古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁 作:オッパイは正義マン
「硝子、そこに寝るんじゃ❤❤❤❤いよいよワシのお嫁さんになるんじゃよ………❤❤❤」
「はい、おじいちゃん……。入れて………❤❤❤❤❤」
彼女は仰向けになり、膝を立てて開いた。
総二郎はその膝の間ににじり寄り、腰を押し当てた。
「あああ❤❤❤❤❤おじいちゃん❤❤❤❤❤入ってくる!❤❤❤❤❤」
硝子の声が喜悦に裏返る。それは同時に彼の気持ちそのものでもあった。美少女が彼に捧げると言ってくれた身体。
そんな大事な部分は火傷するほどに熱かった。先端が触れた時、彼女の秘肉が彼を迎えて嬉しそうに蠢くのが感じられる。
そして押し入っていくに連れ、彼を包む部分のどこもかもが、喜び、愛おしさをかき立てる。硝子は何度も愛らしいあえぎ声を漏らし、そして両腕でしがみついてくる。
とうとう先端が奥に当たった。
「あん❤❤❤❤あああんんんん!❤❤❤❤❤❤❤」
「硝子❤❤❤硝子の身体は、もうワシのものじゃ!❤❤❤❤❤」
「おじいちゃん!❤❤❤❤おじいちゃん!❤❤❤❤❤❤」
総二郎はもう我慢できなかった。無我夢中で腰を動かしていた。しっかり身体を支えてくれるのは右の手足だけ、左膝には力が入らず、滑りそうになる。
それをなんとか堪えて、腰の出入りだけに集中する。今はとにかく硝子の中で終わりたい。それでこそこの少女を自分のものにしたことになるのだから。
「おじいちゃん❤❤❤❤❤いい❤❤❤❤❤ああ❤❤❤❤いいのぉ❤❤❤❤❤❤❤もっとぉぉぉぉ!❤❤❤❤❤❤」
硝子は総二郎の動きに合わせるように喜悦の声を上げる。総二郎のチンポで慣らした女体だ。内部はこなれ、性感も身に付いている。
しかも硝子愛しい男性を受け入れたのだ。これこそが結婚だという思いが彼女の躰をなおさらに熱くする。彼女の牝肉は彼のものに愛おしげに絡み付き、リズミカルに締め上げる。
ようやく見えてきた最高の瞬間に向け、藻掻ききる。
そして限界はすぐに来た。それまでの射精感をさらに一周り大きくしたような火の玉が腰にあり、それが噴火した。
「硝子!受け取れ!❤❤❤」
「おじいちゃん熱いッッッッ❤❤❤❤❤これ、駄目❤❤❤❤イく❤❤❤❤❤❤私、イくイく!❤❤❤❤❤❤」
硝子は全身をブリッジするように反らせ、その両足は総二郎の腰に巻き付いていた。そしてその華奢な身体は引きつけ、びくんびくんと跳ね、同時に内部では彼の性器を搾り立てるように収縮していた。
「うお、すごいぞ❤❤❤吸われる!」
総二郎は思わず声をあげ、もう一度腰を叩きつけ、それから荒い息をついた。
硝子は気絶したように呆然としていた。総二郎は顔を寄せ、頬やまぶたにキスしてやった。
それから唇を吸うと、彼女はようやく身体をもぞもぞと動かし始め、キスを返してきた。
そのまま硝子のそばに倒れるように寝ころんだ。その身体に、とうとう総二郎の花嫁になれた硝子優しくしがみつく。
「おじいちゃんの花嫁になれた❤❤❤❤❤❤激しいセックスまたしてくれる?❤❤❤❤❤❤」
「ワシの可愛い花嫁や………❤❤❤❤何回も激しい交尾をしてやろう………❤❤❤❤❤❤」
「うん………❤❤❤❤❤」
恥ずかしげに頬を寄せてくる硝子を胸に抱き寄せた。