古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁 作:オッパイは正義マン
古見家は隣家の80歳の喜島総二郎の介護を任され、古見秀子、古見硝子は喜島総二郎の家に住み込む。スケベジジイと噂の老人は古見硝子の母親、古見秀子を犯していた。
「あっ❤❤❤❤お爺さまあっ❤❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっん❤❤❤❤❤」
総二郎は台所で秀子とセックスをしている。脇の裾から手を差し入れて乳房を両手で揉み、スカートをまくり上げ曝け出された秀子の腰を後ろからガンガンと付いていた。
「はぁー❤❤❤はぁー❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤」
「秀子っ………❤❤❤❤中に出すぞ❤❤❤❤❤❤」
総二郎は腰を動きを激しくし腰を打ちつける音がひときわ大きくなる。
「ああっ❤❤❤❤❤い、いきます!❤❤❤❤❤お爺さまああっ!❤❤❤❤あああああーーーーー!!!!❤❤❤❤❤❤」
秀子は絶頂の声を上げた。そのまま秀子は机に突っ伏した。
「硝子や……ワシと接吻するんじゃ………❤❤❤❤❤」
徐々に、お互いの顔が接近する。
老人と少女の息が、混じり合う。
そして、ついに。
「ん……っ❤❤❤❤❤おじいちゃん………❤❤❤❤❤」
唇が、重ねられた。
硝子は、総二郎の舌を受け入れた。
しばらくは、唇と唇が触れ合うだけのキスだった。
しかし徐々に、総二郎の動きは激しくなっていった。
唇をすりつけ、あるいは硝子の瑞々しいリップの感触を味わうように押しつける。
「はっ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
一旦唇が離れ、息継ぎをするも、すぐにもう一度口を塞がれてしまった。
「んんっ❤❤❤❤❤」
しかも今度は触れ合うだけのキスではない。舌が入り込んできたのだ。ざらざらとした熱をもった塊が、上下の歯茎を丁寧になぞった後、さらに奥まで侵入する。硝子の舌の上を、総二郎の舌が這っていく。
スケベジジイは責めの手を緩めない。
じゅううう、と口内にため込んだ唾液を、舌を通じて硝子の口内へと流し込んできたのだ。唾液の混入を止められない。自分の唾液と入り混じり、その一部を飲み込んでしまう。
「あ……❤❤❤❤❤こくっ………❤❤❤❤❤ふっ❤❤❤❤❤❤」
再び、口が離れる。二人の舌先の間に、ねっとりとした唾液の橋がかかる。
「硝子もベロを動かすんじゃ❤❤❤❤❤」
短い命令が総二郎から下り、ねっちょりとした唾液が硝子の口元に落ちてくる。それさえもむしゃぶるように、総二郎は硝子に口づけた。
「ん❤❤❤❤ぁん❤❤❤❤❤んむ……❤❤❤❤❤❤❤❤」
不器用にも、自分から舌を伸ばしていた。ぶつかり合う、二人の舌。総二郎は時計回りに舌先を回転させ、誘われるように硝子も舌を絡ませる。さらに引き寄せられ、口をすぼめて舌を突き出す硝子。
――じゅううううううっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤
その隙を逃さないと言わんばかりの速度で、舌根から吸い付かれてしまう。硝子が思い描いていたロマンチックなキスではなく、唾を飛ばして貪り合うような下品なキス。こんな、動物みたいなやり方、自分も舌を動かし続けてしまう。唇を押しつけてしまう。
「んじゅっ❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤むう❤❤❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤❤❤」
顔全体を動かし、リップをすり合わせる。カラカラだった総二郎の唇も、水気に溢れていた。
一時間以上、スケベジジイと美少女は互いの口をしゃぶり合った。