そういうわけだからと、一人じゃなくて二人でという感じの繋ぎパートでもあります。
次回はショタが登場。娼館に子供を連れてくる親もどうかと思います。まぁ通常営業をしているレストランに偽装しているし……問題ないでしょ。
「んぢゅぶぅぅぅぅっ!!!!!んぶっ!んぶっ!んぶっ!ぢゅるるるるぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!!」
「うっ……マキちゃん……きょ、今日は一段と激しいね。んっ……ううっ……!」
「ぢゅぶぅぅっ!れろれろれろぉ……・んちゅ……ふぅ……お嫌いでしょうか……?このように激しくされるのは?」
「いや、まったく……むしろ気持ちいいからもっとしてほしいくらいだよ。」
ソファーに座った客の肉棒を下品な音を立てて愛撫する真希。普段よりも激しい口淫に驚かされている彼の言葉に上目を使って返事をする。
「はい、それでは……続けさせていただきます。あむっ……!じゅぶっ!ぢゅるるうぅっ!んぼっ、んぐっ、んぶぅぅぅぅっっっ!!!!!!」
「ぐっ……だ、だめだ……も、もう……!」
「ぢゅぶっ、ぢゅぶっ、んぢゅるるるっっ……!らひて……だひてくらはい……わらひのくひマンコに……ひんぽ汁……らひてぇ……!んぢゅぶぅっ……ふぐぅぅぅぅんんんんっ!!!!」
両手で男の足を大きく開かせたまま、彼女は肉棒を吸い上げるように咥え込み、精を吐き出させる。
「で、出る……ああっ……!」
「んぐっ……ふぶうぅぅぅぅぅっっっっ!!!!!んっ、んんんんんっ!!!!!んっ、んぐっ……んぐっ……んぐっ……!」
深く咥え込んだ肉棒から大量の精液が真希の咥内へと注ぎ込まれる。彼女はそれを口から離そうとはせず、喉を鳴らしながら全てを飲み干していく。
「んっ、んっ、んっ……ぷはぁっ!はぁ、はぁ、はぁ……凄い量でしたね。ちょっと、びっくりしてしまいました。」
「マキちゃん……私のを一滴も残らず飲んでしまったかい?」
「はい……お客様が懸命に勃起チンポから出して頂いたものです。あれほど多くの精液、ごちそうさまでした。」
淫らな行為でありながら丁寧な言葉遣い。それでいて下品な物言いをしつつ、真希は柔らかい微笑みで男に述べるのであった。
「あの……お客さま、私……その……」
「ん……?何か言いたいことがあるのかな?」
彼女は頬を赤らめながら、固さを保ったままの肉棒へと視線を向けていた。男は真希の望むことを理解していながら、彼女にそれを言わせようとしていた。
「お客様の……チンポ。一度出しただけでは全く萎えていない勃起チンポ……私の、マキのマンコに挿れてほしいんです……!」
「うーん、そんなにいやらしくおねだりをされてしまうと、断るわけにもいかないな。いいよ、マキちゃん。私のチンポ……マキちゃんに挿れさせてあげるよ。」
「は、はい……!ありがとうございます。それでは……さっそく。」
喜びの表情を浮かべ、感謝の言葉を述べながら真希は立ち上がると、ソファーに座る男の身体へ跨り肉棒に手を添えて、彼女はそのまま腰を沈めていく。
「ああ……お客様の勃起チンポ……。イったばかりなのに、こんなに固くて……熱い。」
「ちょ、ちょっと待ってマキちゃん。下着を脱ぐかずらさないと、チンポがオマンコには入らないよ。」
「大丈夫です。今日は、このまま……あっ、あぁぁぁぁぁん!入りました……!お客様の生チンポ、マキのマンコ穴にずぶぅって入ってきましたぁ……!」
黒のドレスを着たままで腰を下ろした真希は、男の肉棒を自らの膣肉で包み込む。
「うおっ……この感触……!ま、マキちゃん……もしかして、今日は……?」
「はい、私……今日は下着をつけていないんです。着けているのはこのドレスだけ。もちろんブラは着けていませんし、下だって何も着けていませんから。こうして……すぐにチンポをマンコに挿れることが出来るんですよ?」
「ど、どうしてそんな事を……!?いつもは下着を付けていたのに……・」
驚きを隠せないでいる男に対して、真希は自らの思いや願望を率直に述べ始める。
「身体が……疼くんです。最近、身体が疼いてしまっていて、その……オナニーだけでは物足りず、男の人の……チンポが欲しいと思ってしまって……」
真希は後ろめたい顔となりながら言葉を続ける。そう言っている間にも彼女は緩やかに腰を動かし、挿入した肉棒を膣内で扱き始めていた。
「ああっ……お、お客様に指名していただいた時にはもう……穿いていた下着が濡れてしまっていて、新しく穿き替えてもマン汁で汚れてしまいそうだったんです……ですから……んんんっ……!」
男の肩をしっかりと掴み、真希は次第に腰を振る速度を上げていく。彼の呆気に取られた顔を見つめながら、彼女はさらに続ける。
「すぐにチンポを挿れていただけるよう……パンツを穿かず、マンコを丸出しにしたままお客様のいらっしゃる部屋へ来てしまったんです……あっ……ああんっ!チンポ……チンポ気持ちいいですっ!」
自身の異常ともいえる行為を包み隠さずに吐露してしまう真希。それを終始黙って聞いていて男は、そのまま彼女を下から激しく突き上げ始めるのであった。
「いっ、ひゃぁぁぁんっ!すごっ……すごい……!チンポで下から突き上げられるの……気持ちいいですっ!マンコ……あっ、ああんっ……!マンコがおかしくなりそうですっ!」
男は真希の腰をしっかりと掴み、自らの肉棒を深く突き入れる。結合部からは愛液が零れ続け、2人が行為を続けているソファーと床を汚していた。
「いやらしい子だとは思っていたけど、ここまで淫乱な娘だったとはね。まったく……呆れてしまうよ。」
「んんっ、あっ、あぁっ……も、申し訳ございません。お客様の前で、このようなはしたない行為をしてしまうなんて……あぁぁぁぁんっ!い、いやぁっ、いぃぃぃぃんんんっ!」
「ああ……まったくだよ……!」
侮蔑ともいえる言葉を口にしながら、彼は彼女の着るドレスの肩紐へと手を掛けると、その両方を乱暴に引き下ろして豊満な乳房を露わにさせてしまう。
「やぁん……おっぱい、出ちゃいました……」
「胸もこんな下品に育ってしまって……本当にどうしようもない子だな……!」
「ああんっ!そ、それは……私だって、こんなに大きくなってしまって……中学や高校の時は困っていたんですから……んっ、んんんっ!」
外気へと晒された乳房を大きく揺らしながら、真希は自らも激しく腰を振って双丘を弾ませる。
「でも、今はどうなんだい?」
「んっ・・ふぅ……お客様に喜んでいただけるのでした……とても、嬉しいです。」
真希の自ら進んで乳房を揺さ振る光景に、男はさらに肉棒を激しく突き上げ、自身と彼女を登り詰めさせていく。
「あぁぁぁぁぁんっ!!!!チンポ……チンポがビクビクってしてます……い、イきそうですか……イきそうになっているんですね……あっ、あああっ!あぁぁぁぁんっ!」
「マキちゃんも……もう、イきたいのだろう?いいよ……イかせてあげるからね……!」
「はい……はい、はいっ……!イきます……私ももう……イっちゃいますっ!ぶっといチンポで突き上げられて……も、もう……あぁ、あぁぁぁぁぁっ!!!!」
「うっ……だ、出すよ……!出すから……どこに出してほしいかな?」
精を放とうとする男が真希に問う。答えが決まっているであろう問いをして彼女に求めさせているのであった。
「な、中……中がいいです。オマンコ、マンコの中に出してくださいっ!マキのスケベな淫乱マンコに中出ししてくださいっ!ザーメン……チンポザーメン、マンコの中に注ぎ込んでぇぇぇぇっ!」
「くっ……マキ……ちゃん……ぐあっ……!」
「あぁぁぁぁぁんっ!中出し……!マンコの中に思いっきり中出しされて……き、気持ちいいです……!ザーメン、チンポ汁……温かくて、気持ちいいのぉ……」
膣肉を貫く剛直から精を解き放たれ、真希は身体を反り返らせる。そしてそのまま、部屋中へ響き渡るような声で絶頂を迎える。
「あ、あぁ……来る……気持ちいいの、一番気持ちいいのが来てる……いやぁっ……
私、いやっ、いやっ……いやぁっ!い、あっ……あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」
果てて脱力した彼女は、乳房を男に押し当てるように身体を預ける。そんな倒れ込んできた彼女を、彼もまた優しく抱き留める。
「はぁ、はぁ、はぁ……!」
「ふぅ……マキちゃん、凄いイきっぷりだったね。こうしてキミを何度も抱いているけど、今日ほど乱れたのは初めて……ぐっ……!?」
真希を抱き留め、余裕を持って言葉を口していた男。しかし、彼女が再び腰を動かし始め、萎え始めていた自身の肉棒を、膣肉で締め上げていきり立たせようしていたこと驚き戸惑う。
「足りない……足りないの。1回出されただけじゃ足りない……イっただけじゃ足りない……!もっと……ちょうだい……精液……ザーメン、チンポ……子種汁……もっと……もっとマンコに突っ込んでほしいのっ……!」
「ま、マキちゃん……一体に何を……!うぐぅっ!」
驚く男を尻目に、真希は壊れたかのように激しく腰を振り始める。肉棒は既に固さを取り戻しており、彼女は膣内射精をされて泡立つ膣肉でそれを包んで扱き上げる。
「あぁぁっ!あっ、あぁっ、あああんっ!い、いい……イったばかりのチンポいいっ!イったばかりのチンポ……イキチンポでマンコ穴ズボズボ気持ちいいのぉっ!チンポ汁中出しされてヌルヌルになったマンコでハメるの……最高に気持ちいいのぉぉぉっっっ!」
「がっ……あっ……だ、ダメだマキちゃん。これ以上されたら……身体がもたない……!お、おがぁっ……!」
男の言葉を聞く耳を持たず、真希はひたすらにいきり立った剛直で自らの快楽を貪り続ける。そこに娼婦として彼女の姿はなく、1人の女が自らの欲望を曝け出している姿となり果てていた。
「あぁぁんっ!あんっ、あんっ、あんっ……いぁぁんっ……出して、出して出して出してっ!私もイったばっかだから……!イったばかりで、イきっぱなしになってる私のマンコに……ネバネバでくっさいチンポ汁、もっといっぱい出してぇぇぇぇぇっ!!!!!」
「あっ、マ……キ、ちゃ……あ、ああっ……」
「あああっ……で、出たぁ……!臭くて気持ち悪いザーメンチンポぉ……!マンコの一番奥……子宮まで届いちゃうのぉ……!」
膣奥へと三度目の射精を受け、恍惚の表情を浮かべる真希。満たされた身体を震わせ、身体を小刻みに揺らしながら男が放つ精液を絞り出そうとする。
「イくっ!イク、イク、イくぅっ!!マンコでいくっ!チンポ汁ドピュドピュされて……マンコいくっ……!チンポ……チンポ、チンポチンポチンポ……!チンポでイくのぉぉぉぉぉぉぉっっっっっ!!!!!!!!!」
腰を振りながら真希は再び絶頂を迎える。目からは涙が零れ、髪を振り乱し、激しく乳房を揺らしながら、彼女は男の上で果て続けるのであった。
「いやぁぁぁっっっ!!!!イくのとまらないっ!マンコイクの止まんないっ!中出しマンコでイくの止まんないっ……イキマンコでイクのぉっ!イってイって、イきまくるのぉぉぉぉぉっ!!!!!!!!!!」
◇
静寂を取り戻した室内。衣服を整えた彼女はベッドの縁に腰を掛ける男に対して、床に正座となって頭を下げていた。
「本当に……申し訳ありませんでした。あのような醜態をお客様に見せてしまうなんて……!しかも見せるというだけでなく、身勝手な振る舞いをし続けるなど……!」
「頭を上げなさい、マキちゃん。私は怒っていないし、不満を抱えているわけでもないのだから。」
本性ともいえる自らの淫乱な姿を見せてしまい、さらには娼婦としての立場も忘れて快楽に溺れたことを酷く後悔し、真希は男に対して誠心誠意をもって謝罪をしていた。
「ですが……私はお客様のことを考えもせず、自分勝手な行為で……あ、あのように……乱れてしまって……!」
「あれが本当のマキちゃんだとしたら驚く反面、私にその素顔を見せてくれたことに嬉しさを感じてしまうというものだよ。」
「そんなこと……!確かに私は浅ましくて淫らな女です。それでも……あそこまで娼婦として自分を忘れてしまうなんて……わたし……!」
「マキちゃん……」
男が投げかける言葉にも頷きはせず、真希は自らを責め続ける。目には涙を浮かべ、声が涙声なるのを前にして男は困惑の色を浮かべる。
「このような失態……どう償えば良いのか。私には……わかりません。」
「……そこまで自分を責めてしまうとはねぇ。それじゃあ、私のちょっとした頼みを聞いてくれるなら、今日のことは許してあげるとしようかな。」
ようやく彼女が頭を上げ、真剣な顔で彼の言葉に耳を貸そうとする。
「頼みごと……ですか?わかりました、どんなことでもさせていただきます。」
「ん?今どんなことでもするって……言ったよね?」
「うっ……は、はいっ!もちろんです。なんでもします……お客様のためなら、なんでもさせていただきます!」
言質を取られ僅かに尻込みをする真希であったが、自らの行動と言葉の責任を全うするため、彼女は彼の言葉の全てを承認するのであった。
◇
「ありがとうございました。またのお越しをお待ちしております。」
数日後。真希はウェイトレスとしての業務をこなしていた。会計の仕事を終え、レジカウンターから離れようすると、新たな客が来店する。
「いらっしゃいませ。お客さま、本日は何名様で……」
そう客に聞こうした彼女の言葉はすぐに途切れた。
「2人で。やぁ、マキちゃん。この前言った通り、また来たよ。」
「はい……ご来店、ありがとうございます。」
真希の承諾した頼みを行うため、『彼ら』は再び来店した。男の後ろには愛想のない少年が1人、彼と共に入ってくるのであった。