「はぅぁ……、ふぁっ…………?」
ベットに寝転び、上に陣取るわたくしを潤んだ瞳で見上げる旦那様。
そのお膝元の上に股がり膝を着いたわたくしは溢れる愛液で重たくなった下着をパージ、そのまま旦那様のおち◯ちんを捕捉します。
……ぽいっ
……べちょ♥️
「ふぁ、……ぱっ!? ぱぱぱっ……!? パン……ツ……!?」
おやおや、ほおって投げたショーツが偶然旦那様のお顔に着地してしまいました♥️……しかし残念ながら、今重要なのはそちらではございません。
「ふ──♥️ふ──♥️かわいい……♥️」
……ぴくっ!……ぴくくっ!♥️
半かぶりのお頭が恥ずかしそうに、しかしどこか期待を隠せておらず時おり震える可愛いお方♥️股下にて健気にも重力に抗う旦那様のおち◯ぽちゃん。
「ふ──ー♥️フッ、フ──ーッ♥️」
わたくしは、はしたなくも自身の股下へと伸ばした手で、濡れほぼった蜜壺の入り口を広げて腰を下げてゆきます♥️
くちゅぱぁ……♥️
たらり……♥️
あらいやだ……、待ちきれなくて下のお口から涎が……♥️
そのままゆっくりと……ゆっくりとそれに近づき……
ぴょこんっ♥️
狙いを定めて、体を前に、そして……
ちゅぷんっ……♥️
「ああぁっ!?」
「ふぅぅぅ♥️はあ、はぁ……♥️いらっしゃいませ♥️♥️」
「ぼ、ぼくのっ……おち◯、……ちんっ……ひゃうっ♥️」
つぷぷっ……♥️たぱんっ……♥️
「はわぁぁぁっ!? んひっ……!」
わたくしの裏太ももが降りきり、完全に旦那様のお脚の上に……下のお口……いえ、筆下ろしおま◯こがみっちりと旦那様のお股にキス。
もちろん、中へお通りするまでにきゅっ♥️と締めたわたくしのおま◯こで、お皮のお帽子も脱ぎ脱ぎ致しております。
肉体が、未だ外界に触れる前の状態にお戻りになられた旦那様ですから、当然この剥き身のお亀頭ちゃんも敏感でビンビン。
濡れそぼったわたくしの中で優しく刺激に馴らしてさし上げなければ♥️
「んふふ……♥️わたくしの中で、おち◯ちんちゃんの頭をヨシヨシ♥️して差し上げますわ……」
ぐにゅぐにゅ♥️
ぬこ……ぬこ……、ぬっこ♥️……ぬっこ♥️
「……ああぁぁぁっ!? はぁぁぁっ!?」
「よーしよーし♥️こーしこし……♥️良い子良い子~♥️」
キッツキツに締めたわたくしのおま◯こが、全てをのみ込んでもお頭はその道程半ばまでの位置。
このまま荒れ狂う情欲に身を任せ腰をぱんぱんしようものなら、その最中にポロリと抜け落ちてしまうのは必然。
貴重な初しぼりが発射されるまでは、その様なリスクを犯すべきではありませんわっ!
ぐにゅ、ぐにゅ、ぐぃぃ……♥️
「ふぅぅ……! あはっ……!? な、中で……ぼくのがっ……♥️」
「旦那様はそのまま楽にしていてくださいまし……」
「ひぁぁ…………か、かひゅっ……♥️ふぅぅ……へ、変なムズムズがっ…………うぅぅ♥️」
「……まあ、もしや我慢なされてまして? いけませんわ、そのムズムズは我慢してはだ~め♥️メッ! ♥️ですわよ旦那様?」
ぎゅにゅ、ぎゅにゅ♥️
きゅぅぅぅぅ♥️
「……っ!? ひゃぅぅぅっ!? ♥️あ……はっ……!?」
おち◯ぽ様のサイズが変われど、わたくしのおま◯こは散々慣らし躾られたあのお肉棒であることを機敏に察知。
毎夜毎夜に泣くほど教え込まれたつよつよ勃起魔羅♥️様に、今なら泣かし返せるぞと調子に乗っております。
そう、愛の営みとはすなわち夫婦間の“戦い”!
そして戦いとは相手の不調、弱点を突いて当然なのですわっ!!
そ~れ、ぎゅっ、ぎゅっ♥️
ぐ~りぐり♥️ぎゅぅぅぅ……♥️っと!
「ふぅぅぅっ!? た、食べられちゃうぅぅ!? お姉さんにぼくのがっ……! あっ……はぁっ!? ♥️」
小さなお腰が小癪にも、与えられる快感から逃げようと揺らされますがわたくしの太ももにてぷにっとロック♥️
「はあぁぁぁっ♥️ふ、ふ、ふぁぁっ……ああっ!? ♥️」
今度はお脚をパタパタと、……お膝を曲げては気持ちいいのが逃げてしまうので、こちらも後ろ手にロック♥️
「ああぁぁっ♥️ああぁぁぁ……っ!」
ピクピクッ♥️ピククッ!!ぴくっ……
「気持ちよいですのね? わたくしの中でお返事してくださって……♥️旦那様ったら小さくお成りになっても正直なんですから……♥️」
少し後ろ反りになる体勢ですので、折角の旦那様のお顔が乳房に隠れてしまうのが難点ですわね……
やはり、初めてはお顔を見ながらでないとっ……♥️
ぐぃぃ♥️ぐにゅん、ぐにゅん……♥️
あっ♥️前のめりになると旦那様のがいいところにっ♥️
や、やだ♥️おま◯こが勝手に……♥️
きゅっ♥️ぎゅぅぅぅぅぅぅ♥️♥️♥️
「ふぅぅぁ、あっは!? フィ……、お姉さんっっ……ぼ、ぼくおち◯ちんが……っ! なにか……来ちゃうぅ……!?」
もはや泣きそうになっている旦那様。ああ、そのお顔♥️幼き少年の庇護欲増進フェロモンをぷんぷん撒き散らしていらっしゃるのは、もはや逆効果でしてよ?
「……っ♥️♥️♥️ほ~らっ、そのままお出しになって♥️さあっ……さあっ♥️ぎゅぅぅぅ……♥️」
「ふぁっ!? あぁぁぁぁぁっ…………ッッ! ♥️」
ビクッッ!!
遂に耐えきれなくなった旦那様の大きな痙攣、そして……
ぴゅるる……ぴゅる……ぴゅる♥️
「ああっ♥️きましたわぁぁぁぁ♥️♥️♥️」
迸るっっっ! 旦那様の“初しぼり”っっ♥️♥️
ぴゅるるる……♥️
「ああぁぁぁぁ……っああっ……はあっ……ぁぁ」
「はぁぁぁあああっ! ♥️おっ、お゛おっ……♥️…………お?」
高まりきったわたくしのトロトロ膣道を、ぴちぴちアツアツ♥️幼旦那様初しぼりが満ちてゆくのが分かります。
しかし、しかし……
「……子宮にぃぃ♥️届いてませんのぉぉ♥️♥️」
ドチュ!ドチュ!♥️……ドチュドチュッドチュ!♥️!♥️!
「ふぁぁぁっ!? ひゃぁっ!? あひぃぃ!!」
まさかのアクシデント! お子種が降りきった子宮にまで届かないっ!? 締まりすぎたわたくしの膣が悪いというのっ!? そんなっ、御無体なっっ!!
しかし、出来た良妻のわたくしは狼狽えません。
バチュンッ!!♥️♥️
あまりに理不尽なお預けに、わたくしもう我を失って種乞いプレスを乱打しかけましたが……♥️これはノーカウント。
「……旦那様、そのままお体を少々失礼しまして……うんしょ♥️」
「ふぁ…………あぅ……」
……ゴロリ
「はーい♥️このままお体を乗っけて……おっぱいにお顔を埋めて♥️」
「はぷっ……! むぅぅ……♥️」
繋がったままにわたくしが後ろに倒れ、旦那様を上にっ!
そう、正常位だいしゅきホールドにて、わたくしが旦那様のお体を下から支えれば!! 全ては解決するのですっ!!
とぷり……とぷり……♥️
キュンキュン♥️キュンキュン♥️
重力に従い、とぷりとぷりと産道を降りてくる初孕ませお子種♥️
捧げる卵を抱えたわたくしの子宮は、雛鳥が親鳥の餌付けを待つが如く、お口を懸命に開いてキュンキュン鳴いております♥️
きゅぅぅぅ♥️
とぷり……♥️ぴゅるっ……♥️
「はあぁぁぁんっ♥️」
ここで追加サービス♥️お竿に残っていた後押しお子種も、射精を促す膣襞の補助により援護射撃して下さりました。
「はぁぁぁっ♥️来るぅぅっ♥️来ますわ、きちゃいますぅぅ♥️」
とぷぷぷ…………ちゅるんっ!♥️
「あっ……♥️♥️♥️」
だらしなく口を開けた子宮が遂に口元に降りてきたお子種を捉え、一飲み♥️
ぷりぷりっ♥️ちゅぷんっ♥️
ぷちゅんっ♥️
ぷちゅちゅんっっ♥️
「お゛お゛ぉぉっ♥️オ゛ォ゛ほおぉぉぉぉぉん♥️♥️」
入口の直ぐ側で待ち伏せしていたわたくしの欲しがり卵ちゃんが、ようやく迎に来てくださった旦那様の遺伝子と接触……合体アクメに喘ぎます♥️
初しぼり第一号は、三つ子確定ですわね?
……ぷりゅん♥️
……ぽりゅん♥️
おや、この機を逃さんと次から次へと後追いの卵ちゃんが飛び出します。
そうですわね、ここからは愛の確変フィーバータイム♥️
おっぱいの谷間で震える旦那様の為にもわたくし、頑張りますわよっ!!
──ー
──
ー
「……あうぅぅぅ、……はむ……ちゅぅ、ちゅぅ♥️こくっこくっ……」
「はぁ……はぁ……や、やっちまいましたわ……♥️」
一度捕らえたら放しませんっ♥️と両足で可愛いお尻をガッチリホールドし続け暫く。
もはや逃れることをお諦めになられた旦那様が、更なる幼児後退をとげ
「ごくっ……ふぁぅ♥️……ちゅう、ちゅう、ちゅう♥️」
「くぅぅっ……♥️それでもまだわたくしの中でお硬くうぅんっ……♥️なんて男らしいのでございましょう♥️♥️」
初のお射精を終えた敏感おち◯ぽ様と旦那様。
もういっそのこと、おち◯ぽミルクを吸って、おっぱいミルクを吸わせるという永久機関として過ごしてゆこうかしら……
びゅくく……! ぴゅるる……♥️
「はぅぅぅ♥️また……♥️」
それでも尚、わたくしの中で硬く維持された旦那様の立ち様……!! だめ押しのお射精♥️
これにはわたくし、惚れ直してしまいます♥️
「……はっ!!」
そして思い出したのです、夫婦として、正妻としてのわたくしの初心……
『惚れた男を立て、支えて共に歩むべし』
……
そして共に歩む……は、現在床より動かず永遠にヌチョヌチョ♥️しようとしておりますので……?まあ、三つ中二つクリアしていれば良いですわねっ!!
決まりですわっ! このまま繋がったまま、トロけあいながら余生を過ごすのです!
食事やお風呂は魔法で何度でもなりましょう!
ああ、なんと素晴らしい────
ー勿論、このアホ元王女の企みは発見したメイドとエルフによって阻止されたー
ショタの性癖を歪める所か、トラウマを植え付けるレベルの情交。
それでも、それでも使徒なら大丈夫…!まったく問題ないゼッ!!