ぷにゅにゅ…………ぽんっ! ♥️♥️
「ほう゛うぅぅん……♥️」
腹部に込められた力によって女神のおま○こから勢いよく放出されたガチャ玉。
神剣の力(アナル開発)によって与えられる快楽により、ボテ腹内に蓄えられたガチャ玉達の大量排出モードとなった
片腕で女神の尻を横から支え、痴丘の下から次々にひり出される玉を眺めるのは存外面白い。あいた片手でお腹の撫でて、支える手で尻肉を揉んでやればひり出す力が増して飛距離が伸びるという発見もあった。
タイミングを見計らって刺激を与えつつ、ぷりぷりの尻肉を手で弄ぶというのは、なかなかに充実した時間であったと思える。本体でもやってやろう。
ずずず……ぼとり♥️
すると、俺の仕事は終わったぜと言わんばかりに浮いている尻からデカリバーンが抜け落ちた。
短時間のうちにガチャ成長のボテ腹と連続排出を繰り返した
くぽぉ♥️と開いたままの女神アナル。神剣によって立派な性器として開拓された為か、その内側を覗けばヌラヌラとした肉壁が蜜を滴ながら脈動している。
空気に触れるだけでピクピク♥️とひくつくソレは、今後は何が通り抜けたとしても絶頂してしまう程に敏感になっていることだろう。
「おぉ……!!」
目の前でぽっかりあいた穴を見せつけられ、童心がくすぐられた俺は誘惑に耐えきれなくなり、とりあえず自分の指を突っ込んでみた。神剣の太さに開いていた尻穴は腸壁に触れることなく進み、人差し指の第二関節までを余裕でスルー。人差し指の周りから感じられる女神の体温は少し高めで、神剣による刺激によって促進された名残だと分かる。
ちゅぷ♥️
「ほぎゅっんんんっ!? ♥️♥️」
開いていた尻穴トンネルも限界長まで到達したか、ついに尻奥の内壁に指先が触れた。驚いた女神が悲鳴をあげ、同時に尻穴がぎゅっ♥️と窄まる。
密着した直腸内の粘膜と、指の根本を締め付ける括約筋のコンビネーション。しまった、指を捕まえられた!! 抜き差しならぬ状況に置かれた俺は、仕方なく……本当に仕方がなく、女神の中で捕らわれた指を動かすことにする。
くにくに……♥️
「───っ!! ♥️♥️にゅほお゛ぉ゛──♥️♥️!?」
押せば鳴くとはこの事か。デカリバーン……、なかなかいい仕事をしやがる。
暫く夢中で
くにくにくに♥️ぐい……♥️ぐいぃ……♥️
「お゛お゛ぉぉぉ♥️お゛お゛ぉおおんっ♥️♥️♥️」
そのまま人差し指がふやけるまで反応を楽しんでいるうちに、カウントが50は進んだのでこれはこれではヨシッ!!
それじゃあ次は
〝や、や、やっべぇぇぇですっ!?!? 〟
その頃、横で一部始終をガン見していた
〝わ、私のカウンターがどんどんと進んで今ちょうど『700』感覚リンクを切っていなければ、神剣の威力の前に
後ろ手に縛られているので合掌は出来ずただ黙とうを捧げるにとどまる女神であったが、それでも
〝楽しみにしていたテレビのネタバレを喰らわそうとしたり、電撃でしびれている所を上に乗っかって来たりと、ムカつく所もありましたが……それでも彼女は……いい奴でしたっ……!! 〟
薄っすらと目じりに涙が浮かぶ。
そんな祈りが届いたのか、はたまた分霊としてのキャパをオーバーしたのか、薄っすらと体が透け始めた
「あれっ!? 女神消えちゃったぞ? ……え、これどうなるの!?」
驚く使徒の声聞こえる。
〝ああ、
良い感じな風にまとめようと念じている女神。どうせ自分の力の一部なのでまた分身すれば出てくるのだが、おセンチな気分に浸っている内は生み出されることもないだろう。
──―
──
―
────ぽわぽわぽわ~~……
なんか上から光の粒が帰って来た。
天に昇って逝った光の粒達だが、『
「おおっ……な、なんだ……!?」
光の粒が減るにつれて女神から神々しいオーラが溢れ出し、上体を縛っていた拘束ベルトと猿轡も神力オーラの前に消え去る。分霊へと分け与えていた力が同化され、女神本来の姿へと戻ったのである。
「──嗚呼、なんという力なんですっ……! 信じられない程の凄まじい神力……!! こっ、これが
漲る力を感じる、それは分霊との同化によって得た更なる力。
力を得た女神は、手足を動かしてはその感触を確かめる。取り戻した力の感覚を頭のなかで整理するうちに、確かな確信をもって想像される未来が描き出された。
「ふひっ……」
あらあら、この子ってばテンション上がっちゃってちょっとアホっぽく笑っちゃいました。
「か、勝てますっ! この力があればっ!! たとえ相手が我が使徒であろうとも、先ほどまでの様なアへイき敗北アクメなんてするはずありませんっ!! 私は今、本来のぱぅわぁ~☆を取り戻したのですぅー!!」
体をよっこいしょと起こし、やったー! と諸手を上げて喜ぶ女神。
そんな喜びを表すかのように今にも踊り出しそうな女神に、ハラハラと俺が話しかける。
「女神、お前お腹まだ重たいんだからあんまり急に動かしたらダメだって……」
「くっ、ふっ、ふっ!!! 我が使徒ってば私のゴットオーラに当てられて下手に出始めましたか~!? ですがこうなってはもう遅いのですっ!! ここから残りの約250回、ずっと私のターンですっ!! ザーメン出し過ぎて泣いても止まってあげないですから、覚悟するですっ!」
「えぇぇ……」
ビシッ!! と俺を指さすイキリ女神。
高らかに勝利宣言する女神マークⅡだが、ぶっちゃけ力を半分こしてたのが戻ってきただけで収支はトントンである。そこまで頭は回らない様子の女神ちゃん、お得な知性をしております。
「さてさて、まずは我が使徒のおち○ち○をどうしてくれようか……ぐへへへ♡」
そういうと女神は腰だめの特徴的な構えをとり、右手が輝きだし手のひらの上に光る球体が形作られていく。
「どぉ~です!! 女神ぱぅわぁ~☆が、ここに溜まってきているでしょう……!!」
「……」
気の高まりがどんどん右手に集中しているのがわかる。
〝ふふふ、我が使徒ったら超ビビってますっ♪ このまま最大パワーで───〟
頭の中でこの先の展開を想像し、にやけながらも手元に力を溜めて続ける女神。
なんなら横にステップを踏んで後ろに回り込める程に隙だらけなのだが、俺は特にその場からは動かずさっきから気になってたことを確認しようと話しかける。
「なー、女神よぉ? ちょっといいか?」
「なんです、今集中してるんですからあんまり話かけないでくださ──―「そこに残ってる光の粒ってお前のだよな?」──へっ?」
ベットの下を指さし、女神の体に吸収されていた光の粒っぽいそれがあることを教える。
指さされた光が、『やべっ! ばれてしまいましたかっ☆てへペロっ♪』という感じで漂うと、──ぽしゅんっ……と女神の体へと入っていった。
あろうことに今入り込んだ光の粒は、先ほどまで神剣でぐちゃぐちゃに責められていた時の
「あ、あ、あ、あっ……♡」
バシュン……と右手の光が霧散した。
滑らかな素肌の上にどっと冷や汗がふき出し始める。
地震によって大きく引いた波を思わせる女神の静かな体の震え。
「あっ、あっ!? あ、あっ、あ……♡♡あ゛っ!?!? ♡」
パシュパシュ☆と頭の中で明滅する光。
お尻の入り口をゆっくりとかき分けられる感触。
「あ゛っ、あ゛っ!?? ♡はあ゛っ、あ゛あ、あ゛あ゛ぁぁ゛っ!?!? ♡♡」
まだお腹の中でとどめているはずの
在りもしないのはずの神剣の刀身によってお尻の穴の中が圧迫され狭まる膣道。
「ああ゛っ! ♡あ゛───っ♡♡あ゛っはあ゛ぁぁぁぁ♡♡!?!? ほお゛お゛おっぉぉぉぉ!?!! ♡♡♡」ピコンッ……♡ピコンッ……♡
津波の様に押し寄せる分霊が受けた
「ほお゛お゛おおおおおおっっ!?!? ♡♡♡あ゛がっ!? ♡♡あ゛っあ゛っあ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁ!!!! ♡♡♡」ピコピコピコピコ……♡♡♡
せいぜい二倍の神力では、
〔メッセージ〕
女神の体を蓄積した経験値が襲う!!
LVup☆ 女神はアナルイキを経験した!
LVup☆☆ 女神は本来の力を取り戻した!
LVup☆ 女神はより遠くにガチャ玉を飛ばせるようになった!
LVup☆☆☆ 女神は使徒への負け癖が付いた!
定期的に虐めたくなる女神ソルテと一緒に閉じ込めらた。扉には『おセ○クスして1000回イかないと出られない部屋』の文字が!?さて、どうしましょうか。
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ガチャで一杯出た大人の玩具もあるし…
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ガチャで一杯出た薬もあるし…
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ガチャで覚えたスキルもあるし…
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神界ゼミでみました!ここにメンテ用の…
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なんの!女神フォンで外部に助けを…
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いい機会です!私のぼでぃでメロメロに…
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全部。