古見さん家の母娘はスケベジジイの孕ませ花嫁 作:オッパイは正義マン
「あぁああああっ♥♥♥♥」
陰毛から見え隠れしていたピンク色の慎ましい粘膜は、先走りを滲ませ血管を浮かせた肉棒を難無く受け入れた。
秀子の獣じみた嬌声に合わせて卑猥な落書きをされた腹の肉が意味深に凹み、目や口などといった部位はだらしなく垂れ下がり雄に媚びる雌の顔にしか見えないだろう。
快楽に堕ち切った女の成れの果て。しかし、彼女は心底幸せそうであり、このような不安定な体位を受け入れるだけの信頼感もしっかりと見て取れた。
「んぅ❤❤❤❤あふっ❤❤❤❤❤はー❤❤❤❤❤はぁー❤❤❤❤好き…❤❤❤お爺さま好きィ!!!!❤❤❤❤❤」
秀子の性交相手は80歳超えの老いた老人の姿そのもの。けれど、秀子はその老人に対してベタ惚れのようで、発する声は全てが甘ったるい。
秀子の体が総二郎の手によってゆっくり上下運動をさせられると、それは更に過激になる。
「んぁああっ❤❤❤❤❤❤お爺さま専用おまんこをパコハメ❤❤❤❤❤受精ハメされるっ❤❤❤❤❤あぅ❤❤❤❤」
「惚れ惚れしてしまう程にっ❤❤❤❤❤❤つよぉいおちんぽ❤❤❤❤❤あっああぁん❤❤❤❤❤❤ちんパコ最高っ❤❤❤❤❤❤」
「ちんぽ越しに、あっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤あなたからの愛してるって思いが、伝わってくる…❤❤❤❤❤❤ああぁん幸せぇ❤❤❤❤❤」
仲睦まじい夫婦の交尾にしか見えない今の状況。秀子はより更に育ったデカ尻を総二郎の腹にぶつけるように、腰を垂直運動させてはぐっちょん❤❤❤❤ぬちょぬちょ♥ ❤❤❤❤❤❤濡れた性器同士が擦れる水音を作る。
「ふ…❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤あっ❤❤❤んふっ❤❤❤❤❤❤」
緩慢になるピストン運動の合間に、それもどちゅん❤❤❤❤❤と激しい音を立てて、はめ込まれた肉棒によって嬌声へと変わった。
ちんぽが好きで堪らないと言わんばかりの蕩けた牝の顔に。
先程までのセックス時に比べて、より淫蕩な雰囲気になっている。
「んほぉ❤❤❤❤❤おっ❤❤❤❤❤❤んおっ❤❤❤❤❤❤❤おちんぽでごりゅごりゅ❤❤❤❤❤❤って、おまんこの襞をほじくり返される感覚❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤ふぉ❤❤❤❤んっんっ…❤❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤❤何度経験しても堪らない❤❤❤❤❤あはっ❤❤❤❤❤❤すきぃちんぽすきぃい❤❤❤❤❤❤好き好き好きだーいすき❤❤❤❤❤」
秀子は幸福で堪らないと何度も口にして態度で示す。
秀子はもう喜島総二郎のメス妻に変貌し、喜島秀子として総二郎と籍を総二郎の妻としての結婚届けを市役所に届けた。そして下の欄にも総二郎の第2の妻、喜島硝子の名前が書かれていた。
市役所員は初め驚いていたが喜島総二郎の名前を見た職員はどこか納得した様子だった。