アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記 作:デイジー亭
『わたし、今とってもしあわせ……♡ わたしの身体は、アクラ好みのお勃起解消用具になったの♡ やっとわたしの身体で悦んでもらえる……♡ どこをひっ掴んでもブッ叩いても絶頂するから、後でみんなも試してみて♡』
『て、天子の身体を玩具にするなんて……! 度を過ぎているわ!』
『……? 何か問題があるのかしら。アクラの性欲処理以上に優先することなんて、ありはしないわ。ねえ麗羽♡』
『はひっ♡ はひはひぃっ♡ そのとおりです、空丹さまぁっ♡』
純粋培養された穢れ無き華たちは、外部からの刺激にとても弱い。こっそり、こっそりと決して露見しないように仕込みを続けて。ご主人様に罪人たちをハメ潰して頂いてからはとても捗った。私の指で優しく快楽を教え込み、時にはご主人様から触手をお借りして……じっくりと仕込んだ彼女たちの頭の中は、快楽のお花畑が満開。特に空丹様は、積極的だった……ご主人様にハメ潰して頂いた翌日には、至高の味に気づき。全ての権限をこのメイド長たる、私に与えてくださったのだ。
『ご主人様の与えてくださる快楽に、逆らえる女なんていません……みんなが幸せになるには、これが必要だったんです』
『董卓……アンタ、狂ってるわ……春蘭ッ! 秋蘭ッ!』
『はい、華琳様……♡』
『天下は天の選んだ者の元に♡』
『えっ……? んぁ゛っ♡』
そう、これが必要なのだ……天の意思を伝えられたならば、例え愛する君主であっても捧げなければならない。一切の不平等を許さぬ、完全平和。そのためなら私は容赦はしない……それを乱す者は、先んじて抵抗の術を封じておく。夏侯惇と夏侯淵にそれぞれ片手片足を捉えられ、唖然とした彼女に近づいて下履きに手を突っ込んで雌穴ほぢり。素直ではない肉奴隷を躾けるのも、メイド長の役目である……換えの下着を履いているなど嘘。そんなこと、とうにお見通しだ。
『曹操さん。意地を張るのはやめましょう? もう貴女だって、ご主人様に屈したくてたまらないはずです』
『や、やめっ♡ 春蘭、秋蘭っ! な、なんでぇ……♡』
『いえ、華琳様が素直になるためのご協力をと』
『もはや下着も己の自由にならぬ身……勝ち目など、あるはずがありません』
『あ、あるわよっ! アクラのおちんぽ様になんか、絶対に負け……ん゛っ♡ ふぅーっ♡ ふぅぅーっ……♡ んぉ゛っ♡』
彼女の弱点は、既にご主人様に伺っている。くりくりと服越しに乳首を弄ってやるだけで、快楽に瞳は潤み腰をヘコつかせる。ご主人様の触手下着を付けていなくば、快楽を隠すのに苦労するほどに調教され尽くした雌勃起。よくぞここまで耐えていたものだ……その雌穴を隠す布を引っ張ってやると、剥き出しの陰核がコスられて。漏れた喘ぎ声の淫猥さが、彼女の正体を教えてくれる。
『もう配下に股を舐めさせることも出来ないのでしょう? こんな雑魚陰核では、舐められた瞬間にアクメしてしまいますもんね……今ではご主人様の股を舐めて、ご褒美をもらうのが肉奴隷君主の仕事……違いますか、華琳さん』
『董卓、あまり華琳様をいぢめてくれるな……私たちはそんな華琳様も愛している』
『アクラにチン媚び踊りを披露する華琳様の愛らしさと来たら……眺めるたびに、忠誠心が高まるというものだ』
『んぉ゛ぉ゛ォ゛ぉ゛ッ……♡ ら、らめらめらめっ♡ はっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ンっ♡♡♡』
配下に片乳首ずつ転がされ、脚ががっぱぁぁ……♡ と開いていき。服を捲り上げ雌穴を剥き出しにする、チン媚び蹲踞の姿勢に移行した彼女。自分の城で毎夜行われる淫宴を思い出したのか、へっこ♡ へっこ♡ と腰を踊らせる。陰核を弾いてやるのは、本来ご主人様の仕事であるが……今回は私が代行すると、豪奢な金髪が跳ね回る。よくこんな体たらくで、強気な態度が取れていたものだ……その意志の強さには、少しだけ感服する。
『全てのご主人様は、本体に情報を集約します……貴女がどんなに隠したがっても、まったくの無駄。恥じることはありませんよ? 全員同じなんですから。ほら♡』
『ご主人様ぁっ♡ は、早くっ♡ 淫紋刻んでくださぁいっ♡ 桃香の人権、早くご主人様にあげたいっ……♡ 何も要りませんっ♡ 全部あげますぅっ♡』
『あ、アクラ様っ♡ いけずなお方……♡ 主上様を堕として頂いてるなら、早く教えてくださいませっ♡ 知っていたなら、もっと早く降伏していましたのにっ♡ 領地でして頂いているように、乳鎖を引いて頂いておさんぽ行軍したかったですわっ♡』
他の陣営の君主たちなど、このざまだ……ご主人様の楽しみを奪わぬために、分身体たちにお願いして代表としての顔を取り繕うように指示してもらっていたが……ネタバラシをすればこれである。袁術など、この謁見の間に顔を出してすらいない。ご主人様が厠に行った際に出くわしてしまい、そのままコキ捨て便器の本分を果たしてしまったのだ……彼女の城での、日常である。
『ごめんごめん、月が隠しておけって言うからさ……でも月、これからどうするの?』
『ええ、ご主人様……曹操さん、選んでくださいませんか?』
『はひーっ♡ はひぃぃぃ……♡ え、選ぶ……?』
『ええ……誓約するか、しないかです』
『す、するわけないでしょう……! 私をあまり舐めないことね! 君主としての立場と、女としての立場は別なのよ!』
そう……彼女はとても強情だ。なればこそ、わざわざこんな手順を踏んだ。毎日政務の時間以外は、淫臭漂う自室で服従アクメをキメている。しかしながら決して君主としての本分を忘れず、四六時中ハメ倒されないために……執務室以外全ては、ご主人様が自由に使えるコキ捨て部屋。そのように指定し、配下を部屋付きのハメ穴として捧げているというのに。彼女は決して、自らの大望を忘れようとしない……なんと素晴らしく、なんと自覚の足りないことか。
『……くすっ。本当に、いいんですね?』
『くどいわ、董仲穎……! この曹孟徳に二言などは無い!』
『残念です……曹操さんはおちんぽ様が要らないそうですよ、ご主人様?』
『マジか……しょうがない、賭けは俺の負けだね。約束通り、分身体どもは全て引き上げるとしよう』
『……えっ』
『あら……? 何を驚いていらっしゃるんです、曹操さん。当たり前じゃないですか……分身って結構、疲れるらしいですし』
本当は、三体までならそんなことも無いらしいが……四体以上は疲れるというのは、ご主人様も仰っていた。この董仲穎、一切の嘘はついていない。ただし真実の全てを語ってもいない……他人を騙すのに最も重要なのは、二つ。嘘をつかないことと……相手自身に、真実を勘違いさせること。これもご主人様に教えて頂いたことである……ご主人様は天下泰平を願っていた。私に語ったことは、嘘ではない。ただその方法が、些か人間と異なるだけである。
『あら……駄目だったの? しょうがないわねぇ』
『アクラのおちんぽ様が欲しくないなんて、信じられません……』
『申し訳ありません、空丹様、白湯様。これが
『ま、待ってください董卓さんッ! 曹操さんはああ言いましたけど私たちはッ!』
『そ、そうですわっ! ワタクシたちはアクラ様への服従をっ……!』
必死に言いつのる劉備と袁紹。素直で自覚ある彼女たちには悪いが……まだ茶番には付き合ってもらう。曹操の自尊心の全てを、自ら叩き折らせなければならない……自分自身で、尊厳の全てを投げ捨てさせる。強要したならば、仕方のないことだと後で自身に言い訳をしてしまう……そんな半端は許せない。ご主人様に捧げる全ての物に、瑕疵の一つもあってはならない。
『駄目です。貴女たちは連合でしょう? ちゃんと頭を揃えてもらわなければ……ご主人様はお忙しいのです。自覚の足りぬ肉奴隷どもに、構っている暇などありません。ご主人様はこの洛陽にて、空丹様と白湯様をハメ倒して天の後継をぽんぽん♡ 産み散らかさせるという、崇高な使命があります』
『そ、そんな……』
『か、華琳さんっ! 今すぐに訂正してくださいましッ!』
『残念ですね、劉備さん……貴女が大好きな仲良しおちんぽ様しゃぶりで、みんなのおなかを精液で満たすことももうできませんし……袁紹さん。貴女が乳雌散歩にて、民草に搾乳絶頂を見せびらかすのももう終わりです。元肉奴隷同士で、寂しくお互いを慰めあってください』
『ま、待って董卓……! それだけは……!』
城の中でご主人様のおちんぽ様を囲み、べろべろと沢山の舌でねぶり回して精液を分け合うことも……はしたない雌勃起に繋がれた鎖で領地を引き回されて。ご主人様の気が向いた時におちちを引っ掴まれて乳汁を噴き零すことも、彼女たちはもう出来ない。もちろん……顔を青ざめさせた彼女が愛する行為についても、もう味わうことは出来ない。尊厳を投げ捨てて得るか、君主の誇りとやらに縋って全てを失うか……答えは決まっているが、もう少々責めるべきだろう。
『待ちません。貴女の配下たちに身体中をいぢめてもらうのは出来るでしょう? ウズつかせた両穴は、李典でしたか……? 彼女がこさえた偽物おちんぽ様ででも、ほぢくり回してもらえばいいでしょう。要らないんでしょう? これ……♡』
『ひゃうっ♡ 月、いきなりぃ……♡』
『あ゛~っ♡ あ゛ぅ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡』
『董卓……! アンタ、全部知ってて……!』
もちろん……政務上がりの大乱交についても、もう曹操が味わうことは無い。彼女の愛する華たちに全身をかわいがられた後に、ご主人様に両穴をずっぽし♡ ハメ回して頂く……その快楽を、彼女が忘れられるわけが無い。別に彼女たちが居なくても問題はない……それを示すため、この天下で最も価値のあるデカパイを二揃い。ぎゅうむとひっ掴んで、ゴシゴシとおちんぽ様を悦ばせる。天子たちを好き放題出来るご主人様が、彼女たちにこだわる必要はない。
『ええ、ぜぇんぶ♡ 貴女たちが行った全てのドスケベ行為は、お二人がこなせます……♡ 空丹様のちんぽしゃぶりデカパイ奉仕など、とんでもなくド下品ですし……♡ とてもおなかに響く嬌声でしょう? 白湯様はどんなことをご主人様にして頂いても、大悦びで喘ぎ散らします♡ ちっちゃな子宮を、おちんぽ様でブン殴られた時の淫声と来たら……♡ 私、聞くだけでイッちゃいます♡』
『天子を、何だと思ってるのよ……!』
『ご主人様の肉奴隷です。それ以上でも、それ以下でもありません』
『……ッ!』
『ね、ねえ月っ♡ もういいでしょっ! 元肉奴隷どもに構ってる暇なんてないわっ♡』
『はやくっ♡ はやくいぢめてっ♡ あの人たちがアクラにしてもらったこと、ぜんぶ♡ わたしの身体で受け止めるもんっ♡』
紫紺と、桃の対照的な色合いの下。揃いの色の眼で私を見上げて必死に媚びて、なんとか許可を貰おうとする二人。ご主人様に言い聞かせてもらったお陰で、彼女たちは私にもとても従順でやりやすい。おちんぽ様を挟み込んだ丹念に揉み込んだふわとろデカパイを、勝手に上下させることもないし……あんぐり開けたおくちの中でれろれろと踊らせる、桃色の舌を亀頭にしゃぶりつかせることもない。エロ蹲踞の姿勢で、腰が勝手にヘコつくのはご愛敬というものだろう。
『ええ、では……♡ ご主人様のつよつよお精子を、最高に気持ちよぉく♡ コキ捨てて頂けるところ、見せびらかしちゃいましょう……♡』
『あ……♡ んぅぅ……♡ ちゅっ♡ ちゅくっ……♡ れろ……♡』
『ふぁぁ……♡ ねぇさまぁ……♡ ちゅぅっ♡ れりゅちゅぱぁ……♡』
自覚ある肉奴隷天子姉妹に、いぢわるをする理由も無い。頭を優しく撫でてあげると、馬鹿な犬のように嬉ションをしょろしょろ……♡ と噴きこぼしつつ。二揃いのやわパイの間から飛び出した、ご主人様の亀頭を挟んで姉妹愛たっぷりの接吻を執り行う彼女たち。私は、この光景が好きだ……あまり仲が良いと言えなかった彼女たちも、ご主人様のおちんぽ様を挟めば愛し気に舌を絡み合わせる。まさに平和の象徴のような光景である……愛おしいそれを、もっとたくさんの女に味合わせてやらなければ。
『ふふっ、おちんぽ様がイラだってきましたね……♡ お二人が仲良く分け合っている、おちんぽ様もこれからは一本ではありません♡ ド下品天子の、仲良しちんぽしゃぶりをお見せしながらハメ回して頂けますよ……♡ ほら♡』
『白湯の、デカパイロリ天子乳洗いソープ……空丹も、これからは俺を洗いながらアクメできるね?』
『たっぷり洗わせてあげよう……何なら空丹もスポンジとして使ってあげてもいいな。媚薬ザーメン風呂に漬けてやるのも、これからはもうちょい湯舟に貯めるのも早くなるよ』
『う、うれしいっ♡ おちんぽ様たぁ~っくさんっ♡ ぱ、白湯と一緒にアクメしたいっ♡ 妹穴ごっちゅんごっちゅん使ってもらいながら、お姉ちゃん穴もかわいがってもらえるのっ♡ ちゅっ♡ ちゅぅっ♡ ちゅぅぅ……ッ♡』
『んむごぉ゛ぉ゛っ♡ お゛ッゴぉ゛ぉ゛っ♡ ンゴォ゛っ♡ ずぬるるる……♡ ぽンっ♡ ち、ちんぽっ♡ おちんぽ様たくさんっ♡ わたし、壊れちゃうよぉ……♡ ぉ゛ッ♡!? お゛ォ゛っ♡ ひぃ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ……♡ ――――――っ♡♡♡♡♡』
快楽に溺れるドスケベ天子姉妹は、さらなる精液の深海に沈む……それを示すように、ご主人様が妹天子の喉をぼっこり♡ 膨らませて。一本でもアへり散らかす量感たっぷり幼熟雌玉体を、おちんぽ様の群れで嬲り回す。ぐんにゅぅぅ……♡ と乳先を捉えた二本の腕と、ごりごり……♡ と陰核を潰す一本。三本の腕であおむけに吊り下げられ、クソ長く伸びた年齢にそぐわぬデカ乳を、両側からたくさんのおちんぽ様で挟み潰される。ぼびゅ~っ♡ ぼびゅぅぅぅ~~~っ♡ と感謝の噴乳絶頂と、妹を嬲るおちんぽ様に愛情たっぷりの連続接吻。この姉妹の助平具合なら、雑多な肉奴隷など必要とせずおちんぽ様を満足させられる。それを示すため、愛情たっぷりハメ潰し輪姦適性の高さを魅せる。
『あ、アクラッ♡ どのおちんぽ様で白湯にハメたいっ♡!? おくちとぷにあなとおしり……♡ 三本しか悦ばせられないわっ♡ わ、私も使ってもらえるなら♡ 六本悦ばせてあげられるんだけどぉ……♡』
『もちろん、空丹も味わいたいな……この後宮の全部屋を、くっせぇ臭いで満たしてやろう。その雑魚雌ボディが休まる暇があると思っちゃ駄目だよ? 反董卓連合の肉奴隷をハメていたちんぽを、これからはきみたちに全部ハメてあげるからね』
『は、はい……♡ 天子姉妹食べ放題……♡ 全部のアクラが満足するまで私たちを、味わい尽くしてぇ……♡ ちゅっ♡ んほぅ゛ッ♡ う゛ッほぉ゛ぁ゛ぁッ~~~♡♡♡』
妹がブチ壊す勢いで愛されているのにたまらず、お姉ちゃん失格のはしたなき輪姦願い。天子たる地位を下水に投げ捨てるかのように、がっぱり♡ 開いたがに股の脚首を両手で掴み、地面に最も高貴なる色髪を擦り付ける。ご主人様のハメ穴としての価値の前では、天下を治めるべき至尊の立場など塵芥に等しい……覚悟の足りぬ元肉奴隷どもにそれを示す、皇帝自らの尊厳投げ捨て。お前たちとは違うのだと、捧げたケツ穴をほぢくり回され野太い咆哮で愛を叫ぶ。
『うん、いいケツまんこだ……良いこと考えた。これからは
『や、やらっ♡ まんこっ♡ まんこもぉっ♡ アクラに座りながら、アクラにハメ潰されてド下品アクメをみんなに見せたいっ♡ アクラの大好きな、アへ顔だぶるぴーす? もおちんぽ様しゃぶりながら民草に披露するからぁッ……ほんぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ お゛~ッ♡ んほぉ゛ぅ゛ぁ゛ッ♡ お゛っお゛ゥ゛ォ゛ッほ゛ぉ゛ッ~~~♡♡♡♡♡』
『なんて駄目なお姉ちゃん天子だ……! ワガママ癖はまだ治ってないな!? 大人しくハメ潰されてる妹を見習いなよッ……!』
ぐりぐりぐぅり♡ と両側から赤ちゃん部屋を潰された上に、おちんぽ様でおちち搾りされながらごっちゅんごっちゅん♡ 喉を使って頂いているため淫声も出ない様子。従順なるおちんぽ様包みとしての業務に従事する妹天子。それとは対照的に、自分の欲求を素直に表現したために……お姉ちゃんらしさを取り戻させるため、二本のおちんぽ様の間で下半身が凄まじい勢いでどっちゅんっ♡ ずぼぉ゛っ♡ どっちゅんッ♡ ずぼずぼっ♡ ドチュズボドチュズボドスドスドスドスッ♡ と、往復させられる。言い聞かせ肉毬遊びを、ご主人様は気に入ったようだ……ケツまんことまんこ。挿入する穴が変わるたびに、びぃぃぃん……♡ と伸びたままの脚が上下するのが楽しいのだろう。ご主人様が嬉しいと、私も嬉しい。
『あ、あんなの壊れる……♡ なんで二人とも、白目の一つも剥いてないのよぉ……♡』
『ああ、淫紋です♡ アレを焼き付けて頂ければ、ご主人様が満足するまで気絶もせず♡ 正気を保ったままに、アへり狂うことができるんです……♡』
『ね、ねぇ董卓さんっ♡ それってご主人様に窒息喉犯ししてもらっても、ちゃんと起きてられるのかな……♡』
『ワタクシも気になりますわ……♡ アクラ様のおちんぽ様に突き刺さったまま、運んで頂けるのも幸せですが……♡ 最後までアクメおさんぽを楽しめるなんて、そんなの……♡』
見守る彼女たちの目が、うっとりと蕩ける。
『欲しいですか? 最後の機会です……今誓えば、ご主人様に私からお願いしてあげますよ』
『アンタ、ひどい女ね……あんなの見せつけられて、私たちが我慢できるはずないじゃない……アクラのおちんぽ様をちんぽ質に取るなんて、大した策士ね』
『華琳にとって、俺はちんぽしか価値が無いのかい……?』
『顔もわりと好みよ、安心して?』
『腑に落ちん……』
『ぉ゛ッ~~~♡ お、おちんぽ様イラついてるぅ゛ッ♡ ふン゛ッ……ぎょぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~~~~ッ♡♡♡♡♡』
『おごッ……♡ ぐボぉ゛っ♡ おごげぐぅ゛っ♡ ンごぉ゛ッ♡ おゴッ♡ ごぉッ♡ ンぐォ゛ぉ゛っ~~♡♡♡♡♡♡』
がっくりと肩を落とした、ご主人様の腰振りが加速して。ばたばたとご主人様の群れの中で藻掻く天子姉妹の上げるハメ潰し淫声が、さらに躍動感を増す……淫魔たるその種族としては本望なのだろうが、ご主人様は純愛嗜好なのだ……愛したいし、愛されたい。そのようにおっしゃるご主人様のかわいいところを見られたため、とても気分が良い。なみなみとご主人様の精液が注がれた、誓いの盃を持ち上げる彼女たちをわくわくと見守る。
『劉備玄徳は、いつ如何なる時もご主人様を♡ ド下品なチン媚び奉仕にて、悦ばせることを誓います……♡』
『袁本初は、ありとあらゆる場所においてアクラ様にハメ潰されて♡ とびっきりの豪族無様姿を、民草に見せびらかしますわ♡』
『曹孟徳は……大切に育んだ全ての華をアクラに捧げ♡ 快楽の花園にておちんぽ様に、永遠にハメ潰され続けることを……誓うわ♡』
そして、誓いは成された……仁王立ちする三人のご主人様の逞しい幹の下。それぞれのみっしり♡ 詰まった金玉を自主的に頭に載せた彼女たちが、ガチンと杯を打ち鳴らし。傾けたそれに満ちる、ぷりっぷりのお精子で口内をフグのように膨らませて。ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ♡ と、濃厚すぎて飲み下せぬそれを口内で噛みしめて味わい尽くす。劉備が義妹たちと行ったという、桃園の誓い……おちんぽ様園の誓いに塗り替えられたそれは、明るい未来を予感させる。
『『『ごっ……きゅんっ♡ グゴぉ゛ッ……♡ ごえェ゛ッ……♡ ぐごぇ゛ッ~~~ップッ♡♡♡』』』
三人がぽんとおなかを打ち鳴らし、吐き出したご馳走様の合図……それは『漢』の終わりを告げる、新たな王朝の始まりを告げる号砲。ご主人様を頂点とする、おちんぽ様至上主義天下……『珍』の成立を告げる、雌奴隷君主たちの誓約げっぷ。彼女たちはそのまま、膨らんだおなかをご主人様に差し出して……淫紋が焼き付けられたのを見た時に、私は幸福のあまりアクメした。なんて幸せ……天下の全てをご主人様のおちんぽ様により、平和に導けたのだ。メイド長冥利に尽きるというものである。