「おらっ!年端も行かないガキを襲う悪姫ま◯こはこいつかっ!?このっ!!」
ゴジュッゴジュゴジュ!!!
「い゛んっ!?いう゛っ、ひお゛っ♥️」
既に臨月を越え、後は産むだけの排出直前柔わプニま◯こを荒ぶる怒張で突き抉る。
膣奥で出番を待つガチャ達にも、よくもまあ俺の幼き遺伝子で生成しやがったなと、子宮口越しに折檻。母子共に反省を促す。
ゴリュ!ゴジュッ、ゴジュ、ゴジュッッ!!
「ひお゛お゛っっ、ひお゛おお゛んっ!お、許しをぉ゛♥️旦那しゃま、お許しをぉぉ♥️」
喜びでメチョメチョになった“男子性癖歪めお姉さん”ことフィオナが、反省の心を示して許しを乞うので先ず良しとする。
「ヨシッ!!ならば許すっ!!」
ズリュリュンッ!!
「ほお゛ひぃぃぃ、あひゃぁああぁ!?♥️」
ビュククッ!ブシィィィ──♥️
ピュルル、プピュ──♥️
ミュリ、ミュリミュリ……♥️……ぶぽんっ!ぶぽんっ!!ぶっぽんっ!♥️♥️
怒張を一息に引き抜けば、下から上から潮に母乳と盛大に噴き出しながら、溜め込んでいたガチャを吐き出し喘ぐフィオお姉さんの出来上がり。
「おほお゛お゛おぉぉぉ♥️ほお゛ぉぉぉんん♥️♥️や、やっぱりぃぃ、大人ち◯ぽ最高です……ほう゛!?」
ぶぽんっ♥️コロコロ……
痙攣する反省姫ま◯こから躍り出るガチャは、いつもと変わらず色とりどりにその身を輝かせている。
「……」
ポワッ────
『純粋さ+6』
『三割引クーポン』
手に取り開封しても出てくるのは何時もと同じ。
「ふむ、子供の俺の精子でも変わらずガチャになるので間違いないんだな……やっぱり」
当たり前ったら当たり前だが、やはり女神の加護の前には子供に成った事など些事であったのかもしれない。
……さて、そういう間にも膨らんだお腹はまだまだ溜め込んだガチャを産み控えているフィオナさん。
何だかんだで初めての精通に始まり、幼さ故の無遠慮な中出しを全て平らげたからな、全て産みきるにはまだまだかかるだろう。
なので、取り敢えず放置ということで……
さて、次の悪いお姉さんは……?
「……お前だオリビアッッ!!」
フィオの横に座らせているオリビアに掴みかかる。
ガシッ!!!ゴシ、ゴシゴシッ!
「はお゛ぁぁっ!?しょ、しょこぉぉおッッ!?♥️つゅのぉぉおおおおお──!?」
ビュシュゥゥゥッ!!
両手で弱点の角を鷲掴み、荒っぽくマスかくようにしごく。
勢いよく噴き出るメイド汁。
「ひょぉぉおおおっ!?ほ、ひゃう♥️おひぃぃぃ!?」
「おらっ!お前が、仕込んだ、角磨きだ、ぞっ!!この!どうだっ!嬉しいか、このっ!!!」
ゴシゴシゴシッ!!ガシュガシュッ!!ゴシゴシッ……!
このメイドはこっちの記憶が無いのをいいことに掃除のお手伝いという名目でひたすらにセクハラをしていたのだ。
調子に乗ったこいつは、「お掃除で角が汚れてしまいました、お坊っちゃまに拭いて頂きたいです」とか言いくるめて散々角オナに人の手を使いやがり、後半は「お返しにお坊っちゃまの“角”をお磨き差し上げます♥️」とかいって性の搾取の限りを尽くしよってからに……!!
「ちゅよひぃぃぃっ!!旦那ざま゛の握力ぅ゛ぅぅぅ、おれちゃう♥️ちゅの、折れちゃいましゅぅぅ!?!?」
「嘘つけこの我欲メイドが!マスかきでこの立派な角が折れるか!この!!おらっ!!」
ゴッシゴシ!!ゴジュッゴジュゴジュ──
「ひんっひんっ……♥️お゛お゛ぉぉ!?ほぴっ、ひぃぃぃぃん♥️♥️」
大切な神経の詰まった羊娘メイドの角をこれでもかと擦りあげる。脳に程近い弱点のあんまりな仕打ちに、あっという間に腰砕けになりながら果てるオリビアだが、続く角責めで気絶すら出来ない。
ブシィィィ──♥️
ブシュッ、ブシュ!ブシュシュゥゥゥ!!♥️
決壊した尿道から噴き出す嬉ション羊娘メイド。
「角をシコられて嬉ションか!?ガキの俺にも散々ぶっかけやがったな!!」
「おぎぃぃぉおほっ!?おひっこぉぉ、ひゃあぁぁぁうぅぅ♥️♥️」
俺の“角”を出させる口実も、このメイドの角アクメで出た粗相を引っ掛けられた服を脱がせるというものだったしな!?反省の色が見えねぇ……
「その緩い骨盤底筋*1をしっかり締めろ!!ガチャのひり出しで鍛え直してやるっ!!」
ジュプッ!……グニグニグニ、ぐぐぐぐ……グニグニ……♥️
メイドま◯こに手を移し、膣中のざらついた弱点を刺激しながら下腹部を押してやる。
「……お゛ほっ!?♥️」
……ぬぷぷぷぷっ♥️ぷぴゅぴゅ……♥️
奥から押されたガチャ達が出てくるも、膣トレ中の俺の手に阻まれる。
粘ばついた愛液だけが端から漏れでるが、一番気持ちいい物を産めずにメイドが喘ぐ。
「ん゛ひいぃぃん♥️お゛、お、お!?……お゛じひをっ!!旦那さ、ま……もうしわけござ、おぉぉほっ!?♥️」
ピュルルッ♥️ショロロロロ……♥️
許しを乞いながらも手のひらに粗相をする駄メイドオリビア。こいつぁ、いけませんねぇ……?
「……わかった、俺は許そう、オリビアよ」
臍のしたに乗せていた手を放す。
「ひおお゛お゛おっ……ひっ♥️だ、旦那さ──」
「だが、こいつが許すかな!?」
すぐさま収納スキルから取り出した木製ディルド、再び登場『世界樹君』。こいつにお漏らしメイドオリビアの裁定を預ける!!
シュルルルルッ、シャパッ!!
世界樹のツルが伸び、どれどれと吟味するようにオリビアの陰部へと近付く『世界樹君』
シュルル……くいっ、くいっ……?
「ひゃひんっ♥️」
プシュッ♥️
ツルが様子を見る為に秘所へと触れると、敏感に成っていたオリビアの尿道がまたお漏らし。
「!!!」
ツルにお小水を引っ掛けられた『世界樹君』は、ピクン!と震え、一瞬で判決を下した!!
【無罪】
「……おおっ!」
ツルがどこからか出した板看板を掲げる。
オリビアよ、どうやら君は許されたようだな……!
「世界樹君がそういうなら許そうか……ほら!オリビア!ちゃんと世界樹君に感謝しろよ!?」
ペチペチと太腿を叩き、後を引く快感に震えるメイドに言い聞かせる。
「ひゃぃぃ♥️せ、世界樹様、ありがとうごじゃいまひゅぅぅぅ、……う゛お゛お゛ひっ!?♥️」
シュルッ!つぷぷぷぷ……♥️
お礼に答えるようにツタが揺れると、一際細いツタが緩んだ尿道へと潜り込み、メイドが予想外の仕打ちに喘ぐ。
「しょごぉぉぉ!?……お゛ぉぉぉ!?……おひっ!?おひっこのあにゃぁぁ!?♥️♥️せ、かい樹しゃまぁぁ!?♥️」
意外と力持ちの世界樹君が細いツル一本でオリビアの鼠径部を釣り上げる。失敗したブリッジのようなヒップリフトの姿勢は、股だけ上にあげ、せめて尿道にかかる自重を減らそうという必死さが伝わってくる。
……しかし『世界樹君』も、尿もれメイドの何が琴線に触れたんだろうな?
……シュルル♪……クチュクチュ♪
なんとなくだが、楽しそうにメイドの尿穴を責める『世界樹君』のツル。
「ほお゛お゛お゛んっ!こ、腰おぉぉ……、お、おま◯こが持ち上がっへぇっ♥️ひおぉぉぉぁ!?♥️」
……びゅぷぽんっ!!♥️…ぼりゅんっ、ぼりゅんっ!♥️♥️
ポト……コロコロ…
「おおぉ……飛び出たな……」
ひり出したガチャが小さな放物線を描き、そのままベットに落ちた。
……このままオリビアはガチャを出しきるまで『世界樹君』に任せようかな。まあ悪いようにはしないだろ、さっき無罪って言ってたし。
……ほんで?最後の悪いお姉さんは?
「待~た~せたな……リ~~リィィィ……」
「ひぇっ!?」
ソワソワと二人の痴態を眺めていたエルフさんがビクリと肩を震わせる。俺は女の子座りをする美女を後ろから抱えるように優しく腕をまわす。
子供の俺が体験した事を思い返しながら、彼女の処遇を決めるとしよう。
「お前もお前で、なかなかにきわどい事をガキの俺に…………してないな?」
「で、でしょ!?私はちっちゃい使徒君と近くの森に散策に行って、ちょっと一緒に水浴びしただけだもん!……はゃう♥️んひっ♥️」
ピョコピョコと動く耳を指でながら、リリの言い分に考えを巡らせる。
そう、正しく彼女の言うとおりなのである。
幼き俺に対して彼女は、力の差を持って少年を組伏せ襲う訳でもなく、無知を利用して性の捌け口にするわけでもなく、ただただ子供好きなお姉さんといった体で接していたのだ。
手をつないで森へと散策に出かけ、樹になる木の実をつまみ食いしながらお喋り。そして人気の無い美しい泉でちょっと大胆に服を脱ぎ捨てると、一緒に水浴びをして男の子のハートがドキドキ♥️となる健全デートをしてくれたと記憶している。
コリコリ……コリコリコリ……
ああ、癖になるな……この耳の感触……
「んにゃっ!♥️だ、だから私は君におしおきされる様な事なんて無いんだから!ね?ねっ!?んひぃっ♥️」
リリさんの証言と俺の思い出された記憶には全く矛盾がない。
……だが?
だが待って欲しい、ならばその発言以外の所におかしなところがあるのだ。俺は耳を弄る指を加速させる。
クニュクニュ……クニュクニュクニュ……
「……では、なぜリリのお腹も二人と同じく膨れているんだぁ?んん~?」
「ぎくっ!?」
「
コリコリ、カリカリ♥️クニュリ、コリコリ……
「くぬ、くぬぬぬぬっ……んひっ♥️み、耳はだめだよぉ♥️♥️」
なかなか口を割らないしらばっくれエルフさん。
「知らないっ♥️私しらにゃいから……♥️ひゃう!」
「むー……ちょっと『世界樹君』お願い!」
ヒュパッ!
俺の呼び掛けに答え、一本のツルが伸びてくる。
そしてツルがリリの体を一撫で……
【ペロリ……これは嘘をついている水だぜ……】
またどっから出したかわからない板看板が掲げられる。
「……ほう!やはりか!!」
『世界樹君』も同じ違和感を感じ取ったらしい。いや、むしろ真相をつきとめたか?どういう原理かは全くわからんが。
【ヒント、お昼寝】
「あっ!?バカ、このツル!」
看板がクルリと裏返されると、同じくソレを見ていた『世界樹君』の製作者が文句をたれる。
ん、ヒントは昼寝?
「……はっ!!」
そ、そうか!
お散歩で森を歩き、つまみ食いで小腹を満たした子供が、止めとばかりに水浴びで遊ぶ。
するとどうなる……?
当然、子供の体力がつきてお昼寝タイムに突入する!
寝ている間には流石の俺も何が起きたかも記憶出来ない、だから彼女の証言と矛盾していなかったんだ!!
そうか!その寝ている間にリリは……!というか……
「子供の寝込みを襲ってんじゃね──!!!」
「きゃぁぁぁぁ!!!ば、ばれたぁぁ!?ひゃいぃぃんっ♥️♥️」
じゅぶぷっ!!!ズリュリュンンンッ!!
「あ゛ひ゛い゛ぃぃぃぃぃんんん!?♥️♥️」
-
その後『世界樹君』の協力も得て、不正に子種を取得して快楽とガチャを得た悪いお姉さん達をおしおきし終えた俺はふと思う。
『……というか、精通を迎えてから約2日間で三人も孕ませてる俺(子供)って、コイツらと比べ物にならない位、悪いガキなのでは……?』
あ、これ以上考えるとヤバいわ
「…………忘れよう」
それから暫くの間、三人にはめちゃくちゃ優しくした俺であった。
-世界樹君-
魔力を豊富に含む液体を浴びてご満悦。
裁定に大いにプラスとなったというのはここだけの話。