ズヌヌヌ……、ズヌッ……!
「なぁ♥️はあ゛ぁんっ♥️」
「ほお゛ぉぉっ、へぇぇぁ?♥️♥️おま○こ、なか、ひきずられぅぅ♥️!?」
同じ刺激を受けても反応に差のある二人。
極上のエルフ嫁ま○こに吐精してなお、落ち着く所かむしろバルクアップしたバキバキ勃起魔羅を引き戻す。
グジュプププププ……♥️ぶぴゅっ♥️♥️
「んくっ♥️……やんっ♥️」
リーリヤは秘所から大きな栓が抜かれた拍子に子種がこぼれた事を察して恥じ、
「ぬひぃぃ!?♥️あちゅぃの、奥からぁぁ!?♥️おま○こ、戻らにゃいぃ♥️」
シーシェラはその経験の浅さ故に、感覚だけでは何が起きてるか分からずに、感じたままを口に出してしまう。
極太魔羅が容赦なく膣襞を引っ掻き回す刺激に、既に限界のシーシェラは腰をガクつかせながらサイドテーブルにぺたりと倒れこむ。
「ああっ、奥からあちゅいのが溢れるぅぅぅ♥️♥️これが、おねえさまの子種……♥️ふぁぁ♥️」ビクンビクンッ
まだ頭の中で御姉様に直接お相手して貰っていると誤認しているらしい。
苛立ちを露にするイチモツに手が添えられ、こちらに振り返るリーリヤと目が合う。
「……んふふ♥️困った子よねぇ……?そろそろしっかりと君を認識してもらわないといけないかな?♥️」
竿に添えた手を前後に動かし、すりすりと慰めながらよいしょと体を横にずらしてくれる。そのまま空いた左手で付き出されたシーシェラの尻に手をのばすと……
くちゅり……♥️
「ふあっ!?♥️はぁぁんっ!♥️」
「さあさあ、これから実物のおち○ちんが入るわよシシェ?♥️」
準備のできた妹分おま○こを広げ、早くここに入れなさいよと横目に促す。
「おねい……んにゅぅぅ!♥️今ソコをひらきますと、頂いた子種がこぼれちゃいますぅ♥️」
勿論中には何も溜まってないので垂れるのはとろけたおま○この本気汁のみ。シーシェラは無意識だろうが、零れないように栓をしてくれとおねだりするように尻をゆらす。
「この子のお尻も準備OKだって♥️……ほら、入れた入れた♥️」
「よしきたっ!」
ぷにゅり♥️ずにににににっ♥️
「ほぉぉぉ!?んほおぉぉぉぉ!!♥️♥️」
感覚だけとはいえ、一度入り口から奥底までのピストンと中だしを疑似体験しているので既におま○こはグチュグチュ。
大した抵抗も受けず淫肉を掻き分け進み、簡単に肉棒がシーシェラの中に収まった。
「んひぃぃ!?♥️し、しゅごひぃぃ!?♥️おにゃかひろがっ♥️♥️ひぃぃい♥️♥️」
「おお、こちらもまた、なんとも……!」
リーリヤと比べ、体格的にどうしても狭くなる膣穴が限界まで息子を迎え入れた。
「ほらシシェ?まだ根元が少し残ってるわ♥️おなかのこの……♥️分かる?この辺りを意識しなさい?♥️」
「おねえさ♥️まひぁぃ!?あにゃぁ……♥️そ、そんな感覚を♥️そんなつかいかたでぇ♥️」
横で見守っていたリリさんが、わざわざ自分のお腹を指でなぞって部位を伝える。
……なるほど、感覚をリンクしてるから触れば分かると……。
「……あれ?リリは入れられてる感触ないの?」
シンクロとか言ってたし、てっきり互いに伝えあってるかと……
「ホントはそうなるはずだったけど、ちょっと魔法にイタズラしたの♥️だから感覚は私からシシェに一方通行よ♥️」
「……オゥ」
このエルフ姐さん、策士である。
「ほらほら♥️入口は私が解してあげるから、んくっ♥️はんっ♥️」
「ひゃぁぁ♥️おねえさま……♥️ひにゃ!?♥️ゆびでコリュ♥️ってぇ……!」
自分のおま○こに手を添えて、シーシェラの体を刺激するリーリヤ。
「おいおい、本物を忘れないでくれよ?ほら、リリに言われた所を意識して……」
「はぁぁん♥️おぉ、ほぉぉぉ♥️グニグニッ♥️さっきよりぃ奥のグニグニちゅよいですぅ!?♥️あぁぁっ!」
──ー
──
ー
そうして二人がかりでシーシェラを攻め立てること暫く。
「ほらシシェ、今貴女の奥を突いてるのは何?♥️」
「お、おねっ……」
「ん~?」
……グニニニッ♥️
「きひぃぃっ♥️!?御兄さまのぉぉ!♥️おにぃさまのおち○ちんですぅぅ!♥️」
体の芯を突く念押しによって、物覚えの悪い子がようやく正解を答える。
「はぁ、はぁ、……ようやくね」
「あ、ああ……まさかここまで時間がかかるとは思わなかったが、まあこれで十分だろう」
頑なにおねいさまチ○ポの存在を提唱し続けたシーシェラだったが、子宮にわからせる為のピストン連打、リーリヤのガチャボテ腹化による快感の共有など、様々な手法を駆使されついぞ陥落。今やっとその説の誤りを認め、絶頂と共に認知する事となった。
これにより正しい父親を認知されない不幸な子供が産まれる未来は防がれたと言えよう。……まあ、加護のせいで子供は出来ないのだが。
「くるっ♥️また中で、ビキビキのおち○ちんがぁ♥️んひっ……、ひぃぃん♥️」
ビュルルルルルッ!ビュルッ!!
「はひぃぃぃ!?♥️も、もうはれつすりゅ♥️お腹、はれつしちゃうぅぅ!?♥️♥️」
だめ押しの射精を受け、結合部の隙間からピュル♥️と汁をこぼす。仰向けでベットに寝そべるシーシェラのお腹は、俺の度重なる射精を受け止め、すっかりたぷたぷの満腹ボディに成り下がり、栓をしていてももう限界だと体全体で訴えかけてくるようだ。
「あは~♪すっかりぽっこりお腹だねぇ♥️シシェ?」
そのお腹を撫でながらリリが諭す。
「でも大丈夫、これから私みたいにもうちょっとお腹が膨らんで……♥️それでもっと気持ち良くなれるから♥️」
そういってシーシェラにも良く見えるように自分のボテ腹をさらしながら、直ぐに同じくなるであろう可愛いお腹を撫でる。
シーシェラもされるがままに、優しくお腹を撫でられなれながら満足そうに甘い声を出していたが……
「はぁぁあ♥️おねえさまぁぁ♥️はにゃぁぁ♥️も、もっと……あ、あ♥️……っ!?はあ゛ぐぁ!?」
「おっ♥️」
みちみちと中で急成長をはじめるガチャ達。
「ほお゛ぉぉ!?♥️な、な゛なっ!?♥️」
みちみちみち♥️ぼこぉぉっ♥️
「にょほおぉぉぉぉぉ!?!?♥️♥️♥️」
子宮に満たされた子種汁を男のものだと認識した事と、リーリヤに撫でられる幸福感が重なりタガが外れたように次々とガチャ玉を産み出す。
ズヌヌヌ……ヌポンッ……
どんどんおま○こを占有していくガチャの為に場所を明け渡す。
しかしイチモツが抜け切ったところでリーリヤが入れ替わるように、口を開けたシシェま○こを手で塞ぐ。
「にひゅい!?♥️おねえさまが、わたひのおま○こを♥️つまん、んにゅぅぅう!?♥️あぁ、塞がないでぇ♥️」
「んん、だーめ♥️このままだとどんどん零れちゃうから一旦止めるの♥️」
ぷにゅりと土手肉をつまみ、ガチャの出口であるツルツルエルフま○こを閉めるリーリヤ。
リーリヤさん、このタイミングでまさかの産卵お預けプレイである。
「おねがい、です、……おねえさまぁ♥️……おなか、出せないの、だめ♥️♥️おかしくなっちゃいますぅぅ♥️」
イヤイヤと首をふるシーシェラは、何とか膨れたお腹を楽にしたいとおま○こをくねらせる。
「だめだめ、まだ産むのは禁止よ?♥️……でも苦しいのは可愛そうだから、気持ち良くはしてあげる♥️君も少し手伝ってね?♥️」
そして空いた方の手を自分の秘所に持っていくとグチュグチュ♥️と音を立てながらオナニーを始める。
「んんんっ♪♥️はあっ♥️」
「にひぃぃ!?♥️なぁ!?♥️あひゃぁぁあ♥️」
まだ感覚が繋がっているせいで、おま○こを塞がれながら刺激されるという事態に嬌声をあげるシーシェラ。
だがそれだけでは終わらないリーリヤ。
「はあ、はあ、は♥️んにゅゅぅぅう♥️で、でるぅぅ♥️んっ!!!♥️♥️」
ムリュムリュ♥️♥️ヌポンッ!!
「あっ、はあああぁぁん♥️♥️」
「おほっ♥️ひいいいぃぃぃ!?!?♥️♥️でりゅぅぅぅ!?♥️」
ヌポン、ヌポンッ♥️とリリのおま○こから産み出されるガチャ。排出の快感で恍惚の表情を見せるリーリヤと、同じく快楽をぶつけられながらも子宮のガチャを塞き止められたままのシーシェラ。
「んはぁ、きもちいぃ♥️もっと産む♥️もっと産むから君もおま○こ解して♥️♥️」
手を取り自らの産み穴に導くリーリヤ。
蕩けきったこの雌穴を更に溶かせと媚びへつらう。
「んにぃいあ゛、あ゛、あ゛っ♥️出たのに出てなぃ……♥️おにゃか、お腹苦しいままですぅぅ♥️♥️なんでぇぇ♥️」
ようやく産めたと体が勘違いするも、直ぐに何も変わってないと理解して快感に喘ぐシーシェラ。
ぐちゅぐちゅ♥️くちゅっ……ぽんっ♥️
「はあぁん♥️」
「お゛お゛ひぃぃ!?♥️」
おま○こほぐしを俺に任せ、貯めたガチャをドンドン産んでゆくリリ。
同じくオホ声を上げるも、しっかりと出口を塞がリーリヤの手から逃れられないシーシェラは、ただただ絶頂の合間にリリへ懇願するしか出来ない。
「おねがいですぅ♥️お゛ねえさま、お手を♥️おま○こ離してぇぇ♥️」
「え~、決めるのは私じゃないからな~♥️んふふ、ねえ?シシェがこう言ってるけどどうしよか?♥️」
「……リリ!?」
「ほら♥️お願いするのはこっちでしょ?シシェ♥️」
この土壇場で俺に話を流石リーリヤ、なるほどそう言うことか……
「お、御兄さま……♥️おにいさまお願いしますぅ♥️♥️おねえさまに……♥️手を放すよう言ってくださいぃぃ♥️」
「違うでしょ~?彼にはちゃんと『あなたの
ぷにゅぷにゅ♥️♥️
閉ざしたおま○こを弄びながら言って聞かせる。
「んにゅぅぅう!?い゛ひぃぃぃぃぃ♥️♥️……わ、わかりまひたぁ♥️言いますぅ♥️いいましゅぅぅ♥️」
「お、お兄さまぁ♥️わたしのぉ……♥️私のお腹に、いるぅ♥️お兄さまのあかちゃんを、うましぇて下さいぃ~♥️♥️」
涙で潤んだ瞳で懇願するシーシェラ。
「……いいだろう、産みながら思いっきりいけ」
ぐにゅり♥️……ぴんっ♥️
俺の答えを聞いてはなされたリリの手は、最後にオマケ♥️とばかりにガチ勃起したクリを弾く。
「クリぃぃ!?♥️んにゅひぃっ!?♥️♥️は、は、は……、はああぁぁぁ♥️あふぁぁぁぁ……♥️」
……ぶぴっ♥️ぶにゅにゅにゅぅぅぅぅ!!!♥️♥️
「ほお゛お゛ぉぉ!?♥️ほお゛お゛ぉぉっ……ひい゛ぃぃぃ!!♥️♥️」
決壊したダムのように全てを吹き出しながらイキ続けるシーシェラ。
「んふふ♥️すっごいわね、流石シシェ♥️」
それを眺めながらニッコリと今日一番の笑顔を見せるリリさん。……これによりシーシェラの御姉様史上主義の更に上に俺を持って来させることが出来た。
「これが愛の力ね♡」
「あ゛い゛ぃぃぃぃ!?♡♡♡あ゛いぃぃひお゛お゛おぉぉ!?♡♡♡」
……もしかすると、とんでもない性癖を彼女に刻み込んでしまったかもしれない。
母体:エルフ族
母体名:シーシェラ・セルドン
快感値:最上
症状:御姉様♡≦御兄様♡
同志を隠れ家に置きっぱだがもはやどうでも良くなって来た。