グブブッ!! グブゴォオオ!!!
「ムギュゥゥゥウウウウ!?!?!?」
何を聞いても口を割らない黒幕女に物理的に口を開けさせたやり手拷問官リーリヤとその
ぐっぷっ♥️ぐっぷっ♥️ぐっぷっ♥️
抵抗が無いのをいいことに、きゅっきゅっと締め付ける喉の感触を楽しみながら次の一手を考える事にする。
「おうおう♪ 小難しい事を考える顔しながもこの子の頭を手慰みに動かし続けるなんて~、ホント容赦ないな~君は」
ぐじゅぶっ♥️ぐぷっ♥️じゅぶっ♥️
横で感心した風なリーリヤの声。感心してないでどうやってこの黒幕ちゃんに情報を吐かせるか一緒に考えて欲しいのだが……。
ぐっぷ、ぐっぷ♥️と狭い喉奥を抉る度に高まる快感に病み付きになりそうになる。頭と股間のムラムラを一端リセットさせる為に、ここは一発
ぐっ、ぐっ、ぐっ、ごりゅっ、ごりゅっ、ぐっぷっ♥️
ストロークを徐々に長く、頭を掴む手にも力がこもる。竿全体で黒幕ちゃんの喉を感じ取って、時たま根元に当たる硬い歯の刺激をアクセントに楽しむ。
じゅぶ、ずろろ……♥️じゅぶぶ、ずろろろっ♥️
行き場のない唾液が唇のはしから溢れだした頃、充分に高めた精力を吐き出す用意が整う。
「……くっ! 出すぞっ!!」
返事など
グビュビュッ!! ビュルルルッ!!!
「あ~っ♥️もう出してる~! 堪え性のない玉ちゃんはコレか~? ♥️」
「うわっ、リリ!?」
しれっと俺の尻を撫でてやがったリーリヤも、ここぞというタイミングでちょっかいを出してくる。人が射精中に玉をマッサージなんてしたら……
ビュルルルッ、ビュルルルッ!! ドビュッ!!
「くぅ~……はっ、はっ……」
だめ押しとばかりの量精液が吐き出され、お口便器となった哀れな女の食道を蹂躙して行く。
「うはは、一回でお腹一杯にさせちゃってるよ? どういう射精量してるんだか……♥️」ナデナデ
ちょいと強めな言葉とは裏腹に、優しくお疲れ様と玉を撫でて労ってくれるリーリヤさん。ああ、そんなに優しくされるとまたムラムラが……
ガクッ! ガクガクガクッ!!
「おわっ!?」
そうして第一波を出し終えた余韻に浸る間もなく、今度は黒幕女がなんかヤバい感じに体をガクつかせ始める。
「あーあー、きっと君の濃~い精液が気道塞いじゃってるんだって。ほらっ、一端抜いて抜いて~」
「ハッ!? 確かに、これじゃ息が出来ないか……」
まさかこのシンキングスタイルにこんな落とし穴があったとは! 肉棒による窒息死では如何に悪人といえど浮かばれないだろう。
まだまだ行けるぜ! と元気な息子を急いで彼女の喉奥から引き抜く。
ずろっ♥️ぐっぷっ♥️ずぬ゛ぬぬぬぬ♥️……じゅぽんっ♥️
「が、ご、ごひゅっ!? ごほっ、は、はぁー……ゴエェッ……プッ」
「うわ~♥️お腹一杯だねぇ? ♥️よかったねぇ~♡」
意識の無い事を良いことに好き勝手する体の自然反応、乙女の尊厳が暴落してしまうお下品ゲップにリーリヤもこのリアクションである。
そんな失態を犯したことなど露知らず、強すぎる精臭を呼気に絡ませ、ようやく自由になった気道をフル活用して酸素を取り込む黒幕ちゃん。
「はぁ、はぁ、はぁ、……はっ! いったい何が!?」
酸素が脳に行き渡り覚醒、鼻から口から汁がだらだらのまま混乱した様子で目を白黒させている。
ビクンビクンッ!
「……ひっ!?」
半端な刺激のみでお預けを食らった息子が抗議の荒ぶりを見せる。目の前で荒ぶる肉棒が視界に入り、直ぐに自分の置かれていた状況を思い出せたのか、小さな悲鳴をあげるとカチカチとかみ合わない奥歯を鳴らして震え出してしまう。
「お~よしよし、大丈夫だよ~? ほら、あんなにバキバキだけどよく見ると可愛いよ~? ここのエラなんて一番良いとこに当たるし……♥️」
「ひぃぃっ! やめっ! 貴様、やめんかぁ!!」
全く効果の無い説得力皆無の慰めに当然の如く反発する黒幕ちゃん。
「あれれ、君の極悪精液をくらってメロメロにならないなんて想定外だぞ? この子ほんとに女の子だよね? もしかしておち○ちん付いてる?」
「きゃぁぁぁ!?」
……黒幕ちゃんが本当は男の娘である可能性を疑い出したぞこのエルフさん。わざわざスカートをまくり上げで秘所をさらけ出し確認し始める。というかこのエルフさん、俺の息子がどんな女もイチコロにするマジカルチ○ポとでも思っているのだろうか? 俺の雄としての機能によせられる信頼が重たい。
「ふんふん~♪ おおっ! 随分アダルティーなお召し物で……あっ、でも結構効いてるかな? お豆ちゃんがビンビンじゃないの♡も~♡♡」
「きゃぁっ、やめっ! このエルフなんなのっ!? このぉぉぉ! やめろぉぉー!」
「はいはい、大人しく足を開きましょうね~♡♡」
抵抗むなしく、背後に陣取られたリーリヤ尋問官によって広げられる両の足。そうして無毛の可愛らしいおま○こが俺にも良く見えるようにお披露目される。なるほど、確かに既に大分濡れて床にまで愛液の染みが広がっている。
「少し口が柔らかくなったかな? それじゃあこっちのお口も解して貰いながらお話しよっか♥️」
俺が挿入しやすいように黒幕ちゃん割れ目をくぱり♥️と広げるリーリヤ。
「や、やんっ♥️はっ!? こ、こにょ私に……♥️こんなことをしよって……」
「さあ答えて? 君のお名前は?」
「貴様ら、よくも──ーひぃぃ!? 来るな! 来るなくるな──!?」
くちゅり♥️
……ふむ、この状況でまだ反抗的な態度を取れるとはなかなか見所のある奴だ。怒張の切っ先を割れ目にあてがわれて尚、口を割ろうとしないのだから。
「お、名、前、は?」
みちゅ、みちみちっ♥️
徐々に圧を強めて肉棒を前進させる。
生存本能の働きで濡れ解れた膣穴が、俺の怒張をゆっくりと頬張り……
「ひぃやぁぁ!? コ、コルル!! 名前はコルルだ!! やめっ♥️お、教えたろ!? だから離れっ! ♥️」
……ぴたり
遂に質問に答えた黒幕ちゃんことコルルちゃん。
「よしよし、その調子で今まで質問した事を答えてね? 質問内容は覚えてるよね、答えるのが止まる様なら……わかるよね♥️」
リーリヤにチラリと目配せされたので俺は再び圧を強める。
みちみち♥️みち、みちち♥️
「はぁあっ!? ♥️やっ、♥️またっ!? ♥️あぁあっ!! 話すっ! 話すからぁ!! ♥️」
こうしてコルルちゃんは陥落、ようやく彼女の思惑がわかるわけだ。
──―
彼女の名前はコルル・シュタイン
この魔術都市にて天才錬金術師と呼ばれるエリートガールだそうだ。
錬金術という研究職のせいか、ちょっと手入れがおざなりな長い髪。垂れ気味な目じりに知的な魅力を感じる中々の美人さんである。
そんなコルルさんだが、自身のおっぱいにコンプレックスもお持ちらしく、研究のほとんどはそのコンプレックスの解消に費やしているのだとか。
……はだけたローブの下を見れば、確かにリーリヤさんと見比べても大差ないなだらかな丘をお持ちである。いや、お持ちでないと言えばいいのか……
天才の名をほしいままにしていた彼女だが、その灰色の頭脳をもってしても自身のおっぱいを雄大な山へと成長させる事かなわず。日々の研究が行き詰まり、学園でたまたま見つけたブレンダちゃん(のおっぱい)に目を付け、もういっそ彼女を確保して色々試みてしまおうと悪魔が囁いたのだとか。
新たに開発したポーションを彼女に使ったり、その後の借金計画も何かと手を回していたらしい。
学園の理事である祖父にも根回しをしていたりと、もう大暴走である。
「私はこの胸に誓ったのだ! あの爆乳の秘密を解き明かして自分の血と肉にするのだと!!!」
暴露を続けるうちに熱がこもって来たコルルちゃん。
……しかし事情を聞けば聞く程この子の実態が露わになる。
(あっ、この子頭が良すぎるおバカだ……)
「……処置なしではないかな?」
「ああ、そうだな……」
「えっ? あっ、ちょっ!!」
喚くコルルをぐいと持ち上げ、尻を向かせてお仕置き棒を当てがう。
ぐにっ、みちち♥️
「そんなお馬鹿な理由で人を貶めるな!!」
ゴジュッ!!
「ほぉ゛お゛おっ、ぅひぃぃい゛!? ♥️」
散々焦らしたおかげか、はたまた自分で錬成したブツのお陰でなのかは知らんが、濡れそぼったぷにまんに俺のバキバキになった剛直をグッポリと根元まで咥え込ませる。
オホ声に比例するように一度迎え入れたら放さないぞと、小生意気な反応を返してくる雌穴をゴンゴン穿つ。
「うっひゃ~、見なよほら! 君のが中から押し上げて山になってるよココ~」
「あっ、おい! それ外から押すなって」
手荒にバックで子宮をド突いているところを、リーリヤの奴はわざわざ外側からツンツン突っつきやがる。
「ごぉぉっ!? ♥️ひぃぃぃ、あ゛ひぃ♥️ん゛っ、や゛めっ♥️こんなの゛、頭ばかにに゛ゃるぅぅ♥️♥️」
「うわ~、この子のお臍が出べそになっちゃうんじゃない? ……いや、それは流石にないか~……ないよね?」
ゴジュッ!! ドチュッ!!
「ん~知らんわ……つーか、暇なら手伝ってくれよリリ! こいつの一周回った馬鹿を空っぽにすんぞ!」
「え~、別に必要なくないかい? さっきから君の暴れん棒君でお仕置きできてるし、悪いこと考えてたこの頭も、今じゃエッチな事で埋め尽くされてるよきっと」
「あひぃい゛♥️すごぃぃ♥️しきゅ……♥️、潰れっ、ちゅぶれるぅぅ♥️」
そうだろうか? まあ確かに、始めの頃よりかは弱音が増えてる気もしないでもないし、
ゴジュッ!! ゴジュッ!! ドチュッ!!
「ひゃめろぉぉ! ♥️わ゛だしの……お゛ま、こ……! ♥️こわ、壊れりゅぅ……♥️」
「人一人を貶めようとした報いだっ! 体に刻め! 内側から変わりやがれぇ!」
バッジュンッ!! ゴッジュンッ!!!
「ほぎい゛ぃ゛♥️いっっぐぅ゛ぅぅぅぅ!? ♥️!? ♥️♥️」
容赦なく突き破るように打ち付けるピストンを受け、派手に絶頂した自称天才錬金術師の小娘。
……やっぱりこの手にかぎる!!