一応娼館勤務だと複数プレイは初めてなのですが、経験が皆無というわけではない感じです。むしろ多いような感じも。まぁ妹には負けるんですけd(ry
次回は親子丼パート後半。本作最初の二穴責めとなります。
真希が眠った典也をしばらく見守っていると、部屋のドアがノックされ、1人の男が姿を現す。
「その様子を見る限り、マキちゃん……キミの望むとおりになったようだね。」
「はい。ただ……失礼とは思いますが、それはお客様にも言えることでしょう?」
部屋に入って眠る典也と裸の真希を見ると、男は彼女が自らの息子とどのような行為を繰り広げたかを理解していた。
「よく眠っている。こんな寝顔を見るは初めてかもしれないな。」
「度重なる失礼を承知でお伺いしますが、奥様とは既に……?」
典也の寝顔を見つめる男の顔は穏やかな一方で、寂しさを感じさせるものであったため、彼女は典也からも聞いていたそのことを聞かずにはいられなかった。
「ああ……結構前のことだね。この子が物心つくか否かという時期に、妻に離婚届を突き付けられてしまってね……」
「………」
「仕事ばかりで構ってやれなかったのが悪いのは分かっていた。余所に男を作ろうが何をしようがいいとは思っていたが、出て行かれるとなったら……」
饒舌に過去の身の上を話していく男。顔は赤みを帯びており、周囲には明らかな酒気を漂わせてもいた。
「この子のこともしばらくは家政婦に任せきりだった。しかし最近、父親らしく接してやろうと思ったが……散々だったよ。」
自嘲気味となる男の言葉を、真希はただ黙って聞いているのであった。
「ありがとう、マキちゃん。この子の心に空いていた穴を埋めてくれて。私のような男の代わりに、キミは……」
「お客様……」
感謝の言葉を述べながらも、彼はベッドに座る真希へとふらつきながら近寄り、その肩に手を添える。
「いけませんお客様。典也くんが寝ているのですから。」
「分かっているさ。だけどもう、抑えることが出来ないんだ……!」
「あっ……」
真希へと迫る男の下半身は、ズボンの上からでもはっきりと分かるほどに膨張しており、彼女の裸体を見て興奮していることを主張していた。
「マキ……」
「んっ……ちゅっ……んぅ、ぢゅぶっ、はむっ……ちゅぷっ……んんっ……!」
彼女をベッドへと押し倒した男は、そのまま激しい口付けをしながら裸体を弄り始める。
「んぶっ……ちゅっ……私も、お客様のチンポが欲しいです。先程まで典也くんに抱かれていたのに、わたし……」
「ああ……ああっ……!抱いてあげるよ……マキ……!」
そう言いながら男とは焦るような手付きで自らの服を脱ごうとする。酒に酔っているためか拙い手付きであるのを見た真希は、それを積極的にボタンやホックを外し助けていく。
「来てください……お客様。そのビンビンに勃起したチンポで、マキを激しく愛してください。」
「あっ、ああっ……マキ、マキっ……!」
我を見失ったかのように男は真希の腰を掴み、自らの剛直で彼女の秘裂を一気に貫いてしまう。
「ああっ……んんっ、あっ……ああああんっ!す、すごい……このチンポ、いつもよりも大きくて、気持ちいいです……!」
「キミのマンコもいつもよりヌルヌルで……私のチンポを飲み込んでいるようだ……!」
「あぁんっ!そ、そうですよ……先程まで典也くんのチンポが入っていたマンコなんですから。今の私は、あなたの子供に汚された身体なんですよ……?」
「うっ……くっ……!」
肉棒を突き立てて快楽に浸る男に対して、真希はさらに情欲を煽るような言葉を口にする。それに応えるかのように、彼もまた彼女に対して容赦のない激しい突き入れを行う。
「ひぅっ……いっ、いぃんっ!気持ちいいっ!気持ちいいですっ!バキバキに勃起したお客様のデカチンポ……気持ちいいよぉっ!」
「んっ……くっ……マキ……今はお客様じゃなくて、別な呼び方を……」
「あんっ、あんっ!ああぁぁんんっ!べ、別な呼び方……ですか?」
男は真希に対して、自らを客とは呼ぶなと言ってくる。彼女はそれの言葉の意味をすぐに理解することが出来た。
「そ、そんなの……ダメです。私、いまそんなことをしたら、絶対に……あっ、あぁぁぁっんっ!」
「典也を我が子のように扱えたのに、私には言えないのか……!マキ……私の心も、満たしてくれ……!」
「っ……!」
普段は紳士的であり、自身の客としても品を備えていた典也の父親。しかし今の彼が真希を見るその目は典也よりも幼く、寂しさに押し潰されているような目であった。
「もっと愛してください……旦那様。私を……マキをもっと激しく愛してくださいっ……!」
「あ、ああっ……あああああっ!!!!!!」
「いやぁぁぁんっ!ダメぇっ!ダメです旦那様っ!そんなにマンコを激しくされたら、壊れてしまいます!いやぁっ、ああんっ!あぁぁぁぁぁんっ!!!!!!」
「壊してあげるよ……もっと、誰よりも激しく愛して……壊してあげるから……!」
男を客としてではなく、一人の家族、夫として扱うような、妻のような振る舞いをし始める真希。そんな彼女を前に彼の感情は溢れていた。
「私も、私も欲しかったの……!あなたのチンポ、旦那様のたくましいチンポが欲しくてたまらなかったのっ!突いて……もっと突いて突きまくってっ!あの子にも負けないくらい、もっと私を……マキを激しく抱いてほしいのぉっ!」
「ううっ……マキ、愛しているよ……・愛しているから……!」
狂ったかのように腰を振って肉棒を突き入れる男に対して、彼女もまた興が乗ってしまったかのように彼を激しく求める。互いの性欲と情念をぶつけ合い、まるで本当の夫婦のような行為で登り詰めていく。
「出すよ……マキ。キミのいやらしいマンコ穴に……出すから……!」
「ひぅっん!あうっ……は、はい。出して、出してください……!あなたのチンポが感じている証を……チンポ汁を出してぇっ!マキの淫乱マンコにいっぱい出してぇぇぇっ!」
「うぐっ……あっ、ダメだっ!で……あ、ああっ!」
「ひゃぁぁんっっ!あ、熱いのが……オマンコの中……すごく、気持ちいい……!」
酔っているのにも関わらず、男は自らの激し過ぎた抽挿に耐えることが出来ず、早々と真希の膣奥へ精を解き放つ。
「も……もう、本当に出してしまわれるなんて。旦那様、もう少し我慢をして頂かないと……」
「そんなことを言ってもだな……キミのマンコがあまりにも締め付けてくるから、すぐにイってしまっただけなんだ。」
「ち、違います……!あなたのチンポがいつもよりぶっとくて、逞しくなっていただけです!こんなにマンコを押し広げるなんて……」
普段は娼婦として礼を失する言葉を男へと放つ真希。それに対して男も客としてではなく、1人の女に対するかのように言い返す。そして
「そんな口答えをする女には、もっとキツいお仕置きをしてやらないとな……!」
「お仕置きって、一体何を……あっ……きゃあっ!」
僅かに恐れを見せた真希を、男は肉棒を引き抜くと力任せに掴むと、そのままベッドの上で四つん這いにさせる。
「身体が悲鳴を上げるくらいに、マンコを犯してやる。私のチンポはまだまだ全然イけるからな……!」
「い、いや……やめて、あなた……!いま乱暴にされたら、典也が……」
男は身に着けていたものを全て脱ぎ捨てると、真希の尻肉を強く掴み、固さを維持したままの剛直を彼女の秘裂へと突き立てる。
「息子のチンポでよがり狂う女が……何を今更!」
「や、ダメっ……!あなた……ダ……メ、あ……あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
尻肉へ睾丸がぶつかるほどに、真希は男の肉棒を激しく突き入れられる。すでに幾度の激しいセックスで体力を消耗していた彼女に、その行為へ抗う術はないのであった。
「あっ、あっ、ああぁっ!あぁぁぁんっ!も、もう許して。こんなにチンポ激しくされたら、わたし……おかしくなっちゃう……!」
「安心しろ……もう、ずっと前からおかしいのだから。子供のチンポで喜ぶような、淫乱なメス豚なんだからな……!」
「ひぐぅっ……!あっ、あひっ……ご、ごめんなさい……淫乱でごめんさない……メス豚で……ごめんさない……!あなた……だからもう……許して、あなた……!」
ベッドが大きな音を立てて軋むくらいに、尋常ではない激しさで肉棒を突き入れられる真希。それでも尚、男は彼女を犯すことをやめず、彼女もまたその乱暴な責めに淫らに喘いでしまう。
「も、もうだめぇ……わらひ、チンポ……チンポのことしか考えられない。んひぃ……頭のなか……チンポでいっぱいになっちゃってるのぉ……!あひぃっ!ひぅっ、ひぃぃんっ!」
「ようやく素直になったな……ほら、もっとマンコを締め付けるんだっ!」
激しい抽挿を行いながら、男は真希の尻肉を平手で叩く。小気味良い破裂音が繰り返し鳴る中、彼女は声を上げながらうわ言のようにつぶやく。
「ふひぃぃっ!ああんっ!もっとぉ……!もっとぶってぇ……ご主人さまぁっ……!わらひの……マキのマンコ穴、もっと締めますからぁ……」
「はぁ、はぁ……な、何を言っているんだキミは?一体、何をされて……」
真希の言動に違和感を覚える男。それを彼女に問い質そうとした矢先、同じベッドの上で眠っていた子供が目を覚まそうとしていた。
「んっ……んー……なぁに?なんかうるさいよぉ……」
「あっ……ふ、典也……!」
「あぁぁんっ!いいのぉ!もっとチンポしてぇっ!お尻も叩いてぇっ!チンポもズボズボってしてぇぇぇぇっ!」
「んん……えっ、マキ……おねえちゃん……?」
まどろみから覚めつつあった彼の目に映ったのは、自らの父親に背後から肉棒を挿入されて嬌声を上げる女の姿であった。
「おねえ……ちゃん、父さんと何をしている……の?」
「いやぁぁぁんっっ……!あっ……典也、ごめんなさい……起こしちゃったかしら。やぁん……そんなに見られたら、恥ずかしいよ……あっ、あぁぁぁぁんっ!ダメェっ!チンポやめちゃダメですぅっ!」
「あっ、あっ……ああっ……!」
「マキちゃん……キミって子は……!?」
自ら腰を振って肉棒の快楽を求め続ける真希。その姿を目の当たりした典也は絶句をし、背後から肉棒を激しく突き入れていた彼の父親も困惑の色を隠せないのであった。
「やぁんっ……!もっとぉ……もっと突いてください!私のメス豚マンコ、ご主人さまのぶっといチンポでズボズボしてぇっ!」
「うぐっ……息子が……典也が見ている前だというのに、マキちゃん……どうしてここまで……!」
「おねえちゃん……マキおねえちゃん……」
腰を振って抽送を懇願する真希に対して、男は自身の子供が見ている前であっても彼女を激しく犯し貫いていく。
「あぁぁぁぁんっっっ!すご、すごいっ!ご主人さまの勃起チンポ、さっき出したばっかなのに……こんなビンビンで、わらひのマンコ穴……バカになっひゃってるのぉ……!」
「だ、ダメだ……!さっきよりも締め付けが本当に強く……!」
背後から強く肉棒を突き入れられ、ベッドシーツを掴みながらも下品に喘ぎ声を上げ続ける真希。その顔には恍惚の表情が浮かんでおり、自らが男に征服される快感に酔い痴れてもいた。
「あぁんっ、あんっ、あんっ!あぁぁぁぁんっ!いぃんっ!み、見てぇ……典也ぁ。いやらしいわらひのマンコが、あなたのパパに……ご主人さまにジュボジュボされてるとこ……見てぇ……!」
「なんで……どうして、おねえちゃんがこんなに……うぅ……」
今にも泣きそうな表情で、自らの父親に激しく犯される真希を見つめる典也。しかしそんな表情をする一方で、彼は両手を下半身に向かわせてもいるのであった。
「あぁんっ……!ん……?ふふっ……典也、あなたのことも気持ちよくしてあげる。」
「え……?でも……」
「ああんっ!ほらぁ……私の前に来て、チンポを見せて。」
「う、うん……」
真希に促された典也はおもむろに身体を起こすと、かけていた薄手の毛布を取り払い、屹立した陰茎を露わとして彼女の前に膝立ちとなる。
「あぁ……やっぱり。さっきあんなにいっぱい出したのに、またこんなにチンポ固くして……」
「う、ううっ……!おねえちゃん……恥ずかしいよぉ……!」
「いぃんっ、あっ、あっ……さっきまで童貞だった……あぁぁんっ……!生臭い勃起チンポ……はぁむっ……んぢゅぶぅぅぅぅっ!んぶっ、んぢゅ、ぢゅぶぅぅぅぅっっっっ!!!!」
背後から男の肉棒で貫かれたまま、真希は膝立ちとなっている典也のいきり立った肉棒を口へと含み、そのまま激しい口淫を始める。
「ぢゅぼっ、んじゅっ!ぢゅるるるるっ!れろれろぉ……じゅぶぶぶっ……おいひい……ふみやのひんぽ……とってもおいひいわ……んぢゅぅぅぅぅっっ!!!!」
「あっ、あぅ……や、やめて……っ!おねえちゃん、そんなにしちゃ……チンチン食べちゃ……だめぇ!」
「んぢゅるるるっ……ぷはぁっ!イヤよ……そんなに可愛い顔をされたら、やめられるわけないでしょ……あむっ!ぢゅぶっ、んぢゅぶっ!れろれろれろぉ……」
「そ、そんなの……あうぅっ……!」
自らの肉棒への口淫を拒む典也に対して、真希は容赦なく咥内でそれを愛撫する。苦悶のッ表情を浮かべながら、彼も次第に自ら腰を振るようになっていく。
「うっ、くぅ……マキちゃんのマンコ、典也のモノを咥え込んでから、もっと締りが強く……うぐっ……!」
「んぶぶぶぶぶぅぅぅぅっ!!!!はい……マンコでも、くひマンコでも……ひんぽ、おいひくいただきまふ……んんっ!ふぶぅっ!んぶっ、んぼっ、ぢゅぼぉっ!」
「あ、あぁっ……だ、だめっ!お、オレ……またチンチンから白いのが出ちゃう!おねえちゃんのお口に白いの出ちゃうよ!」
「んぢゅっ、ちゅっ……んぶぅっ!いいわよ……らひて、おねえちゃんのくひマンコに、いっぱいらひてぇ……!」
「あっ、ああっ……ああああっ!!!!!」
「ふぶぅぅぅぅぅっっっっっ!!!!!!!!ぢゅっ……んっ、んぐっ……!んっ、んんっ……!」
「あああっ!だ、だめっ!そんなに強くされたら、チンチン……チンチンが取れちゃうよ……!」
背後から肉棒で犯されながらの口淫に真希は加減をすることが出来ず、典也の肉棒から放たれる精を懸命に吸い出そうする。
「んぐっ……んんっ……!ぷはぁっ!はぁ、はぁ……典也のチンポザーメン、すっごくおいしかったわ……」
「マキ……おねえちゃん……」
精液を全て飲み干し、淫らで恍惚の表情を浮かべながら彼の顔を見上げる真希。口元には飲み切れなかったであろう白濁の液が残っており、典也はその様子に不安と興奮を覚えているようであった。
「あぁんっ!ご、ご主人さま……ご主人さまも、チンポでイきそうになっているんですね……?」
「ああ……まったく、突かれるだけでは物足りず、下品に咥え込むとは……このメス豚が……!」
「ひぅっ!申し訳ありません……マキはマンコズボズボされているのに、子供チンポをおしゃぶりする淫乱なメス豚です……!チンポ1本じゃ満足出来ない……変態なんれすぅ……!」
典也の目の前で彼へ懺悔をする真希に、もはや典也を諭し責めていた母性的な彼女の姿はなかった。
「出してください、また……出してくださいっ!スケベなマキのオマンコ穴に、ご主人さまのぶっといオチンポで……チンポ汁、いっぱい出してぇぇぇぇぇ!!!!!!」
「ふんっ……くっ……うっ、出る……!ああっ……!」
「きゃあぁぁぁっ!しゅ、しゅごい……!マンコの一番奥……子宮の入り口まで、チンポ汁がきてるぅ……!こんなに深くされるの久しぶりで……わらひ、バカになっひゃったぁ……!」
「うぉっ……マンコの締め付けが強すぎて、チンポが抜けな……あがっぁ……!」
「あぁんっ……!ダメですよぉ、ご主人さまぁ。マキのマンコ奥に……チンポザーメンぜーんぶ出すまで、チンポ抜いちゃダメなんですからねぇ……」
そう言いながら真希はいやらしく尻を振って、膣奥まで突き入れられていた男の肉棒から精を搾り取るのであった。