アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記 作:デイジー亭
「……という感じ」
「なるほど」
「はわ、はわわ……」
「あわわ、動物虐待ですぅ……」
……うっとりと瞳をトロつかせた恋さんが話し終わると、耳がぴこぴこと揺れる。しっぽもぶんぶんと、連動して揺れるが……話が本当なら、おしりを常に責めてもらっているらしい。恐らく本当だろう……彼女が嘘を吐くなんて、聞いたことが無い。表情は薄いけれど、彼女の実直さは折り紙付きである。ご主人様への忠義に狂った犬。呂布は、いつだってブレることが無い。決してご主人様を裏切らぬ、忠誠心の塊。……忠誠を誓った主君を捧げた、私たちとは違う。
「では、次は私が」
「いえ、月さん……私たちが行きます。雛里ちゃんどうぞ」
「朱里ちゃんっ!? 私からなのっ!?」
「うん。そうだよ?」
そして、発動する孔明の罠……わりとお姉さんぶる癖に、いつも私を矢面に立たせるのは如何なものか。そういえば水鏡塾でも、彼女は世渡りが上手かった……だが、最初に忠犬の奉仕術を聞いたことで、確信した。後になれば後になるほどヤバい。私と彼女……諸葛亮・鳳統の食べ合わせは、確かにご主人様に好まれてはいるが。彼女が私よりとんでもない奉仕をしている可能性もある……ここは、先に終わらせるが吉。あまりものには、福は無いのだ多分。
「あうぅ……た、大したことはしていませんが。朱里ちゃん、私があの会議の話もしていい?」
「いいよ。雛里ちゃんの口から聞くのも興奮するし……」
「なんて?」
「何でもない」
……何かそこはかと無い不安を感じるが、まぁ良しとしよう。彼女の紅い瞳が妖しく輝くのも、いつものことである……語ろう。私たちがご主人様のメイドになった日。それはきっと恥ずべき裏切りの記憶だけれど……そんなことが気にならないぐらい、幸せ過ぎる在りし日の記憶。その時私たちは知ったのだ……雌同士の忠義とか誓いとか絆とか。軍略だとか策謀だとか……そんな物に、何の価値は有りはしないと。ご主人様に教えてもらった。
◇◇◇◇◇
『で、では次の議題を……」
『待って。その条件は、あまりにも我が陣営に不利……んぉ゛ぅ゛っ♡』
『あ、次行っていいよ。駄目じゃないか
『ちゅぷっ♡ れろ……♡』
虎牢関の戦いの後。まさかの三人掛かりで……一騎討ちを穢してまで臨んだ戦いで、喫した謎の大敗北。動揺する反董卓連合の首魁たち……統制が取れず、機能不全に陥っていたのが災いした。首を取ったはずの華雄が突撃してきた時に、その混乱は最高潮に達して……董卓軍の提示してきた停戦に、応じざるを得なかった。誤解を解きたい……そう告げる使者を、一も二も無く受け入れて。君主たちは洛陽の中心……形骸化した権力の象徴。帝の元へ向かい……私たち軍師は、講和の条件について詰めていた。
『ひ、卑怯よアンタ! そうやって、私たちに乱暴してっ! 董卓に有利な条件を取り着けるつもりでしょっ!』
『心外だね、
『んのっ♡ ンのほぉ゛ッ♡ す、座らせんな馬鹿ァッ♡ お゛ッ~~~♡♡♡』
『……アンタ、何がしたいの……? 全員ほぢくり回せば平等ってもんでもないでしょ』
広い会議室に詰めるは、それぞれの陣営の軍師たち。董卓軍の賈駆に、曹操軍の荀彧に……袁紹軍の田豊。それに劉備軍の私たち。それを補佐する軍師たちも大勢であり、その明晰な頭脳を以て。少しでも有利な条件を決めるはずだった……だが、その卓越した弁舌の群れが閃くことはなかった。董卓軍の代表として、舌鋒を交わすはずの舌はぴぃんっ♡ と伸びて。赤縁眼鏡の奥の琥珀色は、蕩け尽くして焦点が合わず。ご主人様に着席を強要されて、賈駆はばたばたと身を跳ねさせていた。
『平等だとも……きみたちは俺に言い聞かせられれば、逆らえない。ちゃぁんと、そう躾けてあるだろう?』
『ひっ!? だ、駄目っ! ここは
『はい、ちゃんと座ろうね?』
『んぉ゛ぉ゛っ♡ お゛ぅ゛っ♡ お゛っ……ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♡♡♡』
そして犠牲者は、一人ではなく……先程座らされた田豊はもちろん。また新たなご主人様に肩を掴まれて、椅子に座らされる荀彧。一人ならなんとか……ならなかったかもしれないが。一陣営に一人。たくさんのご主人様に包囲されれば、軍師たちに成す術は無かった……十面アクラの計。完全に計略にハマってしまっていた。無事なのは、唯一立って議題進行を任された諸葛亮と……上座に座るご主人様のおちんぽ様への奉仕を任された、私。劉備軍の軍師だけが無事だった。
『落ち着いて策をめぐらすには、椅子に座らなきゃ……そう教えたよね。さぁどうぞ? 議題を進めるといい』
『だ、駄目ッ……♡ らめらめらめっ♡ のーみそ溶けるっ♡
『飲み物も、いつものヤツを用意したよ……おや俺、立派なミルクタンク軍師だね?』
『いいだろ? 俺……何でそっちは鼻血出してんの? スパイスのつもりかよ』
『『もぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ……♡♡♡』』
『はむっ……♡ ぬちゅっ♡ れろれるょ……♡』
励ますようにそっと肩に手を置かれ、下方向に加えられる圧力にヨガり泣く筆頭軍師たちと……立派なおちちを引っ掴まれて、ミルクを噴き零す補佐軍師たち。……何で郭嘉は、鼻血まで出しているのだろう。疑問に思いつつ、ご主人様のおちんぽ様にゆっくりと舌を絡ませる。私は別に、会議に参加しなくても良いのだ……頼もしい相方、諸葛亮が進行してくれる。ご主人様に愛されるため、共に裏切った彼女が。軍師椅子の使用についても、彼女の発案である。
『そっか、軍師椅子は駄目か……じゃあ立っていいよ? 頑張ってみなよ』
『ま、また肩を掴んで落とすのは無しよ、ちんぽ淫魔ッ! 華琳様のためにぃ……♡』
『麗羽さまぁ……♡ 私に、力をぉ……♡』
『え、詠はボクが守るんだからぁ……♡』
軍師椅子……ご主人様が発案した、軍師の緊張をほぐす椅子である。陣営の行く末に常に頭を悩ませている、我々軍師は肩に力が籠りがち。それをほぐすために……脳をまっさらにする。私たちと同じように、彼女たちもご主人様の好意に甘えてしまったのだろう……それがどんな結果を導くかも知らずに。はぁはぁと息を荒げながら、なんとか立ちあがろうとする彼女たち。膝に手を当てて、腰を上げていくと……椅子の座面と彼女たちのおしりの間に、見える桃色の物体。
『んぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ……♡』
『はひーっ♡ はひぃぃぃ……♡』
『んぎぃっ♡ ほぉ゛っ……♡』
ずぬるるる……♡ と抜けていくのは、彼女たちのケツまんこにずっぽし♡ ハマっていた長大に過ぎる……今私がしゃぶりついて悦ばせているもの。ご主人様のおちんぽ様を象った張り型。ケツまんこ快楽で何も考えられないぐらいに、ぐっちゃぐちゃに脳を淫欲漬けにするそれ。……ご主人様が考案した、軍師殺しの脳みそ漂白家具。これに座らされてしまえば、会議など出来ない……一縷の希望に縋りながら、アクメ起立に挑む彼女たち。無駄だと、わかっているだろうに。
『『『お゛ぅ゛っ♡♡♡』』』
『よし、ちゃんと抜けたね……偉い偉い。でも立ててないよ? しょうがないな……椅子にしてあげよう』
『いやっ♡ いやぁっ……♡ ゆるしてっ♡ ゆるし……んのほぉ゛ッ~~~♡♡♡』
『そっちの軍師も、座り心地は良いのかい? いや、ハメ心地……? どっちでもいいや』
『ゆ、月っ♡ たすけっ♡ たしゅけて……ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡』
『桂花はちっちゃいからなぁ……ちゃんとほぢってあげないと。さ、もっと頭悪くなろうね?』
『の、のーみそとけるかららめっ♡ らめらめらっ……お゛っほぉ゛ぉ゛ンッ♡♡♡』
抜けた衝撃で前のめり。ひくひく……♡ と痙攣するハメ頃のぽっかりケツまんこに、ご主人様が目を付けないはずがない。椅子から解放されて、椅子としての業務を強要される……おしりを掴まれて、乱暴に座るように。おちんぽ様をどっちゅんっ♡ と一息に奥まで挿入されて、舌をぴぃんっ♡ と伸ばしてケツまんこアクメに悶える軍師たち。彼女たちは、いつも自分の陣営でご主人様に愛されるように……その冷静な判断能力を、完全に喪失した。狙い通りである……これで、策は成った。
『ご主人様……♡ ありがとうございますっ♡ さ、書かせてしまいましょうっ♡』
『やれやれ、朱里は本当に策士だね……ここで俺という鬼札を切るとは。あっちの方は大丈夫なのかい?』
『はいっ♡
『んちゅっ……♡ ごしゅじんさまぁ……♡ わ、私も知恵を絞りました……♡ ごほーび、くださいっ♡』
『ああ、いいとも……まったく、とんでもないロリ雌軍師どもだね? 俺に愛されるために、イカれた計略を立てて……そんなにこれが欲しいのかい?』
そう……全てはこのお方に愛されるために。そのためなら、なんだって捧げよう。何もかも裏切ろう……自分の片翼たる、彼女と共に。だって、幸せになれるのだ……我らが主のとびっきりの笑顔が、それを証明していた。彼女も今頃、うまくやっている頃だろうか……思いつつ、私は愛しいご主人様のおちんぽ様にしゃぶりついた。その時頂いた、白濁の味は……甘美なる、罪の味がした。
◇◇◇◇◇
「軍師は、ケツまんこが弱い……これはもはや常識と言えるでしょう」
「全軍師に謝って」
「ちっちゃい娘が多いですから……誇り高い方も。ご主人様にケツハメして頂ければ、一切合切の策が
「詠ちゃん……」
我らが策……十面アクラの計と、ケツ肉の策。それは完全に実を結んだ……呂布が武将を打ち据えて、私たちが軍師を堕とし……そして君主は、最後の策で陥落した。三段に分かれた策の、最後……それは私たちの手番で、語るべきことではない。私たちは、最後の策を彼女に預けたのだ。だから……自ら練った策の結実を、目にしていない。故に次は、告げるとしよう。私なりの、ご主人様への奉仕を。高らかに告げよう、私たちがもう……軍師では無い知能指数がド底辺の、雑魚雌であることを。
「だから私たちは、もう軍師じゃないんです……♡ 頭を悪くして頂いた私たちが献策できたのは、ご主人様のお力に頼り切った軍師失格の策謀……♡ だから頭の良いご主人様に、色々教えて頂いているんです♡」
「雛里ちゃんは、教えてもらいたがりだもんね♡ 私も、そうだけど……♡」
「ご主人様は頭がいい。なんでも教えてくれる……雛里は、何を教えてもらっているの?」
「そ、それはぁ……♡」
くいと、帽子の庇を下げる……昔から治らない、恥ずかしい時の癖。でも……呂布が赤裸々に語った、わんこメイドとしての奉仕。口の端をくいと上げて、いつもは表情のわからぬ顔に浮かべた笑顔……本当は自分だけが抱えていたい幸せを、私たちにも教えてくれた。決して得意ではない弁舌を尽くして、もっともっとご主人様に愛されるために。率先して告げてくれた彼女の前で、恥ずかしがっているわけにはいかない。諸葛亮が私に手番を回してくれたのも、今は感謝したい気持ちだ。さぁ、語るとしよう。
◇◇◇◇◇
『ご、ご主人様……今日もご指導、お願いします……♡』
『ん? もうそんな時間か。じゃあ、そうだな……昨日のおさらいからしようか。挨拶から行こう』
『はいっ♡』
椅子に座り、本をお読みになるご主人様……傾ける杯に満ちる、白い液体がその口内に注がれ……少年のような喉が、艶めかしくそれを嚥下する。大人の男性よりも背が低いけれど、その五体には雄の色気が満ち満ちていて……いつまでも見ていたい。でもせっかく私だけに与えられた時間を、無駄にするわけにはいかない……意を決して帽子の庇を上げ、ご主人様に深々と礼。物を知らぬ私に教授してくださるご主人様に、礼を失するわけにはいかない。
『のーみそわるわるで物分かりの悪い、雛里の身体に……♡ ドスケベ作法を、叩き込んでくださいっ♡』
『いいよ雛里、ぷにあな土下座の姿勢も様になってきた……こっちでは稽首って言うんだっけ』
神仏よりも、皇帝よりもいと高きご主人様。ご主人様に奉仕するためには、知性など無用の長物。だから要らぬ物が詰まった頭を、ぐりぐりと地面に擦りつける。そして……私の身体で最も重要な部位は、ご主人様に捧げるぷにあな。だからおしりを高々と掲げて、自分が頭からっぽな馬鹿雌であることを示す。それがぷにあな土下座の姿勢。ご主人様に媚びさせて頂ける……それを考えるだけで、とぷとぷ♡ と噴き零す淫液で、膝が淫らに濡れていく。
『では、まずはおちんぽ様にご挨拶致します……♡ んっ……♡ はひんっ♡』
『おっと、帽子が落ちちゃったね? さて、どうするんだい?』
そして頭を上げて、ご主人様の下履き……ズボンと言うらしい。それの合わせをおくちだけで開いていき……ぶるんっ! と跳ね上がるおちんぽ様が鼻先を掠めて。我が身を隠す、唯一の装備品……帽子を弾き飛ばして、私の淫らな表情を白日の下にさらす。顔が熱い……恥ずかしい。何も私を隠してくれない。愛される予感に、瞳は潤みきった上目遣いになっているだろう。濡れた太腿は、私の淫らをご主人様に告げているだろう。だから……もっともっと下品に。私の羞恥心を殺害する。
『ご主人様ッ♡ おちんぽっ♡ おちんぽ様くださいっ♡ れろっ♡ れろれろっ♡』
『よしよし、いいぞ……待て、待てだぞ雛里。賢い雛里は、ちゃんと待てが出来るよな?』
『はむっ♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡ はむっ。ちゅぅぅっ……ぽんっ♡』
『ははっ、しょうがない子だ』
舌を虚空に踊らせると、ご主人様の愉悦の籠った声。自分の立場を再認識する……思考を完全に放棄した、躾けのされていない犬より馬鹿な……待ても出来ない、ぷにあなメイド。それが私である。だからご主人様の命令にも従わない。思うがままに、おちんぽ様に情熱的な接吻。ああ、幸せ……本能が導くままに、亀頭に吸い付いて。出来るだけ助平に見えるように、吸引力の限界を試す……蛸のような鼻の下伸ばし。指で人中を撫でてもらうと、さらに股間が熱くなる。くちびるの痕を亀頭に残して、次なる欲望を解放する。
『はぁんっ♡ あんっ♡ えっろぉぉぉ……♡ んぅぅっ♡』
『うーん、本能に忠実だね……チンしゃぶオナニーは気持ちいいかい?』
『最高れすぅ……♡ あっ♡ あっあっ♡ ちゅっ♡』
我慢なんて出来ないから、ぷにまんを自らほぢくり回す。短い指では、とても足りない……だからもっと激しくする。ぐちゅぐちゅと浅い場所を左手で往復して、物足りなさを感じる。もっと気持ちいい場所に右手が向かい、そっと指で摘まみあげる。皮に包まれた陰核は、鋭い刺激を私に与え……さらにおちんぽ様が欲しくなる。滅多やたらに接吻して、美味しい味を楽しんで。わがままに貪る快楽に、さらに脳みそから皺が消える感覚がする。
『うーん、でもオナニーが甘いな……手加減を感じる。よっと』
『やぁっ♡ ちんぽっ♡ ちんぽぉぉっ♡』
だが……下品さが足りなかったらしい。おなかにそっと手を回され、ご主人様の膝の上に抱え上げられる。さすがはご主人様、私の指が保身に走っていたことに気付かれてしまった。だって……気持ち良すぎて怖いのだ。もし、この指がもっと情熱的に動いてしまったら……きっと、何もかも忘れてしまう。ご主人様のおちんぽ様のこと以外考えない、脳が淫欲に支配された馬鹿雌に。ばたばたと身を暴れさせるも、逃れることはできない。だから……今日も私は脳から皺を取り除いて頂ける。
『さ、復習しようか。雛里の脳を、もっと蒸発させようね?』
『んほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ……♡』
軍師椅子に座らせて頂くのではない。軍師を椅子として使って頂けるのでもない。ご主人様を椅子として座るという、身の程を知らぬ頭の悪すぎる行い。身をぐるんと回されて、それを強要して頂ける……自分の指でほぢくり回していなかった、雑魚すぎるケツまんこ。そこにおちんぽ様がずぬるるる……♡ と突き刺さり、両脚がぴぃんっ♡ と伸びる。軍師は、ケツまんこが弱い……それは軍師たる立場を放棄した、私とて例外ではない。
『よし、じゃあ続きをどうぞ?』
『は、はひぃんっ♡ んっ……♡』
『手つきが甘い。こうだよ』
『おぅ゛っ♡ ンッぎゅっ♡』
かくぅん……♡ と膝が曲がると、ご主人様が耳元で囁く。おちんぽ様をケツまんこに突き刺したままに、自慰を継続せよと指示してくださる。肛悦に喘ぎながらも、くちくちとぷにまんに指を添えて……そっと撫でるように動かすと、指ががっしりと掴まれて。そのまま私の指で思い切り、陰核を握って頂いて絶頂に達する。脚が再度ぴぃんっ♡ と伸びて、爪先を握り締める。両穴快楽で、脳が沸騰してしまい。しょろろろ……♡ とはしたないおもらしをしてしまう。
『はぁ、しょうがない……一人じゃオナニーもできない雛里のために、ちゃんと教えてあげよう。いいかい? こう。こんな感じで容赦なく動かすんだ』
『ほぁ゛ぁ゛っ♡ んぉ゛っ♡ んぉ゛んぉ゛ぬっほぉ゛ぅ゛ッ♡ お゛ぁ゛っ……あ゛ッひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ~~~~~~~♡♡♡♡♡』
ごっちゅごっちゅ♡ とおなかの奥を突かれながら、ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ♡ とぷにあなを高速で往復する指。さらに陰核の皮がつるんっ♡ と剥かれて、とんとんと叩かれてぎゅぅっ♡ と握られる。前と後ろの快楽が、私の脳を前後から押しつぶし……もう何もわからない。ただただぴんっ♡ ぴんっ♡ ぴぃぃぃぃんッ……♡ と、脚を伸ばし続けることしかできない。ご主人様に自慰を教えて頂く悦びに、私はまた人間の言葉を忘却した。