棒が増えることはそこまでの負担にならない一方で、穴が増えるようなシチュになると、地の文だけで負担が2倍どころ2乗かと。文章表現にも限度があるというもの。
本編は以上となります。次回はエピローグ。普通の売春セックスをして完結となります。その接客相手がスピンオフで出てくることを、作者はまだ知らないのであった。
「んぶっ、ぢゅぶっ……んぷっ、れろぉ……未希……未希ぃ……」
「はむっ、んちゅっ、ちゅぷっ……お姉ちゃん、好き……あむっ、んぶぅっ……!」
地下室の中央で抱き合い、互いの唇を貪り合う姉妹。真希と未希は多くの男に囲まれ、膝立ちの状態でそれぞれの背後から肉棒を挿入され、激しく腰を打ち付けられているのであった。
「んんっ……んっ……あぁんっ!そんな乱暴にチンポ……あんっ!マンコにザーメン……すぐに出ちゃいますからぁ……んんっ!?んちゅっ、ぢゅぶぅぅぅっ!」
「構わないよ……こんなにエロい2人が見ているんだから、何度だって勃起してしまうからね。」
「んんっ……じゅぶっ、ぷはぁ……ふふっ、お姉ちゃん、おじさんたちのオチンポを挿れられて可愛くなってる。キスと一緒にオマンコじゅぼじゅぼされるの……すっごく気持ちいいよね……あんっ!私も……オチンポぉ、オチンポ気持ちいいよぉっ!」
激しい抽挿に声を上げる真希の口を、未希は自らの唇で塞ぐ。しかし彼女もまた突き入れられる肉棒の快感に声を上げ、姉と抱き合い腰を振り続ける。
「本当に……バカな妹。あんっ……私に似て、本当にバカな子……いぃんっ!もっと、もっとしてくださいっ!マンコにチンポ、もっといっぱい突っ込んでぇぇっ!」
「あひぃっ……ああっ、ああんっ!私は……お姉ちゃんと一緒にエッチになれて……んんっ……嬉しい……よ。ひゃぁんっ!だって……私の……自慢のお姉ちゃん、なんだ……からぁっ!ああんっ、いいっ、勃起オチンポ好きぃっ!」
真希の豊満な乳房と、未希の形の良いが抱き合うことで潰れ合い、2人の間で形を変えながら弾み揺れる。
「んんっ……だめぇっ……マンコだけじゃなくて、おっぱいでも……ああんっ!み、未希……そんなに胸を押し付けないで……あひっ、ひぃぃぃんっ!!!!」
「お姉ちゃん、本当に感じやすいおっぱいなんだね。私も……乳首が感じやすいけど、お姉ちゃんのエッチなおっぱいを見たら、自信が無くなっちゃうよ……あぁんっ!ちくびぃ……お姉ちゃんの乳首、気持ちいいよぉっ!」
未希は積極的に自らの乳房を姉へと押し当て、固さを得た乳頭を彼女の先端へとこすり合わせて快感を求める。姉妹が流す汗と、未希が全身に浴びた精液を潤滑油として、淫臭を漂わせながら激しく身体を抱き合わせているのであった。
「いやぁっ……いやっ、いやぁっ、いやぁぁっ!わらひ……もう、おっぱいでいっひゃうっ!チンポ突っ込まれているのに、マンコじゃなくておっぱいでイっひゃうのぉっ!」
「んんっ……いいよ、お姉ちゃん。お姉ちゃんのエッチなおっぱいアクメ、いっぱい……いっぱい見せてぇっ……!はむぅっ……んぢゅぶぅぅぅぅぅぅっ!!!!!」
「み、未希……んんっ、んぶぅっ、ぢゅぶっ、んんんっ!!!!!んんっ!?んぶぅぅぅんんんんんっ!!!!!!!!!」
妹に唇を奪われ、膣内で達するのを前に、真希は感度の高い乳房で達してしまう。咥内を未希に吸い上げられて登り詰めながら、彼女はさらに膣奥を収縮させていた。
「おうっ……真希ちゃん、マンコの締まりがきつくなって……あぐぅっ!」
「んぶぶぅぅっ……ぷはっ……あぁんっ!い、イかせてくらはい……!マンコでも……マンコでもイきたいんですぅっ!マンコに入ったぶっといチンポで、真希のマンコもイかせてくりゃひゃぁぁいぃぃっ!!!!」
妹の強引な口づけから解放されると、真希は絶頂して呂律が回らなくなりながらも、膣で達することを抽挿する男に求める。
「ぐうぅっ……だ、出すよ……また、出しちゃうよっ!」
「はいぃっ!出して、出しまくってぇっ!マンコの一番奥にチンポザーメン出してぇっ!中出しマンコでアクメ決めますかりゃあぁっ……チンポから気持ちいいの、全部出してぇぇぇぇぇっ!!!!!」
自らも懸命に腰を振り、尻肉を震わせて精を注ぐように促す行為に男は限界を迎え、彼女の膣内へと子種を解き放つ。
「あぁぁぁぁぁっ!!!!!あつい、あついれふぅ……!マンコの中、お客様のチンポ汁でいっぱいでぇ……あひぃ、えへぇっ……これぇ、何回されてもたまらないのぉ……!」
妹の眼前で間の抜けた顔となり、真希は精液に満たされる膣奥の快楽に酔い痴れる。注ぎ込まれた大量の白濁は、それまで彼女の中を満たしていた白濁を押し出し、挿入された結合部から零れ落ちているのであった。
「あぁっ……!お姉ちゃん、すっごい気持ちよさそう……ああんっ!私も……もっと、もっとマンコちょうだぁぁいっ!」
「んんっ……出すよ……未希ちゃん、キツキツマンコに出しちゃうよ……!ああぁっ!!!」
「んひぃぃぃぃぃっ!!!!!すごっ、しゅごいのぉっ!オチンポザーメン、またいっぱい入って来ちゃったぁっ……!オマンコ気持ちいい……オマンコ気持ちいい、オマンコ、オマンコぉっ!オマンコ気持ちいいのぉぉぉぉぉぉっ!!!!!!」
卑猥な言葉を繰り返し、未希は姉と共に膣奥へ精を注ぎ込まれる快楽に顔を蕩けさせる。そして、男たちに穢される姉妹は共に昇りつめて声を上げる。
「あぁっ、あぁぁっ、ダメぇっ……わらひイくぅっ!おっぱいでイったのに、マンコでもいっひゃうっ!いっひゃいまふかりゃぁっ!あひぃっ、いぐ、イグイグイグイグぅっ……イッぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
「いやぁんっ……私もイっちゃうっ!お姉ちゃんと一緒に……オチンポザーメンでイっちゃうよぉっ……!オチンポ……オチンポ、オチンポ、オチンポオチンポオチンポオチンポオチンポぉっ!オチンポでイクっ、オチンポの気持ちいいのでイクッ……いっ、イっくぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!」
姉は膣奥へ精を注ぎ込まれる快感を、妹は肉棒で貫かれる快楽を訴え、裸体を抱き合いながら真希と未希は同時に果てる。同時に彼女たちの全身には、周囲の男たちが放った白濁が降り注ぎ、露となった2人の肌を白く染め上げていく。
「ああっ……あ、熱いの……精液、チンポから出た熱いの……すごく、いいですぅ……」
「やぁん……おじさんたちのオチンポ精子、ぶっかけられるのも気持ちいいよぉ……」
激しい絶頂を迎えて全身を脱力させる2人は、絶え間なく放たれる子種に恍惚の表情を浮かべる。多くの肉棒を愛でようとする彼女たちの淫らな表情は、姉妹であることを分からせるほど、よく似ているのであった。
「んっ……ふぅ、ふぅ……ねぇ、未希……もっと、もっと気持ちよくなりましょう。私の全て……壊れた私の全てを、あなたに見せてあげるから……」
「うん……お姉ちゃん、私も見てほしい。もっとエッチな私を……大好きなお姉ちゃんに見てもらいたいの……!」
「っ……未希っ……!あむっ、んんっ……!」
「んちゅっ……おねえひゃん……んぶっ、んぷっ、ぢゅぶっ……」
咥内を舐め合い、舌を絡ませて行為に没頭する唇を貪り合う真希と未希。見つめ合う2人の姉妹は互いの全てを曝け出し、男たちの見守る中で果てしない快楽へと堕ちていく。
◇
地下室で繰り広げられる淫らな宴は終わりを見せようとはせず、真希と未希は男たちの肉棒へ絶え間なく奉仕をする。
「んぶっ、ぢゅぶっ、れろぉ……あむっ、んぢゅぶっ、ぢゅぶぅぅぅっ!!!!!」
「あうっ……み、未希ちゃん……そんなに先っぽばかり舐められたら……はうっ!」
「んぶぅ……ぷはぁ!ご、ごめんなさい……もうちょっとだけ、優しくしますね。」
「い、いや……このままでも大丈夫だから……はうっ……!や、やっぱり……手加減して……」
膝立ちで男の腰を掴み、肉棒を激しく咥え込んで奉仕を行う未希。その姿を見ており、横で同じく肉棒に奉仕をしていた真希が彼女を窘める。
「んちゅっ、ぢゅぶっ……ダメよ、未希……んぷっ……お客様のチンポは、じゅぶっ……もっと、丁寧に扱わないと……んぶっ、ぢゅぶぅぅぅっ!!!!!」
「おうっ……真希ちゃんの口マンコがチンポに絡みついてきて……ううっ!」
「んんっ……ふぅ。見ていなさい、チンポはこうして大事に扱き上げて、辱めて、丁寧に……口マンコで奉仕するの。ザーメンをすぐに出されてしまうと、お客様に楽しんで頂けないわよ。んっ……あむっ……んぶっ、ちゅぶっ、れろぉっ……」
眼前の肉棒を深く咥え込み、真希は咥内で舌を這わせる奉仕を妹に見せる。娼婦として男に快感を与えるだけでなく、悦びを与える技術を未希に教えようとしていた。
「す、すごい……私よりもオチンポをあんなにおいしそうに……んんっ……!わ、私もがんばらないと……!」
「んっ、ちゅぷっ……えぶぅっ、んっ、んぶっ、れろれろぉ……んんっ、ごふぅっ……!んぶぅぅぅぅっ……!」
「んくっ……未希ちゃんにそんなこと言っているけど、真希ちゃんのフェラもいつもよりチンポに絡みついて……あうっ……!」
「んんんっ……ぷはぁっ……!い、言わないでくださいっ……少しくらい、妹の前で姉らしいところを見せたいんですから……!」
「うっ……ごめんよ。でも……これくらいのでも気持ちいいから。」
男の思わぬ指摘に対して、真希は頬を赤く染めて憤りを見せる。その表情は日頃から彼女が男たちに見せる娼婦の顔ではなく、一人の女、そして姉として羞恥に顔を染めているのであった。
「んぐっ、んぶぅぅ……ぶはぁっ!ふふっ……お姉ちゃん、かわいいよ。私の前だと、無理しちゃうことだってあるんだよね。」
「っ……も、もう……バカぁっ!あむっ……んぶぅぅっ、ぢゅぶっ、おぶっ、ごぶぅっ……れろぉっ!」
自らに習い、男根を愛撫していた妹に茶化される真希。気恥ずかしさを紛らわせるため、彼女は肉棒を深く咥え込み奉仕を行う。喉まで届いた竿を舌で舐め回すと、男に対して射精を促す。
「ふぅ、ふぅ……で、出る……出しちゃうよ、真希ちゃん……ううっ!」
「んぶぅぅっ、んぶっ、ぢゅぶっ……らひてっ……わらひの……くひまんこに射精ひてぇっ……んぐっ、ぢゅぶっ、ふぶぅぅぅっ!!!!!」
「ああっ……出るっ、イくっ……!あああっ!」
「ふぐぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!?んんっ……んっ、ぢゅぶっ、んぶっ、んっ、んっ……」
放たれた精を咥内で受け止める真希。出された直後は驚きの表情であったが、すぐに目を閉じると舌を器用に動かし、注がれる淫汁を漏らさないことに専念するのであった。
「わ、私も……私もオチンポ精子欲しい……!欲しいよぉ……!はむっ……ぢゅぶぅぅぅぅぅっ!!!!!んぶっ、ぢゅぶっ、んぶぅぅっ!!!!」
「あぐっ……未希ちゃんもそんな激しくしちゃうと……出る、イくっ……!」
「んぐぅっ……んんんんんんんんんっ!!!!!!!んぐっ、んんっ……ちゅぶっ、んんっ……!」
姉の淫ら奉仕を前に、未希も激しい口淫へ戻って自らが奉仕をしていた男根を咥え込むと、男はあっけなく精を放つ。そして姉と同じく、彼女も咥内で子種を受け容れると、それを全て飲み干してしまうのであった。
「んんっ、んんんっ……ぷはぁっ……!ああ……やっぱり、オチンポ汁おいしいよぉ……んんっ……げうぅ……」
「み、未希ちゃん……さすがに女の子がげっぷをするのはどうか思うんだけど……」
「あっ……ご、ごめんなさい。おじさんの精子がおいしくて、つい……」
客の前で粗相をしてしまったことに、未希は頬を染めて詫びる。その様子を目にした男が不満を見せることはなく、さらに彼女へ言葉を続ける。
「まぁ……これだけ可愛い子がげっぷする姿を見ることも出来ないからね。でも……私がよくても、ダメだと思っている子もいるようだ。」
「えっ……?」
「……未希。」
男の顔を見ていた未希が自らの名前を呼ばれたほうを向くと、そこには呆れたような表情で彼女の顔に近づく姉がおり、未希の顔に手を添えると、そのまま唇を奪うのであった。
「お姉ちゃん……んんっ!?んっ……んちゅっ、んっ、んんっ……!」
先程とは逆に、不意に唇を奪われた未希は目を見開いて驚きは隠せずにいた。それだけなく、姉の咥内からは唾液以外の液体が自らの口内へと注がれているのであった。
「んぶっ……おねえひゃん、これぇ……オチンポのあじがするぅ……んぶっ、ぢゅぶっ……」
「じゅるっ……ぢゅぶぅっ、れろぉ……本当に……んぶっ、いけない子……なんだ……んぢゅぅ……からぁ。」
未希の咥内には、姉が口に含んでいた唾液交じりの精液が流し込まれ、2人は舌を絡ませてその体液を互いの口へと広げているのであった。
「んぢゅっ、じゅぶぅっ……おいしい、おいひいよぉ……んんっ、おねえちゃんと……おひんぽのあじ……ちゅぷっ……おいしいのぉ……」
粗相をした妹に罰と嫌悪感を与えようとした真希の行為を、未希は容易く受け容れてしまい、淫らに精と涎を交わらせる姉妹の口付けになっているのであった。
「んんっ……ふぅ……も、もう……お姉ちゃん、いきなりヘンなことをしないでよ。するならするって言ってくれないと……」
「はぁ、まったく……どうしようもない妹ね。でも……当然なのよね。だって……私の妹なのだから。」
半ば諦めたような声の真希は、柔らかな笑みを浮かべて自らによく似た淫らな妹を見つめる。互いの手を絡ませ、裸体を白く汚した姉妹は周囲の男を見て言葉を口にする。
「私たちのエッチなキスで、おじさんたちのオチンポ……また元気になっちゃってるね。」
「ええ……もっと、もっと気持ちよくして差し上げましょう。マンコも、お尻も……身体の全てを使って、チンポを感じさせるんだから……」
妖艶な笑みを浮かべる2人の娼婦に、精根尽き果てそうになっていた男たちは懸命に肉棒を奮い立たせ、彼女たちがもたらす快楽に身を委ねるのであった。
◇
「あっ、あっ、あぁっ……いいっ……いいよぉっ!オマンコ……お尻とオマンコにずぶぅぅってオチンポ……気持ちいいよぉっ!」
果てなき淫らな宴で淫臭がたち込める地下室。未希は男に跨って激しく腰を振り、膣肉で肉棒を扱き上げ、尻穴へ剛直を突き立てられる。
「あぎぃっ……んぐぅっ、あぁぁんっ!もっと……私にももっとチンポ……マンコとケツ穴にチンポ、突っ込んで下さ……いぃっ!んひぃっ!お尻いいっ!マンコと一緒にケツ穴でチンポ感じちゃうのぉっ!」
真希もまた男の上に仰向けとなり、男根による肛虐を受けながらが膣奥へと激しい抽挿をされているのであった。
「真希ちゃんも……アナルはOKだったんだね。んっ……くっ、良いよ……未希ちゃんのケツ穴よりも締まりが……いいっ!」
「あっ、あぁぁんっ!と、当然です……未希のケツ穴と違って、アナルはほとんど使っていませんから。マンコは緩いですけど、アナルは生娘マンコと一緒なんですから……あぁんっ!でも……いいっ!マンコとケツ穴、同時にチンポで犯されるの……やっぱりいいのぉっ!」
二穴を犯され続ける姉妹は部屋中に響き渡るように喘ぎ狂い、両手や両腋までを使って肉竿を扱き続ける。
「未希ちゃんの腋マンコ……スベスベでいいよっ……!ああっ、また……出るっ、ううっ……!」
「やぁぁん……私の脇の下、エッチなオマンコになっちゃってるよぉ……こんなの、久しぶりで頭がヘンになっちゃうからぁ……」
「ひ、久しぶりって……初めてじゃなかったんだ……」
「あんっ……もっと、もっとしてぇっ!オチンポ精子いっぱいドピュドピュしてぇっ!新鮮な赤ちゃんミルク、いっぱいぶっかけて欲しいのぉぉっ!」
全身に白濁を浴び続け、なおも2本の肉竿を扱き上げて精を求める未希。彼女の悦びの声に男たちもまた、性欲を掻き立てさせるのであった。
「いぃぃんっ!あひっ……ひゃぁんっ!わ、私にもください……!チンポ汁、マンコとケツ穴にチンポ汁いっぱい出してくださいっ!あぁっ!チンポ固い……固い勃起チンポ、気持ちいいのぉっ!」
真希もまた二穴に挿入されたまま、突き出された肉竿を手当たり次第に扱き上げ、腹部や顔、そして豊満な乳房に精を吐き出させていた。
「いい……いいのぉ、チンポザーメン、ぶっかけられるの大好きですぅ……バカみたいにザーメンシャワーで汚されるの……気持ちいいよぉ。」
無数の肉棒から放たれる精液を浴び、恍惚の笑みを浮かべる真希。射精をした肉竿から手を離すと、彼女は自らの双丘を揉みしだき、新たに降り注いだ白濁を裸体へと塗りたくる。
「こんなに熱いチンポザーメン……浴びているだけで心が満たされる感じします。やっぱり私はもう……男の人のチンポだけしか愛せない女……」
「ダメだよ真希ちゃん、思い詰める前に、マンコとアナルでチンポを気持ちよくしてくれない……ねっ!」
「あぁぁぁんっ!やっ、すごい……マンコ、マンコの奥にチンポ届いてますっ!ダメっ、だめぇっ!子宮の入り口にチンポぶつかって……あひっ、いいぃっ……ぎもぢいいのぉぉぉぉぉっ!!!!!お゛ぉぉぉぉぉっ!!!!!!!」
感傷に浸る間もなく、肛内と膣奥を激しく突き犯され、獣のような声を上げて喘ぐ。男を悦ばせるためではなく、自らの快楽のために彼女は裸体をよがらせているのであった。
「出してぇ……ぜんぶ出してぇっ……チンポの中身全部、マンコとアナルにいっぱい出してぇっ!真希の身体を……チンポでいっぱいにしてぇぇっ!!!!!!」
「くぅっ……真希ちゃん……真希ちゃん……!」
「うっ……最高だよ……真希ちゃん……!」
2本の剛直の責めが激しくなるの共に、周囲の男たちが自らの肉竿を扱く速度も増していく。真希の淫らな姿に彼らは尽き果てそうになっていた性欲から、最後の一絞りを出そうとしているのであった。
「んひぃぃぃっ!!!!わたしぃ……わたしにもいっぱい出してぇっ!中出しされまくってるオマンコとお尻マンコに、オチンポザーメンぜんぶ出してっ、出してぇぇぇぇっ!」
「あぁっ……出してあげるよ。未希ちゃんのエロエロマンコに、チンポ汁出してあげるからね……!」
「くっ……出る、女子高生のケツ穴で……イ、イクぅっ……!」
「あひっ、あひっ、ひぐぅぅっ!一緒がいいのぉ……お姉ちゃんといっしょぉっ!オチンポ大好きなお姉ちゃんと一緒に、未希のマンコとお尻も、おじさんチンポでイかせてぇぇっ!」
姉以上に激しく犯されていた未希であったが、それを物ともしない腰使いで2本の肉棒に快楽を与える。両手にも肉竿が握り締められ、自らの淫らさを姉へ見せつけるように扱き上げていた。
「おねえちゃん……いっしょ……おねえちゃんといっしょだよ。んんっ……私とお姉ちゃんはおんなじ……オチンポでイきまくちゃうの……あぁぁぁぁぁんっ!だめぇっ、もうだめぇっ、ダメェェェェェッ!」
「あぁぁぁっ……未希ちゃん、出るっ、イクぅっ……!あぁぁぁぁっ!」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!あぁっ、熱いのが出てるぅっ!マンコとお尻にオチンポ精子がいっぱい出てぇっ……わらひの身体、おじさんたちのモノになっちゃうよぉ……!」
両穴に子種を注ぎ込まれながら、全身にも白濁を浴びる未希。喜悦の表情となって腰を振り続け、両手に握った肉竿を離そうともしないのであった。
「イくっ、イっちゃうっ!おじさんたちのオチンポ、オチンポでイっちゃうっ!もうわかんないっ……マンコかお尻かわかんないのでイくっ、イクイクイクっ!イっぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!!!」
2つの穴に精を注がれ、未希はその両方で絶頂を迎える。目は虚ろとなりがらも大きく声を上げ、激しく達することを訴え続けていた。
「あんっ、あっ、あぁぁっ、あぁぁぁんっ!出してください……!私にもぜんぶ……マンコとケツ穴に……チンポ汁出してくださいっ!あの子に……未希に負けないくらい、マンコもアナルも愛してくださぁぁぁいっ!」
「真希ちゃん……いいよ、出すからね。スケベなお姉ちゃんマンコに、出してあげるよ……!」
肉棒が与える快楽を貪る妹を目にした真希もまた、自らを汚す男たちに激しく精を求める。嬲り犯されることへの嫌悪と絶望はなく、妹への対抗心が彼女を支配し、己の性欲を露わにしていた。
「イくよっ……真希ちゃんのキツキツアナルにも、チンポ汁出すよっ……!ああっ……!」
「んぎぃっ、ひぎゃぁぁぁぁぁっ!!!!!!け、ケツ穴ぁ……ケツマンコに中出しきたぁ……!お客様がほとんど使ってなかったケツ穴マンコぉ……!チンポ汁の味思い出しちゃってるのぉぉぉぉ……!」
膣内よりも先に腸内へ精を注ぎ込まれ、真希は尻穴で肉棒の快楽に酔い痴れる。
「ぐぅっ……マンコの締め付けも強くなって……!ダメだっ……出るっ、あぁぁっ……!」
「いっ、ひぃぃぃぃぃんっ!!!!!マンコっ!マンコ、マンコぉっ!マンコにもチンポザーメンきたぁぁぁっ……!使い捨てられたメス豚の変態マンコに……チンポザーメンいっぱい出ちゃったのぉぉぉぉ!!!!」
自らを貶める言葉を並べ、真希は両穴に精を注ぎ込まれることへ入れ込む。一人の女として、愛する男に壊された彼女の身体と心は、淫らな娼婦として生きる自らと向き合おうする。
「イぐぅっ……イぎます、イグイグっ……マンコもアナルもイくっ!チンポ大好き娼婦のメス穴でイぐぅっ!」
「おうぅっ、真希ちゃん……締め付け過ぎでチンポが抜けなっ……」
「あがぁっ!しゃ、射精が止まらな……ああっ!」
「イぎますぅぅぅぅぅぅっ!!!!!妹マンコよりも締め付けてイっぢゃいますぅぅぅぅっ!!!!!マンコイっちゃうのぉっ!真希のマンコ穴もケツ穴もお姉ちゃんマンコでアクメキメちゃうのぉぉぉっ!!!!お゛ぉぉっ!お゛ぉぉぉっ!!!!いっ、いぐぅっ、いぎゅっ、いぎゅうぅぅっ!!!!チンポ大好きマンコぉっ……いっ、いぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!!」
娼婦として、そして姉として、真希は男たちに極上の快楽を与えながら自らも激しい絶頂を迎える。膣内と腸内で果てる肉棒をさらに締めつけ、彼女はさらに達し続ける。
「イグっ、イグッ、いっぐぅぅぅぅぅっ!!!!!チンポチンポチンポぉぉっ!チンポザーメンで中出しアクメぇっ!チンポで死ぬぅっ、イぎじぬぅぅぅぅっ!!!!!あぁっ、あ゛ぁぁぁぁぁっ!!!!!!」
「わらひもぉ……まらいぐぅっ……おじさんたちの変態チンポで、まだいっひゃってるのぉぉっ……!オチンポ好きっ、オチンポ大好きっ!お姉ちゃんの大好きなオチンポっ、私も大好きなんだからぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!」
姉妹は競い合うように達し続け、男たちがそれに応えるよう精を放つ。娼婦とその妹の果てない性欲は、精根尽き果てた男たちの命さえも奪うかのように肉棒を貪るのであった。
◇
「はぁ、はぁ……はぁ……んんっ……ふぅ……」
白濁に塗れ、天井を見上げる女。一糸纏わぬ姿であることを忘れたかのように、彼女は穏やかな顔で息を整えようとしていた。
「はぁ……ふぅー……んんっ。」
「お姉ちゃん……」
周囲に倒れ込む全裸の男たちを見回そうとする彼女に対して、一人の少女が声を掛ける。
「……未希。」
「大丈夫……かな?すっごく激しいエッチをしていたけど……」
「あなたが言えることじゃない……でしょ。本当に……体力バカ、なんだ……から。」
「ふふっ……そうだよ。お姉ちゃんよりも運動だけは得意なんだから。」
「セックスは……スポーツじゃないわよ。」
倒れ込んだままの真希の前にしゃがみ込む全裸の少女。真希と同じく白濁に塗れてはいるものの、彼女には笑みを浮かべて立ち上がるほどの余裕が残っていた。
「ごめんね、お姉ちゃん。私……お姉ちゃんのことが本当に心配だったの。でも……ううん、だから、お姉ちゃんと一緒になって、助けてあげたかったの。」
「……わかっているわ。未希……あなたは、私とは違う。でも、同じだったということも……」
全く異なる境遇であったはずの姉妹は、白濁に塗れて淫らに染まり、今この場所で限りなく同じ姿となっていた。
「私の方こそ……ごめんなさい。あなたを巻き込んでしまって、私の……本当に身勝手なことにあなたを……」
「いいんだよ、お姉ちゃん。私は……私も、エッチなことが大好きな女の子なんだから。お姉ちゃんと一緒にエッチが出来て、私は嬉しかったよ。」
「……もう、本当にバカな子なんだから。私もあなたも……もう、戻れないわ。」
姉妹として一線を越えたことに僅かばかりの後悔を感じつつも、真希は満足気な笑みを浮かべて妹を見つめる。
「コタロウさんにもお礼を言わないと。私がエッチだってことを分かってくれて、お姉ちゃんを助けるに協力してくれたんだよ。」
「ええ。あれ、コタロウさんは……?」
真希が身体を起こして部屋中を見回すと、部屋の一角には壁にもたれ掛かって居眠りをする男の姿が目に映る。
「私たちのエッチが長すぎて、寝ちゃったみたい。お姉ちゃんのために頑張ってくれていたからね。」
「ええ……あの人にはもうしばらく、お世話にならないといけないみたいね。」
苦笑いを浮かべて眠りに就く男を眺める真希。そんな彼女の前に、妹はゆっくりと自らの手を差し出してくる。
「未希……」
「帰ろう。お父さんもお母さんも待っているから。だから帰ろうよ、お姉ちゃん。私と一緒に……ね?」
柔らかな笑みを浮かべて姉へ手を差し伸べる妹。その姿に真希は目を潤ませ涙を溢しそうになるが、それを振り切って言葉を紡ぐ。
「うん……帰って、お父さんとお母さんに……なんて言えばいいのかしら。」
「うーん……そこは頭のいいお姉ちゃんになんとかしてもらわないと。」
「も、もう……あなたって子は、本当に……バカなんだから。」
嬉し泣きを堪え、憎まれ口を叩こうとする真希。彼女は差し伸べられた妹の手を、力強くしかりと掴むのであった。