アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記 作:デイジー亭
『董卓……! よくもやってくれたわね! まさかアクラを味方に付けてるとか……いやうちにも居るんだけども! というか、何でいっぱい居るのよ!』
『へ、へうぅ……曹操さん、落ち着いてください』
『そうですよ曹操さん、落ち着いてください……董卓さんが困ってます』
『おーっほっほっほっ! そうですわよ華琳さん、はしたなくってよ! 態勢を整えて再戦すれば、今度こそ勝てますわよ!』
謁見の間にて、声を荒げる曹操。おろおろとそれをなだめようとする劉備と……こちらを今度こそ撃砕する。その意志を隠そうともしない袁紹。まぁ、当然だろう……自分のしでかしたことはわかっている。彼女たちに、どう思われているかも……私は董卓。奉じるべき帝を傀儡として、天下を欲しいままにし……反董卓連合に討ち取られるべき、魔王と呼ばれる女。正史ではそうなっている……私は敗北者となるべき者だ。
『み、皆さんに会って頂きたい方が居ます。まずはその方のお話に、耳を傾けて頂きたく』
『はぁ? どうせアクラでしょ……アイツ、『天下は天の選んだ者の元に』なんて言って私を騙くらかして……下着も換えたわ。アイツ自身の武力はカスだから、みんなでせーので制圧するわよ』
『ご、ご主人様に飛びかかるなんてそんな……』
『アクラ様を組み敷く……? 興奮しますわね……♡ おーっほっほっほっ!』
『あ、駄目ねこれ。コイツら完全に躾けられてるわ……
『『はっ。お任せを』』
さすがは乱世の奸雄と呼ばれた女……ご主人様にどんなに褥で喘がされたとしても、覇王になる志を捨て去ってはいない。魏は堕とすのに苦労する……虎牢関が落ちるまでに言い聞かせるのは難しい。ご主人様もそう仰っていた……夏侯惇と夏候淵も、触手下着から解放された今理性を取り戻している。ご主人様にお話をして頂いても、納得させるのは難しいだろう……だから、謁見の間にて彼女たちに合わせるのはご主人様ではない。もっと相応しい者がいる。
『いえ、ご主人様は今はお忙しいので……主上様。お願い致します』
『あら、出番? 待ちくたびれちゃったわ』
『く、
『……霊帝、陛下……?』
後宮へと続く扉が、ぎぃぃと音を立てて厳かに開き……呆然と目を見開く、彼女たちの前に姿を現したのはこの天下を治むる者。最も高貴なる者しか身に纏えぬ、紫紺を基調とした装いに……さらりと靡かせる同色の髪の上に乗るは
『久しぶりね、貴女たち……今日は何の用かしら』
『わ、ワタクシたちは空丹さまを悪逆非道の董卓からお救いすべく……!』
『あら、朕を助けに……? おかしいわね。誰が頼んだのかしら』
『……ッ!』
ぎりりと、歯ぎしりの音がする。そう……大義名分は、今まさに失われた。袁紹は、思い込んでいたのだろう……この董卓に都から追い落とされた時に、私が彼女を天子の座から追いやって。主上様の妹……劉協様を我が傀儡として、その座に座らせていると。その考えは正しい……偉大なるご主人様が、この都に降り立っていなければ。私はそうしていたことだろう……でも、今この場においてはそれは間違い。
『答えなさい。袁本初、曹孟徳、劉備玄徳。貴女たちは、どんな名分を以て我が都を攻めたのか』
『……陛下に奏上申し上げます。黄巾の徒に天下は乱され、袁本初は都を追われました……陛下の御身を想う臣の心、どうかわかって頂きたい』
『あら、上手ね……曹孟徳。貴女は朕が董仲穎に傀儡にされているんじゃないかと……漢王朝が力を失っていると。そう判断して攻めてきたんだと思ってたわ』
『……』
頭を下げる曹操の豪奢な金髪が、ぴくりと揺れる……内心を言い当てられたのだ。それは動揺もするだろう。主上様の同意の元で、この私が都を占領していたなど……彼女の想像の埒外にあったに違い無い。反董卓連合は、主上様の一言で逆賊の集団と化す……それを恐れている。そして、不思議にも思っている……無気力で美食にしか興味が無かった彼女が、こうも堂々と臣下の前に姿を現し……その不明を糾弾するなど、彼女の計算では絶対にあり得ない事態である。
『ふふ、ごめんなさい……興が乗ってしまったわ。董仲穎、そろそろいいかしら』
『ええ、主上様……どうぞ沙汰をお願い致します』
『わかったわ。袁本初、曹孟徳、劉備玄徳……そして反董卓連合に与する、全ての者に。朕は、心を痛めているわ。貴女たちを逆賊にはしたくない……天子たるこの身を案じてくれたのでしょう? ゆえに、都を攻めたことは不問とする。貴女たちの軍師の元にも、朕の意思を伝えさせたわ……今頃話が纏まっている頃よ』
『陛下の寛大なお慈悲に、感謝いたします……!』
『ええ、いいのよ……彼女たちが貴女たちのために、誠心誠意こさえた条件。ちゃんと履行するようにね?』
『『『陛下の、御心のままに!』』』
そして彼女たちは冷静だった……主上様が昔のように、どうでも良さそうに後宮でぼんやりとしていれば。いくらでも、この董卓の首を取ることもできただろう……だが主上様が臣下の前でその天意を明らかにすれば、従わざるを得ない。背けば子々孫々に至るまで、逆賊となるから……主上様の告げた言葉に、返事をしてしまった。その内容を確認することもせず……自らの軍師への、信頼ゆえに。彼女たちは終わりへの契約書に捺印することになる。
『あはっ♡ いいお返事っ♡ あーもう、我慢できないっ♡ 月、もういいかしらッ♡』
『ええ、空丹様……どうぞ本性をお見せになってください。媚び雌としての』
『董卓ッ! 空丹さまへの侮辱は……えっ』
私の発言が、信じられなかったのだろう。顔を上げた袁紹の翠玉が、まんまるに見開かれる。その視線の先には……天子の衣を脱ぎ捨てた、淫猥なる雌肉。どたぷんっ♡ むちむち……♡ とテカテカとした布地に包みきれぬはみだし肉。羽織るは、天の国にて女子高校生なる者たちが身にまとう白い衣……下履きは、股下一寸も無い。ご主人様がお好みの、アメスクと呼ばれる天の国の衣装。逞しい雄様に媚びるためだけの服飾は、彼女には刺激的に過ぎたのだろう。
『ああ、麗羽。いいのよ……♡ だって貴女もこうなるんだもの♡ 天子失格の、クソド下品にご主人様に媚びる肉奴隷みたいに……♡ ブッ壊れることを、さっき誓っちゃったものね♡』
『ッ! 春蘭! 秋蘭! 天子様が乱心なされたわ! すぐに桂花たちを連れてここから脱出……を……?』
『それは困るなぁ、華琳……ほら桂花、愛する主君に教えてあげるといい』
『ごめんにゃさい、華琳様ぁ……♡ 情けない雌軍師を、どうかお許しをぉ……♡』
そして、乱世の奸雄の判断も既に遅い……ご主人様の躾けが終わったようだ。『誓約書』を掲げて、悪戯っぽい笑顔を浮かべて入って来たご主人様が数人。ぴくぴく……♡ とアクメ余韻に脚先を揺らす先頭の誓約書が、トロついた雌顔で謝意を告げる。その白い肌に刻まれていたのは、先ほど彼女たちが主上様の言に元気よくお返事した……従うと言ってしまった、全てを売り渡すための文言の数々。それを見た曹操の顔が、見たことも無いような歪み方を見せる。
『おっと……謝るのは読んでからだよ。ちゃんと読み上げ機能付き誓約書としての職責を果たしなよ』
『ぎ、『魏の全部は偉大なるご主人様たるアクラ様の物』っ♡ 『雌は全部肉奴隷』ッ♡ 『曹孟徳は』っ……!』
『こら桂花。ちゃんと教えてあげないと、華琳がかわいそうだろう?』
『お゛っほぉ゛ぅ゛っ♡ ひゃいぃんっ♡ ンぉ゛ゥ゛ぉ゛ッ♡♡♡』
言い淀むとご主人様が誓約書をおちんぽ様でゆさぶり、文面が歪む。荀彧は身体が小さいから、表面積を増やすためにたっぷりと注いで頂いたのだろう……まるで赤ちゃんを育んでいるかのように。ぼっこりと膨れたおなかの該当文言を指し示しながら、どっちゅ♡ どっちゅ♡ と裏切りまんこに言い聞かせるご主人様。自由な両手をばたばたと暴れさせながら、引っ掴まれた細い足首の先をぴぃぃぃんッ……♡ とアクメ伸ばす彼女は、最後に残った知性を丹念にすり潰された。
『はぁ゛ぉ゛っ……♡ い、言いますぅ……♡ そ、『曹孟徳は無知ゆえにご主人様に逆らった責任を取り、ド底辺の貢ぎ雌として♡ 自陣営の全てを大喜びでご主人様に貢ぐ権利がもらえちゃいまーすっ♡』、尚、この誓約は……『脳みそからっぽドスケベ軍師たる、荀文若に詰め込んだ誓約おちんぽ汁を飲み干してド下品ゲップをさせて頂いた時点で有効とする』っ♡ い、言ったっ♡ 言っちゃったからぁッ♡』
『よく出来たね、桂花……ご褒美をあげよう』
『ほへ? う、嘘っ♡ 嘘よねアクラッ♡ ゆるし……イくイくイく……イッぐッ♡♡♡♡♡』
そしておなかを中心に描かれた、ドスケベ誓約書のド真ん中には紅い文様。……
『ご褒美のアへ顔Wピースだ……どうか受け取って欲しい。さて華琳、わかってくれたかな?』
『わ、わかってたまるもんですかッ! 人が丹精込めて育てた花を、クッソ下品に手折ってくれちゃって……無効よ、無効ッ! どの陣営の代表が、そんな条件飲むもんですかッ!』
『……そうかい? 桃香。飲めないのかい?』
『え? ご主人様に頂いた物なら何でも飲むよ? 当たり前ですよ、曹操さん♡』
『劉備ッ……! 既に堕とされてたのね!』
淫紋付き誓約書から、おちんぽ様を抜き取り。どぼどぼどぼ……♡ と溢れ出した精液を杯に満たし、曹操の前に置くご主人様。それに対して曹操が、顔を上げて吼え猛るも……白目を剥いた諸葛亮と、鳳統。余剰分のご主人様の昂りを、誠心誠意ぷにあな解消した彼女たち。劉備の分の杯を満たす、二人のおなかに淫紋は刻まれていないが……微笑んで衣装をすとんと落とした劉備のおなかに、刻まれていた。ご主人様は仰った。『魏
『はいっ♡ だって、ご主人様は天の御遣いでっ♡ みんなを幸せにするために、この乱世に降り立ってくれたんですもんっ♡ わたしより頭の良い朱里ちゃんも、雛里ちゃんもっ♡ 愛紗ちゃんも
『イカれてるわね……お花畑だとは思ったけど、ここまでとは。……麗羽。貴女はどうかしら』
『わ、わたくしは……』
その証拠に……荀彧よりも一回り大きな、劉備の淫紋の周り。そこに刻まれていた淫ら文言の数々。『我ら連合は全部ご主人様の物♡』、『代表自ら、責任もって一番下品にチン媚びします♡』、『桃園の誓いをもう一度♡』、『何度も誓わせて頂いて、謝謝♡』……既に彼女が捧げ終わっていることを示す、陥落の証。それを見た曹操は、諦めたように首を振り……最後に田豊から搾り出された杯が置かれた、袁紹に声を掛ける。彼女が口籠るのを聞いて、少しばかりの希望が瞳に宿る。
『あら、麗羽……♡ 私と一緒にアクラに、媚びたくなぁい? どうせこのおちちも……ほらっ♡』
『んぉ゛ッ……♡ 空丹さまっ♡ お、おちちっ♡ おちちらめっ♡』
『こぉんな素直なデカパイ抱えておいて、今さら嫌だなんて……♡ 言えるわけ、ないわよねっ♡』
『ふぉ゛ぁ゛っ♡ う゛ンっ♡ お゛っひぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ッ♡♡♡』
だが……その希望は、天子によって打ち砕かれた。真正面から伸ばされた腕に、彼女は一切の抵抗を見せず……やわやわと揉まれた途端、かくかくと膝が揺れ……ぎゅうむっ♡ と繊手に握りこまれた途端、美麗な衣装の胸元が濡れる。彼女が従順な雌牛君主であることを示す、被虐搾乳性癖の発露。ご主人様に搾りたての豪族乳汁を貢ぐのが、何よりも好き……従妹のド下品チンしゃぶも、彼女が仕込んだ。彼女も終わっていることを確認し、曹操の瞳が絶望に……染まらない。
『春蘭ッ! 秋蘭ッ! 私たち以外は全員乱心したわっ! 漢を終わらせるわけには、いかない……! こいつらを全員始末して、劉協様を奉じる! 死山血河、多いに結構! 悪名は全て、この曹孟徳が被る!』
『華琳様、誠に申し上げにくいのですが……』
『もう、手遅れかと』
『ふふっ、最後の契約書がそんなに見たい?
『……何ですって? 嘘……』
彼女こそは曹孟徳……乱世の奸雄にして、治世の能臣たる高貴なる者。漢に対する想いは、人一倍重い……この天下を守るためならば……己の家名が末代に至るまで、汚名に穢れることすらも厭わない。自陣営以外が全て堕ちていることを確認すると、最悪の中の最善。漢の血を後世に繋ぐ最後の希望の名を叫ぶ。その決意に満ちた瞳が……夏侯惇と夏侯淵。信頼する臣下の言にて、いぶかしげに細められ。続いて現れた姿に、今度こそ絶望に染まる。
『アクラぁ……♡ おちちが重くて、うまく歩けないの……♡ 支えて♡』
『しょうがないなぁ、白湯は……ほら、片パイずつひっ掴んであげよう』
『はぅ゛ンっ♡ おちち
『こら、白湯……脚が止まってるよ? ちゃんと歩かないと』
『きゃっひィンっ♡ アクラ専用たまごも
よろよろと歩けず、ご主人様に乳支えねだり。両側から二人のご主人様に、主上様と良く似た媚び雌衣装。そのリボンを大きく押し上げる、クソ長い丸出し下乳を掴んでもらうとぼびゅぼびゅぼびゅぅっ♡ と、乳噴きアクメ。せっかく支えてもらったのに歩けない情けなさを咎められ、背後から三人目のご主人様のケツシバき。舌をぴぃんっ♡ と伸ばしたアホ面は、高貴さの欠片も残していない……漢の血を継ぐ、最後の希望が持つのは……姉よりも小さい身体に搭載した、姉よりも大きい歩くのにも苦労する淫ら肉の塊。
『紹介するわね……♡ 次代天子の献帝よ♡ 白湯、自己紹介なさい♡』
『はい、お姉さま……♡ お姉さまの妹にして、皇室の最後の血を継ぐもの♡ アクラに
『よく出来たわね、白湯♡ いい子、良い子……♡』
『はにゃぁぁぁ……♡』
彼女が満面の笑みで自分の立場を告げると、愛情たっぷりに主上様がその桃髪を撫でる。途端に引っ掴まれたおちちから出る母乳の量が勢いを増して、さらにはしょろろろ……♡ と丸出しぷにあなから小便を零す。ぴかっ♡ ぴかっ♡ と誇らしげに輝く淫紋の周りには、『ご主人様専用孕み袋♡』、『毎日詰め込んでもらってまーすっ♡』、『孕みたがりのぷにあな♡ 孕めなかったらブン殴ってください♡』、さらにはおちちにも『おちんぽ様
『アカン……漢終わったわこれ』
『わかってくれましたか、曹操さん……空丹様、白湯様。見せてあげてください』
『わかったわ、月♡ いい加減、我慢の限界だったの♡ んっ♡』
『あ、アクラッ♡ 今日こそ妊娠っ♡ ドスケベぷにあな、どうかよろしくお願いしますっ♡ ふぉ゛ぉ゛っ♡』
メイド長として、二人に号令を下す。ご主人様の命により、私の権限の方が上なのだ……当然である。彼女たちは、天子とその次代とは言え肉奴隷なのだから。いそいそとがっぱり♡ ドスケベ蹲踞の姿勢を取り、おちち合わせにておちんぽ様をむんぎゅう♡ 挟む二人。天子が率先してデカパイを揺らすと、妹が乳汁をおちんぽ様に献じる。姉妹愛たっぷりの、共同乳挟み奉仕。ご主人様を悦ばせる意志しか感じない、とても素晴らしい姿である。
『お二人とも、とっても素直だったんですよ? ご主人様の愛情を、たっぷり注いで頂いたらすぐに、決断して頂けました』
『んっ……♡ ふぅっ♡ 当然じゃない、月……♡ こぉんなおいしいもの知ったら、他の美食なんてクソよッ♡ 私この味のためなら、なんでもするんだからっ♡ れるっ……♡ ちゅぞっ♡ ちゅぞぞっ♡♡♡』
『お、お姉さまっ♡ 一緒っ♡ 一緒らめっ♡ 欲張りぃっ♡ んぉ゛ッ♡ んひぃ゛ぃ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡』
二人の愛され方は、両極端。霊帝はご主人様のおちんぽ様も大好物だが……一番大好きなのは、妹の乳汁との混合物。愛しげに亀頭ごと妹の乳頭を片方頬張り、頬をべっこり♡ 凹ませる全身全霊鬼吸引。献帝は、究極の受け身体質。ぐちゅぐちゅと細い指先にぷにあなをほぢられながら、おいしい乳汁を姉にご馳走して……心底幸せそうに喘ぐそのさまは、まさに天子の座に相応しい。誠心誠意躾けた甲斐があった……不仲であった彼女たちは、今ではどこからどう見ても仲良し姉妹である。
『はぁ、おいし……♡ ねぇ麗羽、何黙って見てるのかしら♡ 白湯の片パイが、寂しそうよ……♡ ちゃんとお世話してあげないと、駄目じゃない♡』
『そ、そんな……ワタクシなどが、妹君のおちち汁を味わうなんて許されるはずが……♡』
『? 許されるに決まってるじゃない。いい? 私たちは、アクラとのかわい~い赤ちゃんを孕んで♡ 肉奴隷天子の血を残すために、いつでも雌穴をトロつかせておかなくちゃいけないの♡ 私、白湯と一緒に麗羽にお世話されたいなぁ……♡』
『白湯様、話してあげてください……貴女たちが、天意をご主人様にお預けになった経緯を』
『うん、わかった……♡』
そして彼女たちは、臣下に対してもその植え付けられた常識を押し付ける。彼女たちに赤ちゃん穴を乾かせている暇など無いのだ……ご主人様のおちんぽ様汁はとてもつよつよだから受精は簡単だが……種族の違い故か、着床はとても難しいらしい。もちろんご主人様以外の精で孕むことなど、彼女たちに許されるはずはない。だから、この天下に暮らすものは彼女たちを常に孕み頃に保たなければならない。おいしい赤ちゃん穴を、ご主人様に味わって頂くための当然の義務である……そう、私はそのために彼女たちを壊した。