※この作品はR-18です。

アクラコピーくんたちの真・恋姫無双外史ハメ倒し満喫記   作:デイジー亭

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最高級マゾ肉食べ放題大欲情

「お三方はアクメ気絶していたので、見ておられませんでしたが……そうして天下は統一されたのです」

 

「想像してた数万倍ひどかった」

 

「私たち、そこまでやれとは言ってないんですが……」

 

「月さん、容赦なさ過ぎません?」

 

 胸に手を当て、感動に打ち震えながら話し終えると……呆れたように私を見る、不心得な視線が三揃い。何の問題があるというのだろうか……私はただ、ご主人様に一切の憂いなく天下をおちんぽ様支配して頂くため。丹精込めて躾けた肉奴隷天子姉妹と、ご主人様の能力。さらには寝物語に聞かせて頂いた、『正史』の知識と『程昱をおよめさんにしたご主人様の経験』を総動員して、平和に仇なす肉奴隷君主どもを堕としただけなのだが……やはり、彼女たちも自覚が足りない。

 

「やっぱり……自主性に任せていましたが、メイドとしての心構え。それが足りていないようですね……? 教えてあげます♡ 本当の、メイドの奉仕というものを……♡」

 

「月……何を?」

 

「ま、まさか……罠?」

 

「逃げるよ雛里ちゃ……ああっ!?」

 

 ご主人様がこの天下に降り立ってから、ずっと本体が暮らしていた王宮……すなわちそれは、その体内も同じ。ずぬるるる……♡ と床から壁から天井から、沸き立つ触手がメイドたちを捕える。私はメイド長であるため、ご主人様の代行として触手の操作権を頂いている。ぬらぬらとその肉色をテカらせる淫液は、ご主人様の唾液と同じ成分である超強力な媚薬。メイド長の権利たる、愛情たっぷりの朝の接吻で私が腰を抜かしたように……女を蕩かせることに特化した、最高の調教道具である。

 

「空丹様も白湯様も、これで堕としたんですよ……♡ お眠りになっているときに、こっそりとおくちに媚薬を流し込んで♡ 空丹様の無知でむちむちな玉体も♡ 白湯様の無垢でかわいらしい幼玉体も♡ 徹底的に快楽を叩き込んで、滅茶苦茶にしてあげました……♡ ふふ、トドメはご主人様にお願いしましたけどね♡」

 

「何でそんなことを?」

 

「え? だって……ご主人様がくださる快楽を知らないままに幽閉されるなんて、不幸にもほどがあるじゃないですか……? 私は全てを知っています。ご主人様が教えてくださったんです……どうせ籠の中に囚われるなら、快楽の檻の中でヨガり泣いた方が幸せでしょう?」

 

「まず頭を落とす……戦略的には、とても正しいですが……」

 

「机上の空論を、ご主人様ではなく月さんが実現するなんて……! 天子様たちを見かけないと思ったら、そんなことになってたなんて!」

 

 『正史』や『程昱の外史』において、あまり愛されることが出来ていなかった彼女たち……私の大切な大切なお二人が、そのような雑な扱いを受けるなど許せない。私だけがおよめさんになって愛してもらえる未来も、きっと有ったのだろう……でも、そんなの要らない。みんなが平等にご主人様に愛してもらえる、明るく楽しく淫欲に塗れた平和な世界。完全無欠の大団円以外は、私が許せない。メイドなんていう特権階級、本当は要らないのだ……ご主人様のお気に入りだから甘やかしていたが、そろそろ我慢の限界である。

 

「言いましたよね……? 激しく愛してもらいたいって。言質は取りました……ご主人様がお戻りになったら、お望み通りにしてもらえるように……下ごしらえ、してあげます♡ こんな風に♡」

 

「月……ひ、ひどい……♡」

 

「「ひ、ひぃぃ……♡」」

 

 何といっても……メイド長である私が愛してもらえるのは、一番最後。情けないメイドたちが、ハメ潰して頂いたあとである。下着を降ろし、上着を捲って見せびらかす。ぴかぴかと光る『絶頂隠し』の淫紋の下……ぐっぽり♡ と両穴にハマり、私のおなかの中でぼっこんぼっこん暴れるご主人様の触手。私は起きている間どころか、睡眠時だって。ご主人様に愛して頂いていない時も常にアクメし続けているのだ。ご主人様に満足して頂けるよう、雌穴準備は怠らない。メイド長として当然の心がけである……自覚の足りないメイドたちも、こうしてやらないといけない。

 

 ――淫なる魔王の手からは、誰も逃れることはできない。

 

 ◇◇◇◇◇

 

「ふう、今日もたらふく喰ったな……」

 

 今日は月が、メイドたち総出の趣向を凝らした奉仕をするというので……俺のかわいいお気に入りたちによる奉仕はお預け。いつもは分身たちに任せている、肉奴隷たちを自分自身でたっぷりとかわいがってやった。毎日執り行う、肉奴隷天子姉妹のアクメ姿を民草に見せびらかすマゾメス行幸。お付きの麗羽の乳鎖を引いてやりながら、移動式玉座として注目を集めるのはとても楽しい……何と言っても麗羽は、視線を感じると噴乳アクメするのだ。『視覚過敏』『露出癖』と『噴乳絶頂』の淫紋……月の見立てに間違いはない。肉奴隷君主たちは、それぞれ面白い機能を淫紋に付与してある。

 

「ね、華琳。今日もたっぷりかわいがってもらったみたいだね?」

 

「はぁーっ♡ はぁぁ……♡ あ、アクラぁ……♡ ちくび、限界なのぉ……♡ 慰めてぇ……♡」

 

 豪奢な金髪を浴場の床に擦り付けて、全裸土下座でアクメ願いをする華琳もとてもかわいらしい。彼女に刻んだ淫紋は、『快楽蓄積』『絶頂制御』と『淫核』『淫乳首』……俺の許可が無いとイけない。そして魏の肉奴隷たちは、君主を常に愛撫する義務を負う……彼女の身体中に引かれた夥しい数の黒線は、本来彼女が絶頂出来たはずの数だけ刻まれている。立ちあがった彼女の線の分布を見るに……今日は乳首を、特に責められたらしい。毎日政務の間中責められて、長くなった乳首が墨で真っ黒に染まっている……ぴくんっ♡ ぴくんっ♡ と小ぶりの胸の乳先で震えるそれは、とてもかわいらしい。

 

「よしよし、かわいいね……ほら、撫でてあげよう」

 

「ふぅーっ♡ ふぅぅ……♡ や、優しすぎぃ……♡ つ、つまんでっ♡ 摘まんで頂戴っ♡」

 

 爪先でかりかりと、スクラッチを削るように。乳首から墨を剥ぎ取るために表面をコスってやると、かくんっ♡ かくんっ♡ と腰をヘコつかせる彼女。とても楽しい……強気雌だった彼女が、快楽をねだってくるその姿……淫魔としての本能を満足させる。女格闘家に女騎士に女王……誇り高い雌を快楽で躾けて、その誇りを自ら投げ捨てさせるのはオリジナルもとても好む行いである。吊り上がり気味の猫目がうっとりと蕩ける瞬間が、堪らないのだ……もっと意地悪をしてやりたくなる。

 

「はいはい、でも絶頂は禁止ね……物事には、頼み方ってものがあるだろう? 賢い華琳ならわかるよね」

 

「ンギュッ……♡ わ、私のチン媚び踊りがそんなにお好みなの……♡ しょうがないクソ淫魔ね……ひぎぃっ♡ ゆ、許してっ♡ 踊るっ♡ 踊るからぁっ♡」

 

 なんたってイきたくてイきたくてたまらないはずなのに、憎まれ口をたたいて挑発までしてくれるのだ……望み通り長乳首を握って、持ち上げてやると爪先立ちで許し乞い。彼女はとても俺の性癖をわかっている。俺をイラつかせればイラつかせるほどに、最高の絶頂が味わえることを知っているのだ。……まぁ、月がそういう風に躾けたんだけど。生意気雌君主をわからせたいという、俺のささやかな願望をかなえてくれたのだ……まったく、とんでもない調教師である。恋の調教よりも、さらに容赦が無い。

 

「ア、アクラッ♡ クソ長乳首に、デカ陰核っ♡ 鳴る鈴の音は、私の悲鳴っ♡ 曹孟徳の無様チン媚び踊り、どうかご照覧あれっ♡ ふっ♡ ふっ♡ んほぉ゛っ♡」

 

「ははっ、かわいいかわいい……お遊戯会みたいだ」

 

 震える手で、雑魚すぎる雌勃起にそっとリングをハメる彼女。繋がる鈴がちりちりと音を立てる……そうして準備が整った後、がに股腋見せエロ蹲踞で執り行う決死のマゾメススクワット。腰を落とすと、見た目よりも重量のある鈴が跳ねて……ちりちりちりんっ! と音が響くと、びぃんっ! と爪先まで伸ばす条件反射脚ピン。ぶるぶる……♡ と震えると、再度腰がガクンと落ちる。そうするとさらに音が大きく響き……ぴぃんっ♡ がくんっ♡ ぴぃんっ♡ がくんっ♡ がくがくがくっ♡ と彼女の上下動が加速する。

 

「ふぉ゛ぉ゛ンっ♡ の、のびるっ♡ また伸びちゃうっ♡ 歩き方さらにおかしくなるっ♡ 雌勃起丸出しの服しか着れなく……『イけ』んの゛ぅ゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぅ゛~~~~~♡♡♡♡♡」

 

 とても楽しそうな提案をされたので、ついついご褒美絶頂を許可してしまった……一歩歩むたびに、春蘭と秋蘭に両乳首。桂花に服越しに陰核をデコピンされて脚ピンする、華琳の面白い歩き方。今でさえ服を着ると薄い布地を馬鹿みたいに押し上げる、それを丸出しにさせるドスケベ君主服……丸く弱点のみ切り取られたそれは、とても華琳に似合うだろう。麗羽もそろそろ乳鎖だけでは、寂しいに違いない……陰核鎖と『淫核』『淫乳首』も追加して、ちゃらちゃらちりちり鎖と鈴を鳴らす二人セットでアクメ市中引き回し散歩をさせてやろう。デカパイ噴乳と長乳首脚ピンで、バランスもいい……二人とも金髪縦ロールなのも高ポイントである。

 

「ああ、すげぇ楽しみだな……すげぇイラついた。桃香、そろそろいいよ」

 

「はぁいっ♡ ご主人様っ♡ 華琳さんの、クッソ無様なチン媚び踊りでびっきびきになったおちんぽ様……♡ 二人で仲良く悦ばせるねっ♡」

 

「ああ、よろしく……はい華琳、ご褒美。『全部イけ』」

 

「ほげっ……あっ? あ゛ッ……えっ?」

 

 待望のアクメ許可でやっと味わえた一(・)回(・)分(・)の絶頂に、つるつるとした床に脚を滑らせて。崩れ落ちて放心状態の華琳。その彼女の四肢を触手で捕えて、少年の体ながら相応にごつごつした俺の身体に、雑魚乳首とマゾ陰核を擦りつけながら仁王立ちで貫いてやる。ぞりぞりぞりっ……どっちゅんっ! と思い切り敏感勃起を削りながら、ちんぽを膣内に叩き込む駅弁態勢。それと同時に、かわいい耳を噛んでやりながら……破滅の呪文をバルスする。淫紋が輝いて、数百回分の絶頂が全て叩き込まれる。『気絶禁止』も刻んであるから、もちろん気絶なんて出来ない。

 

「$%#$#””!&%#”!!&%””!&%”!&”ッ♡♡♡♡♡」

 

「うおっ射精(で)るっ」

 

「ちゅこっ♡ ちゅこちゅこっ♡ ふすーっ♡ ふすぅぅぅ……♡ んん゛っ……♡ はぁ、金玉おんもい……♡ 華琳さん、それって何語? あんっ♡ 暴れちゃだめ……あ゛っ♡ あ゛ッ~~~っ♡♡♡」

 

 ばたばたばたばた、致命傷じみた重アクメに悶え。その拍子にさらに深く突き刺さり、人類がまだ知らない言語でアへり狂う華琳。彼女に比べれば、そのやわちちを金玉置きにしながらアナル舐めに興じる、桃香の淫紋は大人しい……『味覚過敏』『嗅覚過敏』『触覚過敏』に『噴乳絶頂』。俺の味と匂いと肌触りを感じるだけで、母乳を噴いてイくぐらいだ。どうやら、奉仕精神の塊たる彼女は月のお眼鏡に叶ったらしい……ケツの味と臭い、金玉の重さでイッている隙に暴れた華琳の巻き添えアクメ。あまりの締め付けに射精した、俺の金玉が跳ねた拍子にどぷどぷどぷっ♡ と噴乳アクメをキメたけど……華琳よりはまだマシだろう。

 

「ふぅ、びっくりした……桃香は……駄目だねこりゃ。麗羽も……無理か。空丹、お願いできるかな?」

 

「わかったわっ♡ ごめんね、麗羽……♡ 白湯と一緒に、そこでアへってて♡ お掃除チンしゃぶ、頂いておくわ♡」

 

「はへぇっ♡ はへぇぇぇ……♡」

 

「んぉ゛ぉ゛ぉ゛っ……♡」

 

 どうやら視線に敏感すぎる麗羽に、白湯のロリデカパイを使用したマゾメスソープの洗い役は厳しかったらしい……羨ましがる視線にイき続けながら、なんとか俺を洗うまでは出来たが。快楽に悶えながらの荒々しい乳タオル遣いにダウンした、改造済みデカパイロリと共にどぽぽぽぽ……♡ と、とめどなく母乳を吹き零して浴槽を満たし続けている。ここが浴場で良かった……まぁこの後宮のどこであっても、汚して怒られることなんてないけども。清掃係たちも、後でハメ潰してあげないと……やれやれ、月のお願いとはいえ全員悦ばせるのは大変だ。

 

「んれろっ♡ ちゅぱっ……はぁ、おいし……♡ そうだアクラ、明日からは堂々と後宮中でハメ回してもらえるのよね?」

 

「んー? 恋たちには刺激が強いからまだ待てって、月が言ってたはずだけど」

 

「あら? おかしいわね……試用期間を終わらせるからもういいって、月が昨晩教えてくれたのだけれど」

 

「マジかよ。と、いうことは……恋たちが危ないッ!」

 

「あ、アクラッ!?」

 

 俺のちんぽ汁の味が、至高の美味……そのように月に躾けられた、マゾメス天子のお掃除チンしゃぶを名残惜しみながらも全力ダッシュ。意識してみると俺の領域たる後宮内に仕込んだ、触手たちがメイドたちの侍る寝室で活発に蠢いている。月がそう言ったということは……悪い癖が出たに違いない。彼女は俺に調教したマゾメスを貢ぐのが生きがいの、ドスケベメイド長である……その職業意識は大気圏を突破し、外宇宙に進出するほどの高さを誇る……どうしてこうなった。




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