古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁 作:オッパイは正義マン
「アハァァンッ❤❤❤❤お爺さまあ❤❤❤❤❤イィッ❤❤❤❤チンポイィッ❤❤アッ❤❤❤❤アッ❤❤❤アッ❤❤❤❤」
総二郎は朝起きると欠かさず秀子をヤっているのだ。
総二郎のマラは老人とは思えぬ勃起力で人の倍以上ある。
「アッアッ❤❤❤❤アッアッ❤❤❤❤❤アァァァッ❤❤❤❤❤おちんぽ❤❤❤❤アッッッ❤❤❤❤おちんぽ❤❤❤❤❤」
秀子が達すると同時に乳首から最近母乳が噴き出て、それを口にする……。秀子の出す母乳は美味だった。
「ハァハァ❤❤❤❤お乳出てきちゃったのぉ❤❤❤❤お爺さまあ❤❤❤❤❤私のお乳ぃ吸ってぇっ❤❤❤❤❤❤」
「秀子のミルクは極上としか言いようがないのぉ♪❤❤❤❤❤ムホッ❤❤❤❤」
秀子の爆乳を好きに出来て、爆乳中毒者になり、秀子のデカパイを弄りまくったら、こんな風に母乳を出すようになったのだ。
「お爺さまあ❤❤❤子種欲しいのぉ❤❤❤❤早くちょうだぁい❤❤❤❤❤」
「ああ、秀子は人妻の癖にイケないのぉ❤❤❤❤❤❤秀子はもうワシのもんじゃ❤❤❤❤❤旦那には返品不可能じゃ❤❤❤❤❤」
「私はお爺さまと結婚しますからあ………❤❤❤❤旦那とは別れるからぁ………❤❤❤❤❤❤❤」
「娘の硝子も一緒に結婚するからの❤❤❤ワシが死ぬまで秀子と硝子はワシの花嫁じゃ❤❤❤❤❤❤」
「あん❤❤❤素敵………❤❤❤お爺さま長生きしてください…………❤❤❤❤私達お爺さまが居なくなったら寂しいの………❤❤❤❤❤❤」
「そのために寿命を伸ばす薬を呑んでおるからの❤❤❤❤目標は100歳超えじゃ❤❤❤❤❤❤」
「お爺さまを精一杯お世話しますからね❤❤❤❤❤❤❤❤はんッッッ❤❤❤❤今日中には旦那に離婚届出しときますからあんッッッ❤❤❤❤」
「秀子❤❤❤❤ああ秀子ぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤❤」
爆乳と同じく、丸みと弾力性があり、形と張りの良い完熟したデカケツを両手で鷲掴みして、コンドームなしの生チンポをオマ〇コに一気にブチ込んだ。
「アァァァァンッ❤❤❤❤❤お爺さまのオチンポぉぉっ❤❤❤❤❤❤は、入ってりゅゅぅんんんんんんん❤❤❤❤❤❤」
「アッアッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤イクゥぅぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤❤❤❤❤お爺さまにオッパイ弄られてぇ❤❤❤❤❤❤❤おまんこイッちゃうのぉっ❤❤❤❤❤❤❤」
バチュンッッッッ❤❤❤❤バチュンッッッッ❤❤❤❤❤
「アァァァァンッ❤❤❤❤❤イィッ❤❤❤❤❤❤アッアッ❤❤❤❤❤❤アッアッ❤❤❤❤もっとぉっ❤❤❤❤❤❤もっと突いてぇっ❤❤❤❤❤❤❤」
「くぅ!!!!!!」
総二郎の精液は秀子の母親まんこに打ち込まれた。秀子はその日のうちに夫宛てに離婚届けを出した。