※この作品はR-18です。

アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記   作:デイジー亭

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恋の楽しいペット性活

「恋は、わんこメイドだけど……動物のお世話も仕事。躾けも業務の内に入る」

 

「はい……! 今度また、セキトちゃんを撫でさせてください!」

 

「……? セキトに躾けは、必要ない。肉奴隷の下着を咥えてくる、とっても賢い子」

 

「あわわ、何か雲行きが怪しくなってきました……」

 

「しーっ、雛里ちゃん……大人しく聞いておこう? きっと私たちに足りない何かが見つかるかも」

 

 ……何か、認識に相違がある。でもよくわからない……セキトはよくできた子である。セキトが咥えた下着の持ち主は、下着の着用を禁ずる……ご主人様を楽しませる、とても素晴らしい決まり。しかもセキトは、恥ずかしがり屋の肉奴隷の下着ばかり咥えてくる……とっても賢い子だ。再度の下着の着用には、ご主人様の許可が必要である。丸出しの股間を晒して、城まで歩いてきて……注がれる視線に火照ったほかほかの雌穴を、ご主人様にお見せして許しを請うのだ。

 

「恋は、教えてあげないといけない……ご主人様の前では、全ての雌は無力だと。虎牢関の時のように」

 

「恋さん、無双状態でしたもんね」

 

「ご主人様のおかげ」

 

「うう……愛紗さん、鈴々ちゃん、星さん。ごめんなさい……」

 

「私たちが無力なばっかりに……」

 

 そう、雌は決してご主人様に勝てない……当然の事実を知らしめた、あの戦い。まんまと計略にハメられた、華雄が打ち破られ。一時は命すら危ぶまれていたが……ご主人様のお力により、彼女は一命を取り留めた。華雄そっくりの身代わり人形の首を取り、反董卓連合が勝ち鬨の声を上げていた時……彼女はご主人様にお仕置きハメ潰しを喰らっていたらしい。挑発に容易く乗る、その精神の薄弱さを咎められ……今では言葉責めだけで潮を噴くようになった。彼女の躾けは、完全に完了している。

 

「触手下着を取り着けられた肉奴隷候補なんかに、恋は負けない」

 

「あれ、すごいですもんね……」

 

「あんなの、策を講じてもどうにもなりません……」

 

「ご主人様は反則すぎます」

 

 そして……勝利に酔う連合軍にも、ご主人様の魔の手は伸びていた。天の御遣いとして、それぞれの陣営の信頼を勝ち取っていたご主人様……の分裂体。戦勝祝いにと褥に誘われて、彼女たちは高揚感のままにその身をご主人様に委ね……翌朝下着が偽装された触手下着に取り換えられていたことにも、全く気付いていなかったらしい。気づいたのは、虎牢関の前の平原……覚悟を決めて彼女たちを待ち受けた恋と矛を交えた時に、それは起こった。

 

『呂布、覚悟……んほぉ゛ッ♡』 

 

『あ、愛紗(あいしゃ)ッ!? どうしたのだ……お゛ンっ♡』

 

『二人とも、何をふざけて……お゛ぅ゛っ♡ お゛っ? お゛っお゛っ……ほっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡』

 

 後で聞いた話だが、それぞれケツまんこと雌勃起。そしてその両方を責められていたらしい……いきなりヨガり声を上げて武器を取り落とした彼女たち。ご主人様に殺すなと言われていたため、どう無力化するか頭を悩ませていたものだが……隙だらけだったので、方天画戟で頭をごっつんやってやるだけで済んだ。とりあえず勝ち鬨を上げて、戸惑う連合軍を前に悠々と虎牢関に戻ると……そっちでも、わりととんでもないことになっていた。

 

『霞(しあ)。何すぐに諦めてるの? 俺を信じろって言ったよね?』

 

『ゆ、許しっ♡ 許したってやぁっ♡ ぶ、部下の命が掛かってたねん……お゛ぅ゛っ♡』

 

『いいや、駄目だね……月を裏切るなんて、悪い子だ……あんなアナルアクメ豚どもに脅されただけでこれかよ。あまりにも自覚が足りない』

 

 そこで見たのはぴくぴく……♡ と三人揃って、尻を天に突きあげた稽首の姿勢。白目を剥いて痙攣する曹操、夏侯惇、夏侯淵。そして……同じく稽首の姿勢。首を差し出す姿勢で、尻肉をがっちりと掴まれて。執拗にケツまんこをほぢくり回される張遼の姿だった。しかも、挿入されているのはおちんぽ様ではなく指から伸びた触手……明らかに懲罰である。さては何かしでかしたのか……思いつつ近づくと、ご主人様のにこやかな笑顔。

 

『あ、お帰り恋……どうだった?』

 

『楽勝だった……ありがとうご主人様。よくわからないけど多分ご主人様のおかげ』

 

『ほら、恋を見習えこの裏切りケツ穴がッ! こんなに純真な恋と比べて、お前の情けないアナルアクメ姿と来たら……華雄みたいにしてあげるよ』

 

『や、やめっ♡ 華雄いややっ♡ 罵られるだけでイくなんてそんな……のほぉ゛っ♡ ンのほぉ゛ッ~~~♡♡♡』

 

『霞、裏切った……? 恋はとても悲しい』

 

 ぐっぽんぐっぽんっ♡ とケツまんこから淫音を垂れ流す張遼が、裏切ったなんて……想像もしていなかった事態に、めまいがした。一緒に董卓を支えようと誓いあったのに……やっぱり頼れるのは、裏切者の尻穴をほぢくり回すご主人様だけ。そっと身を寄せると、暖かい手に頭を撫でてもらえる。ご主人様のぬくもりが、たまらなく好き……動物たちにも優しく接してくれるご主人様。私を助けてくれて、決して裏切ったりしない。

 

『恋、悲しい顔をしないでくれ……そうだ。恋は動物の躾けが得意だろう? 二度とこんなことが起こらないよう、戦いが終わったらわんこメイドとして……肉奴隷どもの躾けをしてもらおうか』

 

『月と同じ、メイド……? うん、嬉しい。ご主人様。恋をメイドにして……ちゅっ』

 

 天の国で主人に仕えるという、メイドなる役職……洛陽において、初めてご主人様と出会った董卓。彼女だけが許されていた立場に、恋がしてもらえるという嬉しすぎる言葉……きっとこの天下は、ご主人様が太平にする。そうなったら、戦うことしか知らない恋に居場所はない……そうしたら、何をしてご主人様のためになろう。抱いていた悩みを相談する前から解決してくれた、偉大すぎるご主人様。恋はそっと、感謝のくちづけをした。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「……こんな感じで、恋はわんこメイドになった」

 

「霞さん……」

 

「良い話……なのかな、雛里ちゃん」

 

「うーん……私たちとは違うけど、ご主人様っぽいね朱里ちゃん」

 

 まずは、恋がわんこメイドになった経緯……それを告げると、天を仰ぐ董卓に顔を見合わせる諸葛亮と鳳統。董卓の反応はわかる……ご主人様を信じ切れず、彼女を裏切り敵に下ろうとした張遼。その実情を知った彼女が胸を痛めるのは当然だ……だが、ちっちゃいの二人の反応は良く分からない。今でも当時のことを思い出すと、恋は胸がぽかぽかするのだが……ご主人様に会いたい。思いつつ、核心に入ることとする。

 

「で、恋の奉仕の仕方だけど」

 

「はい」

 

「のんびりというか、動じないというか……月さんも恋さんも、やっぱりちょっとおかしいね朱里ちゃん」

 

「やっぱりご主人様の本体に、最初から愛されてると違うのかな……」

 

 ……確かに鳳統も諸葛亮も途中参入だが。今は同じメイドとして、ご主人様に奉仕する恋たちと同じ立場である。いつもおどおどとしているが、自信を持って欲しい……彼女たちもまた、ご主人様が見出したメイドなのだ。ならばメイド長の月は別として、恋とは完全に同格である……群れの中の序列は、ご主人様の次。肉奴隷どもとは違い、堂々とご主人様に奉仕していい立場である。やはり最初に名乗り上げて正解だった……真理を伝えてあげなければならない。

 

「恋は、わんこ。ご主人様に飼ってもらうのと、他の自覚の足りないペットを躾けるのが仕事」

 

「はい……はい? ちょっと良くわからないです」

 

「……? 言葉通り」

 

 そして恋の奉仕要領を説明すると、董卓も良く分からない顔をする……最古参だというのに。どうやらこれだけでは、伝わらないようだ……ご主人様も言っていた。恋はちょっと言葉が足りない……ご主人様は恋がすりすりすると、なでなでしてくれる。でもみんなは、ご主人様ほど恋のことが分かっていないから……ちゃんと言葉を尽くして説明しないといけない。首に巻いた愛しい重みを感じながら、繋がる鎖をじゃらりと鳴らす。

 

「まずはおさんぽ。ご主人様に鎖を引いてもらって、おさんぽさせてもらう」

 

「……?」

 

「恋さん、もうちょっと詳しくお願いします」

 

「月さんがわからないのに、私たちが分かるはずないです」

 

「……難しい。えと」

 

 おかしい、これは通じると思ったのだが……他のメイドはおさんぽをさせてもらってないのだろうか。恋は、ご主人様に一日一回はおさんぽさせてもらわないと寂しくて死んでしまう。わんこメイドは、手が掛かるのも奉仕のうちなのだ……ご主人様が言っていたのだから、間違いないはず。もしかして、奉仕内容はみんな結構違うのだろうか……でも恋はおかしくない。だってご主人様がそう望んだのだから、恋はちゃんとわんこメイドとして奉仕できている。

 

 ◇◇◇◇◇

 

『わんっ♡ わんわんっ♡ きゅーんっ♡』

 

『よしよし、恋はかわいいな……しっぽもとってもキュートだよ』

 

『くぅぅんっ……♡ くぅぅぅんっ……♡』

 

 ご主人様の足元。甘鳴きしながら伏せの姿勢で、しっぽを振ると……とんとんと、付け根を指先で叩いて頂ける。背筋に響くぞくぞくとする快感に、かくかくかく~っ♡ と膝が勝手に伸びていき……おしりが最も高く、頭が最も低く。わんこメイドの基本姿勢は、ご主人様の手で取らせてもらわなければならない。恋はご主人様の飼い雌なのだから……全てはご主人様の望むままに。ただ従順に、こうべを垂れて媚びるのみ。

 

『ははっ。良し、撫でてあげよう……嬉しいかい? 恋』

 

『ふぁぁっ……♡ あンッ……♡ きゃいぃぃんッ♡♡♡』

 

『お返事。恋は俺の、かわいいわんこだろう?』

 

『わぅっ♡ わぉ゛ッ……♡ お゛ンッ♡♡♡』

 

 そして、躾けとは甘やかすばかりではない……甘やかなおまんこなでなでに、犬らしからぬ喘ぎ声を零してしまう。そうするとご主人様に、お仕置きをして頂ける。逞しい雄腕力に、ぎゅぅむ! と握られたしっぽ。すると……菊門にずっぽり♡ ハマッたその付け根。おなかで暖めていた、触手が恋の腸内で暴れ回る……とんとんされると、子宮を裏から撫でまわされ。ぎゅうぎゅうされると、中のひだひだをじゅこんっ♡ じゅこんっ♡ と削る。わんこ自覚を恋に植え付けてくれる、とっても愛しい贈り物。

 

『んー、いいね……きみは自覚があって何よりだよ、恋。さすがは俺のわんこメイド……こいつらもちゃんと、躾けてあげないとね?』

 

『ひひぃぃぃんっ♡♡♡』

 

『お、馬もだいぶ自覚が出てきたね? いいことだ……ポニーの方はどうも、乗り心地が悪くてね』

 

 動物好きのご主人様は、恋わんこ以外にもいっぱい飼っている……拍車を掛けるようにばっちんっ♡ ばっちんっ♡ とおちちを挟む脚。動物愛護の精神に則った、素手でのケツシバき……西涼産の雌馬は、やはり活きがいい。しっぽのように括った、茶の色の髪……天の国ではポニーテールと呼ぶと聞いた時に、恋はとても納得した。やはり、彼女はご主人様に乗られるために産まれてきたのだ……馬超の乗り心地は、馬家の中でも随一らしい。

 

『たんぽぽは、まだちっちゃいから……♡ ご主人様の脚を地面に着けてしまう♡ あたしがご主人様の一番の愛馬……ヒィんっ♡』

 

『は? 調子に乗るなよ、翠(すい)……白蓮(ぱいれん)の乗り心地も、舐めちゃいけない。確かにたんぽぽはあんな感じだけど』

 

『ほひぃぃぃっ……♡ ンぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ……♡』

 

 ご主人様が愛馬のケツをシバいて言い聞かせつつ、目をやると……その先にはここにいるぞ。そう言わんばかりにまんぐり返し。ぴぃん♡ と張ったしっぽに、旗を括りつけられて。ぶんぶんと振って自らのケツまんこをいぢめて、自ら貪るケツアクメの快感にぷにあなから白濁液をごぽごぽと溢す醜態。ご主人様の脚を汚すという粗相の代償を、おちんぽ様で言い聞かせてもらった幼雌馬。なんとか短い手足を突っ張って並足を続けていたが……駆け足を命じるケツシバきに、馬岱は耐えることが出来なかった。

 

『み、見てろよたんぽぽ……♡ お姉ちゃんが、ご主人様を牧場まで運ぶからっ♡ 次はちゃんと運べるように、後で特訓だぞっ♡』

 

『しっかり頼むよ……お、到着か。お疲れ、馬』

 

『ひひぃぃん……♡』

 

『あ、兄にゃー♡ 遊んでっ♡ 遊んで欲しいにゃーっ♡』

 

『おいしぃ白蜜が、欲しいのじゃーっ♡』

 

 そして牧場に着くと、ご主人様が馬の首筋をそっと撫でてやる。そうすると馬の顔が幸せそうに蕩けて……四肢を折り曲げ、おちちをむんにゅり♡ おまんこぺったん♡ と、ご主人様の下馬の支障にならぬよう、地面に張り付くように身を落とす。降りたご主人様に駆け寄るのは、ふわふわの毛玉を四肢に取り着けたのみではだかんぼ……耳のカタチは、三角と丸。ねこさんとくまさんのご登場である。孟獲は遊びをねだり、袁術はエサをねだる……いつもながら、心温まる光景である。

 

『よしよし、ロリ雌ペットども。良い子にしてたかい?』

 

『ふにゃぁっ♡ にゃぁぁん……♡ みい、良い子にしてたにゃぁ……♡』

 

『すんすんっ♡ ふすーっ♡ ふす~っ♡ 主様にごほーびもらうため、妾がんばったのじゃぁ……♡』

 

 愛玩動物たちに、胴体に衣服を纏うことは許されていない……だが優しいご主人様は、幼いとは言え雌がおしゃれが出来ないのは辛かろうと……贈り物をしてあげた。それは耳でありしっぽであり、肉球でありそして……ちりん♡ ちりりんっ♡ と、それぞれ幼雌勃起に取り着けられた鈴。それを鳴らして緑髪猫は身体を擦り付けて、金髪熊はぷにあなを見せびらかす助平蹲踞の姿勢……彼女たちはメイドではないが、ご主人様に甘えることが許されている。雌勃起をご主人様にぐりぐり押し付けるのも、チン嗅ぎをするのも自由である。

 

『なんと、本当かい? これはご褒美が必要だな……恋、椅子』

 

『わんっ♡ んっ……♡』

 

『やったにゃーっ♡ く、くりくりっ♡ くりくり欲しいにゃぁ……♡』

 

『ご、ごはんっ♡ くっさいごはんなのじゃぁっ♡ んっ……♡ ふぎゃっ♡』

 

 今日はご主人様のご機嫌は、とてもいいらしい。鎖をぐいぐい引いてもらい、ご主人様の後ろで伏せの姿勢。愛しい重みを、背中に感じる……愛犬は椅子代わりにもなる。馬たちがご主人様を背中に載せて運ぶのを、じぃっと見ていたらご主人様が提案してくれたのだ……強く生まれついて、本当に良かった。思いつつ、猫と熊のおねだりを見守る……ちりんっ♡ と鈴を揺らすねこさんに、ご主人様の御遣い服の下。履物からおちんぽ様を取り出そうとして、飛び出た衝撃で頬を張って頂くくまさん。とてもかわいらしい。

 

『ほーら、よしよし……まったく、ドスケベぷにあなばっかりだね。どうしてこんな風になったのか』

 

『原因は、間違いなくご主人様』

 

『ふにゃぁぁっ♡ ふにゃぁぁぁぉ゛ッ♡』

 

『んちゅっ……♡ れろちゅばっ♡ ちゅっちゅっ♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ♡』

 

 ご主人様の指の腹で、ぺったんこなおちちで一番標高の高い場所。雌勃起をくりくり……♡ と、弄んでもらうねこさんに、びきびき……♡ とイラ勃つ亀頭に吸い付いて、先走りを啜り上げるくまさん。違う動物だから、甘え方はそれぞれ違うけれど……ぷにあな動物肉奴隷がご主人様に甘える時は、ただ一つ決まりがある。それが……四つの細い指が向かう先。ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ と、ほぢくり回すぷにあな。自らほぐして、ご主人様がいつでもハメられるようにしておくドスケベぷにまん自慰。

 

『こんなクソ弱い雑魚乳首晒して歩き回りやがって……なんてロリだ。美羽(みう)のおくちもねちっこすぎる……! ちんぽのしゃぶり方を完全に心得やがって。さすがは恋の調教だ』

 

『犯人は、恋……♡ うれしい』

 

『ふにゃぁ゛っ♡ ぎゅ、ぎゅうっ♡ ぎゅうらめっ……お゛っ♡ にぎゃっ♡ にぎゃぁ゛ッあ゛っあ゛っ……あ゛~~~っ♡♡♡』

 

『ちゅばっ♡ ちゅるるっ♡ れりょれるょっ♡ ちゅむっ♡ かぷ……んぶっ♡ んぶぶぶぶぶ……♡』

 

 恋の躾けは、とても満足してもらっているらしい。ご主人様当番ではない時間の全てを使い、調教した甲斐があった。とても面白い性欲丸出し淫乱動物に仕上がった……猫は自らの乳首を弄ってもらうと、連動して自分を責める指を動かすようになった。その刺激がいくら強くても関係ない……乳首をぎゅう♡ されると自分も陰核をぎゅう♡ と握り。のけ反り絶頂でぷしぷしと潮を噴き……熊のおくち奉仕の練度も十分。お射精を頂く際は、自らもぷにあなの浅い場所をぐちゅぐちゅっ♡ とほぢって幼いおくち体温をさらに熱くする。

 

『ふぅ、出た出た……美以(みい)、お掃除してくれるかい? 美羽、おいしかった?』

 

『はむっ……♡ んちゅっ、れろれろ……♡』

 

『んぐェッ……♡ けぷっ♡ げっ……ぷっ♡ グゲェぇ゛ぇ゛ぇ゛ォェッッッぷッ♡♡♡♡♡』

 

 ご主人様の満足感を告げる、あまりにも逞しいお射精。べとべととおちんぽ様を包む白濁を、そっと猫が舐めとって……ぽっこりおなかを自ら叩き、熊なのに狸のような腹太鼓。喉から零れる空気は、軍楽のような律動と共に勢いを増していき……そしてぽぉんっ! と最後に高らかにイカっ腹を鳴らすと、芝生を揺らす大爆音。この天下におけるご馳走様の合図は、その幼身から搾り出されたと思えぬほどに……低く下品に、どこまでも響いた。

 

 ◇◇◇◇◇

 

『いやぁ美羽も最初は生意気だったけど……あそこまで仕込むとは。さすがは恋。大満足だよ……豚の仕上がりもいい。じゃあ次は、牛舎かな?』

 

『うん、おちちがもっと射乳(だ)やすくなるように……新しい搾乳手法を取り入れた。きっと生産量も上がるはず』

 

『楽しみだ……お、なるほど……いいセンスだ』

 

 あの後さらにご機嫌になったご主人様は、並み居る淫獣どもをおちんぽ様でなぎ倒し……けつまんこアクメ豚の関羽と張遼をハメ潰した時は凄かった。愛しい主を守れなかった咎と、主を裏切ろうとした咎……鼻に取り着けられた豚鼻強制器具に、ぶひぶひという豚鳴き。それが許し乞いの嬌声に変わるのには、数秒ほどしか要さなかった。二匹のおなかは先ほどの袁術よりも、大きく膨れて……妊婦のようになったほどだ。

 

『る、璃々っ♡ お母さんのおちち、もう限界ぃっ♡ ゆるしてっ♡ ゆるしてぇっ♡』

 

『でもお母さん、璃々が泣いても叫んでも許してくれなかったし……お母さんを搾って、ごしゅじんさまに優しくハメ潰してもらうの。れろっ……えいっ』

 

『もぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ッ♡ う゛ンもぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ♡♡♡』

 

 やはり、乳牛の世話はその娘にさせるに限る……ぺろりとおちちを舐められながら、小さな手でぎゅうぎゅうと搾られると……恋が搾るよりも、大量の噴乳。ぼびゅぅっ♡ ぼびゅぅぅぅぅっ♡ と大きすぎる牛乳貯蔵庫からおいしい母牛自覚を噴き出して。黄忠は紫髪を振り乱しながら、泣きぼくろを伝う涙を見せて許し乞いをする。だが……娘が許すはずもない。子供は、親の背中を見て育つのだから……ご主人様を悦ばせるためには、肉親にも容赦をしてはならない。彼女自ら、ぷにあなどっちゅん♡ で子牛に伝えた真実である。

 

『やっぱり、娘は可愛いのかね……俺にはいまいちわからない感覚だけども。母娘丼は好きだけどね』

 

『恋もわからないけど、良く効くみたい。あっちもすごい』

 

『き、貴様らッ! 産んでやった恩を……おン゛っ♡ お゛ぉ゛っ……♡ う゛ンッ……もぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ~~~♡♡♡』

 

『えー? だって母様、言ってたじゃない……『オレのものは、全部アクラのものだっ♡』って。大人しくおちち出して?』

 

 そこにもまた、母娘の愛情溢れる乳搾り……まぁ娘の方は璃々に比べ、だいぶ大きいけれど。しかし大きい……孫呉の肉奴隷の特徴の、大きなおちち。正統の証たる桃髪を振り乱す、彼女の馬鹿デカい乳はその表面積も莫大である。その娘の乳も、今すぐにでも搾れそうなほどの大きさであり遺伝を感じさせる……だがでっかい子牛でも、所詮は雌……その細腕では、搾るのに苦労するだろう。それが、一匹であればの話だが。

 

『そうよ? 母様……姉様の言うとおり。だっぱんだっぱんっ♡ 揺らしてないで、大人しく搾られてもらえるかしら』

 

『母様の乳搾り、楽しいね姉様たちっ♡ えへへ、アクラ褒めてくれるかなぁ……♡』

 

 ぽんぽんぽんぽん、ご主人様の子種以外で産み散らかした孫呉の主。彼女はその報いを、六本の腕で長乳に思い知らされていた。孫堅が後継者に困ることが無いことを確信させる、三人の娘……孫権、孫策、孫尚香。上二匹は母牛譲りのご主人様予約済牛乳貯蔵庫を、末っ子牛はご主人様にシバき回されすぎてむっちむちに実ったおしりを揺らしつつ……虐待染みた、二世代型乳搾りに興じていた。暴れるたびにパァンッ! ぶるんっ♡ ぼびゅぅっ♡ と乳ビンタと乳首握りで言い聞かされて、もはや息も絶え絶えである。

 

『や、やだっ♡ 娘に搾られるのやだっ♡ アクラにおちちを引っ掴まれて、ごくごく飲まれるのが幸せなんだぁっ♡』

 

『は? 娘穴は好き勝手にごっちゅんごっちゅんする癖に……これはお仕置きが必要ね』

 

『母様、小蓮(しゃおれん)のデカケツは母様の責任ですよ? かわいそうに……こんなに腫れあがってしまって。羨ましい……』

 

『えへへぇっ♡ シャオは別にいいけどぉ……♡ おしりをふりふりしてゆーわくすると、思い切りブッ叩いてくれるのっ♡ こんなふうにっ♡』

 

『う゛ぉ゛ッひょぉ゛っ♡ もぉ゛ぉ゛っ♡ ゆるしてぇ゛ぇ゛ぇ゛ッ♡ う゛ンもぉ゛ぉ゛ぉ゛っ~~~~~♡♡♡』

 

 ……末っ子牛は別に恨みは無さそうだが、乳ビンタに一番容赦が無い。ズッパァンッ! と手首の捻りが効いている。噴き出す母乳は、ぼびゅるるるっ♡ とバケツから溢れるほど。握るのではなく、殴打による乳搾り……天凛を感じる。やはりご主人様に一番、ケツをシバかれているぷにあなだけはある。彼女はおしりが大きすぎて、服を着ても後ろが大きく持ち上がり。ケツが丸出しになってしまうのだ……姉二人よりもそこばかりデカい、安産型。いつでもご主人様の赤ちゃんを産みたがる、ケツ誘惑の名手である。

 

『……さすがになんか、話掛け辛いな……小蓮がケツから突撃してくるのが目に見えてる』

 

『シャオは、欲張り……多分炎蓮(いぇんれん)のそういうところを、一番濃く受け継いだ』

 

『ほっといて、恋にご褒美あげようか。ほら恋、おまんこ』

 

『くぅぅんっ♡ くぅぅんっ♡』

 

 お手は愛しい手に、まんこを乗せる。お座りはご主人様のおちんぽ様に、騎乗位奉仕。伏せは普通のわんこと同じだけれど、ご主人様に椅子にしてもらえることもある。ちんちんも好きだ……ご主人様のおちんぽ様を、淫ら蹲踞の姿勢でしゃぶらせて頂ける。でも、一番好きなのは……おまんこ。ごろぉん♡ と地面に寝っ転がって、両足首を自分で持って。おなかとおまんこをご主人様に見せつける、ハメ乞いねだりの雌犬姿勢。おなかをなでなでしてもらうと、子宮が熱くなる……子犬をいっぱい、仕込んでもらいたい。

 

『ふふ、恋は本当に素直だね……かわいいよ。俺と居るだけでまんこが濡れるなんて、なんて自覚のあるマゾメスペットだ』

 

『わんっ♡ わんわんっ……あ゛ぁ゛ォ゛ッ♡ あ゛ォ゛ォ゛……お゛ンッ♡』

 

 待望のご褒美を、ご主人様にいただけた。恋はわんこメイド……ご主人様に甘えてもいいけれど、淫乱動物どもに模範を見せないといけない。どこまでも忠実に、ご主人様においしい獲物を捧げて……そしてご主人様が満足したならば、ご褒美を頂ける。馬乗りのご主人様の体重を支えさせてもらい。牛よりは小さい、恋のおちちをぐんにゅり♡ と鷲掴みに。ぷにあなどもよりは大きい、おまんこを串刺しにしてもらう。そして……豚どもをシバくよりも激しく、赤ちゃん部屋の入口をブン殴ってもらって。飼い雌として生きる悦びに、脳が沸騰するほどの幸せ。

 

『ああっ、恋……! 我慢させてごめんね! きみに赤ちゃんを仕込んでやるのは、難しいけれど……母犬としての自覚を、先行的に子宮に叩き込んでやる!』

 

『わぅ゛っ♡ 恋にっ♡ ご主人様のせーよく処理専用どーぶつに、いっぱいせーえきコキ捨てて……お゛ンッ♡ ンぉ゛ッ……ぉ゛ぉ゛ぉ゛ォ゛ン゛ッ♡♡♡♡♡』

 

 どちゅどちゅどっちゅんっ♡ と、子宮口をこじ開ける勢いの逞しい腰振り。ぐぅりぐぅり♡ と赤ちゃん部屋を撫でまわす、堅い亀頭の感触。おちちをぎゅうぎゅうと揉んでもらって、トドメに鎖をぐいぐいと引いてもらって。戦では無敗だったこの身は、愛しいご主人様に決して勝てぬことを……恋が雑魚わんこであることを、おちんぽ様で躾けてもらう。それはとっても幸せで……びゅくびゅくと注いで頂いた白濁を、垂れ流して縄張りを主張しながらの帰宅。おさんぽはいつだって、恋を燃えるような恋に堕とす。




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