズドッ……、ズドッ……、ズドッ、ズドッ、グリグリ……♥️
容赦という概念を理性と共に置き去りにしてきた様なピストンプレスは、ぎゅうぎゅうに締め付ける女神ま○こを攻め立て「おらぁ! この雑魚ま○こめっ! もっと締め付けて種を乞え!!」と物理的に脅したてていた。
か弱き女神の浅い膣穴は、限界すら越えて暴虐の限りを尽くす使徒マラをのみ込んでいるのだが……やはりその小さな体では荒ぶる巨根を収めきることかなわず、入りきらない残り4割の肉棒にはブシュブシュ♡とお潮を浴びせるにとどまっている。
「ふう゛う゛う゛ぅんんっ!? ♥️♥️あう゛ぅん~~♥️♥️っ」ピコン……♥️
何としても全てをこの穴に収めようとする使徒魔羅の容赦無い連打。
押して押して押して……、突いて突いてかき混ぜて……
亀頭が突き当たった子宮はぐにゅり♥️と潰され、腹を内側からボコッ♥️と押し出される腹ボコピストンを強要される。
たまらず女神は開いた口からダラダラと涎を垂らしては、酸素を求めて喘ぎ声交じりの呼吸をする。
「あ゛はぁ゛♡♡はあ゛ぁっ♡はあ゛あ゛っ♡♡」
ズドッ、ズドッ、ズドッ、ズドッ……♥️ぐりゅぐりゅぐりゅっ♡♡
〝こんにゃ……♡お腹がボコボコ殴られてます……! ♡♡こんな主従内DVっ! ♡♡認めませんよぉぉぉ! ほううぅんっ!?!? 〟
念話の威勢だけは良い女神。
ぴゅるっ……♥️ぴょろ……♥️
せめてもの反撃にと噴きだしていたお潮も、今となっては押された拍子に僅かに飛び出すだけで、その情けない姿はただただ使徒の加虐心を煽る事しか出来ない。
〝全くですっ♡♡
ちろろ……♡ちょろ……♡♡
援護射撃もなんと情けない。
もはや上には飛ばずに、ただ湧き水の様に染み出ただけで終わる。
ズドッ、ズドッ……! ごじゅ、ごじゅ、ごじゅ、ごしゅっ!! ♥️
「う゛あ゛♥️、あ゛っ! あ゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ゛っ!! ♥️」ピコンッピコンッ♥️
小柄な女神の小さなお尻が、使徒の打つ腰と衝突する度にぷゆんっ♥️と跳ねる。
衝撃をうけてドチュン♥️と内側から浮き出る腹が、密着している真下の
「ん゛っ、ん゛っ♥️ふむ゛ぃぃぃっ」
ぽこり……♥️ぐぷぷ……♥️
腹越しのチンポド突きに
ガチャ玉が子宮内で次々と成長し、ぺったりお腹がぽっこりお腹に進化。
〝押されてますぅ~♥️私のガチャの詰まったお腹、外から押されて中身でちゃうぅぅ~♥️♥️〟
まさか彼女もボテ腹となった自分の体を、分霊体の膣越しにち○ぽで圧迫されることになろうとは思わなかっただろうが……。
「ふむ゛ぅ゛ぅ゛んっっ!? ♥️む゛ひい゛ぃ゛ぃぃぃぃぃ♥️! ♥️!」ピコンピコンピコンッ……♥️
〝中も外も押されてぇ♥️もう無゛理い゛ぃぃ♥️イグう゛ぅ゛ぅぅぅ゛♥️♥️〟
下の女神のメス穴から、また一つ玉が産まれる。
ビクビクビクッ!! ♥️ぶりゅっ♥️♥️
ぶにゅりと中からひりだされたガチャ玉は、別れを惜しむかのように未練がましい、ねっとりとした愛液と共にシーツへ落ちる。
球体の通り抜けた半開きおま○こは未だ続く絶頂に苛まれ、その絶頂の快感を逃がそうと必死に暴れる腰も、分霊の自分プラス、体格で勝る雄に上から覆い被されて満足に動かせない。
ましてや感覚を共有する分霊が同時に達っして暴れ、膨れたお腹にのしかかりながら追い打ちをかけてくる始末。
「あ゛っ、ふう゛う゛ぅぅぅぅんんんっ♥️♥️♥️」
本来重なる事のなどあり得ない肉棒のピストンによる膣責めの快感と、ガチャ玉が中からひり出される時の排出の快感が同時に襲いかかり、脳内がスパークしたかのように明滅する視界。
ぐぎゅっ♥️ぎゅぅぅぅぅ♥️きゅっ♥️
女神の痙攣ま○こによる強い締め付けに合わせて、高められていた射精感を解放させる。
「くっ、出すぞ!!」
ビュクビュクッ!! ビュルルルッ!!
「「う゛あ゛うぅぅぅぅんっ!! ♥️♥️」」
既に抜かずの続けた三度目となる射精は、ペタんこの
止めどなく吐き出される熱い子種は、散々押し広げた膣内を余す所無く満たし、獲物となる雌の卵に向かって押し寄せる。
ぷよぷよと子宮内で漂っていたタマゴは既に蹂躙後、追加のタマゴはまだかと、子宮の精液プールでびちびちと跳ねっ返る極悪な生殖細胞。
その熱を共有感覚で体感している
「あへぇ……♥️はうあうあうぅ~♥️あ゛あ゛ぅ゛……♥️」ピコンッピコンッ♥️
──ーぷにゅり♥️
──ーぷりりっ♥️
それぞれ子宮へと新たに追加の卵子が送り出される。
片方は子宮を占領する極悪精子共への贄としてプールダイブ。
メタメタに陵辱される遺伝子が、体の快楽を受けてガチャへと変容するのも時間の問題であろう。
子宮の勘違いで出てしまったもう片方も、いずれは子種を注がれてガチャとなる運命からは逃れられそうもない。
──ー
──
ー
重なる女神達は喘ぎ、使徒は種付けプレスガチャをひたすらに続ける。
ドチュン! ドチュン! と打ちつけると、下の女神からポコン♥️ポコン♥️とガチャが出て、おま○この端から白濁液がこぼれ落ちる。
今尚十数個のガチャ玉を股の間に転がしている様を見る限り、女神のぷにま○こサンドイッチは中々の成果を上げたと言えよう。
「んむぃぃん♡んっ、ふぅぅんっ♡」
〝またでたぁぁ♡ガチャ産むの止まりません~~!? ふにぁ!? う゛う゛ぅぅぅ♡♡〟
……ズボッ!!!
ズリュルルッ!!! ドクッ……ドクッ……
排出の収まったタイミングと射精感の高まりが重なれば、不意打ち気味に
本体の女神ま○こはさながら壊れた自販機の様に絶えずガチャ玉をひり出し、節操無く痴態を晒す姿は女神オーラを微塵も感じさせない事態となっている。
……といっても当人にとっては外観など二の次三の次、
〝ああんっ♥️私のおま○こが必死に産んであげてるのに、さっきから精子の吐き捨てだけに使われてますぅぅ♥️♥️屈辱ですぅ、こんな、こんな扱いなんてぇ♥️♥️〟
嬉しそうな声音でセリフだけの抗議を上げるだが……あくまで念話なので、伝えるべき相手には微塵も伝わっていない。
伝わったら伝わったでピストンの勢いが更に増しそうなのでファインプレーとも言える。
〝ひぃぃ! お腹ゴリゴリっ♥️なんで我が使徒ってばずっと硬いんですっ!? ♥️ああ゛あっ♥️しきゅうき"も゛ちいぃ~♥️おま○こ気持ちですぅぅ~♥️〟
今では浴びてきたポーションが膣の性感成長を助け、すっかりバキバキおち○ち○に夢中である。
ピコンッ!!
『554』
「ふぅ、ふぅ、ふぅ……そろそろ分霊の方も来るか?」
ズブブブブ……ズリュンッ……!
「お゛う゛っ!? ♥️ふうぅぅうんっ!! ♥️」
順調に進んだカウンターを確認し、使徒は一息つこうとかと女神から怒張を引き抜く。
ごぽっ♥️ぱくぱくぅ……♥️
引き抜かれたせいで子宮に溜めた精液を溢れさせる様を見せつけ、まだまだ足りないよぉ♥️と要求してくる女神ま○こ。
「あ゛あ゛ぅっ!? ♥️ん、ん゛~っ♥️♥️はう゛うぅぅん!! ♥️」
ポコンッ♥️ポコン♥️ポコン♥️
〝あっ♥️私の中でも産まれて来てますっ!! お腹っ、がぁぁ~~♥️〟
子宮のザーメンプールでぽっこりと膨らんだお腹は、既に悪辣の遺伝子達と結合した卵子で埋め尽くされ、早いものはガチャへの成長を始めて変容するまでとなっていた。
ついには内から圧迫するまでとなり、行き場の失った精液達がワレメからムリュムリュ♥️と溢れでてくる。
〝あああんっ、せっかくの子種が♥️勝手にっ……♥️〟
溢れてしまうザーメンを押し留めようとするも、後ろ手に縛った腕の可動域では自身のま○こには届かず尻の谷間でパタパタ動かすしかできていない。
〝ふうぅぅん、……きゃうっ!? 〟
頑張っていた女神だが、膨らみきったボテ腹同士ではおま○こサンドイッチの体制も維持できなくなり、上に乗っていた
「おいおい落ち着けって、ベッドから落ちちまうぞ?」
ベットの端では危ないので抱えて
横に並んだ瓜二つの美小女(同一神物)のボテ腹双子山を眺める。
山麓よりも下に位置するであろう女神ま○こからダラダラと垂れる愛液。
バテ腹山越しに見えるお顔はどちらも期待に満ちた視線を投げかけ離さない。
そんな2つの視線が熱い内に、俺は次の準備へと取りかかることにする。
まずはベットに転がっているガチャを手早く開くいて──ーおっ!?
──―キラッ☆ピカーンッ☆☆──-
『震山崩剣デカリバーン』
──―なんかすごそうなの出ちゃった……
[メッセージ]
ムウ、あれが世に聞く震山崩剣…
知ってい(ry
定期的に虐めたくなる女神ソルテと一緒に閉じ込めらた。扉には『おセ○クスして1000回イかないと出られない部屋』の文字が!?さて、どうしましょうか。
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ガチャで一杯出た大人の玩具もあるし…
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ガチャで一杯出た薬もあるし…
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ガチャで覚えたスキルもあるし…
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神界ゼミでみました!ここにメンテ用の…
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なんの!女神フォンで外部に助けを…
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いい機会です!私のぼでぃでメロメロに…
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全部。