※この作品はR-18です。

ガチャ姫   作:ブリコたっぷりっ子

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ブレンダガチャ、うん、まずは課金(中出し)せねばな!!

 大人の階段昇る覚悟ガンギマリ娘ことブレンダちゃんの魔法爆発症状完治を目指すべく、目標のブツ(ガチャ)が排出されるまでエンドレス中だしセックスする事となった俺。

 しかしいくら同意の上とはいえ、未経験(自己申告)の娘さんに対して「はい、じゃあ入れますね~。はい、ここから中に出すので動かないでね~」と、とんとん拍子に進めるというのは余りにも酷っ!! 

 

 なので、せめて彼女の希望する初体験となれるように場所や始め方については完全に彼女に任せてみた。

 

「こ、この建物は仮眠用のベットもあるんです。ホントは魔力不足になって倒れちゃう生徒用らしいんですけど、今ではここらへん、爆発ばっかしていて誰も寄り付かなくて私専用みたいになっちゃってるので……」

 

 説明口調が若干早口なのは羞恥が勝っているからだろうか。

 引かれていた手が離され、ベットの前でクルリと振り返ったブレンダちゃん。俺は向かい合い合わせで立ちながら改めてこれからお相手する彼女見る。

 

 濃い緑の瞳を落ち着きなく泳がせ頬を赤らめるブレンダちゃん。昨日と変わらぬブレザー服の中に押し込められた特大のバストの前で、不安げに手を組んだり開いたりしている。

 スカートからのびた生足も同様に落ち着きがなく、内股でスリスリと膝を擦りあわせているのには、どこか小動物感を感じてしまう。

 

「はうう、そ、それで私はこの後どうすれば……」

 

 ベットの前まで誘導してギブアップのブレンダちゃん。

 立ながら即ハメしてくださいとか、外に出て青空の下で処女を散らしたいとか言われなくて良かった……。

 

「ははは、まあそんなに焦らないで。それじゃあ俺がゆっくり進めるから……、君も何か思い付いたら試していいよ、ね?」

 

 そっと肩に手を乗せるだけでもビクリと過敏に反応するブレンダちゃん。

 

「ひゃいっ! や、優しくおねがいしますぅ……♥️」

 

 きゅっと目をつむり、もう既に一杯一杯ですと全身で表現する彼女を落ち着けつつ、早速始めさせてもらう。

 

 片手でカチコチに強ばった肩を撫でて落ち着かせながら、ブレザーの前を手早く開けていく。

 

「ひゃう……♥️んっ……♥️あっ、……♥️」

 

 昨日と同じくダイレクトな弾み方を見せるノーブラおっぱいがブラウスに包まれ登場。しかしそこで手は止めず、更に彼女の衣服を剥いていく。

 

「はわっ、はわわわわわ……♥️」

 

 服を異性に脱がされるのは初めてなのだろう、彼女は控えめにこちらの腕に手を添えて、俺の動きを止めたくても止められないという葛藤を表す。小さな抵抗を腕に感じるも……まあ、脱がしちゃうんですけどね。

 

 ぼろろん♥️ぽよんっ、ぽよんっ♥️

 

 最後のボタンを外せばそこからギガントサイズのモンスターが万を辞して登場。

 やはり下には何も付けていなかったブレンダっぱい、薄いブラウスに押し込められていた特大の爆弾が目の前で炸裂した気分だ。

 

「あっ……、先生……♥️そんなに見ないで……♥️私の……ココ(乳首)ちょっと変だから恥ずかしいんです……」

 

「何をいうんだい、何もおかしな事などないさ。ほら、君が素敵だからこっちもあっという間に準備が出来たんだ……見てごらん?」

 

 ビキビキッ! イライライラッ!! 

 

 既に血液が送られガチガチに苛立っていたイチモツをズボンから解放する。

 促されるままに視線を落としたブレンダちゃんが、いきり立つ益荒男を見て驚愕する。

 

「えっ……、あっあ、……おっき、い? ♥️……ひぇ!? ♥️」

 

「ほら、手を貸して……」

 

「えっ!?!?!? はわぁっ!? あっっつぃ! ♡! ♡」

 

 すかさず彼女の手を取ると、ガチガチに固まった竿部分に触らせて「これは貴方に敵意が一切ない安全な部分ですよ」と体感してもらうことにする。

 

「お、男の人の体って……こ、こんなに硬くなるんですかぁぁ……? ひぃっ!? 今ビクッって……♡」

 

 意外にも驚いて手を振り払うようなことはせず、俺のイチモツを確かめるように掴んで離さないブレンダちゃん。片手で添えられていただけだった彼女の手は、いつの間にかその太さを測るように両手で感触を確かめている。

 

「すごぃ……、両手でやっと指が回る……♡あっ、でもまだおっきくなって……? はわ、わぁぁ♡」

 

 シュ……シュ……、ギュギュッ……♡グニグニ……♡

 

「ちょ、ブレン……くおっ!!」

 

 意識せずに両手コキの様にこちらの竿を刺激しだした彼女の手腕に思わず声が出た。

 

(……やけに触り方が激し……あー、二の腕でおっぱいを挟んじゃってるから下が見えなくなったのか)

 

「あっ! ご、ごめんなさぃ……、私ったら、つい……」

 

 わざわざ自家製の死角にイチモツを招いて堪能していたブレンダちゃんだが、俺の声で我に返る。

 そして名残惜しくも、申し訳なさそうにその手を────

 

 グニグニ……♡スリスリスリ……♡スリスリスリ……♡

 

 あっ、離さないんですね……そうですか……

 

「……い、いや、気の済むまで触ってくれてもいいんだ、初めて見るなら気になるだろうしね」

 

 想定外の積極性に動揺が隠せないでもないが、まあこちらに不都合はないからな。

 

「……♥️あ、りがとう、ございます……あっ、先生、それなら私……♥️」

 

 何かを思い付いたのか、動きを変えたブレンダちゃん。ふにゅん♥️と柔らかな膨らみが胸板に押し付けられると、自由に形を変える乳房のおくから、彼女の鼓動がトクリ、トクリと伝わってくる。

 

 ブレンダちゃんは上体をこちらに預けると、手を下に伸ばしてスカートの中に。そのままもぞもぞと手を動かすと……

 

「ふっ、ふ……♥️よいしょっ……♥️」

 

 ギシリ……

 

 そのまま体を下がらせベットへと腰を下ろすブレンダちゃん。その足に脱げかけのパンティーを引っかけながら片膝を横向きに抱えて秘所を晒して媚びる。

 

「さ、さっきから切なくて……♥️なので、私のお、おま○こに……♥️♥️欲しい、……です♥️」

 

 幼さすら残る薄いピンク肉からびちゃびちゃに愛液を垂らしてこちらの理性にとどめをさしに来たブレンダちゃん。

 

「ブ──────ッ!」

 

 とんでもない一撃になんか色々と吹き出してしまった。

 てかやっべぇ!? 膝にも来たッッッ!?!? 

 ぐおおおおっ……ヘヴィーだぜ。

 

「ブ、ブレンダさん、……君本当に初めてなんだよね?」

 

「ええっ!? わ、私、何か変でしたか……?」

 

 俺の満身創痍といった様子に何か失敗したのかと慌てだすブレンダちゃん。

 ……何となくだがわかっちゃいた。この年で数多の魔法スキルを使ったり、魔法が爆発しても何とかしようと練武場に居たりと……この子は生粋の真面目っ子なのだろう。

 

 真面目な子って地がエロいからな……

 天然で最適解を導き出してしまったのだ、この娘っ子は。

 

「いや、完璧過ぎてもう限界になっちゃった。だから……行くよ?」

 

 目の前でこんな据え膳を披露されては答える他ない。

 ガチガチになって天へと突き上げているイチモツに手を当て、ひくひくと雌襞の蠢くワレメに向かって直進する。

 

「ひゃっ♥️ひゃい、おねがいしまっ♥️ひゃぁあっ!! ♥️♥️」

 

 ちゅぶっ♥️

 

 まずは剥きあがった亀頭が濡れた秘所へと沈む。

 ほぐした記憶もないと言うのに、ふわふわの襞がゆっくりと開き先を包み、こちらが掻き分けるまでもなく、奥へ奥へと迎え入れるように蠢いて竿を刺激してくる。

 

 じゅぶぶぶ♥️ぴりっ♥️

 

 膣が雄を迎えて広がり、彼女の乙女の証に僅かに切れ目が走る感触。ブレンダちゃんを気遣い、優しく声をかける。

 

「今、君の処女膜と俺のイチモツが触れている。わかるかい?」

 

「あっ♥️……はっ♥️なん、で? ♥️せんせ、私気持ち♥️いいで、す♥️」

 

 ひろがる腹部への圧迫感と、異物を拒もうと身を挺して守る膜の痛み。

 しかしそれよりも快感が勝るというのか、ブレンダちゃんの口から漏れるのは嬉しそうな熱のこもった吐息ばかり。

 

「なに、おかしな事じゃないから安心してくれ。痛みが無いなら……このまま進めるよ?」

 

「かはっ♥️は、は……♥️はぁん……あんっ♥️せ、せんせ……♥️」

 

 みちちちち……♥️ビッッッ♥️……じゅっぶんっ! ♥️! ♥️

 

 怒張が押し入る圧に耐えきれず、ついにその場に散った処女。そして貫いた勢いは止まらずに、最奥にて涎を垂らしていた子宮口へと一直線に向かい、追突させる。

 

「はひぃぃぃ! ♥️いぎまっ!? いきまひゅぅぅぅ! ♥️♥️♥️」

 

 子宮にとって初めての、あまりに乱暴とまで言える突撃。だというのに、迎える準備万端だと言わんばかりに濡れそぼった雌穴が、絶頂へ昇るための快感へと衝撃を換算させる。……どこまでスケベなのだこのエロ娘ボディは! 

 

「うおっ!? これは、……出る!?」

 

 絶頂による筋収縮が執拗に俺のイチモツを絞りあげる。

 

 ビュルルルル!!! ビュルルッ!! 

 

 押し潰されていた子宮口すらも、いつのまにやらぱっくりと口を開けて亀頭を咥えこみ、吐き出される子種をその内へと貪欲に飲み込んでゆく。

 

「はあぁぁ、あぁ♥️おなか……、し、きゅう……♥️あっちゅい……です……♥️♥️♥️」

 

「ふう、ふう、ふう……」

 

「ああっ♥️せん、せぇ♥️もう少し……、このままで……♥️♥️」

 

「ああ、勿論だとも……」

 

 涙目で感極まっているブレンダちゃんがひしとしがみついて余韻に浸っている。そんな彼女の頭を撫でながらも、次の射精に向けて精液がグツグツと沸き立つのを感じる。

 

 少々息を整える時間が流れ、体が落ち着いたのか、また膣内が動き始める。

 

「あんっ♥️せ、せんせぇ……♥️一杯出したのに、何だかもっと熱持ってませんか……ココ♥️」

 

「おふっ!?」

 

 ……肩へとしがみついていたはずの彼女の右手が、いつの間にか股の下に潜り混んでいる。

 

「き、君と言うやつは……」

 

「やんっ♥️先生ったら……♥️もうブレンダと呼んでください……♥️ねっ? ♥️」

 

 ……キュン♥️

 

「……ゴホン! ……続けるよ、ブレンダ」

 

「はい……♥️」

 

 思わずキュンと来てしまったがそのまま二度三度と、彼女の中に吐き出して下準備を整える。……わ、忘れてないよ? このまま彼女のスキルを排出させないとね!!




母体:人間族だが乳魔族の曾祖母を持つ
母体名:ブレンダ
快感値:臨海点突破
症状:発情、いい感じに解れている(スキルが)
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