中盤以降は妹に罵声を浴びせながらの輪姦。ストレス発散にはちょうどいいくらいかと。
次回が最終回。そしてエピローグと続きます。妹が出るのは次回までとなります。姉と仲直りをして、仲良くマワされましたが……ほぼヒロインでしたね。
「ほら……お姉ちゃん、おじさんたちのオチンポ、私とお姉ちゃんのエッチを見て、まだビンビンになっちゃってるよ。」
「はぁ、はぁ……だ、ダメよ……未希。これ以上されたらもう……あなたの姉じゃいられない……から。」
より強い快楽を目の前にしながらも、真希は姉として懸命にそれを拒む。それを理解しておきながら、妹である未希は跨る格好となっていた彼女から立ち退くと、2人の情事を見ていた男たちに近寄り声を掛ける。
「おじさんたちも、まだまだオチンポでイきたいですよね。私じゃなくて……お姉ちゃんを使って、いっぱいチンポからザーメン出してくれますよ……ね?」
「み、未希ちゃんにそう言われたら……あうっ!」
「んふぅっ……はぁ、はぁ……そんなチンコ触ったら……んんっ!」
周囲にいる男たちの顔を見ながら、未希は手当たり次第に彼らの肉竿を握るとそれを扱いて回る。そんな彼女の言葉と行為へ、剛直をいきり立たせる男たちが求めを拒むことなどなく、数人の男が倒れ込んでいた姉の裸体へと群がるのであった。
「い、いやっ……こ、来ないで……来ないでくださいっ!」
「うーん……普段は積極的な真希ちゃんが狼狽えるというのも新鮮だねぇ。」
「なんだか……未希ちゃんの頼みとはいえ悪い気もするんだけど……まぁ、興奮しちゃうよねぇ。」
横になっている真希は自らの裸体を手で覆い、男たちの下卑た視線から乳房と股間を隠そうとする。その姿はあくまでも娼婦ではなく一人の女、そして坂下未希という少女の姉であることを主張しているのであった。
「隠したって無駄だよ。真希ちゃんのスケベな身体は、もうみんな知り尽くしているんだから。」
「そうだよ……ほら、その大きい胸もマンコも見せておくれ。」
「いやぁぁっ……!ほ、本当にダメなんです!だって私、身体が……」
乳房を隠していた右手を掴まれ、頭の上へと抑え付けられる。妹との行為で固さを得た乳頭が露となり、男たちの視線に晒される。
「嫌だなんて言って、乳首はこんなに勃起してるじゃないか。本当に、スケベな身体だなぁ……!」
「あっ、はぁぁんっ……!お、おっぱい……おっぱいしちゃうのイヤですぅっ!私、もっといっぱい汗をかいて……身体が……あっ、あぁぁんっ!」
形が変わるほど乳房を激しく愛撫され、嬌声を上げる真希。それと共に股間を隠していた左手も取り払われると、別の男が容赦なく淫裂へ指を挿入する。
「いやっ……やめ……て、私の身体……もう、おかしくなっちゃってますからぁっ……いっ、ひぃんっ……あひぃっ、ひぅぅぅっ!」
「胸と一緒にマンコでも感じちゃっているだね。私たちのチンポだってギンギンになってしまうよ。」
「触るだけじゃなくて……ほら、このいやらしいデカ乳を……!」
「あっ……そんなに顔を近付けたら……んんっ、あっ、あぁぁぁぁっ!!!!!!」
身体を弄られる以上に、顔を近付けられることを拒もうとする真希。しかし男の一人は彼女の片乳に顔を埋め、固さが増した乳首を中心に吸い上げていくのであった。
「いやぁ……いやっ、いやぁぁっ!お願いです、もう……許してください。せ、せめて……身体を綺麗にしてからお相手をさせて頂かないと……」
「んっ……ふぅ。何を言っているんだ。こんなに雌臭さをまき散らして、私たちを誘っておる癖に。」
「真希ちゃんの蒸れた臭いがしてきて……僕たちのチンポはもう我慢が出来なくなっているんだよ……!」
「い、言わないで……!だって私、昨日から身体を洗っていないんですからぁっ……!」
複数の男に両手両足を抑えつけられ裸体を晒す真希からは、激しい行為と丸一日には身体を洗っていないことによる流れた汗によって、その周囲に淫臭を漂わせているのであった。
「あぁ……いいよっ!汗臭い真希ちゃんの匂い……!こんな臭いを嗅げるなんて……今日は最高だよ……!」
「腋もいっぱい嗅いで、舐めてあげるよ……!綺麗で可愛い子の女の子の臭い匂いなんて、滅多に嗅げないからね。」
「あっ、あぁっ……も、もう……いやぁっ!み、未希……もう、許してぇ……!」
「ふふっ……お姉ちゃん、こんなにヘンタイなことをされるのは初めてなのかな?でも……私もおじさんたちも、いっぱいエッチな気分になって、オチンポとオマンコでエッチしたくなっちゃてる……ふふっ。」
汗を主とした淫臭を嗅がれ、全身を複数の舌で舐め回される真希。おぞましさを覚える辱めに彼女は未希へ救いを求める。しかし未希はその姿を不敵な笑みを浮かべて眺めており、傍にいる男たちの肉竿を扱き上げているのであった。
「私はもうザーメンでドロドロですから、おじさんたちはオマンコとお尻で気持ちよくなってくださいね。精液便所な私の身体で……ね。」
「み、未希……あなたって子は……!」
再び男たちを誘い、穴という穴に肉棒を求める妹を見つめる真希。そして彼女の裸体を愛撫する男たちは、真希に対して問いかける。
「真希ちゃん、君は一体何が欲しいのかな?」
「いつもみたいに正直に言ってくれるなら、私たちはすぐに真希ちゃんを気持ちよくして上げちゃうよ。」
「そんなこと……い、言いたくない……です。私を……お、犯したいのでしたら、好きにすればいいじゃないですか……」
強情にも肉棒を求めようとしない真希に、さすがの男たちも困り顔となる。しかしその様子を見ていた未希は彼ら以上に不満を募らせた顔となり、あてつけのように自らが奉仕をする男たちに求めていく。
「もう……意地っ張りなお姉ちゃんなんだから。いいもん……お姉ちゃんが気持ちよくなりたくないなら、私がもっと気持ちよくなっちゃうんだから……!」
そう言うと未希は肉竿を扱いていた男2人と共に、さらに身体を持て余していた男たちに近寄り、彼らに対して自らを汚すよう促す。
「ねぇ、おじさんたちのオチンポ……ビンビン勃起したデカチンポで、私のオマンコ穴をいっぱいしてほしいの。」
「未希ちゃん……まだヤりたりないのかい?」
「うん……お姉ちゃんがオチンポ欲しくないって言ってるんだから、私が全部気持ちよくしてあげないと。」
「そ、そんなに……チンポが欲しいんだね?」
「欲しい……欲しいよ。おじさんたちのオチンポ、私の……変態女子高生のエロマンコ穴でいっぱい気持ちよくしてあげるから……!お姉ちゃんのマンコよりもキツキツの変態マンコで……チンポザーメンどぴゅどぴゅさせちゃうだからぁっ……!」
多数の男たちが未希へと群がり、下品で卑猥な言葉に肉棒をいきり立たせたまま、彼らは彼女の一心不乱に愛撫して、その裸体に肉棒を擦り当てていく。
「あぁぁんっ!すっごくいいよぉっ……オマンコにも、お尻にも太股にもオチンポ当たって……おっぱいもお腹も……全部気持ちよくなっちゃってるよぉっ……!」
「み、未希……本当に……あなたって子は……!んっ……はぁ、はぁ……あ、あぁぁっ……!」
年上の男たちに囲まれ、裸体を晒して喜悦に浸る妹。その姿に真希は憎悪の目を向けながらも、手と舌で愛撫される自らの身体をよがり狂わせる。
「ほら真希ちゃん、意地を張っていると未希ちゃんにチンポを全部取られちゃうよ。」
「と、取られる……!?い、いやですっ……もう失くすのは……いやぁっ!」
凌辱されて自らの尊厳を失い、愛する者を失い、心を失くし、再び自ら愛する者を手放した真希にとって、卑しく醜悪な肉棒であっても奪われ、失うということは過敏に反応するのに値する言葉であった。
「ふふっ……ねぇ、お姉ちゃん。あぁんっ……お姉ちゃんは何が欲しいの?私よりもエッチなお姉ちゃんは、何が欲しいのかな……?あっ、ひっ、いぃぃんっ!もっとぉ……もっと擦りつけてぇっ!」
姉にそれを言わせるため、妹はあえて遠回しな言葉で彼女に問いかける。この場にいる男たちの誰よりも未希は卑猥で卑劣な行為を行い、弄り犯される真希はそれに屈していく。
「ほ、欲しかったの……その……チ……ポ。」
「ん?なんて言ったのかな。」
「よく聞こえないな……もっとはっきり言ってくれないとね。」
「くっ……うっ、うぅっ……!」
取り囲む男たちに促され、真希は羞恥で頬を赤く染めながら、改めてその言葉を口へ出すのであった。
「チ、チン……ポ。チンポ……です。みなさんの勃起したチンポを……私のいやらしいメス穴に挿れてください……!」
「ふ、ふふっ……お姉ちゃん、私よりもエッチな言葉を使っておじさんたちを喜ばせちゃうんだ。んんっ……ああんっ、私も……もっとチンポ気持ちよくさせちゃうんだから……!」
「も、もう……もう我慢なんてしないわ……!」
焦らされ、辱められ、壊された真希は、それまで保っていたであろう何かを捨て去る。
「チンポ……チンポ、チンポ、チンポ……チンポが欲しいですっ!私のいやらしいマンコ穴にチンポ、チンポをいっぱいぶち込んで欲しいんですぅぅぅぅ!!!!」
「真希ちゃん……!」
「や、やっぱり……こうでないと……」
「誉め言葉なんていりません!チンポです!チンポが欲しいんですっ!なんでもいいからチンポを突っ込んで!早くっ、早くしてぇっ!もう我慢出来ないのぉっ!未希の……妹のマンコ穴で散々感じた変態チンポで……私のマンコ穴をぶっ壊して欲しいのぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
彼女を嬲っていた男たちが声を出そうとする前に、彼女は自ら男たちを求め始める。下品極まりなく、娼婦としての言葉使いなど知らぬように、真希は自らの欲求を憎悪と共に言葉で発するのであった。
「あはぁっ……来てっ、来てぇっ!未希の女子高生マンコに中出ししまくった犯罪者チンポで、真希のマンコ穴もいっぱいレイプしてぇっ!」
「あぁっ……真希ちゃん、真希……ちゃんっ!」
蔑み、罵りの言葉を男たちに放ち、真希は肉棒で自らを犯すよう求める。それに応え男たちは彼女への激しい愛撫を再び行い始め、一人の男が股を開かせると一気に剛直を膣穴へと埋めるのであった。
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!!!き、来たぁ……丸一日ぶりぃ……久々のチンポぉ……!あはぁっ……しゅごっ、すんごぉぉい……!わ、わらひのマンコ、チンポ入れるだけのオモチャになってぇっ……あっ、あぁぁっ……!あひぃっ……ひぃっあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!!!!!!」
深い挿入の衝撃だけで、真希は身体を振るわせて絶頂を迎えてしまう。裸体を弓なり反らし、顎を突き上げるほどに顔を上向かせて彼女は悲鳴を上げ続ける。
「いぐぅっ!いぎゅっ、いぎゅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!マンコいぐぅっ!勃起チンポ挿れらただけでマンコいぎまぐるのぉぉぉぉぉっ!!!!!んぎぃぃっ、おぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!!」
「ぐおっ……ま、真希ちゃんのマンコ、締め付けが強過ぎて……!未希ちゃんのマンコみたいに……うぐぅっ!」
「あはぁっ……チンポ、チンポ、チンポチンポチンポぉっ!男のぶっといデカチンポぉっ!マンコ奥に届くの……あひっ、んひぃっ、たまんないのぉっ!」
膣内へ挿入した男が腰を動かそうする前に、真希は彼に足を絡ませると自ら強引に腰を使って剛直の抽挿を行わせる。その行為に男はただ、真希の思うままに腰を振るだけであった。
「あがっ……!ま、真希ちゃん……そんなに動かれたら、チンポで気持ちよくしてあげられ……」
「あぁぁんっ!大丈夫ですよぉ……チンポでマンコ、気持ちよくなりますからぁ……!私が勝手に動いて……マンコもチンポもイきまくるんですから……あっ、あぁぁんっ!ひぃっ、ひぅんっ!」
音を上げる男の意も介さず、足を絡めた彼女は巧みに腰を動かし、彼に精を吐き出させようする。
「あっ、む、無理……出る……ザーメン、出ちゃう……!」
「出して、いっぱい出して!マンコにザーメン中出ししてぇっ!勃起しまくりの変態チンポからチンポザーメンびゅーびゅーしてっ!してぇぇぇぇっ!」
「あぁっ、ダメっ……出る……ううっ!」
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!!!!き、来たぁっ……!久しぶりのザーメン……マンコの一番奥まで届いて……あぁ、あぁっ!すっごい気持ちいいのぉっ……!」
肉棒が膣奥へ到達したのと同時に、大量の精が真希の膣中へと注ぎ込まれる。恍惚の笑みを浮かべ彼女は膣内射精の快感に身体を悦ばせ、再び達しようとしていた。
「あっ、あぁぁぁっ!くるっ、またきちゃうっ!マンコから気持ちいいのがまた来るっ!絶頂チンポの中出しザーメンで……マンコからすごいの来るのぉっ!あっ、あがぁっ……あぁぁ……あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」
挿入から抽挿、そして膣内へ精を放たれるまで、常に達し続けていた真希は射精の快感に一際激しい絶頂を迎える。萎え始めた肉棒が引き抜かれてもなお、彼女は達することの余韻に浸りながら、次の肉棒を催促する。
「早くぅ……もっとチンポ突っ込んでくださいっ!休みたくなんかないんです……もっとチンポで私を……私のマンコを犯し続けてくださいっ!」
「くぅっ……こ、こんな真希ちゃんで……!」
「も、もう我慢出来ない……!」
真希に対する劣情を弾けさせた男たちは、容赦なく彼女の身体を乱暴に嬲り、また一人の男が白濁の溢れる彼女の膣内を肉棒で貫いていく。
「ふぎぃぃぃっ!!!あがぁっ、いっ、いいですぅっ!マンコだけじゃなくて、身体も、おっぱいも気持ちいいのぉっ!いっ、いぐぅっ……全部いぐぅっ!チンポ気持ちいいので全部イぐぅっ!イグっ、イグゥっ、イっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!!!」
「んっ、ふぅっ……ほら、イキマンコをチンポで犯してあげるよ……!これが……これがいいんだよねっ!?」
「あぎぃぃっ!!!は、はいっ、はいぃっ!これですっ!イきっぱなしのマンコ穴にデカマラ勃起チンポずぼずぼってぇっ……これが気持ちいいんですぅぅぅっ!!!!!あはぁっ、あひっ、えへはぁっ……!」
肉と肉がぶつかり合う音が響くほどに、激しく剛直を突き立てられる真希。目の焦点は合っておらず、幼子のように声を上げて快楽を貪るその姿に普段の娼婦としての面影を見ることは出来なかった。
「あひっ……チンポ、チンポチンポチンポぉっ!わらひ……チンポ大好きっ!チンポさえあれば何もいらないのぉ……!チンポでマンコされるだけで……もう、どうだっていいのぉっ!」
「あっ、あぁっ……お姉ちゃん、こんなエッチなって……んんっ、ふぅっ、あんっ!」
肉棒の快楽によがり狂う姉の姿に、妹の未希も欲情を隠すことなく、精を注ぎ込まれていた膣内を自らの指で愛撫していた。
「未希ちゃんも……またチンポが欲しくなっちゃったよね?」
「うんっ!ちょうだい……オチンポ、おじさんたちのエッチな勃起オチンポ……また私のオマンコ穴でジュボジュボして欲しいのっ!」
その卑猥な言葉に未希を取り囲んでいた男たちもまた、彼女を一斉に弄り始め、背後から腰を掴んで、一気に淫裂へと剛直を挿入してしまうのであった。
「んひぃぃぃぃっ!お、オチンポ……オチンポまたきたぁっ……!お姉ちゃんと一緒ぉ……あひっ、お姉ちゃんと一緒にオチンポセックスぅ……あぁんっ!いい、いいのぉっ……!オマンコがキュンキュンして、オチンポでいっぱいになりたくなっちゃうよぉっ!」
姉がよがり狂う姿を見ながらの挿入に、未希もまた異常な快感を得て挿入に裸体を悦ばせる。左右に立つ男の肉竿を変わらず握り続け、彼女は姉の痴態を見つめる彼らへの奉仕も怠らないのであった。
「あふっ……み、未希ちゃん!」
「そんな……チンポ挿れられたまま、シゴいてくれるなんて……!」
「だってぇ……おじさんたちのオチンポだけ気持ちよくしてあげたかったんだもん。お姉ちゃんのエッチな姿を見て勃起しちゃう変態チンポ、私がいっぱいシコシコしちゃいますからぁ……あぁぁんっ!オチンポ、オマンコの中でビクビクしてるぅっ!」
「未希……!もう……バカ、バカぁっ……!」
立ちバックで激しく犯される妹を、真希は自らも犯されながら目にする。姉以上に卑しい妹の姿に、彼女は憤りと劣等感、そして羨望の眼差しを向ける。
「ふぅ、ふぅ……真希ちゃん、マンコの締まりが良くなっているよ。未希ちゃんの生チンポセックスを見て、もっと興奮しているんだね。」
「ええ……してる、してるわよっ!んくぅっ、未希が……妹がチンポで汚されるのを見て……感じているわよ!マンコもアナルも犯されたいって私もマンコを濡らしていたのぉっ!あんっ、あぁあんっ!いいっ!もっとマンコ突きまくってぇっ!」
妹の痴態を目の当たりにして欲情していたことを、真希はついに認める。それと同時に彼女は妹への感情を露わにし始める。
「バカァッ!未希のバカっ、バカぁっ!何よ……何よ、なによっ!私よりもチンポが大好きなくせに彼氏持ちとか……部活の男子にタダマンさせてる変態マンコのくせに……私のご主人様まで使って……あひぃっ!いぎぃっ、んぎぃぃぃぃっ!!!!!!」
「ああんっ!あはっ、あはぁっ!おねえ……ちゃん、私に嫉妬して……あんっ!オマンコ感じさせ……んひぃっ!可愛いお姉ちゃん……好きっ、すきぃっ!」
徹底的に蔑みの言葉をぶつけている姉に対して、それでも未希は責める側としての余裕を見せ、喘ぎ狂いながらも真希への愛おしさを口にしていた。
「バカっ、バカっ、バカぁっ!最低っ!変態っ!私の……お客様のチンポにもマンコを使わせる……最低のヤリマン……!あひっ、私に似て……最低の変態……女ぁっ!」
「そう……だよ、んんっ……わたし……お姉ちゃんと一緒で、エッチなんだ……よ。あっ、ああんっ!オチンポいいっ!お姉ちゃんマンコで大きくなる勃起チンポ……気持ちいいよぉっ!」
姉の罵声は妹の感度をさらに昂らせ、その全てを肯定しつつ未希は肉槍で膣肉を貫かれていく。
「あぁぁっ、あぁっ、あぁぁぁっ……!くるっ、くるぅっ……わらひまた……未希のマンコで射精済みのお客様チンポでいっ、イグぅっ!あっ、あひぃっ、あへぃっ!チンポ、チンポ、チンポぉっ!またチンポでイグのぉっ!あはっ、あははっ……!」
「くっ、うぐぅっ……出す……出すよ、真希ちゃん!」
「ええっ!出して、いっぱい出してぇっ!マンコの一番に出してっ!妹のマンコに射精した時よりも激しく……中出しマンコでイかせてぇっ!あぁっ、はぁぁんっ、あぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
叩き壊すほどの激しい突き入れで男は真希の膣内を肉棒で犯し、限界を迎えようとする。全身を愛撫され、膣内も容赦なく蹂躙される彼女は精を注がれ、快感を貪る存在と化しているのであった。
「あっ、も、もう……出さないと身体が……もたな……あああっ!」
「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!!!!!!!ザーメン、チンポザーメンきたぁぁぁっ!イきまくりマンコの奥に子種汁ドッピュドピュって来てるのぉぉぉぉぉぉっ!!!!!ああぁっ!好き、好きっ好きぃっ!射精チンポでマンコ感じるの……最高ぉぉぉ……!」
目を大きく見開き、穴という穴から体液を溢れ出させて真希は膣内射精の快感に裸体を震わせ、悦びを表す。そして当然ごとく襲い来るさらなる快楽に心を躍らせ、ひたすらに声を上げ続ける。
「イッ、いぐぅっ、いぐっ、イぎゅぅっ!またチンポでいぐぅっ!変態ヤリマン娼婦のメス豚マンコイぎますぅぅっ!お客様のご主人さまのチンポでマンコ穴いぐっ、あぁぁっ……!あぁっ、デカチンポでイキマンコになっでぇ……イッ、イッグゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!!!!!!!!!」
何かを忘れ、何かを思い出したかのように、彼女は達し続ける中で言葉を口にする。セックスを通じて、真希は自らの何者であるのかを自身へ認識させようとしていた。
「まだイグぅぅぅぅぅっ!!!!!チンポアクメで絶頂しまくりマンコイぐぅっ!しゅごっ、しゅごいのくりゅぅぅっ!見てぇ、未希ぃ……わらひのおねえひゃんマンコでイくのぉ……見てぇぇっ……!」
「あぁぁ……お姉ちゃん、ああンっ!やっ、ダメェッ、わ、私もイっ、イクっ……イっちゃうよぉっ!あぁぁぁんっ!」
姉として果て続けていた真希を前に、妹である未希も突き犯されて絶頂を迎えようとしていた。
「出すぞ……未希ちゃん、マンコに、キツキツマンコでまたイくからねっ……!」
「うんっ……来てっ、来てぇっ!チンポからビュービュー来てぇっ!エッチなオチンポザーメン、変態マンコに中出ししてぇっ!」
「あっ、出るっ……出るぅぅっ!」
その言葉を合図に、真希の膣肉よりも締まりの良い膣穴への精が注ぎ込まれる。
「あぁぁぁぁぁっ!!!!!!ザーメン……オマンコ穴にいっぱい……いっぱい来たぁっ!んんっ……うんっ、これ好きぃ……わたし、お姉ちゃんと一緒で、オチンポ……大好きなのぉっ!あっ、あぁぁっ、好きっ、好きっ!わらひ……大好きなオチンポで……あぁぁっ!!!!あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっ!!!!!!!!!!」
膣内への射精に身体を硬直させ、未希はそのまま激しく絶頂を迎える。さらに扱き上げていた肉竿からも精が放たれ、彼女の引き締まった身体とその周囲を白く染めていくのであった。
「あぁんっ!オチンポザーメン、もったいないよぉ……でも、好き。射精するオチンポ、私……大好きなのぉっ!」
絶え間なく勃起を続ける男たちの肉棒に目移りをさせる未希。それは真希も同じであり、彼女たちは果てなく彼らの性欲を掻き出すことに夢中になっていた。
「お姉ちゃん……もっと、もっと一緒に気持ちよくなろう……」
「ええ……いいわよ。私も……もう我慢なんてしないわ。あなたと一緒よ……私の……可愛い妹。」
仰向けとなって絶頂の余韻浸る真希は、姉の顔となって自らによく似た妹の誘いを受け容れるのであった。