小柄な女子と男の俺とでは体格差も相まってか、膣穴が怒張によって隙間なくギッチリ♥️と押し広げられており、彼女のキャパは既に一杯一杯。
更に奥行きの浅さもあり最奥の子宮は逃げ場もなく押し潰されており、それでも体内に収まりきらない分は、ボッコリ♥️と内からお腹を押し上げる形に。
どじゅっ♥️どちゅっ♥️ごじゅっ♥️
「ほぎい゛ぃぃ! ご、ごほぉおお♥️! お゛ぉほお!? おな゛っ、お゛ぅ♥️だめ゛ぇ!? やめ゛でぇ♥️」
立ちバッグでのお仕置き中、コルルの両腕は俺が後ろからしっかりと掴まえている。背を反らすくらいしか快感を逃がす手立てがない彼女は、イヤイヤと首を振りながら必死に腰を揺らすが……まあ、無意味だ。
「やめ゛ぇ! ♥️お腹゛っ! やぶ、れぇりゅ! ♥️や゛め゛でぇぇ♥️お゛ひぃいい゛! ♥️」
言葉のわりには奥からとめどなく愛液が溢れ、膣襞もみっちりと張り付いて離れようとしない……口の時も思ったけど、なんか慣れてない? この子……。
「あはぁ~♡柔っこい体だね? お腹がぽっこりってしてるよ……。安心して? 女の子のお腹は赤ちゃんを育てる為の余裕を元々持ってるんだ、いくら彼のおち○ち○がおっきくても破れたりはしないよ♥️」
子宮サンドバッグに成り果てたコルルのお腹を優しく撫でなで、メンタリストさながらにそんな事を言うリーリヤさん。その落ち着きを払った声音を聞けば「あっ、そうなんですか? じゃあ大丈夫かしら……」とコロッと納得してしまう魔力を秘めている。
……だが俺は知っているぞ?
このエルフさん、優しい囁きボイスの裏でコルルの腹に添えている手をピッタリと張り付けたまま離さない。その目的は! 俺のピストンのインパクトに合わせて、子宮を潰し抜ける衝撃をわざわざ押し留める為の“壁”にするためだということを!!
この手があるおかげでどうなっているか? 簡単な事だ。本来コルルの子宮が受けきれず逃げてしまう圧迫、ぶにゅぅ♥️ぐらいで済んでいる所を、手の壁で外からも潰され、ぶごっち゛ゅんっ!! ♥️♥️くらいまで威力が高まっているのだ!!
どじゅんっ! ごに、ごりごり……♥️
どっちゅんっ! ♥️ぐにぐに……ぐりりっ♥️
「はがあ゛あ゛ぁぁ!? ♥️ぞれ゛っ! だめ゛ぇぇ! ♥️♥️あだっぢゃダメなとこぉぉ! ぜんぶ、つぶされ゛りゅぅぅ♥️♥️」
「ここかな? よし来た相棒! ココだってよ、コ~コ♥️私の手の感触、中からでもわかるでしょ?」
ペチペチ、ぐにぐにと、コルルのお腹越しに狙いを指示するリーリヤハンド。
ビクンビクンッ!!
「はあ゛ぁぁっ!? ♥️やあ゛あ゛ぁぁぁ♥️♥️や゛め゛ぇぇ♥️♥️」
そんなリーリヤが与えた外からの刺激に面白いように反応してくれるコルルちゃん。なるほど、これはやってくれと言うフリですな、わかります。
ずぬぬぬぬぬ……ずぬぬん♥️
「ほお゛おぉ? ♥️おぉぉぉ♥️♥️」
イチモツが抜けるギリギリまで腰を引き、エラの張ったカリ首で産道を均す。
掴まえていたコルルの腕から手を離し、脇の下へと手を移動。人差し指と中指の腹でピン♥️と立ったポッチを弄りながらも、これでコルルちゃんの快感で震える体をよりしっかりとホールドすることができる。
軽~いお身体なので、俺が少し持ち上げてやればつま先を伸ばしてもギリギリ床に足がつくか付かないか、つまり俺の両手とおち○ち○で彼女の体は支えられている訳で……
「やぁぁ、やあ゛ぁだぁ……♥️お゛ろ゛してよぉぉ……♥️ああだめぇ……、ま゛っで、……まって♥️おろす前にぬ゛ぃてよぉぉ♥️♥️」
賢しいコルルちゃんの事だ、完全に自分が詰んだ事を察しており体の抵抗も最小限に留めている。もし暴れて俺の手が離れれば、重力に従って体が落ちおま○こ串刺しとなるしかない。それを避けようと、こうして弱々しくお願いするしかない出来ないのだ。俺がイチモツを抜いて、彼女を床に下ろしてくれるという僅かな可能性にかけてこうして訴えてる……。
イライラ……、 ビキッビキビキッ……!!
――つまり、彼女にはまだ頭で考える余裕があるということですね?ならば……
――ガシッ!!! とコルルの体を掴み、
「ま゛っでっ! ♡ダメ♡♡だめだ──」
ゴッッリュンッ!!!!
「―めぴゅんッ!?!?」
一息で子宮を押しつぶした。
────
──―
──
暗転していた意識がゆっくりと戻ってくる。
あれ? でもなんであたし……ん? 昼寝でもしていたんだっけ?
……おかしい、何だっけ?
何か、してたような……アレ?
あ、でも何だか気持ちい……いい゛!?!?
「ほう゛!? う゛ぉぉぉおおほおぉ!? ♡♡」
「おっ? 起きたな、おはようさん。ちょうどこれから出すところだったんだ」
あたしは突如襲ってきた体の浮遊感に混乱し、同時に体の芯を突き抜ける快感に脳がスパークした。
そうだった、何でかあたしの計画を知っていた二人組に……ッ!?
「あ゛あ゛んっ♥️あ゛くっ、いっぐぅぅ!? ♥️♥️」
ビュクッ!! ビュルルルッ!!!
「あ~……こいつ、吸い付いて離れねぇ……」
お腹の中何かが弾けた。あ、熱い……♥️あたしのお腹の奥……いや、子宮が、注ぎ込まれるモノでゆっくりと膨らんでいくのがわかる。……コレは……こいつの精……液?
「あちゅ!? ♥️あ、しきゅ……♥️奥うぅぅ! ♥️」
あたしは始めての感覚に戸惑う、それでも女として知っている本能に従い、体が勝手に挿入されたおち○ちんを締め付け、吐き出された精液を子宮で飲みほそうと動いてしまう。
「うんうん、中で膨らんでるのがわかるよ~♪ がんばれ~がんばれ~♥️」
「に゛ゃうお゛!? ♥️お腹なで、ない……でぇ! ♥️」
あたしのすぐ横に立っていたエルフ女が子宮を外から撫でてくる。手の平に何か魔力でも纏わせているのか、少し肌を触れられただけなのにゾワゾワと快感が広がってゆく。
ごきゅっ♥️ごきゅっ♥️……ごきゅん♥️
「おお゛お゛ぉぉ♥️おな……か、勝手に゛ぃぃ? はゃぁぁあ♥️♥️」
どういうことなの? 押し寄せる精液を拒むどころか欲しがるように子宮が疼いてる……?
「わぁ、中でドクドクいってるよ。どう? 気持ちいいでしょ♥️」
「え゛あぁ? ♥️あ゛ぁはぁ……♥️」
耳元で囁かれる言葉が不思議と抵抗なく胸に沁み込んでゆく……
こ、これが……気持ち、いい? ♥️そ、そんなことは無い……こんな……♡
キュンキュンッ♡
「えあ゛!? へ……♡? えっ……♡」
さっきからあたしの体がおかしい、どうしてか心臓の高鳴りが収まらないし、性器は忌むべき外敵を咥えて離そうとしない。理想を手にする方法を導き出してきた自慢の頭脳でさえも、何一つ考えが思い浮かばない……!!
……ぷりゅっ♡……ぷちゅんっ!
「へや゛ぁぁ!? ♡♡」
「あ~? ♡♡大事な卵ちゃん出ちゃったね……? ♡もう孕ませ精子たちにレイプされちゃったかな?」
エルフが言うように、中を熱いマグマの様な精液で満たされた子宮に至っては、もう降参でもするかのようにあたしの大事なDNAを贄に捧げた……♡今まさに、子宮の中でこの男の遺伝子に蹂躙されているのがわかる。
「どうして……♡あたしは何も悪くない……! あたしは……!!」
ゴチュッ! ゴチュッ!
「あ゛ひぃ゛!? ♡♡や゛め゛ぇぇ♡♡やめでぇぇ……♡♡」
しかしその言葉を聞いた途端、躾けるように男の肉棒で中をかき回される。
またもや容赦なく奥を潰されタプタプの子宮が限界に達し、ピュッ♡ピュッ♡♡と潮を噴いてしまう。
「あらあら♡……ほ~ら♪ そうじゃなくて反省しなきゃ? コルルちゃんは悪い事をしたの、わかるでしょ?」
おち○ちんの動きがおさまったタイミングで、意識にすり込むようにエルフ女が話しかけてくる。
は、反省? あたし、悪い事を……?
「してなぃ……あたしは、ただ……あ゛あぁ♡♡!?」
ゴチュッ! ゴチュッ! ゴジュッ!
「お゛お゛に゛ゃぁ゛♡♡お゛ぐうぅぅ!? ♡♡」
まただ、またあたしの答えを聞いて、おち○ちんが膣内をかき回す。
限界を優に飛び越えて、絶頂の余韻が消えない内にまた絶頂を繰り返す。
「あぁあぁ♡なかなかに頑固さんだねぇ……♡でも他人で実験なんてだめ、それは悪い事……、ね?」
チカチカと頭の奥が弾ける。実験が悪い事? でも実験であたしは……
あたしには大切な望みがあるのに、感じすぎて頭の中が……♡気持ち、いい……♡あれ……?
「あたしはブレンダの体を……おっぱいを大きく……♡ん゛ほお゛おぉぉっ♡! ♡?」
もう一杯イってるのにまたおち○ちんが、あたしのおま○こをイジメる……♡
コレいやぁ……♡気持ちい゛い゛の嫌ぁぁ♡♡
いやいやと首を振るあたし。
お腹をなでなでするエルフの手も♡赤ちゃんのお部屋をグニグニ♡ってするおち○ちんもいやぁ……♡
「でもでも~♪ 悪い事をやめる良い子には、きっと良いことがあるのにな~♡もっと優しくて、おっぱいも大きくなって……♡」
「うそぉ……♡嘘だよぉぉ……♡しょんなぁ、の゛おっ!? ♡んっ……♡」
お腹を撫でていた冷たい手が、指を立ててコショコショと子宮の上をくすぐる。
イってるおま○この中で、ピクピクッ♡って震えるおち○ちんが、ゆっくり下がって子宮が少しだけ楽になる♡
あたしは理性を振り搾り、甘い誘惑のを否定する。
そんなのは嘘だと、口でも言えるくらいわかっているのに……それなのに……♡♡
「……ね? ♡まずはコレで嘘じゃないってわかるよ♪ きっとそろそろ、コルルちゃんのお腹の中で……♡」
「へぁ……? ♡あ、あっ♡あああっ!?!? ♡♡♡」
パチパチが……頭の中のパチパチが、お腹の……♡子宮の中……でも? ♡♡♡な……に……!? ♡♡♡
ポコンッ♡
「はお゛おあ゛ぁ゛ぁぁぁ!?!? ♡♡♡」
ブシュウゥ──ー!! ビュッ!! ピュ……♡♡
一杯一杯だったあたしのお腹が内から膨らみ、その勢いで膀胱に溜まっていたおしっこも漏れてしまった。
太腿に伝う温かい水気を感じながらあたしは思った。
……もう、あたしはきっと──―♡♡♡
これはきっと、刑事ドラマで見る飴と鞭の組み合わせの様な拷問劇に違いない…!
自然とそんな役割配分になりました。