場所は路地から移ってとある宿の一室。
俺の形ばかりの抵抗は虚しくもスルーされ、既に着ていた衣服が剥がされると、近距離で嗅いでいた美女の雌臭に当てられた息子がバキバキの勃起魔羅と成って天をついていたのがバレた。
しかしエルフ二人に「ふふふんっ♡」とほくそ笑まれた時は既に過去の話。
開き直るという無敵のメンタルスキルを活用した俺は、例によって欲望に従って疑似姉妹丼を楽しむことにした。
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「なあ、リリさんや…」
「ん~?な~にぃ?」
ベットに腰かける俺と、その俺に背中を預けるリーリヤ。彼女に後ろから話しかける。
さっきから少々気になっていたのでここは聞いておきたい。
「この子はリリさんの大切なお友達…?妹分…?だったんだよね?故郷で」
「うん、そうだねぇ~」
「そんで久しぶりに再会したら、自分のパンツを被る変態だと分かって、泣くほど悲しんだ」
「…まあ、そうだねぇ~…んっ♥️」
答える間にも、太ももをキュッ♥️と締めて小さく腰を動かすリーリヤ。引き締まりながらもぷるぷるの尻肉で腹筋をマッサージしてくれるおまけ付きだ。
…そう、現在俺の息子はこのエルフの下半身が与える快楽によって逃れることの出来ない、素股ホールドを食らっている。
「くっ!…で、魔法で何とかしようと試みた所、予定していた着地点からずれてこうなった…だよね?」
「御姉様のおち○ちん♡ご立派ですぅ♥️へぁむふっ…♡
…んじゅぽっ♡んじゅぶぷぷぷっ♡
「…くっ」
「ああ…いいよシシェ…、そのまま喉の奥まで咥えて…そうそう」
手を頭の上にのせ、よしよしと撫でるリーリヤ。
まあ、たしかにシーシェラの位置から見ればリーリヤの股間から男根が生えてるように見えるだろうが…ねぇ?
「はひっ♡♡
ぐぽぷぷぷぷぷっ♡んぐぷっ♡♡♡
「こ、これって結果的に俺の負担が二倍以上に増えてるだけじゃない!?ぐっ!?吸われっ…」
じゅぷぷぷぷぷっ♡♡♡
「ふふふ、君にとって良いことずくめじゃないか♥️…ああ~、良い子よシシェ~♡このまま喉の奥に出してあげるから全部飲めるわね?♡」
た、確かに男としては嬉しい事ではありますけど!?
ぐぶぷぷぷぷぷ♡ジュゾゾゾ…!♡!♡
リーリヤの言葉を受け、一気に吸引力を強めて攻め立てるシーシェラ。
「ぬぅぅ!?」
「えいっ♥️」
こちらは射精を我慢していたというのに、随分とコミカルに妹分の頭を押し付けなさる。
「んむ゛っ♡♡♡!?」
ギュムムッ♥️
「…ぐっ!はぁっ!!!」
グ、ビュビュビュビルルル!!!
狭い喉での締め付けに限界を迎えた俺は、ついにシーシェラの口に射精。
「ん゛んんっ♥️ごぽぷっ♥️んぐっ、んぐっ♥️ぶぐはぁ!!♥️」
押し寄せる精液を飲みほそうと始めは頑張っていたのだが、その小さな口には収まりきらなく遂に吐き出してしまう。
えほえほと、可愛く噎せるシーシェラにリリが優しく微笑む。
「あらあら♥️折角シシェの為に出したのに…こんなに溢しちゃって…」
「えほっ、ご、ごめ゛ん゛なさぃおねえさまぁ…♥️どうかお許しくださいを…」
(いや、出したのは俺だよね…?)
「だぁ~め♥️お仕置きするからお尻を向けなさい?」
「ひゃぁ♥️ひゃいっ♥️♥️」
(あれ?俺置いてけぼり?)
シーシェラは素直に背を向け、サイドテーブルに手をつける。俺に乗っているリリよりも一回り小さいお尻。それがプリっとこちらに付き出され、御姉様の言うお仕置きを待つ姿勢になる。
(ここは俺も自己主張をして…)
桃尻が目の前にあるなら、触らねば無作法というもの…!
武士道精神にのっとり、伸ばした腕。しかしリーリヤによって捕まれる。
「こらっ♥️今君が触ったら駄目でしょ?…私が準備するから君の手はこっち♥️」
腰を少し浮かせ、手を秘所に招き入れると自分はシーシェラの下拵えにかかる。
「あっ…ん♥️おねえさまの指がっ♥️私の恥ずかしい所をっ…♥️」
「んっ♥️んんっ、…この子ったら、フェラだけでこんなに濡らして♥️奥からーーー」
目の前で繰り広げられる姉妹(予定)の痴態。
自分の割れ目を広げられ、垂れ落ちる愛液を見られるのを恥じる妹分が腰を反る。
くぽり♥️と溢れた愛液を指に絡め、色素が薄いながらも綺麗なピンク色の膣肉をなぞる。
「ーーーこんなにたっぷり♥️中もあっつくして…♥️」
「おねっ♥️にぃんっ!?♥️そ、そこぉぉ、はっ♥️♥️」
大変眼福である…。
しかも妹分をいじめて興奮してきたのか、リリの下のお口もさらに熱を帯びてきている。
…御姉様ムーヴをかましている所悪いが、素股だけで負けないくらい濡れているエルフさんのおま○こ。俺の指は既にびしょ濡れだ。
「そう言うリリさんも、たっぷり濡れてやすぜ…」
くちゅくちゅ♥️くにくにっ♥️
「ひゃんっ!?♥️……もぉ~♥️」
リーリヤがこちらに振り向いて口を尖らせる。
うむ、このジト目は大丈夫だな。シーシェラの下拵えを邪魔されるのを咎めるというよりは、わざとクリに触らないようにしているのに不満だという感じだ、俺を放っておかせはしないぞ!
「ほら、見てみ?」
指にまとわりついた粘度の高い白液を彼女の顔の前にかざす。
「んひゅっ♥️…これは、シシェがさっき溢した分か、昨日の分が中から垂れてるの♥️」
「こぼれちゃったならまた注がないとだめだな…?リリも指だけじゃ足りないんだろ?」
嘘くさい言い訳はそのまま飲み込んでやり、彼女が都合良く解釈してくれるように選んだ言葉で返す。
というよりもう我慢できません!!俺も誘導したいっ!リリさんっっっ!?
「…まったく……しょうがないわね♥️」
何かを察してくれたリリさんがふふふと笑う。
そしてペシペシと丁度良いところにあった尻をはたく。
「お、おねえさまが♥️私のお尻を…!?はひんっ♥️」
「シシェ?ほら、そろそろアレやって~♪シンクロ~ってやつ♥️」
「へぁっ!?♥️も、もうですか?♥️」
むみゅん♥️ぐにっ♥️
「ひゃうぁ♥️わ、わかりました♥️わかしました♥️……『シンクロクロス』ぅぅ♥️」
反論は許さないという揉みしだきに屈して、シーシェラが何か魔法を唱える。
…しかし、魔法を唱えたがようだが、見たところ変化はない?
「ん~、ありがと♥️」
くにゅ♥️くちゅくちゅ♥️
「「んっ♥️」」
魔法を唱えきったシーシェラは、再開されたリリの愛撫に喘ぐ。
対してリリは付き出された尻肉を鷲掴み腰をあげる。
「はひぃん♥️」
尻肉を歪められるシーシェラが歓喜で背をくねらせては首を振る。
「はあっ♥️はあっ、はあっ♥️遂に、遂に来るのですね…♥️」
「ふふふっ、…よいっ……しょっ♥️♥️」
ぐぷぷぷっ♥️
「ふぅぅううん♥️くぅ♥️はいっったぁぁん♥️」
「ふにゅううぅぅん♥️きたぁぁぁぁっ!?♥️」
「おおぅ…、おう?」
リリは背を向けたまま上げた腰で器用に亀頭を捉え、下ろしながら下の口に咥え込んだ。
すっかり俺の形になったエルフま○こである。
ぎゅっ♥️と膣圧を込めたリリま○こに息子が締めらつけられる。
「ふうぅ♥️あふっ、ん゛ん゛ん♥️」
「お、おひぃぃ!?♥️これが、おねえさまのぉぉ♥️おっきっ、はあ゛ぁぁ♥️」
「んんんっ?」
どうしてシーシェラまで反応を…?
ぬぷぷぷっ♥️ずぬぬぬっ♥️
「へあぅっ!?♥️くふぅぅ♥️」
「ほお゛お゛ぉぉぉ♥️おほぉ゛お゛お゛ぉぉ♥️中が広がっっ♡てぇぇ!♡」
ご丁寧な報告と共に、ぴゅっ♥️ぴゅっ♥️と奥から汁が溢れ出るシシェま○こ。
しかし息子がお邪魔しているのは間違いなくリーリヤのおま○こだし、本人も自分の下腹部に集中していて手は動かしていない。
…ということは、これが魔法の?
確かめるためにプニプニの子宮口を亀頭でこねてやる
ぐにくに…♥️グニグニグニッ♥️
「ふっ♥️…くっ♥️んふっ、ふぅ♥️そこぉっ…♥️」
「ほお゛ひい゛ぃぃ!?♥️お゛ほぉぉぉぉぉん゛んんっ!?♥️」
「…これリンクしてる?」
「せ、正解…♥️んくっ♥️二人同時なんて欲張りよね♥️」
「おねえさまの゛ぉ♥️の゛ほぉぉぉ♥️!!ほお゛っぎぎぃぃ♥️のぉぉ♥️」
「……この子は、はう♡…そう、思ってないみたいだけど、んっ♥️」
どうやら二人で感覚が繋がっているらしい。
「ふ~~~ん、なるほど…なっ!!!」
ゴジュッ!ゴジュッ!ゴジュ!
「えっ!?♡あえ゛っあっ♡ちょっとまっ、ほお゛おぉぉっ!?♡♡♡」
「ごっ、ごぉぉっ♡!?…おぼえちゃう゛うぅ♡♡お゛ねえさま゛の形♡、おぼえちゃうぅぅぅ♡♡♡」
腰をガッシリと掴み一気に射精感を高める。
「ぬぉぉぉおおおっ!!!」
…ビュルルルルルルッ!!!!!!!
「「お゛お゛おっ♡!ほお゛ぉおおおおぉぉぉぉ!?!?♡♡♡」」
ちょっと勘違いされるのは不満だったので、とりあえず一発ご馳走した。
流石に中身は共有されないだろうから、このまま勘違い娘にしっかりわからせることにする。
小柄であったりスリムであったりする子にイチモツを跨がせて
「私もおち○ちん生えた~」と言わせている画像が電子の海から流れてくるのが悪い。
…なので私は無実です。