古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁 作:オッパイは正義マン
総二郎はぐいぐいと秀子にチンポを押し込む。イラマチオだ。
するとたちまちにして勃起して口いっぱいになる。
秀子「うっぷ❤❤❤❤❤うぐっ❤❤❤❤❤❤❤うぶッっ❤❤❤❤」
秀子に老人チンポを咥えさせている間は硝子の日課になっている総二郎とのディープキス。
硝子「じゅるる…………❤❤❤❤ジュルッッッッ❤❤❤❤えぇろれろ………❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤❤ちゅぷ❤❤❤❤」
「ふぉっふぉっ❤❤❤❤美人母娘に接吻されながらの…………れろぉ…………❤❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤イラマチオとはおつなもんじゃなあ❤❤❤❤❤秀子っ!もっと咥えんかい!!!!!❤❤❤❤」
秀子「うごぉっ?!❤❤❤❤❤❤うぶぅ❤❤❤❤❤❤❤ブホォ…………❤❤❤❤❤」
秀子はノドまで亀頭を押し込まれる。
総二郎は秀子の顔を掴んで強制的にピストンをする。
秀子「うごっ❤❤❤❤❤かはっ❤❤❤❤❤❤❤く、❤❤❤くるしい❤❤❤❤❤❤お爺さま❤❤❤❤❤❤」
「もっと口をすぼめて吸い付くんじゃ❤❤❤❤娘の硝子はちゃんとワシと接吻奉仕出来ているというに………❤❤❤❤ほれ、硝子ワシの乳首を吸え……❤❤❤」
硝子に頭を乳首に持ってこさせ、乳首をちゅうちゅうと吸わせる。すると総二郎はびくびくと身体を震わせた。
硝子「おじいちゃん………❤❤❤❤ちゅ…………❤❤❤❤ちゅ……………❤❤❤❤❤カリ…………❤❤❤❤カリ❤❤❤❤」
カリカリと乳首を扱く硝子。
秀子は言われた通りに口をすぼませ、唇を男性器に密着させる。
総二郎は秀子の後頭部に手をやり、彼女の顔を前後に揺する。それに合せて自分の物を押し出してゆく。
「オホッ………❤❤❤❤そうじゃ………❤❤❤❤❤秀子の口気持ちいぞ………秀子はおなほーるじゃな❤❤❤❤」
秀子「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤んぷっ❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤」
硝子「ジュプ❤❤❤❤レロレロ………❤❤❤❤❤❤❤❤」
秀子と硝子の口からリズムカルな音がする。
ぐっぷ❤❤❤❤じゅっぷ❤❤❤❤❤❤ちゅっぷ❤❤❤❤ぬっぷ❤❤❤❤❤
フェラチオの音がリズムカルになる。
秀子「んぷっ❤❤❤❤んはっ❤❤❤んくっ❤❤❤❤❤んくっ❤❤❤❤」
硝子「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤んぷっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤」
「いくぞ秀子❤❤❤❤ほれ、硝子もわしのマラの前に来い。かけてやるぞ❤❤❤❤❤❤」
総二郎の乳首を舐めていた硝子は言われる通り、総二郎のマラに秀子と顔を並べた。
そして射精した。
どぴゅ❤❤❤❤どっぴゅ❤❤❤❤❤
秀子と硝子の顔中に白濁液がまき散らかされる。
秀子「あん❤❤❤❤」
硝子「うっぷ………❤❤❤❤」
総二郎は精液と一緒に美人母娘に放尿し、二人は尿と精液の匂いで充満した。
「くぅ~~~~❤❤❤❤止まらんわい~~~~~❤❤❤❤」
びゅくっ、❤❤❤❤どくっ❤❤❤❤❤❤どく❤❤❤❤どく❤❤❤❤❤ジョロロ……………………❤❤❤❤
総二郎の放尿と射精が続く。
「「私達に放尿していただきありがとうございました………❤❤❤❤❤❤」」
秀子と硝子は二人そろって総二郎の尿の匂いでくらくらしていた。