コードギアスの雑多なIFエロ小説 作:ロスストに嵌ったマン
肉便器としての日々、肉体と精神の成長
エリア11最大の武装組織にして、ブリタニアへの反抗を続けるレジスタンス『日本解放戦線』。
ここは同組織の中核メンバーである草壁徐水中佐が指揮官を務める、関東地区の拠点の一つ。
『日本解放戦線』の本拠地であるナリタ連山からは多少離れているものの、かつての日本の中枢であり、ブリタニアの重要施設が揃っている関東もまた、レジスタンスとしての活動が活発な地域だ。
そんな関東地方の拠点とそこに所属する兵士たちの管理を任されている草壁であるが、彼は自分が本拠地に居られない理由を理解していた。
決して一枚岩とはいえない組織に存在する派閥……『過激派』と『保守派』とでもいうべき派閥の存在がそれだ。
ブリタニアを撃破するためには軍人だけでなく一般市民であろうとも殺害すべきだという過激派の兵士たちと、じっくりと時を待つべきだという保守派の人間たちとは、意見が合わずに対立することが多々あった。
草壁は前者の過激派の代表とでもいうべき人間であり、組織のトップである片瀬少将を含む、ナリタの面々は保守派に属している。
どちらが正しくてどちらが間違っているという話ではないのだが、組織の長である片瀬や彼が信頼を寄せる客将こと藤堂鏡志郎といった有力な構成員たちが保守派に所属している以上、過激派の面子は彼らにとってあまり近くに置きたくない存在と言うわけだ。
疎まれているわけではないが、大きな信頼を置かれているわけでもない……というのが、草壁の置かれている状況だろう。
草壁は自身の境遇に苛立ちを募らせ、いつかは大きなことをやってやろうという野望を抱いていたのだが、最近は少し考えが変わってきていた。
少しずつ野望の進路を変えている彼は、『日本解放戦線』の中で更に強い力を得ようと画策している真っ最中である。
別に片瀬を裏切るつもりはない。単純に自分の意見を彼が無視できなくなるくらいの影響力を付け、組織の中でのポジションを強化しようと思っているだけだ。
自分が力を付けることで『日本解放戦線』は強くなり、ブリタニアに対抗できるだけの武力を得られるようになる。
そのための方策として、草壁は……自分たちを正義の味方として民衆に支持させようと考えていた。
過激なだけのテロ行為では人はついてこない。それはただの自己満足で終わってしまう。
人心を掴み、自分たちにこそ正義があると民衆に思い知らせることで、その支持の声は回り回って自分たちの力になると……そう、本来の歴史では考えられないような進んだ考えを持つようになった草壁の下へ、彼に考えを改めさせた張本人が姿を現す。
無謀なテロ行為に明け暮れた結果、所属組織や仲間といった全てを失い、その後、草壁たちのことを日本を救う英雄と信じて心からの忠誠と服従を誓った少女。
名を、紅月カレン……『日本解放戦線』草壁分隊所属肉便器という肩書を得た、草壁の忠実な部下である。
草壁たちの信頼を得るため、日本のために何か少しでも役に立つためと兵士ではなく備品として組織に加わったカレンは、本日も肉便器としての仕事を終えるとその報告をしに指揮官室を訪れてきた。
「お忙しいところ、失礼いたしますっ! 肉便器紅月カレン、本日の活動報告をしに参りましたっ!!」
「うむ、ご苦労」
日の丸が描かれたはちまきを頭に巻くカレンが、ビシッと敬礼の姿勢を取りながら草壁へと話しかける。
胸を張る動きに合わせて彼女のたわわな胸がぷるぷると震え、その柔らかさを見せつけた彼女は、そのまま反転すると草壁へと尻を突き出しながら、肉便器としての活動報告を行っていった。
「こちらが本日の性交回数になります! どうぞ、ご確認ください!」
「うむ、そのままの姿勢で待機せよ」
「はっ!!」
ぐいっ♡ と大きな尻を突き出したカレンは、その体勢のまま草壁の命令に忠実に従う。
大きく丸いカレンの尻……そこには、左右に分かれて大量の正の字が書き込まれていた。
「ふむ、前回よりも回数が増えているな。肉便器としての活動に熱心と見える、感心したぞ」
「お褒めに預かり光栄です! 少しでも同志の役に立てるよう、これからも精進していきます!」
「今回は随分と尻穴の使用回数が多いな。お前もこなれてきたか?」
「はいっ! まだけつまんこの扱いに自信がないと言ったら、同志たちが稽古をつけてくださって……お陰で、けつまんこセックスにも自信がつきました!」
「いい傾向だな。肉便器として成長しているだけでなく、活動の中で仲間たちと信頼関係を結べている」
「はい! ……それもこれも、草壁中佐が私を肉便器として組織に受け入れてくださったお陰です。卑しいブリタニア人の血が混じっている私を受け入れてくれた日本解放戦線のみんなは、私の恩人です」
右と左、それぞれ膣と肛門の使用回数を表す正の数を確認しながら、カレンの尻の写真を撮る草壁。
人として扱われていないというのにその境遇を当然のものだと考えているカレンがしみじみと現在の自分が如何に恵まれているかを語る間に写真の現像を終えた彼は、『紅月カレン活動日誌』と書かれたファイルにその写真を挟み込む。
まだ序盤のページしか使っていないそのファイルには、今のカレンが見せているのと同じポーズで尻を突き出す彼女の姿が写真として何枚も収められている。
後のページに行くほどに刻まれた正の数が増え、更に肉付きも良くなっていくカレンの尻の写真を眺めてほくそ笑んだ草壁は、小さく咳払いをしてから彼女へと言った。
「紅月、私もお前に稽古をつけてやろう。体を綺麗にしたら、私室に来い。尻穴の具合を確認してやる」
「えっ……!? く、草壁中佐が直々に稽古をつけてくださるのですか!?」
「そう言っている。お前の処女を奪ったのはこの私だ。つまり私は、お前の成長具合を最も正確に測ることのできる人間である。これまでのお前の肉便器としての成果を私に見せてみろ、紅月」
「は、はいっ! 急いで体を綺麗にしてきます! 少々お待ちください!!」
再び敬礼をしてから指揮官室を出て行ったカレンは、最後にとても嬉しそうな表情を草壁に見せてくれた。
バタバタと裸足で駆ける彼女の足音を聞きながら笑みを浮かべた草壁は、そんな彼女の写真を眺めながら一人思う。
(紅月カレン、あいつは……
絶世の美少女であり、男ならば誰でも欲情する肉感たっぷりの雌であるカレンを手に入れられたことは、実に幸運だった。
彼女を上手く扱うことができれば、自分はこの日本において強大な力を持つ人物になることができる。
そのためにもまず、カレンの忠誠を確固たるものにしておかなければ考える草壁は、彼女の心を躾けるため、そして自分自身のストレスと性欲を解消するために、カレンとの性交に臨むのであった。
「お待たせしました! 肉便器紅月カレン、入室いたしますっ!」
「来たか。もはや問答無用! 尻を出せ、紅月!」
「は、はいっ♡ ご指導ご鞭撻、よろしくお願いしますっ♡」
それから十数分後、シャワーを浴びて体を綺麗にしたカレンは、草壁の私室を訪れていた。
彼に命じられるまま嬉々として尻を突き出した彼女は、これから犯される尻穴をひくひくと卑猥にひくつかせながら尻を振っている。
シャワーを浴びたばかりだというのに既に愛液を噴き出し始めている性器と、淫猥な雌としての魅力がたっぷりと詰まった大きな尻を見つめた草壁は、カレンの背後に立つと彼女の処女を奪い尽くした肉棒を開発され切ったアナルへと叩き込んでみせた。
「はおおぉおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ んおぉおぉおおぉおっっ♡♡♡」
「ほう、これは……!!」
カレンの尻穴は、ただでさえ巨根揃いな日本人の中でも一際大きい草壁の剛直をすんなりと受け入れるだけの柔軟さを誇るようになっていた。
さりとて緩み切った穴というわけではなく、肛門特有の強い締まりを保ちながらも男が腰を振り、肉棒を叩き込みやすい蕩け具合をも有している。
更に大量の男たちによって叩かれ、揉まれ、大きく柔らかくなった尻は抜群のクッションとして草壁の腰を受け止めており、こちらもむちむちとふわふわの両立が素晴らしい質感となっていた。
極めつけはカレン自身の反応で、使い込まれて抜群の感度を誇るようになった臀部を犯される悦びを一切隠すことなく、大声で下品な嬌声を叫んでいる。
「この穴の具合、締まり、尻の柔らかさ、そして淫猥な反応……素晴らしいぞ、紅月。まさかお前がここまでの成長を遂げているとは、この私でさえも予想できなかった」
「ありがとう、ございますっ♡ これも全て、同志たちの指導の賜物ですっ♡」
「ふむ、尻以外の成長はどうかな? こちらも揉んで確かめてみよう」
「あぁん……っ♡♡♡」
ずぷっ、ぬぽっ、と音を響かせながらカレンの尻穴で肉棒を抽送させた草壁が今度は彼女のたわわな胸へと手を伸ばす。
ずっしりと重みのある釣鐘型をした爆乳を揉み、指で膨れた乳輪を焦らすようにしてなぞり、時折勃起乳首を強く抓って刺激してやりながら、草壁はカレンへと卑猥に肥えた胸の感想を述べる。
「ふふふ……! 元から卑猥な大きさをしていたが、一層淫らに育ったではないか。手からこぼれるこのサイズ、柔らかさと張りを兼ね備えたこの質感、そして感度、全てが素晴らしい。その上で形を一切損なっていないというのも驚くべき部分だ。肉便器に相応しい、最高の乳房といえるだろう」
「んおっ♡ ほおっ♡ そ、それも、同志のお陰ですっ♡ 沢山揉んでいただき、育ててもらいましたので……っ♡」
「仲間への感謝を忘れない、素晴らしい態度だ。お前が肉便器として成長すべく、
「そんなことんほおっっ♡♡♡ 肉便器として当然のことでんほぉおっ♡♡♡ 草壁中佐たちに拾っていただいたご恩を返すためにもほぉおんっ♡♡♡ 早く一人前の肉便器になるべく努力するのは当たり前のことでんほひぃいいっ♡♡♡ ほぉおんっ♡♡♡ んおぉおぉおおっ♡♡♡」
胸を揉まれながらの肛門性交は刺激が強いようで、草壁の剛直にアナルを貫かれるカレンは会話をしながらも下品な嬌声を抑えることができないでいる。
表情は無様なオホ顔で固定されており、それがまた草壁の興奮を煽ると共に肉棒を滾らせていた。
「そういえば、入団の際に身体検査をしたはずだな? スリーサイズも測ったはずだが、結果はどうだった? 体重も合わせて報告しろ」
「おほぉおおんんっ♡♡♡ す、スリーサイズと体重、ですか……っ♡♡♡ おっほっ♡♡♡」
「そうだ。恥ずかしがることはない。これはKMFのデヴァイサーになった際、パイロットスーツを作る時に必要になる情報だ。そういった情報を上官と共有しておくのは大事なことだ、違うか?」
「おっほっぅ♡♡♡ お、仰る通りですぅ♡♡♡ で、では……肉便器紅月カレンっ♡ ブリタニア人の血によって淫らに肥えたこの肉体のデータを報告させていただきますっ♡♡♡」
尤もらしい理由で草壁に説得されたカレンが、羞恥で真っ赤に染まった顔をだらしのないイキ顔へと歪めながら大声で叫ぶ。
今も強く揉まれ、愛撫され続けている胸。キュッと締まったウエスト。そしてハメ穴&ちんぽクッションとして完成した自らの尻の情報を、彼女は性交の中で草壁へと伝えていった。
「お、おっぱいのサイズは、ひゃくきゅうっ♡ 胴回りはごじゅうななで、お尻はきゅうじゅうはちでしたっ♡ た、体重はぁ♡ ごじゅうななキロですぅっ♡♡♡」
「ほほう? 淫らに肥えているとは思ったが、そこまで卑猥に成長しているとはな。尻は百センチ手前、乳は三桁の大台突破とは恐れ入る。正に驚異の胸囲だな」
「ぷくっ♡ きょ、驚異の胸囲……っ♡♡♡ し、失礼しましたっ♡ その、以前に測った時から胸も尻もニ十センチ近く成長していて、自分自身も驚いています♡」
「それだけお前が肉便器としての責任を果たすべく真剣だということだ。その心が、肉体にも表れているのだろう。それにしても、それだけの急成長を果たしたとなれば着るものがなくて大変だろう?」
「んんっ♡♡♡ じ、実は中佐の仰る通りで、制服はなんとかなっているのですが、下着が……っ♡」
「どうしているのだ? 学校にも一切通っていないわけではないのだろう?」
「ほひぃっ♡♡♡ ぶ、ブラに関しては、サラシを巻くことで押さえつけてどうにかしていますっ♡ お、お尻の方は、サイズに関してはスカートを履いているお陰で大きさはごまかせているとは思うのですが、下着は、その……♡」
「その、なんだ?」
「……ノーパンで過ごしています♡」
恥ずかしそうにもじもじとしながら、最近はショーツの類を身に着けていないことを告白するカレン。
その話を聞いた草壁は心の中でニィッと笑うと、絶好の材料を使って言葉責めをし始める。
「制服の短いスカートを履きながら下着は身に着けずに学校に行くとは、とんだ痴女だな。何かの拍子で中身が見えてしまえば、お前が変態だという噂が学校中に広まってしまうぞ?」
「あぁ……っ♡ い、言わないでくださいっ♡ そんな恥ずかしいこと、言わないでぇ……っ♡」
「なにが言わないで、だ。本当は見せたいのだろう? この肥えた尻も、性器として開発された肛門も、無毛の恥丘も、学友たちに見せびらかしたくて仕方がないのだろう!? お前はいやしいブリタニア人の血が混じった淫乱だからなっ! 常日頃から卑猥なことを考えて興奮しているに違いない! 本当のことを言え、紅月カレンっ!!」
「ンほへぇえええぇッッ♡♡♡ ち、ちがいますぅっ♡♡♡ ほんとうにちがうんですぅっ♡♡♡ 確かに私は常日頃から卑猥なことを考えている淫乱ですぅっ♡♡♡ 肉便器になっていやらしいブリタニア人の血が覚醒したせいでおっぱいもお尻もドスケベに成長してしまったエロ雌ですっ♡♡♡ でも、でもぉっ♡♡♡ 誰彼構わずこの淫猥な体を見せたいとは思っていませんっ♡♡♡ 私が全てを曝け出すのはぁ……っ♡ この身を捧げると誓った草壁中佐をはじめとした、日本解放戦線の同志たちの前だけですっ♡♡♡」
絶頂しながら、涙を流しながら、カレンは必死に草壁へと叫ぶ。
人生を捧げると誓ったその言葉は告白と同義で、彼や組織に対する深い忠誠心を感じさせる発言を繰り返しながら、彼女は許しを請うようにして叫び続ける。
「このメートル越えのドスケベ爆乳もぉっ♡ ぶっ叩かれたり腰を叩き込まれるのが大好きなマゾデカケツもぉっ♡ ちんぽハメるためにある縦割れアナルもぉっ♡ 永久脱毛で生涯まん毛が生えなくなっちゃったパイパンおまんこもっっ♡ 全ては中佐たちに捧げるためにありますっ♡ ブリタニアの粗チン野郎共に見られたとしても、何も嬉しくありませんっ♡ 私が女として、雌としての悦びを感じられるのは、中佐たちの前だけ……♡ 日本解放戦線の肉便器としてこの淫らな女体を曝け出す瞬間こそ、私が生を実感できる場なのですっ♡♡♡ 信じてください、中佐ぁ……♡」
「ふ、ふふ……っ! 愛い奴め、そんなに我々のことを想っているとはな。安心しろ、最初からお前が誰彼構わず欲情するような雌だとは思っておらんさ。我々の肉便器として成長を遂げたその体こそ、日本解放の戦いに身命を賭けている証……そんなお前を疑うはずがないだろう? 軽い冗談だ、紅月よ」
「はぁぁ……っ♡♡♡ 中佐ぁっ♡ ありがとうございますっ♡ ありがとうございますッッ♡♡♡ 私をいやしいブリタニア人とのハーフではなく、日本産肉便器として認めてくださってありがとうございますぅうっっ♡♡♡ んおぉおぉおおおっっ♡♡♡ 感動してイクぅうっ♡♡♡ 幸せでイグウゥっ♡♡♡ 処女卒業させていただいた草壁中佐の逞しいおちんぽ様を再び迎え入れられたけつまんこがぁっ♡♡♡ 嬉しさのあまり感度爆上がりしてますぅうっ♡♡♡ んほぉおおぉおおぉおおぉおおぉおぉおっっ♡♡♡ おおおぉおぉおおぉおおおぉッッ♡♡♡ んお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡」
自身の恥ずべき性癖を告白して絶頂し、草壁から優しい言葉を投げかけられた感動で絶頂し、胸を揉まれる快感で絶頂し、乳首と乳輪を弄られる悦びで絶頂し、尻穴を激しく犯されて絶頂する。
もはやカレンは、何をされても大喜びしながらアクメする体になっていた。
草壁に完全に心を掌握され、彼が思うがままに体と心を反応させる、忠実な部下へと仕上げられている。
「ンホォォォッッ♡♡♡ も、もうじわげありまぜんっ♡♡♡ ちゅうさのおちんぽがきもぢよずぎでっっ♡♡♡ しおふきとおもらしアクメがとまりませんんっ♡♡♡ じょ~かんのししつをスケベじるでよごしてしまい、もうしわけありませんっっ♡♡♡ がまんのできないいんらんにくべんきでごめんなざいぃいいぃいっ♡♡♡」
「よい、気にするな! それが肉便器として正しき姿! むしろ遠慮せず、もっと淫らにイキ狂うがよい!!」
「ほおぉおおぉおおぉおっ♡♡♡ オゴッッ♡♡♡ ホォオッッ♡♡♡ は、いぃ……っ♡♡♡ もっと、もっとぉ……っ♡♡♡ エロくっ♡♡♡ スケベにっ♡♡♡ りせいとそんげんぜんぶすてて……ンイグウウゥウウゥウウウウウウウウゥウウウウウウウウウゥウウウウウウウウゥウウウウッ♡♡♡ ンホッッホォオオォオオォオオォオオォオッ♡♡♡ んほおぉおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおおおおぉおおんっっ♡♡♡ うおぉおぉおおぉお゛お゛ん゛ッッ♡♡♡ オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛オ゛ッッ♡♡♡ げづまんごンイグウゥウウゥウウウウウウゥウウウウッ♡♡♡」
熱く濃い本気汁が、黄色いアーチを描いて股座から放たれる小便が、草壁の私室の床を汚していく。
それすらも許容し、カレンを一層淫らに堕とすためのきっかけとして利用する草壁が望んだ通り、彼女は無様なイキ顔と下品な嬌声を強め、性交にどっぷりと浸り始めた。
「おおぉおおぉおおぉおおぉおんっ♡♡♡ ふおぉおおぉおおおおぉおおおおぉおんおんおおぉおおんっ♡♡♡ ンほおぉおおおおぉおおおおおおおぉッッ♡♡♡」
「紅月っ! 今日の指導は長くなるぞっ! 眠ることなんてできないと思えっ! 朝までぶっ続けでお前の淫らな体を堪能してやるからなっ!!」
「んおっほおおぉおおおおおおおぉおおぉおおぉぉおっっ♡♡♡ あ、いぃいいっ♡♡♡ ありがと、ございまずぅううぅうっ♡♡♡ 草壁中佐のバキバキ英雄おちんぽでのご指導っ♡♡♡ しっかりけつまんこで受け止めさせていただきまっ、んっほおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおっ♡♡♡ イグイグイグっ♡♡♡ ンイギュゥウウウゥウウウウウゥウウウウウウウウゥウウウウウウッ♡♡♡ 中佐のおちんぽ強過ぎるううぅうぅうぅうううううっ♡♡♡ このおちんぽで処女を奪ってもらった上に指導していただけるなんてっ♡♡♡ しあわぜじゅぎるうぅううぅううぅんっ♡♡♡ おほっへぇええええええええっ♡♡♡」
機密保持のために防音性に優れた作りになっている草壁の私室にこだまする、カレンの無様な嬌声。
それに等しい音量で鳴り響く彼女の尻が草壁の腰に打ち据えられる音と、柔らかく張りのある爆乳が打ち合う音。
淫らな三重奏を響かせる卑猥な楽器となったカレンは、草壁の手で肉体を演奏されながら狂ったように絶頂を繰り返す。
肉便器として、卑猥なる歌姫として、底なんて存在していない淫乱としての坂道を下へ下へと駆け抜けるカレンの表情は、雌としての悦びに満ち溢れている。
そんなカレンの堕ち具合から、彼女の忠誠心が絶対のものであると確信した草壁は、逞しい肉棒を活かした力強いストロークで雄を迎え入れる悦びを知ってしまった尻を叩き、肉棒を奥へ奥へと押し込んでいく。
獣のように吼え続けるカレンの尻を犯し、手に収まり切らない爆乳を揉みしだきながら、彼は最高の肉便器であり、利用方法が無数に存在するこの可愛い部下を使って自分の力を強める方法を考え続けるのであった。