「はあっ、……やんっ♥️」
抜かずの
ごぽぉ♥️……ぶぴゅっ♥️
めでたく女になったブレンダちゃんの秘所だが、まだまだ初物としての締まりを発揮してごぽり♥️と開いた雌穴を元の形に戻してしまう。
それでも太い男根がお帰りになられた名残惜しさからか、未だに湧き出るトロみの強い愛液と共に白濁液がおま○こから溢れでてくる。
ぐぷっ♥️……ぽとと♥️
「わ、私初めて、だったのにぃ♥️なんども……イっちゃう、なんて……♥️♥️」
頭隠して股隠さず。両手で照れてるお顔を隠して恥ずかしがってるが、隠すところの優先順位がバグってる気もする。うむ、それもまた良しである。
これで彼女の中に仕込まれた子種がガチャに形成される訳だが……何となく不安だったので俺もポーションで確率を上げておくことに。
いやんいやんと落ち着きがないブレンダちゃんに時間を与えるにも丁度よかったので、さっと取り出した瓶の中身を一気に呷る。
「……んぐ、ふう。そういうなってブレンダ、可愛かったぞ?」
ふむむ、体に変化は無いが……、何となくジャンケンで負けない気がしてきた! むっ!? この小屋の周辺には四つ葉のクローバーが8つ生えているな……?
……幸運のポーションって飲むとこうなるの?
瓶のラベルに描かれたデフォルメ調のアホっ子女神のイラストを睨む。……ちっ、効果には個人差があります☆ってアイツの手書きだろこれ。
「ホントですか……? いや、そ、そんな事っ……、やだもぉ、先生ってば♥️」
モジモジブレンダちゃん、俺の感想をようやく受け止めて体を揺らすのを止める。
ふふふ、そんな照れを隠すように乱れた髪を撫でて直す仕草もなお良し! いやはや、彼女は可能性の塊ですなぁ、本当に。
「ははは、さて恥ずかしがってる所を悪いが、本格的に問題のスキルにアプローチをかけるぞ?」
そんな様子に微笑みながらも、俺は無防備に突き出された爆乳に手を伸ばす。そう、ここからが本番だ。俺は約束通りに彼女の中の『爆発』の原因たる何かを取り出さなくてはならない。
「ちょいと良く見せてもらうよ……」
ぷにゅり♥️
「あっ♥️えっ……と、はんっ♥️」
例によって聴診器を押し当て彼女のステータス状態を確認、症状の項目には『魔力ジュ辷? 匱莉倅ク蝨ァ邵ョ』という謎の羅列。ふむふむ、コイツから爆発関連のスキルをぶっこ抜けば良いわけだ……
「よし」
ガチャは促成が可能だ。主に母体に対して快感を与え続けると顕著にその効果が現れる。そしてここでさらに『移譲』のスキルを展開!
-
説明しよう!
スキル『移譲』とは、奴隷商人ギルド等でよくよく使われている奴隷を他者に譲るスキルである。一般的には権利を受け渡す際に用いられるスキルなのだが、何故だか母体が持つスキルをガチャとして排出するのにも使えた。……あの時のウルヴァには少々──―いや、これは今関係ない話だった、以上割愛!
‐
「それじゃあ始めるから、身を任せてくれ……」
俺はそそくさと手元にあったドクターバックを仕舞い、スキルを乗せた手をワキワキと動かしながらブレンダちゃんに迫る。
「ひゃっ♥️せ、先生……? なんだかちょっと鼻息が……♥️そ、そんなに……あ、♥️」
真っ先に手に触れたのは、すっかり起き上がって顔を出した彼女の恥ずかしがり屋なチクビ。折角埋もれていたチクビだが、今の所はこの手の内に収まって貰います。
「はうっ♥️こ、今度はちょっと、乱暴なんですねっ……♥️ひんっ♥️」
と、言う割にはどこか嬉しそうにな様子。そのまま胸をこちらに預けるように少し上体を反らせてくれるブレンダちゃんに、こちらもおっぱいを揉む手に熱が入ってくる……。
もみゅん♡もにゅん♡
「あ、あれっ♡何だか……お腹が……? ♡はうっ……♡」
ぽこんっ♡ぽこん、ぽこんっ♡♡
ブレンダちゃんが違和感を覚えて直ぐにお腹に変化が訪れる。
「えっ!? えっ? あっ……これが先生の言っていたガチャですか? ♡♡そっか、これが……♡」
察しの良い優等生ブレンダちゃん、更に言えば女神ぱぅわ~等を使わずにガチャが形成されたのも最速です。
どたぷんっ♥️ぶるん……だぷぅん♥️
身籠った赤子を愛でる母親のように、自分のお腹を優しく撫でるブレンダちゃん。子宮が妊娠したと誤解したせいで只でさえ大きなおっぱいが更に大きくなったように感じられる。
「それの中に例のスキルが移ってくれてれば問題なく終了だ、……もし仕込んだ分を出しきっても出てこなければ」
「こ、こなければ……?」
「もう一回、五回、十回と繰り返す……!!」
「──ーッッ♥️ひうっ♥️」
この先訪れるかもしれない未来を想像し、ビクッ! と体が小さく跳ねるムッツリ娘ブレンダ。体だけを見ていれば只恐怖を覚えた反応とも取れるが……俺は彼女が一瞬浮かべた恍惚とした表情を見逃さなかった。
……ばっち来いだってさ、頼もしいねぇ。
「それじゃあ、産みやすい体制になろうか。ほら、ここに背中を預けて……そうそう、足は開いて膝も上げてね……」
「えあっ♥️……やだこれ、全部丸見えで……、先生? ♥️……あひんっ♥️」
彼女には所謂まんぐり返しの状態になってもらった。
これは子宮内に出来たガチャを出させるに良し、子種が切れたら注ぎ直すに良しのベーシックスタイルだ。
少々やらせた相手方の女性が恥ずかしがる傾向があるが、そこは慣らしてきたマッサージで誤魔化す。
むにゅんっ♡……もにゅんっ♡……くぱぁ♡♡
「はわっ♡!? あっ……んっ♡やんっ、……おっぱいで見えませんけど、今……私のアソコ広げ……ひゃんっっ♡♡ああんっ、なんで手が動かないのぉぉ……♡だめぇぇぇ♡♡」
誤解ですよブレンダちゃん、私はただ発情して自ら口を開けた可愛らしいおま○こが閉じないように手を添えてるだけです。あくまで受動的に行動しましたよ……
さて! そんな言い訳をよぎらせつつ『見えざる手』も総動員して彼女の抵抗を押さえながら排出促進マッサージへと移る。
まずガチャが出やすいように産道を少しばかり広げてやらねばならないのだが……おっと、この条件は既にクリアしているぞ!?
物欲しそうにヒクヒクと動いていた雌穴の奥から、湧き出ていた愛液によってガチャを直ぐそこまで押し出している!
……こうなればあとは爆乳を揉みしだくのを『見えざる手』に任せ快感を与え続ければいい。乳首を抓るのはどうしようかな? まだいっか……
もちもちとした感触のフィードバックを楽しみながら、本物の手はガチャを孕み緩く膨らんだお腹に手を当てる。『エンチャント(電)』で微弱な電流を手から流してやると……
ピリリッ……ピリッ
「はひっ!? ひゃぁぁん♡あ、あ、あ、あぁ!? ♡♡」
ミリミリミリ……ごぽぉっ♡♡ぽりゅんっ♡ぽりゅん♡♡
「おっとと!? よし、コイツの中身は……」
一気に雌穴から顔を出したガチャ玉が筋収縮によって飛び出し、ベットの端から転がり落ちそうになるのをキャッチ。そのまま装着していたモノクルでガチャの中身を確認する。
☆☆『万能薬(万能ではない)』
☆☆☆☆『天狼の首輪(故)』
「まあ、いきなりは無理だろうしな……」
生憎予測していた爆破系スキルではなかったので実質ハズレ。
因みにこのモノクルも『コス用お医者さんセット』の機能の一つだ。
……もし彼女の覚えている他の魔法スキルが出てきてしまったら返さないといけないので、万全のアフターフォロー体制でお送りしております使徒式性感マッサージ治療です。
「はひはひ……♡ああ、う、産まれ、ましたぁぁ♡♡これが、……出産♡♡しゅごぃ、ひへ、はひへへへ♡♡」
こちらの気遣いもそっちのけで絶頂の余韻に浸るブレンダちゃんが少々羨ましい……よし、次行ってみようか?
……ギュギュギュッ♡♡
「はひぃぃぃぃんっ♡♡!? ♡♡!? チクビぃぃ!? ♡♡にゅぉぉぉほおぉぉっ♡♡!?」
ボコンッ♡♡ボコ……、ボコンッ♡♡
卑しく勃起した乳首を抓り上げれば直ぐに彼女のお腹の中でガチャ玉が形作られるこもった音が聞こえる。
「はい、ブレンダちゃんはどんどん気持ちよくなってどんどんガチャを産んでね~」
「ほひょっぉぉお゛♡♡お゛♡♡おっ♡!? ご……、せっ♡♡せんせっ……ご、ごめんにゃ♡♡ひゃぁぁぃぃぃ♡い゛ぐぅぅぅ♡♡! ♡!」
さあさあ、おそらく先は長いぞ?
幸運の女神よ、俺に微笑んでくれ……!
「でりゅぅぅぅ♡♡はっ、はっ、はっ♡♡ま゛たでりゅっ♡!? お゛お゛ひっ、い゛い゛ぃぃぃぃ!? ♡!? ♡」
────
──―
―
さて、これで何度目になっただろうか。
俺は未だバキバキの剛直を彼女に突き入れた。奥へ進む途中の純潔を守っていた膜の名残を一撫でし、メリメリと最奥にまでお邪魔すると、すっかり種乞い上手となった子宮口が熱烈歓迎をしてくれる。
「あああぁぁん♡あ、あ、あ゛っ♡♡はぁぁぁ♡♡」
彼女の子宮は「まあ使徒ち○ぽさんいらっしゃい♥️それじゃいつものするわね? ♥️」と、最早顔を見せただけでサービスを始めてくれる馴染みの女将さんのような間柄にまでなった。……そうするように仕込んだと言っても良い。
さっきまで処女だったなどとは誰も信じられないような射精を促す膣道の動きと共に、飛び出す子種を一滴も溢さないぞと、子宮口がぱくりと鈴口を咥えこむ。
「くおっ!! でるっ……おっ、くっ」
「あ゛あっはっ♥️、また、中でピクピクいってますぅ♥️出るんですね? 来てッ、そのままっ、♥️きてぇぇぇ♥️」
ビュルルッ!! ビュル! ビュルッ!!
「あああっ♥️また子宮の奥にっ♥️たぷたぷって貯まって、いくっ……、ひぐぅぅぅ♥️♥️!!」
膣イきも上手になったブレンダちゃんが、しっかりと達したことを報告しながら抱き付いてくる。
ぎゅぅぅぅ♥️ぷにゅぷにゅ♥️
ああ、ブレンダちゃんってば、そんな風におっぱいを押し付ける癖を覚えちゃって……わざとチクビを擦り付けてるのがバレてないと思ってるのかい?
……むっ!? 辺りから四つ葉のクローバーの気配が……消えた?
ポコンッ♥️ポコンッ♥️ポコンッ♥️
おっと! 雑念が頭を過ったが、彼女の中に出した子種が弾力のあるガチャ玉へと変質したのを竿先に感じる。
「ほら、一回抜くから組んでる足を外して……」
「あひぃぃ♥️ひゃ、ひゃいぃ、せんせぇ……♥️」
ぐぶぶぶっ、ずぼっ♥️
腰の後ろで組まれていた足を解いて貰い、零れでた子種汁にまみれたイチモツを引き下げる。
「はぅぅんっ♥️! あっ、な゛かのぉ゛♥️一緒にでちゃっ♥️ほぉ゛っ♥️!」
ぐぴぐぴっ……ぽっ♥️ぽんっ♥️ぼりゅん♥️
そして俺のイチモツが耕したばかりの膣道を追うように出てくるようになったガチャ玉達がコロコロとベットの上を転がる。……それじゃあ確認するか。
☆☆『筋力+5』
☆☆☆『爆発属性付与』
☆『ローデリア銅貨』
「おっ!? おっ!? おおおおっ!!! ついに来たか!! よしっ、よおおぉしっ!! あ痛ててて……」
感動の余り手にしていたモノクルを握りつぶしそうになる。……硬いなコレっ!!
痛む手に乗せたモノクルを聴診器に変え、ブレンダのステータスも確認してみる。
症状の項目にあった『魔力ジュ辷? 匱莉倅ク蝨ァ邵ョ』が消え、代わりに『魔力循環複合補助』というステータスバフが見えた。
「いよぉぉっし!! 成功だっ!!! やったぞブレンダ! もうこれで魔法は爆発しない!」
「へぁ……♡あ、……へ? はっ♡……ふぅんっゆぅぅぅ♡」
ボコボコッ♡……ポコンッ♡ポコンッ♡
うむ、喜んでる喜んでる!
まだ子宮内に残っている子種がガチャになって出てきて、産みイきしている最中みたいだが俺には分かる!
「お゛♡にゃ、かぁぁ……♡ま゛た゛でてっ……♡ん゛ひぃぃぃ♡♡」
「おーよしよし、頑張ったなブレンダ……よく頑張った……」
横たわりながらいきむ美女の頭を撫でてここまでの苦労を労わる。
……この後ガチャを出し切った彼女が、またこちらのイチモツを挿入しそうになったのは内緒だ。
この間ブレンダちゃんが産んだガチャ玉は1日で産んだ最大数を更新しました。しかも一人で…