※この作品はR-18です。

高級娼館のシスター   作:Scorcher

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処女喪失回に続き、アナル処女の喪失回となります。なぜか車中での行為にしました。おそらく何か影響されたのだと思います。

途中の家族描写は今後の展開や、本作品外に多少の影響があるという要素です。まともに出てくるのは妹だけですけどね。

次回が過去パートのラストとなります。しおり機能があるハーメルンとはいえ、一気に数万字分を投稿は気が引けるので、3分割か4分割になる予定です。


第11話 -背徳-

「真希、今日の夜って空いてる?」

「え、あ……ごめん、今日はこの後すぐ……」

 

講義の終わった講堂で、真希は友人に声を掛けられる。それを彼女は申し訳なそうに断り、用があることを伝える。

 

「あー……そうよねぇ。良い彼氏が見つかったんだもの、私たちとなんてツルんでいられないわよねぇ。」

「そ、そんな言い方をしなくたって……んんっ!」

 

茶化すような言葉を口にする友人に対し、真希は言い返そうとするものの、不意に言葉を詰まらせる。

 

「ん……?どうかしたの?」

「う、ううん、なんでもない。ごめんね……なんだか、最近付き合うことが少なくなって。」

「いいのいいの。彼氏持ちを引っ張ったって、男共の不興を買うだけなんだから。」

「も、もう……またそんな言い方をして……」

 

どこまでが彼女たち本心か定かではないが、真希が男性との交際を始めたという話を知ってから、友人たちからの誘いは減少していた。

 

「それにアンタ、前よりもずいぶんと……」

「え……何か、私の顔に付いてる?」

「ううん、なんでもない。」

 

彼女が女らしさを得始めていることに友人たちは気付いていた。しかし、真希がそれをはっきりと自覚しておらず、彼女は自らの知らぬ内に変わり始めているのであった。

 

◇

 

その日の講義を全て終え、真希はキャンパスの外を歩いていた。しかしその足取りは重く、どことなく覚束ないものであった。

 

「はぁ……はぁ……はぁ……んんっ……!」

 

息は荒く、額からは脂汗が滲み始める。何かを耐えるように彼女は歩を進めて、歩道を先に進む。

 

「……あ、いた。」

 

車道の路肩に止まる1台の車を見つけた真希は足早にその車のもとへと向かう。そして運転席に座っている男を確認して、すぐに助手席へとドアを開けて乗車をする。

 

「早かったね、真希。ずいぶんと苦しそうに……おおっと……!」

 

ドアを閉めるや否や、彼女は男の下半身へと身体を倒れ込ませ、ベルトを外してズボンを脱がそうとし始める。

 

「ダメぇ……ダメですご主人さま。わたし……もう、身体がおかしくなって、我慢が出来ません……!」

「少し落ち着こうか。大丈夫、僕は逃げたりしないからさ。」

「そんなの無理です……ご主人さま。だって私……」

 

言葉を口にしつつ、真希は乱暴な手付きで自らの履いているスカートを脱いでしまう。そしてショーツに手を掛けると、通行人がいる歩道が近いにも関わらずそれを太股辺りまでずり降ろす。

 

「ちょ、ちょっと真希……!」

「もう……マンコがこんなに濡れているんです。お尻にオモチャが入っているのに、マンコが感じちゃうくらいにおかしくなっているんですよ……?」

 

男のほうに尻を突き出す格好となる真希。彼女の尻穴からはピンポン玉程度の大きさであるアナルビーズの先端と、それを引き抜くための輪が飛び出ていた。

 

「早く……早くしてください。これぇ……早く抜いてほしいですぅ。お腹の中にぶっといウンチが入っているみたいで、苦しいんですからぁ……!」

 

苦悶の表情となりながらも、真希は肛内を刺激する異物の快感に前穴を疼かせる。

 

「まったく……とんだ淫乱になってしまったものだ。まだ尻でチンポを味わったことがないというのにね。」

「はい……真希は、ご主人さま専用の淫乱メス豚奴隷なんですからぁ……!ケツ穴にもチンポ……チンポが欲しいです……!」

 

彼の言葉を肯定しつつ、自らを貶める言葉を重ねる真希。処女を喪失してからの彼女は、男によって数多くの行為と技術を教え込まれ、その身体を開発されていた。

 

「さすがにここはマズい……もう少し人の目が届かない場所まで我慢をするんだ。」

「は、はい……我慢します。ご主人さまのために私……チンポ、我慢します……」

 

玩具を取り上げられた子供ような顔となりながら、彼女はショーツをはき直して助手席に座る。2人を乗せた車はそのまま走り出し、行為を繰り広げるために最適な場所へと向かうのであった。

 

◇

 

「ここなら見られることもないだろう。真希、気分はどうかな?」

「さっきより……落ち着いてきました。申し訳ございませんでした、私……講義や友達と話している最中でも感じてしまって……」

 

大型商業施設の地下駐車場。真希と男は人気の少ない区域に車を止め、改めて行為を始めようとしていた。

 

「本当にここで大丈夫かい。もう少し我慢が出来るのなら、ホテルに入ることも……」

「ダメ……ですっ!」

 

男の言葉を遮り、真希は再び彼の下半身に上体を倒れ込ませる。そして乱暴な手付きでズボンのベルトを外してファスナーを降ろすと、下着を強引にずり降ろして陰茎を露にさせる。

 

「あ……ご主人さまのチンポ、まだ小さなままです。」

「僕のほうはまだ準備が出来ていなかったからね。手伝ってくれるかな?」

「はい……もちろんです、ご主人さま。はむっ……ちゅっ、ぢゅぶっ、れろぉ……じゅるるるっ……!んぶっ、ぢゅぶぅぅぅっ!」

 

愚息を咥内で愛撫して懸命にいきり立たせようとする真希。異臭を漂わせるそれを彼女は貪るように、一心不乱に咥え続ける。

 

「んぶぅっ、ちゅぶっ、んぢゅるるるっ!!!!すごい臭いで、気持ち悪くて……おいひいれふ……んちゅ……チンポ、おいひい……ぢゅぶっ……」

「良い子だ……歯を立てることもなくなったし、舌使いも上手くっている。勉学だけじゃなくて、男を悦ばせることにも優れていたんだね。」

 

真希を褒める言葉を口にしながら、男は男根を頬張る彼女の頭を優しく撫でる。自身の調教に順応していく彼女の姿に、彼は関心をしているのであった。

 

「れろぉ……あぁ、チンポ……固くなりました。嬉しい……ご主人さまのチンポ、硬くて大きい勃起チンポ……!」

「それじゃあパンツを脱いで、尻をこっちに向けてごらん。いやらしく奉仕の出来た真希に、ご褒美を上げよう。」

「はい、お願いします……ご主人さま。」

 

男の言葉に従い、真希はショーツを脱いで助手席の上で四つん這いとなり、彼に向かって尻を向ける。

 

「いい眺めだ。マンコをひくつかせて、尻穴が玩具で広がって、シワが伸びているのが分かるよ。」

「っ……!そんな恥ずかしいこと、言わないでください……!お願いですから、早くこれ……抜いてください……!」

「ああ、わかっている。」

 

羞恥に塗れた真希が尻穴の異物を抜くように懇願する。それに応えるよう彼はアナルビーズの輪に指を掛け、ゆっくりとそれを引いていく。

 

「あっ……お、お尻から出て……る。大きいのが……お尻から……あっ、ああっ……!」

「良い感じに広げられているね。これなら、僕のチンポが入っても大丈夫だろう。」

「ち、チンポ……お尻にチンポ……!はい、ください、ご主人さま、お尻にチンポ……チンポ欲しいですっ!」

「いいだろう。それじゃあ……・」

 

再び耐えることが出来なくなり始めた真希が、尻を振って男に肉棒を求める。その姿に男は笑みを浮かべ、輪に掛けていた指を強く引っ張る。

 

「ふぐぅっ……ま、待ってください……!そんな一気に抜かれたら、わたし……」

「尻穴が塞がっていたら、いつまで経ってもチンポを挿れらないだろう?ほら……力を抜いて……」

「あ、ご主人さま……ダメッ……あっ、がっ……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!」

 

乱暴にアナルビーズを肛門から引き抜かれ、真希は車内で絶叫する。腸内の異物が一気に肛門から飛び出し、排泄に近い快楽が彼女を襲う。

 

「んぐぐぅぅぅっっ……・おっ、お゛ぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!だ、ダメっ!だえぇぇぇぇ!!!!!わらひ……イっちゃってるっ!お尻から飛び出してイっぢゃでるのぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」

 

女が出すような声ではない叫び声を上げながら、真希は尻穴で絶頂を迎える。ビーズが引き抜かれた彼女の肛門は、そのサイズに広がりながら収縮を繰り返す。

 

「まだチンポの味を知らない尻穴だというのに達してしまうなんて、どうしようもない変態だね。」

「ご、ごめんな……さい、ご主人さま。でも私……まだ……あっ、あ゛あ゛っ……!ダメェっ……来る……来ちゃう……わたし……お尻から来ちゃう……!」

「真希……まさか……」

 

狼狽する真希を前に、男は期待と驚嘆を示しながら彼女の尻穴に目を向ける。そして彼女が限界を迎え、懸命に何かを訴えようとする。

 

「ご主人さまぁっ!わたし……わたし……ダメッ……ダメェェェェェェェっ!!!!!!!!」

 

次の瞬間、真希の尻穴から間の抜けた高音が発せられ、車内へと響き渡る。その音と同時に飛び出た放屁は、彼女の尻に顔を近づけていた男の顔へと当たるのであった。

 

「……っ!」

「ああっ……!で、出ちゃった……わたし……おなら、おならが……出ちゃいました。」

 

目に涙を浮かべて羞恥を堪える真希。一方で彼女の放屁を顔に受けた男は、その排泄物の匂いに顔を歪めながらも、満足そうな顔をしていた。

 

「凄いに臭いだ……キミのような子でも、こんなに臭い匂いに出すんだね。」

「いやぁっ……!言わないでくださいっ……!わたし……恥ずかしくて……もう、死んじゃいます……!」

 

あえて節操のない言葉を選ぶ男に対して、真希は涙を零してその言葉を止めようする。女としてはおろか、人として最も恥ずべきものの1つを見られ嗅がれた彼女の心は、羞恥に穢されているのであった。

 

「しかし……『全て』を出してしまうのかと思って、少し焦ったよ。さすがにここで出されてしまうと、面倒なことになるだろうからね。」

「それは……大丈夫です。今朝、それを入れる前に……その……浣腸で、全部出していましたから……」

 

先程とは異なる気恥ずかしさを見せながら、男に排泄を済ませている報告をする真希。それを聞く男は苦笑いを浮かべて、彼女に言葉を返す。

 

「なるほど……それでも屁が出ることだけは我慢出来なかった、ということか。」

「はい……申し訳ございません。ご主人さまのお顔にあのようなはしたないことをしてしまうなんて……!」

「そうだね……主に尻を向けて、屁をかますなんて、お仕置きが必要だね。」

 

そう言いつつ彼は真希の尻を撫で回し、その穴を自らの指を弄り始める。

 

「んんっ……ご主人……さま。」

「こんなに下品なケツ穴は、早くチンポで塞ぐ必要があるだろう。さぁ、望み通りアナルの処女を頂くとしようか。」

「ああぁ……!はいっ!ご主人さま……!」

 

待ち望んでいた肉棒を挿入されることに真希は期待の声を上げ、一切触られてはいない淫裂から愛液を滴らせているのであった。

 

◇

 

「ねぇ真希、あなたもそろそろ3年生だけど、進路のこととか考えているの?」

「うん、一応飲食店のバイトもしていたし、そういう関係の仕事に就きたいかなとは考えてる。」

「でもあなた、そんなに明るくはないからねぇ。それに……変な客にヘンなことをされたりしないか心配で……」

「いいじゃないか。まぁ他にも選択肢を考えることも必要だろうけどな。それよりも……」

 

リビングでの両親との進路に関する会話。真希を男親のように心配する母に対して、父は彼女を窘めながら声を上げる。その最中

 

「はぁ~さっぱりした。あ、お姉ちゃん、お風呂空いたから入っていいよー」

「こら未希!またあなたは裸で歩き回って!もう高校生でしょ!?」

「えー……だって暑いんだもん、家の中なんだしいいじゃない。」

「こいつのほうがずっと心配だよ……」

 

風呂から上がり、バスタオルを片手に裸のままリビング入ってくる真希の妹。注意する母親と口論になる中、真希は蚊帳の外に置かれ、父は頭を抱えているのであった。

 

「勉強も真希よりも全然出来ないし……部活に打ち込むのは構わないが、留年なんてしないでくれよな……頼むぞ。」

「大丈夫よ。危なくなったら、私が面倒を見るから。」

「本当に頼んだぞ真希。自分のことでいっぱいになるかもしれないが、大丈夫か?」

「うん……私は、大丈夫。どんなことがあっても、きっと平気だから。」

 

自らを気に掛ける父親に対し、安心するようにと返事を返す真希。長女として、娘として、彼女は家族に応えようとしていた。

 

◇

 

「真希、大丈夫かい?」

「はい……私は大丈夫です、ご主人さま。チンポ……ご主人さまのぶっといオチンポ……早くケツ穴に突っ込まれたいですっ……!」

 

助手席で四つん這いとなっている真希。尻を突き出し、挑発的に腰を振って、男の肉棒を求める。

 

「それじゃあ入れるよ。マンコに挿れた時より苦しいかもしれないけど、身体の力を抜いて、落ち着いていれば平気だろうから。」

「はい、ご主人さま……んっ……ふぅ、ふぅー……んんっ……!」

 

彼の言葉通りに身体を可能な限り弛緩させ、尻穴で肉棒を受け入れる準備を始める。すぐに尻の割れ目に肉棒が当たり、緊張の声を上げる。

 

「大丈夫、チンポにローションはかけてあるし、カウパーも溢れている。何よりも、すでに一度イっているケツ穴なのだから、絶対に大丈夫だよ。」

「そんな言い方をしなくても……んぐぅっ……あっ、お、お尻……お尻がまた……広がって……!」

 

言葉を言い終える前に、肉棒は尻肉を搔き分けながら亀頭を肛門へ到達させる。

 

「ふぐぅっ……うっ、あっ……!入ってくる……ご主人さまのチンポ。わらひのおひりに入ってぇ……!あがぁっ!がっ……んぐぅっ……!」

「いいよ……真希。もう半分くらいが入っているから、あと少しの辛抱だ。」

「ま、まだ半分なんですか……!?ま、待ってくださいご主人さま!私のお腹の中、もうご主人さまのチンポでいっぱいになって……」

 

ようやく男根の半分が入ったことを聞かされ、真希は焦りの言葉を口にする。しかし男は容赦なく自らの肉棒を彼女の肛門、腸内へと押し進める。

 

「大丈夫だって。一生懸命アナルをほぐしてくれていたのだから、チンポ全部で気持ちよくしてあげるよ。」

「そんなこと……はぐっ、お゛、お゛ぉぉぉぉぉぉ……!!!!!!!」

 

直腸が亀頭によって押し広げられ続け、真希の呻き声はさらに激しさを増す。そしてついに、肉棒の先端が結腸を貫き、その全てが彼女の腸内へ入るのであった。

 

「あがっ……いぎぃっ……がっ、ぎぃっ……あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

「ああっ、いいよ……僕のチンポを全て飲み込めるなんて……最高のアナルだよっ!」

「ひぎゃぁっ!あぎっ、ぐっ、お゛ぉぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!!!!ぐ、ぐるじいぃ……お、お゛ながぁっ……ぐるじいぃのぉお゛ぉぉぉぉぉ!!!!!!!」

 

獣のような叫び声を車内に響かせ、真希は腹部の苦痛を訴える。目からは涙が零れ、瞳はあらぬ方を向いており、鼻からは鼻水、口から涎を垂らして声を上げ続ける。

 

「酷い顔だ……いつもは綺麗に整っている顔も、苦痛に襲われるとそんなに歪んでしまうなんて……でも、素敵だよ。」

「ご、ご主人さまぁ……わらひ……大丈夫……れふかぁ?」

「ああ、大丈夫だよ。真希はどんなに汚れても真希だから。だから……もっと綺麗に汚してあげるからね……」

「は、はい……真希、もっとがんばりまふねぇ……」

 

苦悶に満ちた声で問いかけてくる真希に対して、彼は甘え声で囁き返す。そして真希の長い黒髪を撫でながら、自らの肉棒で抽挿を開始する。

 

「んぐぅっ……!あ゛っ……!しゅ、しゅごっ……しゅごいっ……チンポ……おなかの中でチンポ……動いでぇっ!あっ、あひっ!こんなの……はじめてですぅっ……!」

「んんっ……いいよっ、真希。処女だった時のマンコより、キツくて……気持ちいいよ……!」

「あぐぅっ……んぐぅっ!ほ、ほんろうれふかぁ……!ご主人ひゃまぁ……チンポ、きもひいいれふかぁ……?」

 

次第に速度の上がる抽挿に男が声を上げる。彼が快感を得ている反応に真希は腸内を犯されながら悦びの声で問う。

 

「ああ……気持ちいいよ。真希、こんなに締まりの良い初物アナルなんて、処女マンコより最高だよ……!」

「んぎぃ……お、おごぉ……!ご、ご主人……さまっ……!わ、わらひも……わらひもぉ……!」

 

男の称賛が何よりも彼女を昂らせるスパイスとなり、真希は男根で蹂躙される肛内に苦痛以外の感覚を得始める。

 

「わらひも気持ちいいですぅっ!おひりのあにゃあ……チンポ、ぶっといチンポが出たり入ったりしてぇ……ウンチに犯されているみたいで、気持ちいいのぉっ!」

「んっ……ははっ、僕のチンポは真希のクソになっているのかな?」

「あがぁっ!ひぅんっ!そ、そんな違いま……ん、んふぅ……でも、いいのぉ……ウンチでケツ穴ズボズボされるの……いいんですぅっ!」

 

腸内を排泄物で犯されるような快楽を前に、真希は汚辱に塗れた言葉を並べて訴える。

 

「おごぉっ!んぎっ、あひぃんっ!ケツ穴気持ちいいっ!チンポっ!ウンチみたいなチンポで……んぐぅっ!ズボズボされるのぉ……クソ穴……クソチンポでジュボジュボぉっ……ケツマンコされるのぎもぢいいのぉぉっ!直腸マンコぎぼぢぃいのお゛ぉぉぉぉっ!!!!!!!!」

 

結腸を亀頭で突き上げる抽挿に、真希は呻くような喘ぎを上げ続ける。すでに肛内は肉棒の抽挿を滑らかに行えるほどに広がっており、彼女の肛門は2つ目の女性器と化しているのであった。

 

「くっ……出すよ、真希。ケツ穴マンコに全部……出すからねっ……!」

「はいっ……はいっ!来てっ、来てぇっ!ウンコの出る穴にぶっといチンポで、ザーメンきてぇっ!真希のケツマンコにチンポ……チンポ浣腸してくださぁぁぁぁいっ!!!!!!!!!」

 

限界に達しようとしている男がさらに抽挿を速め、真希の肛内を激しく突き犯す。前穴を貫かれるのと同じように、彼女は彼の精を腸内に求め、男の絶頂を尻穴で受け止めていく。

 

「あ、ああっ……で、出るっ……!んくっ……あああっ!!!!」

「んぐぅぅぅぅぅっ!!!!!おごぉっ……お゛ぉぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!!出てる……お尻の中にチンポ汁……!ご主人さまのチンポザーメン、いっぱい出てるのぉぉぉぉっ!!!!!!!!」

 

結腸を小突いていた亀頭から大量の精が放たれる。男根は彼女の腸内で小刻みに震え、陰嚢に溜め込んでいた子種を全て吐き出そうと脈を打つ。

 

「んんっ……んっ……あ゛っ、あ゛あ゛っ……!く、来るっ……きますぅっ……!お尻から凄いの来てますぅっ……!ご主人さま、私……お尻で……お尻でぇ……」

 

男根と雄汁で満たされた肛内から、真希は膣内射精で得られる快感とは別の感覚に襲われ始める。その快楽に戸惑い、顔を歪めながらも、彼女は期待に胸を膨らませていた。

 

「おじりぃ……く、くりゅぅ……!お尻からしゅごいのがぎでぇ……わらひぃ……わたひ……い、ぐっ……いぐっ……いぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

 

もはや呂律が回らない獣のような声を上げて、真希は尻穴に挿入された肉棒で絶頂を迎える。達し続ける声は車内はおろか、外に漏れ聞こえんばかりに彼女は叫び続けるのであった。

 

「ダメェェェェッ!!!!!!だめぇっ!ダメェェェェッ!!!!!こ、こんなのおがぢいぃっ!わらひ……もう、おんなじゃない……にんげんじゃないのぉぉぉぉっ!!!!!!お゛っ……お゛ぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!!!!!!!!」

 

自らを人以下の存在だと貶める言葉を吐き出しながら、尻穴で絶頂を続ける真希。自身の尊厳を踏み弄る彼女に、男は囁くように語り掛ける。

 

「そうだね……キミはもう人ではないかもしれない。淫乱なメス豚……マンコでも尻でも激しい絶頂を迎えるメス豚チンポ奴隷になってしまったんだ。」

「あ、ああっ……チンポ……奴隷……!は、はいっ……チンポ奴隷ですっ!真希は卑しい……マンコもケツ穴もチンポで感じる……淫乱メス豚チンポ奴隷ですぅっ……!ああんっ!嬉しいっ!チンポ奴隷……嬉しいですぅぅっ!!!!!」

 

卑しい者であると諭すように言われ、それを認めて喜悦の言葉を口にする。肉棒を挿入され、性欲を満たされることに至上の喜びを感じる彼女は、ひたすらに快楽を貪るだけの雌となり果てているのであった。

 

「ご主人さまぁ……もっと、もっとしてください。いやらしい真希のマンコとケツ穴……もっとチンポで可愛がってほしいですぅ……」

「いいよ、真希。キミはもっと淫らに、美しくなることが出来る。自分でも知らないような……本当の姿を。」

「はい……もっと、もっと……私を愛でてください、ご主人さま。」

 

真希の望みに応えると言う男。しかし彼女はまだ、その言葉の意味を本当に理解してはいなかった。尻穴の快楽に飲まれた彼女に言葉を解す理性は残っておらず、今この場所で与えられる女としての悦びに、もうしばらく浸ろうとするのであった。

 

◇

 

「あんっ……ご主人さま、チンポが固いままです。ですから、その……もう一度していただけると……」

 

剛直で貫かれている真希の尻穴は広がったままであり、肛内へと放たれた精が溢れることなくその肉棒で体内に留まっていた。

 

「いいよ……真希の淫乱なケツ穴をマンコと同じように、僕のチンポの形にしてあげるよしよう。」

「はいっ……ご主人さま、ありがとうございますっ……!」

 

真希の願いに応えるべく、彼は彼女の腰をしっかり掴むと、そのまま真希を力任せに持ち上げてしまう。

 

「えっ……ちょ、ちょっと……ご主人さま……あっ、いやぁんっ!」

 

驚く声を物ともせず、彼は持ち上げた真希の身体を掴み上げたまま共に運転席に座る。男の上に座る格好となった真希の尻穴には、男の肉棒が深く突き刺さるのであった。

 

「んぐぅぅぅっ……!あがっ……ち、チンポ……チンポがまた深く……これ……しゅごい……気持ちいいぃ……!」

 

運転席で背面座位の体勢となり、男根は真希の肛内をより深く貫く。男は激しく腰を突き上げ、達したばかりでありながら萎えていない剛直を彼女の尻穴へと突き立て始める。

 

「ふぐぅっ……あ、ひぃんっ!こ、これ……すごいっ!後ろから突かれるよりも、チンポが深く……あぁんっ!ケツ穴の奥まで刺さって……気持ちいいですぅっ!」

 

再び結腸を亀頭で突かれ、前穴を犯されるような声で喘ぐ真希。薄暗い駐車場を照らすライトよって、フロントガラスには恍惚の顔となった自ら顔が映り、彼女はさらに昂る。

 

「ああっ……私、お尻で初めてセックスをして、こんないやらしい格好になってる……!」

「んっ……どうかな、車の中でするというのも、悪くないだろ?」

「あっ、いやぁんっ……は、はい……お尻の穴、オマンコよりも感じて……気持ちいいです。で、でも……」

「……でも?」

 

激しく尻穴を突き上げられながらも、真希は悩ましく僅かに不満そうな顔を見せ、彼に申し訳なそうに声を上げる。

 

「その……こっちの穴が寂しくなってしまって……」

 

丸裸となった自らの下半身へと目を向け、彼女は茂みに隠れた秘部に手を当てる。肛内での激しい絶頂により膣内からも大量の愛液が溢れ、運転席のシートとその足元を汚しているのであった。

 

「あーあ……これはクリーニングが必要になりそうだね。結構手間が掛かって面倒なんだよ。」

「申し訳ございません。私の淫乱マンコが、はしたなく涎を垂らしてしまって……」

 

車内を汚したことへ恥じながら謝罪を口にする真希。しかし男は困惑の言葉を口にしながらも、楽しげな笑みを浮かべている。

 

「まったくだよ。こんなだらしないマンコ穴には、マン汁が零れないよう塞いでしまわないと。」

「塞ぐって……ご主人さま?」

 

肛内に肉棒を挿入されたまま訝しむ真希を尻目に、彼は運転席の左側に置かれていた自身の鞄に手を伸ばす。そこから取り出されたのは、男の肉棒と同サイズほどの巨大な張型であった。

 

「な、なんですか……それは……!?」

 

無機的でありながら、禍々しい肉棒の形をしたそれを見た彼女が驚きの声を上げる。恐怖で身体を震わせるものの、淫裂からは先程よりも多量の愛液が滴り落ちていく。

 

「サイズは僕のチンポと同じくらいだから、真希のマンコにもピッタリだと思うよ。大丈夫、挿れれば気持ちよくなれるさ。」

「そ、そんなオモチャなんかで……ひゃぁんっ!」

 

淫裂に張型を擦り当てられ、真希はその無機質な合成樹脂で出来た肉棒の冷たさに声を上げる。

 

「おっと……カバンの中に置いていたから、冷たかったかな?」

「いえ、大丈夫です。ただ……ご主人さまのチンポ以外のモノが、私の中に入ってくるなんて……変な気持ちです。」

 

期待に秘裂から愛液を垂らす一方、彼女は張型を挿入されることに対する不安を口にする。彼以外の肉棒はおろか、異物を挿入したことのなかった真希にとって、それは忠誠と隷属を誓った主を裏切ることになると考えているのであった。

 

「心配しないでいいよ。このディルドも、僕のチンポだけ思って気持ちよくなればいいだけさ。だから……落ち着いて、真希。」

「はい……ご主人さま。」

 

諭すように言葉を口にする彼の言葉に、真希は言われるがまま返事をする。それを聞いた男は満足したかのように笑いを浮かべると、左手に持った張型を真希の膣内へと挿入していく。

 

「んんっ……あっ、ああっ……これ、冷たいけど……固くて、いいっ……!」

 

張型の亀頭部分が淫裂をかき分け、竿が膣肉を押し広げる。肉棒とは異なる冷たさを感じながら快感を得る真希であったが、尻穴に挿入をされていた本物の肉棒がその快楽を異常なものへと変えて始める。

 

「んぐぅっ……!?こ、これぇ……お尻のチンポと、マンコのオモチャが同時に入るの……な、なに……何なのこれっ……!?」

 

2つの穴から襲い来る快楽に困惑しながら、真希は張型がさらに奥へと進むことを期待して甘い声を上げる。

 

「だめぇっ……!わたし、これ以上挿れられたら……も、もう……!」

「いいよ真希、マンコでも一番気持ちよくなって……いいからね……!」

 

そう言うと男は手に力を込め、張型で真希の膣奥を深く貫く。直後、彼女は身体を弓なりに反らす。

 

「ひぐぅっ……!あっ、あっ、ぎぃっあっ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ!!!!!!!!!!!!」

 

秘部と肛門、2つの穴を同時貫かれた真希は、快感と苦悶の入り混じった叫び声を上げて絶頂を迎える。

 

「っはぁ……はぁ、はぁ……わ、わたし、いま……イっちゃいました……」

「挿れられただけでイクなんて、僕はまだ動いてもいないんだよ。」

「ごめんなさい……ご主人さま。ご主人さまのチンポじゃないチンポで……マンコイっちゃって……ごめんなさい。」

「大丈夫だよ真希。マンコもアナルも、頭がおかしくなるまで気持ちよくしてあげるからね。」

「あっ、ああっ……はい、ご主人さま。」

 

喜びの表情を浮かべる真希に、男は尻穴に再び剛直を突き立てる。それと同時に隙間から愛液が零れ落ちる淫裂も張型で本格的に攻め始めるのであった。

 

「ひゃぁんっ!!!いいっ!ご主人さま、これ……いいですっ!ご主人さまのチンポと、マンコに入ったオモチャが擦れて……わたし、両方の穴で感じちゃってますぅっ!」

「すごいな……マンコを突く度に、ケツ穴の締め付けも強くなっている気がするよ。」

「ああんっ!だ、だって……ご主人さまのオモチャでマンコをズボズボするから……真希もケツ穴……マンコ穴にされて気持ちいいんです……あっ、あんっ!ひぁぁんっ!」

 

膣内と肛内が蹂躙されることを受け入れ、車内に響き渡る嬌声を出し続ける。そして真希は次第に肉棒を突き入れられるだけでなく、自身も身体を動かして張型と肉棒による2穴への快楽を貪るようになる。

 

「いぃんっ!チンポいいっ!お尻ズボズボされるとマンコも気持ちいいのに、マンコもオモチャでズボズボされるの……いいのぉっ!あぁんっ、あんっ、あんっ!ひゃあぁんっ!」

「うくっ……いい感じに動けるようになってきたね。これなら、チンポを2本挿れられても平気かな?」

「いやぁんっ……そ、そんな。真希のマンコ穴は、ご主人さま専用のチンポ穴です。ご主人さまのデカチンポ以外が突っ込まれるなんて、考えられません……」

「そんなことを言っておきながら……」

 

男の言葉を否定する真希。しかし彼は彼女の膣内に挿入された張型を縦横無尽に動かす。

 

「んひぅっ……だ、だめぇっ!マンコ!マンコそんなに乱暴したら壊れちゃいますっ!わらひのマンコ穴……壊れていっひゃいますぅっ!」

「あっ……真希、そこに手を乗せたら……!」

 

自動車の運転席であることを忘れ、真希は激しい攻めに耐えることが出来ずに手で何かを掴もうとする。その先にあったのは車のハンドルであり、彼女はそこへと手をつき、その中央部を強く押してしまった。

 

「きゃっ……!」

「……っ!」

 

真希の喘ぎと男の声をかき消すほどのクラクション音が鳴り響き、その音は車外にも響き渡る。突然の出来事に2人は息を止め、行為に及ぶことも忘れそうになっていた。

 

「……まったく、誰かに近寄られでもしたらどうするんだ。」

「ごめんなさい……でも私、もっと気持ちよくなりたくて……」

 

突き動かす腰を止める男に対して、真希は腰の動きを止めようとしなかった。それどころか男が張型を持つ左手に自身の手を添え、行為を続けるよう促す。

 

「お願いします。真希を……満たしてください。私もご主人さまと一緒にしますから。」

「ああ……そろそろ終わらせるとしようか。それじゃあ……!」

 

彼女の言葉に男は意欲を取り戻し、萎えることのなかった肉棒で再び肛虐を再開する。

 

「ひうぅっ……あひっ!チンポ、チンポまたきたぁっ!ご主人さまのデカマラチンポ……ケツマンコにずぶぅっ……ってきたぁっ!」

「ほら、ケツ穴だけじゃなくて……マンコ穴もっ!」

「あひぃっ!あひっ……!マンコ……ご主人さまのじゃない、でっかり偽チンポでマンコぉ……マンコ穴ガバガバになるぅ……なります、なっちゃいますぅっ!」

 

張型による膣内への激しい攻めも行われ、真希自身も添えた手を動かして膣奥へと快感を得る。

 

「ご主人さま、もう私……ダメェ。イく、イきます……チンポ気持ちよすぎて、イっちゃいますぅっ!」

「どっちの穴で、イくのかな?」

「どっちもですっ!マンコもアナルも、どっちでもイきますっ!ぶっといチンポとぶっといオモチャ、どっちも気持ち良すぎて、イっちゃうんですぅぅぅぅっ!!!!!!」

 

だらしなく顔を蕩けさせ、真希は2穴で達することを訴える。男もそれに応えるよう、肉棒をさらに激しく突き入れ、彼女を絶頂に導こうとする。

 

「出すよっ……真希、ケツ穴にザーメン……また注ぎ込むからねっ……!」

「はいっ!来てくださいご主人さまっ!ご主人さまのザー汁、わらひの……真希のケツ穴マンコに全部射精してぇぇぇぇぇっ!!!!!!!!!」

「うっ、くぅぅっ……ああっ!」

 

彼女の肛内に深く突き刺さった肉棒が亀頭から精を解き放ち、再び結腸へと到達する。

 

「あひぃぃぃっ!!!!あひっ、こ、これぇ……ケツ穴マンコに中出しぃ……チンポ汁ドピュドピュって……おにゃかのにゃかぁっ……あひっ、えへへぇ……」

 

肛内を精液で満たされ、恍惚の表情となる真希。その最中、彼女に再び尻穴での絶頂が襲ってくる。

 

「あっ……来る。来ちゃう、わたしまたぁ……お尻からくるっ……すごいのが来て、イっちゃう……!お、お゛お゛っ……お゛ぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!!!!!!!!!!」

 

身体を震わせて尻穴に絶頂を迎える。しかし今度はそれだけでなく、膣奥からも異なる快感の波が押し寄せてくる。

 

「ダメェェェェェっ!!!!!イクっ、いぐぅぅっ!!!!ケツ穴でイってるのに、マンコでもイっちゃうっ!マンコ、オマンコっ、真希の変態淫乱マンコ……イくっ!偽物チンポでイクぅっ!チンポ……チンポじゃないチンポでイくぅ……いっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!!!!!!」

 

2穴で絶頂を迎え、果て続ける真希。張型に快楽と肉棒の快楽に区別はなく、ただひたすらに彼女は悦びに身を委ねるのであった。

 

「本当にいやらしい女になってしまったね。僕も嬉しいよ。でも、まだまだこれから……」

「は、はい……ご主人さま。真希はもっと、もっと……うっ、ううっ……」

「どうかしたのかな?真希……?」

「う、ううっ……だ、ダメですご主人さま……私、で、出そう……!」

 

言葉を止めて、彼女は何かを訴え始める。吐き気にも似たような雰囲気を見せる姿に、男も怪訝な顔でその様子を見る。

 

「真希、今度はまさか……!」

「ダメ……私もう……我慢が出来な……うっ……え゛う゛ぅぅぅ。」

 

腸内へと到達した男の精液により、体内から駆け上ったガスが真希の口からげっぷという形で吐き出される。その声は女性が出すにしては、あまりにも下品極まりないものであった。

 

「も、申し訳ございません。お腹の中が、ご主人さまの精液で一杯になっていて、出さずにはいられずに……」

「……ふっ、ふふっ。君のような真面目な子だと、人前でげっぷをするのもそんなに恥ずかしがってしまうんだね。」

「わ、笑い事ではありませんっ!こんなはしたないこと、どうして……ご主人さまの前で……!」

 

自らの行為を恥じるように言葉を言い放つ真希。羞恥に塗れたその顔を見ながら、男はただ笑うだけなのであった。

 

◇

 

「そんなに怒らなくていいじゃないか。綺麗な子がげっぷをする姿なんて、可愛いと思うくらいなんだからさ。」

「そんなの……嬉しくなんてありません。」

 

商業施設の中を歩く2人。先程の行為を笑ったことに真希は頬を染めながら、へそを曲げたままであり、男はそれを窘めようと努力をする。

 

「ごめんよ真希。今日は君の好きな物を買ってあげるからさ。」

「物で気を紛らせようとするなんて……子ども扱いしないでください。」

「そんなことないよ。真希はもう立派な大人なんだから。気が済むまで、好きな物を選んでいいからさ。」

「もう……ご主人さまの……バカ。」

 

痴話喧嘩のような会話をしながら並んで歩く2人。性欲の上に成り立つ隷属と忠誠。そんな関係だとは思われることのない、親しい間柄を見せながら彼女たちは共に進んでいるのであった。

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