アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記 作:デイジー亭
『白湯様、朝ですよ』
『んっ♡ んぁぁ……♡ んひぃっ♡!? ゆ、月ぇ……♡ おはようぅ……♡』
爽やかな朝の目覚めは、陰核シコシコ♡ から。皮越しにそっとなでなでしてもらえると、快楽を欲しがって。脚がかくんっ♡ かくかくんっ♡ と開いていき……ご褒美にぎゅう♡ と摘まんでもらえる。ぴぃんっ♡ と細い脚が伸びる脚ピン起床。一日中ぷにあなが潤い続けるために、わたしはもう下着を履くことが出来ない……下着を濡らすと女官の手間が増えると、教えてもらったから。
『おはようございます。主上様がお待ちですよ?』
『うん……♡ 裾、持ってもらっていい?』
『もちろんです』
なので……身体をいやらしく撫でてもらいながら、着替えさせてもらった後。上目遣いで、メイド長たる彼女におねだりする。彼女は優しく微笑むと、しずしずとわたしの背後に回り……ばさりと、高級な布地の鳴る音。この天下の民たちが流した血と汗の結晶を、汚してしまうわけにはいかない……ゆえにわたしが歩む時は、ぷにあなとおしりを丸出しにしてもらう。ふとももを伝う淫液が廊下を汚すのは、月が悪いことではないと教えてくれた。
『では
『う、うう……何故余がこんなことをぉ……れろっ。れろれろっ』
『姉様、駄目よっ♡ また、お仕置きしてもらえちゃうわ……♡ じゅぞっ♡ じゅぞぞっ♡』
ちゃんと清掃係も居る……何進と、何太后。お姉さまを誑かして、漢王朝を欲しいままにしていた悪逆の徒。一糸たりとも身にまとわぬ、むちむちとした下品な身体を揺らして床に舌を這い回らせる彼女たち。今は後宮の誰よりも地位の低い、二足歩行も許されぬ清掃用肉奴隷。彼女たちへの仕置きとなっている行いであるのだ……わたしが廊下をぷにあな汁で汚さないと、彼女たちが重ねた罪を清算することが出来ない。
『姉の方はまだまだ反省が足りないようですね……白湯様、制裁を』
『ひゃ、ひゃい……♡ 月、手伝ってぇ……♡』
『わかりました。では咥えておいてください』
『はむっ♡ ンっ……♡ んくっ♡ ふぁっ♡ ふぁぁぁぁっ……♡』
『んぶぶぶぶっ』
そして反省の色を見せぬものには、追加のお仕置きを……当然の月の要求に、羞恥心に顔が赤くなる。わたしは一人では、うまくお仕置きが出来ないのだ……だから月におねだりする。わたしの何もかもを管理してくれるメイド長が、口に着物の裾を咥えさせてくれると……とんとん♡ とんとん♡ と陰核を優しく叩いてくれる。そして、わたしの栓が緩み……頭を優しく撫でられると決壊する。おしっこ穴から黄色い水が放物線を描き、仕置き小便が何進の顔を直撃する。
『はい、しー、しー……あら、また裾を汚してしまいましたね……ではまた、切り詰めましょうか?』
『うん……♡ わたし、うまく立ち小便できないぃ……♡ また、短くしてぇ♡』
『ふふ、しょうがないですね……では瑞姫さん、綺麗にしてください』
『は、はいっ♡ 妾、誠心誠意お掃除させていただくわっ♡ だから、後でご褒美ぃ……♡』
……またおくちを離してしまった。お仕置きもちゃんと出来ないわたしのせいで、高価な着物が汚れてしまった……でも月は、そんなわたしの頭を撫でて粗相を許してくれた。次はおしっこを全部何進の顔にブッ掛けられるよう、またわたしの着物を短くしてくれるらしい。こんなだらしないぷにあなを見せびらかしながら歩くなんて……そう思うけれど、仕方がない。必死におしりを振っておねだりする、何太后を見ながら思う。
『ご主人様の気が向けば、ですね。引き続き反省の意を示せば、お情けをくださるかもしれませんが……お二人の罪は、片方だけでは清算できません』
『姉様っ! 姉様のせいで、ご褒美もらえないかもしれないじゃないっ! ちゃんと誠意を籠めて、床を舐め尽くしなさいッ!』
『わ、わかっ! やめっ、やめてぇっ! んぶぇっ!』
『失礼しました……♡ 姉には妾から、言い聞かせておきますので……♡』
『では、そのように。白湯様、行きましょうか』
『うん……♡』
ごしごしと妹に小便まみれの顔面を、雑巾として使われて。どこまでも惨めな姿となった何進に、大将軍の面影などどこにもない。彼女がその罪の清算を終えるのは、まだまだ先のこととなるだろう……誇りを全てすり潰して媚び声を出すようになるまで、既にそうなった何太后による躾けは続く。当然のことながらも、心が痛む。毎日ちゃんとブッ掛けてあげなくちゃ。思いつつ、このお城で最も淫臭の濃い部屋……天子たる、お姉さまの部屋へ。
『遅いわよ、白湯♡ また雑巾どもに構ってあげてたの……? もう♡ いけない子ねぇ。
『おや、月。白湯おはよう。今日もかわいらしいね?』
『あ゛ァ゛ぁ゛ぉ゛ぅ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ♡ とめっ♡ とめてぇっ♡ たちゅけて主上さまぁっ♡♡♡』
『あらやだ。自分で突き刺さりに言ってるのに、止めれるわけないわ……? ああ、自分の意思じゃ止められないんだったかしら。まぁ頑張って?』
豪奢な天子たる者に相応しい内装の中に響く、愛しいお姉さまとそれ以上に愛しい方の声。少し余分な咎人の声がうるさいが……まぁ仕方のないことだろう。本日は筋骨隆々たる益荒男の姿を取ったお方の上で、シバかれすぎてドデカくなったケツをどっちゅんっ♡ どっちゅんどっちゅどっちゅ♡ と逞しく太いおちんぽ様に打ち付ける、趙忠の許し乞い咆哮。その腰振りはあまりにも荒々しい……ぴかぴかと腹部に光る淫紋が、彼女に生ぬるい腰振りを許さない。
『おはようございます、アクラ♡ お姉さま♡ そこの罪人も元気なようで、何よりです♡』
『おはようございます、ご主人様♡ 主上様……黄さんは本日何回目のアクメですか?』
『わ、わからにゃっ……ほぁ゛っ♡ ほぁ゛ぁ゛ぁ゛ぅ゛ンぉ゛ぉ゛~~~~~~~っ♡♡♡ ぽぴょっ☆』
愛しい雄と、敬愛する姉。二人の入り混じった匂いを楽しみつつ和やかな挨拶を交わしていると、彼女のデカケツが打ち付けられる音がさらに加速していき……面白いアクメ声を上げて振り乱す青髪の下。ぐるんと白目を剥いてなお、その腰はバッスンバッスン打ち下ろされ続ける。お姉さまに何一つ真実を教えず、何も知らぬお姉さまを騙し続けていた罪人に相応しい末路である……全自動コキ捨て便器。雑巾とどちらがマシかは、議論が分かれるところであろう。
『うーん、いいオナホなんだけどね……やっぱり無理やりやらせると、愛が感じられないな……空丹、掃除してもらっていいかな?』
『わかったわっ♡ 黄、いつまでケツ振ってるのよ! 邪魔よっ♡』
『ほっひょぉ゛っ♡ ほぁ゛っ♡ ほわぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ……』
……お姉さまがおちんぽ様から引き抜いて転がすと、目標を見失い……おまんこをべったんべったん床に接吻させ続ける姿。無様過ぎて笑える……ごぷごぷとたっぷり詰め込んでもらったと思しき白濁液が、床に盛大に噴きこぼれていく。後であの二人に掃除させないと……思いつつ、この天下で最も愛しい二人。天子たるお姉さまと、その御遣いたるアクラ。二人の愛情たっぷりおちんぽ様掃除を、ぷにあなウズつかせつつ見守ることにする。
『黄のクソ汚いおまんこ汁で、汚れちゃったから……♡ 私のアクラ専用天子っぱいで、綺麗にしないとっ♡ んっ♡ ちゅぅっ♡ れろれるゅ……♡』
『うまくなったね、空丹……最初に歯を立ててきたのが嘘みたいだ。マジで痛かったんだからなアレ』
『だ、だって誰も教えてくれなかったんだもの……♡ おちんぽ様がとっても繊細で、こぉんなにおいしい物だって♡ 黄にはほんとに腹が立つわ……♡ 教えてくれた月には、感謝しないと♡』
ごしごしと熱心に、玉体にぶらさげたデカパイで清掃業務に従事するお姉さま。自分では何もしなかった彼女が見せる積極性に、ぷにまんが熱くなる……生ける死体のように、精気を感じさせなかった姿はそこには無く。性器を最大限に活用して、愛しいお方に奉仕する姿はまさに天子の貫禄を感じさせる。それもこれも、全部アクラと月のおかげだ……この宮廷を、彼らが変えた。悪は裁かれ、専横は無くなり。全ての雌は、アクラに奉仕するための肉奴隷にしてもらえた。
『白湯、いらっしゃい……♡ ちゃんと貴女の分も、残しておいたわよ♡』
『お姉さま……♡ 嬉しいですぅっ♡』
『ふふ、主上様は変わられましたね……躾けた甲斐があったというものです』
『美しい姉妹愛……ちんぽが熱くなるね』
そしてお姉さまは、わたしにもとっても優しくなった。アクラに愛されていない時は、わたしをとてもかわいがってくれる。ぺったんこなおちちの先端を、かりかり……♡ と優しくいぢめて育てようとしてくれるし、おしりを鷲掴みにしてくれて揉みながら手マンしてくれる時もある。今だって、デカパイをぬとぉっ……♡ と開き。白濁の橋が架かる谷間。自らのやわちちで暖めたアクラの精液を、ご馳走してくれるつもりのようだ。
『当然じゃない……♡ 姉妹は仲良くするものって、アクラと月が教えてくれたんだもの♡ わたし、お姉ちゃんだから独り占めなんてしないわっ♡』
『んちゅっ♡ れろっ♡ ちゅぞっ……♡ ちゅぞぞっ♡』
『うふふ、かわいい白湯……♡ たっぷり飲んで、大きく育ちなさい……♡ そうだ、良いこと思いついちゃった♡』
『あら空丹様……何かいいお考えが? どうか臣に、その天意をお聞かせ願えませんでしょうか』
『んちゅっ……?』
お姉さまのデカパイにしゃぶりついて、わたしだけが味わえる天の名を冠する二人が織りなす天上の味。それに舌鼓を打っていると……お姉さまの弾んだ声。にんまりと笑うその顔に、思わずぷにあなから愛液が零れる……お姉さまがこう仰るときは、毎度とてもドスケベな天意が下されるのだ。孕み頃を保つために、お姉さまとわたしの身体は罪人以外の肉奴隷なら自由に弄んでも良いし……皇族への挨拶は、膝を着くのではなく雌勃起を指で弾くのが習わしだ。
『白湯は、まだちっちゃいから……♡ アクラにあまり愛してもらえなくて、かわいそうだわ♡ おしりもおちちも小さいから、掴みにくいのは次代の天子として恥ずべきことよ♡ アクラに相応しい、勃起解消専用の身体になれるように……『アレ』を刻んでもらいましょう♡』
『お、お姉さま……♡』
『淫魔王の淫紋かい? アレは罪人どもにだけ刻もうと思ってたけど……いいのかい、空丹?』
『ええ、いいわ♡ わたしにも刻んで……♡ わたしたちにもう、自由意志なんて必要ないもの♡ アクラの意思が、天の意思よ♡』
『とても良いお考えかと……ご主人様、是非とも刻んであげてください』
きらきらと光るお姉さまの瞳と、淫らに濡れる月の瞳。四つの輝きが私を見下ろし……わたしはそっと頷いた。だって……欲しかったんだもん。アクラの愛が、もっともっと欲しかった。わたしを見下ろす、三対目の瞳。黒いまなざしに見つめられると、愛されたくてたまらなかった。お姉さまと違い、すぐにハメ潰されてしまうわたしが……とても憎くて。愛しい指が触れたおなかが、じゅうと音を立てた時。わたしは悦びのあまり人生最大のアクメをキメた。