コードギアスの雑多なIFエロ小説 作:ロスストに嵌ったマン
深夜、関東地方・トチギ県近辺の山を走る小型トラックが一台。
白いつなぎ服を着た運転手と、同じ服装に顔と髪を隠すようにしてベレー帽を被った助手席の相棒が乗っているその車が、人気のない深夜の山を走っていく。
お互いに無言のまま、車を走らせた二人は、やがて地図を確認して頷き合うとその場で停車した。
ややあって、ヘッドライトの明かりを頼りにするように、三名の男性がそのトラックへと近付いてくる。
「日本の夜明けはまだ遠い」
「だが、我々がいる限り夜のままにはさせない」
運転席の男と、車に近付いてきた男は合言葉でお互いの素性を確認し合った後、リラックスした雰囲気で会話を始めた。
「いつもすまないな。助かっている」
「同じ組織に所属する仲間だ、そんなことは気にするな。いつも通り、補給品の確認を頼む」
「ああ、そうしよう」
運転席から降り、荷台の扉を開けてその内部に詰め込まれた荷物を確認する一同。
食料、衣料品、薬品、そして武器……といった、男たちが管轄するトチギのゲットーに配る品々の量を確認した彼らは、大きく頷くと運転手を務めていた男へと言った。
「十分だ。これでゲットーの住民も救われる。ここからは俺たちが運搬を行おう」
「ああ、よろしく頼む。……そうだ、言い忘れていたが、今回は草壁中佐から特別な補給品を頼まれているんだ。おい、こっちに来い」
「はい……」
普段の補給品配達とは少し違う、プラスアルファの品。
運転手の男に呼ばれた彼の相棒……カレンは、深めに被っていた帽子を取って初対面となるトチギの同志たちに顔を見せる。
ブリタニア人としての面影がある彼女の登場に驚く三人の男たちに対して、カレンは堂々と自分の名前と所属を告げた。
「お初にお目にかかります。肉便器紅月カレン、草壁中佐の命を受け、皆様の労をねぎらうために補給品として馳せ参じさせていただきました」
「ほう、君が……! 噂には聞いているよ、ブリタニア人とのハーフだが、日本のために身を捧げる気骨ある少女が同志として加わったと」
「ありがとうございます。本日は、過酷な任務で日々疲弊しているであろう皆様の気苦労を少しでも発散していただくために、肉便器として誠心誠意奉仕させていただく所存です。どうぞ、この淫らに肥えた女体を存分にお使いください……♡」
そう言いながら、カレンが胸にあるつなぎ服のジッパーを下ろしていく。
ジジジジジジ……と、焦らすようにへその辺りまでジッパーを下ろした彼女が満を持して上半身を解放した瞬間、トラックの荷台の中に甘ったるい雌の臭いが充満した。
「これはこれは……! 想像を遥かに超えた体をしているじゃないか」
「デカい乳だねえ。柔らかさも抜群みたいだし、今から楽しみだ」
大きくつなぎ服の前を開いた瞬間、ばるんっ♡ と音を響かせるようにしてカレンの爆乳が男たちの前に飛び出す。
ぶるんぶるんと揺れるその乳の動きから柔らかさを想像した男たちが圧巻のサイズに期待を募らせる中、カレンは腰をくねらせながらつなぎ服を完全に脱いでいった。
「ふぅ……♡ どうぞ、ご覧下さいませ……♡」
「おお……っ!! 乳にも負けず大きく柔らかそうな尻! そして、ぱっくりと開いた性器! 素晴らしい!」
「ここまで卑猥な体をしている人間はブリタニア人でもお目にかかれないぞ! とんでもないエロ娘だな!」
「当然です。私は人間ではなく、日本解放戦線に所属する肉便器……日本の人々のために命を懸けて戦う皆様のおちんぽを気持ち良くすることに命を懸ける、備品なのですから。草壁中佐をはじめとする同志たちの指導の甲斐もあり、ここまで卑猥な肉体へと成長を果たせました。今回は、この百センチ越え爆乳とむっちりむちむちのデカケツ、そしておちんぽをハメられるのが大好きなドスケベまんこを使って、皆様にご奉仕させていただきます」
乳房、太腿、尻、下腹部。それぞれに玉のような汗を浮かばせ、肌を興奮でピンク色に染めるカレンの痴態に男たちがごくりと息を飲む。
綺麗な色と形を保っている彼女の性器から放たれる甘い臭いが男たちの理性を焦がし、カレンもまた己の恥ずべき姿を見せつけながらの奉仕宣言に興奮を募らせている。
「紅月、数日後に迎えに来るが、それまでこいつらの言うことをよく聞いて、肉便器としての務めを果たせよ。わかったな?」
「はっ! 必ずや肉便器として、草壁中佐のご期待に応えてみせます!」
「……お前ら、俺が運転をしてやるから先に楽しんでていいぞ。ただし、あんまり派手なことはするんじゃないぞ」
「いいんですか!? ありがとうございます、軍曹!!」
それぞれの上官の指示に返答をし、彼らが出て行った後、カレンと二人の男たちはトラックの荷台に残された。
密室となった荷台の中、上官たちが消えた途端にカレンのことを左右から挟み込んだ男たちは、彼女の胸と尻肉を好き勝手に揉みながら耳元で囁く。
「というわけだ。高級ホテルのベッドとはいかないが、一緒に楽しい夜を過ごそうぜ、カレンちゃん!」
「このずっしりしたおっぱいとケツを好きにできるだなんて、考えただけでも堪んねえぜ……!!」
「んっ♡ んんっ……♡ はい、よろしくお願いします♡ お迎えが来るまでの間、肉便器カレンの体を好きになさってくださいね……♡」
男たちの愛撫に抗わず、むしろ彼らを受け入れるようにして体を開いたカレンが淫靡に微笑む。
こうして、肉便器紅月カレンは別拠点の兵士への奉仕という初めての任務に臨むべく、彼らとの交尾に耽り始めた。
「ふむじゅるるるるるっ♡♡♡ むふぅぅ~~っ♡♡♡ んむぅうっ♡♡♡ んんっ♡♡♡ ぶぢゅぅぅううっ♡♡♡」
「うおぉぉ……っ!? カレンちゃんのフェラテク、やっべえ……! 流石は草壁中佐が直々に指導しただけの甲斐があるぜ」
「まんこもうっめえぞぉ! 甘くてとろとろなまん汁が次から次へと溢れてやがる!」
走り出したトラックの荷台で、カレンと男たちは早速淫行に耽っていた。
今、カレンは男のペニスをしゃぶりながらもう一人の男に性器を舐められており、奉仕しながら奉仕されるという相反する快感に肉体と精神をどんどん昂らせていた。
寝転がり、便所座りになったカレンの股の真下に顔を置いた男は、目の前に広がるピンク色の性器を舌で舐めて刺激し続けている。
ふっくらとした大陰唇に口付けし、びらびらとした小陰唇を刺激してから、膣口、尿道口、陰核と三つ並んだ快感のツボをまんべんなく舐めてやれば、カレンの大きな尻がぶるぶると震えて悦びを示した。
「はっはっ! でっかいケツむちむち震わせちゃって、まんこ舐められて気持ち良くなってるんだね。そこまで感じてくれて、俺も嬉しいよ」
「感じれば感じる程、フェラも積極的になってるぜ。カレンちゃんは凄く優秀な肉便器だなぁ!」
「んぶぅぅ……っ♡♡♡ ぢゅぞっ♡♡♡ ぢゅぞおっ♡♡♡」
尺八に集中しながら下半身に広がる快感に溺れる。そんなプレイに早くも適合してみせたカレンは、一層淫らに舌と顔を動かして男の肉棒をおしゃぶりしながら、性器を股座の男の顔へと押し付けている。
一切怯むことなく自分たちに奉仕を続けるカレンの姿に男たちが興奮を募らせる中、舌での愛撫を止めた男が、フェラを続けるカレンへとこんなことを言い始めた。
「ふぃ~、ちょっと休憩。カレンちゃんはエロいし偉いね~! ず~っとちんぽしゃぶって、ご奉仕続けたままだ」
「んぶじゅるるるるるるるっ♡♡♡ じゅるるるるっ♡♡♡」
「うぐおっ!? や、やっべぇっ! この吸い付きと舌の動き、堪んねえわっ!!」
「ひひひ、お前も気持ち良さそうでカレンちゃんも奉仕のし甲斐があるってさ! ……そうだ! カレンちゃん、俺のお喋りに付き合ってよ。お口はちんぽしゃぶるので忙しいだろうからさ、こっちのお口でお返事してほしいな! できるかい?」
「んんっ♡♡♡ んぞろじゅろっ♡♡♡」
――ぱくぱく♡ ぱくぱく♡
フェラチオを続けながら、男の無茶な要求に応えるカレン。
性器をまるで口のように開け閉めし、言葉を発しているかのようにぱくつかせてみせれば、股座の男は嬉しそうに笑いながら彼女のまんこと会話をし始める。
「いいねえ! すっごくエロいよ! そういえばさっきからまん汁が溢れまくってるけど、もしかしてカレンちゃんってば、ちんぽ舐めるだけで興奮してる?」
「ぶじゅるるるるるるっ♡♡♡ じゅるじゅるるるるっ♡♡♡」
――ぱくんっ♡ ぱくんっ♡
「あははっ! 大正解ってか! カレンちゃんはちんぽが大好きなんだねぇ! それじゃあ、こっちのお口にちんぽをご馳走してもらうのも好きなのかな?
「ぢゅぞぞぞぞぞっ♡♡♡ ジュルッ♡♡♡ ンジュゾッ♡♡♡ ジュルルルルッ♡♡♡ じゅぅぅぅっ♡♡♡」」
――ぱくぱくぱくんっ♡ ぱっくんっ♡
「さっきよりも激しくおまんこぱくぱくさせちゃって! カレンちゃんは本当にスケベだなぁ! でもすっごくかわいいよ!!」
「はぶっ♡♡♡ ぶっ♡♡♡ んぶっ♡♡♡ じゅる、るる、じゅるるるるるるっ♡♡♡」
――ぱくっ♡ ひくひく、ぱくんっ……♡
「ははは、恥ずかしいけど嬉しいんでしょ? 控えめにおまんこぱくぱくさせながらまん汁溢れさせてるから、言いたいことはわかるよ! 本当にかわいいなあ、カレンちゃんは……!! 後でいっぱいハメ倒してイキまくらせてあげるから、楽しみにしててね!」
「レロレロレロレロッッ♡♡♡ んぶじゅるじゅるじゅるるっ♡♡♡ ぢゅぞ~~っ♡♡♡ んぶぢゅぞ~~~~っ♡♡♡ じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽっ♡♡♡ じゅぽぉおおっ♡♡♡」
――ぱくっ♡ ぱくっ♡ むちっ♡ ぶりんっ♡ ぱくぱくぱくぱくっ♡ ぱくんっっ♡♡♡
「あははははっ! 今までで一番激しくまんこぱくつかせながらデカケツむっちむち揺らしちゃって、どんだけ期待してるんだよ!? はしゃぎ過ぎだぞ、カレンちゃん! でも、エロいからよしっ! その調子でスケベなところをもっと見せてくれ!!」
「じゅっぽっ♡♡♡ ぼじゅっぽっ♡♡♡ じゅぽんじゅぽんじゅぽんっ♡♡♡ ぼじゅっ♡♡♡ ぼじゅううっ♡♡♡」
――ぱっくんっ♡♡♡ ぱくんぱくんっ♡♡♡ むちぃっ♡ ぶるぶるっ♡ むちぷりんっ♡ むっちんぱくぱくっ♡ むちぱっくんっ♡
「うおおっ!? そ、そんなに激しく顔を動かされながらちんぽ舐められたらっ! も、もう我慢できな――うぐううっ!!」
「ぶぢゅぞぉおぉぉおぉおおおっっ♡♡♡ ぢゅるるるるるるるっ♡♡♡ ぢゅぞ~~~~~~っ♡♡♡ んぢゅぞぞぞぞぉぉぉぉっ♡♡♡」
――ぶしっ♡♡♡ びくびくびくっ♡♡♡ ぱくぱくぱくぱくっ むちむちぃぃっ♡♡♡ ぶりんっ♡♡♡ ぶりんっ♡♡♡ ぶるぶるぶるんっ♡♡♡
「ははっ、ザーメンごっくんできて興奮してるんだねぇ? っていうか、カレンちゃんもイっちゃったでしょ? ちんぽおしゃぶりするだけでマジイキするだなんて、どんだけエロい肉便器なんだよ?」
「ん、ふぅ……♡ ちゅぽんっ♡ スケベ過ぎる肉便器で申し訳ありません♡ 美味しいおちんぽをおしゃぶりさせていただけた上にこってりドロドロの精液をご馳走していただけてありがとうございました♡ 肉便器カレンの口まんこをご堪能いただけたようで、何よりですっ♡」
口の中に吐き出された精液をこぼすことなく飲み干し、尿道に残ったザーメンも丹念に吸い上げて堪能し、睾丸をマッサージしながら最後の一滴まで男の射精を受け止めたカレンが、奉仕をしていた男の肉棒を綺麗に舐め終えた後で感謝を述べる。
強い吸い付きと呼吸のことを考えずに喉奥まで肉棒を受け入れる顔の動き、舌の這わせ方やアフターサービスまでもを完璧にこなしてフェラチオ奉仕を行ってみせた彼女のテクニックに、射精を終えた男は腰砕けになってしまっていた。
しかも、それを性器と尻での卑猥な会話を行いながらやってのけたというのだから、もはや驚くしかない。
仲間が満足気に腰を震わせている様子と、奉仕を終えたカレンがこちらへと熱っぽい視線を向けている姿を目にしたもう一人の男は、ニヤリと笑うと彼女へと手招きし、いきり立つ自身の肉棒を指差しながら言う。
「カレンちゃん、今度は俺の番ね。俺の上に跨って、奉仕してよ」
「はい、かしこまりました♡ ちなみに、体の向きはどちらがよろしいですか?」
「う~ん……ケツの揺れは楽しんだから、今度はおっぱいが暴れるところを見たいな!」
「了解ですっ♡ では、肉便器の爆乳が跳ね回る様をお楽しみくださいっ♡」
仰向けに寝そべった男の上に跨り、肉棒を膣に迎え入れるようにしてしゃがむカレン。
性交体位四十八手が一つ、時雨茶臼……騎乗位の一種であるその体位を取った彼女は、腰を上下させて反り立つ陰茎を扱き上げると共に、男の要望通りに跳ねる乳房を見せつけてやった。
「ほっっ♡♡♡ ほおっ♡♡♡ あうんっ♡♡♡ あはあっ♡♡♡ 肉便器まんこの具合はいかがでしょうか♡ メートル越えおっぱいがばるんばるん弾む光景は、楽しんでいただけてますかっ♡」
「ああ、最高だよっ! カレンちゃんも俺のちんぽで気持ち良くなってくれてるかい!?」
「もちろんですっ♡ 太くて逞しいおちんぽが奥までしっかり挿ってっ♡ 騎乗位でお尻振る度に子宮をずどんっ♡ って押し上げてきてぇっ♡ 気持ちいい、ですっ♡♡♡」
膝を曲げたしゃがみ体勢で激しく尻を上下させ、男の肉棒を膣で扱き上げるカレン。
大きく柔らかい尻が自身の腰にぶつかる際に鳴る激しい音と、ずっしりと重みのあるデカケツの感触を楽しむ男は、視覚でもカレンとの交尾を堪能している。
バストサイズ百九センチ、バストカップにしてLカップという恐るべき爆乳。
ウエストとの差はなんと五十センチもある驚異の胸囲を誇るその乳房を、カレンは腰の動きに合わせて激しく上下させている。
その光景たるや、圧巻の一言。
ピンク色の乳首が残光を描くように揺れ、たわわな乳房がどたぷんと音を鳴らすように上下し、時に左右の乳房が思い切り打ち合わされてばちんと音が鳴る。
その音まるでセックスを賞賛する拍手のようで、自分の要望に完璧に応えているカレンの奉仕を存分に楽しむ男は、彼女の腰の動きに合わせて自分もまた肉棒を突き上げ始めた。
「ほうぅううっ♡♡♡ おおぉおおっっ♡♡♡ ふ、ふかいいぃっ♡♡♡ おちんぽが子宮の入り口を掻き回してるうぅっ♡♡♡ 一番奥で亀頭をゴリゴリされるのやばいっ♡♡♡ んおぉおおぉおおおっ♡♡♡ は、はしたない声がとまらなくなるっ♡♡♡ 肉便器の本性でちゃううううううっっ♡♡♡」
「あははっ、隠せてると思ってたの!? まんこぱくつかせて下の口で俺とお喋りしたり、ちんぽに思いっきり吸い付いておしゃぶりしたり、でっかいおっぱい馬鹿みたいに揺らしてデカケツ振ってるドスケベな姿を見せつけてるっていうのに、まだ取り繕えてると思ってる?」
「オオォオォオォオオンンッ♡♡♡ そ、そうだったぁ♡♡♡ もうとっくに、手遅れだったぁっ♡ 私っ♡ 誰が見ても一発でわかるドスケベ女だったぁっ♡ 我慢とか馬鹿らしいことなんて考えずにぃ♡ だいしゅきなおちんぽ様に気持ち良くなっていただくためっ♡ もっともっと激しくデカケツ振りますっ♡ アクメ声も大声で出しますっ♡ 変態肉便器らしくうっ♡ おちんぽ様のために限界超えて無様にイキまくりますぅううぅうっ♡♡♡」
「うおおっ!? こっ、こいつはぁっ!!」
吹っ切れたカレンがアヘ顔を浮かべながら、その類稀なる身体能力を存分に活かした腰の振りを披露する。
膣は鍛えられた体に相応しい締まりと使い込まれた穴らしい肉棒への媚びを見せ、元々の名器っぷりも合わさって交尾を行う男に至上の快楽を味わわせていく。
「おんっっ♡♡♡ うぉんっ♡♡♡ おんっっ♡♡♡ お゛おんっっ♡♡♡ おまんこぉっ♡♡♡ 優秀な日本人のおちんぽ様に媚びてるぅうっ♡♡♡ 精液欲しさに子宮が降りてきちゃってるうぅうっ♡♡♡ うおぉおおっ♡♡♡ オォおおぉんっ♡♡♡ ちんぽ硬いぃ♡♡♡ 熱いぃっ♡♡♡ 深いぃっ♡♡♡ もっとおっぱい下品に揺らしますぅ♡♡♡ デカケツ激しく振りますぅっ♡♡♡ だからぁ、だからぁあっ♡♡♡ おちんぽもっと逞しくしちゃってくださいっ♡♡♡ 射精の時、私を孕ませる勢いで特濃ザーメンぶち込んでくださいぃいっ♡♡♡ ほひぃいぃいぃいいっ♡♡♡ んへおおぉおおぉおおぉおおおっっ♡♡♡」
「くうぅ……っ! なんだこのまんこっ!? キツキツなのにふわふわで、ちんぽにみっちり絡みつきながらびくびく痙攣しまくってっ! 最高の肉便器まんこじゃないかっ!! ずっしり重いケツもっ! ドスケベに暴れ回ってるデカパイもっ! エロいにも程があんだろっ!? こんなの勃起止まんなくなるに決まってんじゃねえかっ! 責任取れ、カレンッ! そのえっろい体全部使って奉仕して、ちんぽ勃たなくなるまでセックスしろっ!!」
「はいいぃっ♡♡♡ 私がスケベ過ぎるせいでおちんぽバキバキにしてしまってもうしわけありませんっっ♡♡♡ 命懸けの戦いに臨んでる皆さんの欲求不満なおちんぽを苦しめてしまってごめんなざいぃっ♡♡♡ 責任取りますっ♡ 取らせていただきますっ♡♡♡ 肉便器紅月カレンっ♡♡♡ 本隊からの迎えが来るまでの間にぃ♡ 必ずや皆様のおちんぽ様から一滴残らずおちんぽ汁を搾り取らせていただくことをここに宣言いたしますぅっ♡♡♡ 口まんこも乳まんこもけつまんこもおまんこもぉっ♡♡♡ 全て皆様へのおちんぽ奉仕に使わせていただきますっ♡♡♡ おちんぽ気持ち良くするためだったらなんでもしますからぁ♡♡♡ この肉便器の体の内側外側問わずっ、こってりザーメンお射精くださいぃいいっ♡♡♡」
「言ったなっ!? なら、まんこに濃い一発ぶちまけてやるっ! しっかり子宮口開いて受け止めろよ、カレンッ!!」
「う゛お゛ぉおおぉおおぉおぉおおっ♡♡♡ おひんっっ♡♡♡ んほひぃいいんんっ♡♡♡ オオォおおぉおおおぉッッ♡♡♡ イグイグイグイグっ♡♡♡ いぐぅうぅううぅっ♡♡♡ 下からおちんぽ様に突き上げられながらデカケツ震わせてイッぐうぅううッッ♡♡♡ おっぱい弾ませてぇ♡ アヘ顔浮かべながらぁ♡ 種付けされるの期待してイキまくるうぅうっ♡♡♡ くださいっ♡♡♡ くださいぃいっ♡♡♡ 私のイキっぱなし痙攣肉便器まんこにぃいっ♡♡♡ あなたの優秀な遺伝子が詰まったどろっどろのザーメンぶちまけてくださいぃいいぃいいっ♡♡♡ あぁあああああああぁああああああああああっ♡♡♡」
トラックの荷台に響く、カレンの嬌声と肉が打ち鳴らされる音。
荷台を防音仕様に改造していなければ、外にこの卑猥な音が聞こえてしまったかもしれないと思わせる程に巨大なそれは、男たちの官能を確かに煽った。
卑猥に、淫らに、従順に、肉棒に奉仕しながら射精への期待で絶頂し続けるカレン。
口を大きく開いた子宮を何度も何度も男の逞しいペニスに突き上げられる彼女は、今か今かとその瞬間を待ち侘びながら、絶頂の度に上昇するボルテージに合わせて尻の動きを激しくしていき、そして――
「う゛も゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡ お゛お゛~~~~~~~~~~~ッッ♡♡♡ ぎだぁっ♡♡♡ きたぁあああああっ♡♡♡ 口開けた子宮の中におちんぽ汁ドクドク注がれてるうウゥッ♡♡♡ 熱くてドロドロのザーメンっ♡ 赤ちゃんの部屋にいっぱい入ってますうぅぅっ♡♡♡ ん゛お゛お゛おおおっ♡♡♡ 頭、真っ白になりゅうぅっ♡♡♡ 肉便器らしくアクメとちんぽのことしか考えられないお下品思考になっちゃうっ♡♡♡ お゛ううぅんっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐっ♡♡♡ いぐぅううっっ♡♡♡ とっても熱くて濃いザーメンをお射精してくださって、ありがとうございますぅうっ♡♡♡ 子宮が大喜びであなた様の精液受け入れてますうっ♡♡♡ 亀頭でっ♡ おちんぽ全体でぇ♡ 私の子宮とおまんこがきゅんきゅんときめいて喜んでるの感じ取ってくだしゃいぃっ♡♡♡」
火山の噴火よろしく吐き出された精液が、勢いよくカレンの最奥を叩く。
久々の射精に相応しい液体とは思えない程にずっしりと重く濃い精液を子宮で受け止めたカレンは、その快感にだらしなく表情を蕩けさせながら、無意識の膣の動きで男の肉棒から特濃ザーメンを搾り尽くしていた。
「あ~……っ! 最高だ、こんな気持ちいい射精は初めてだっ! こんなエロい娘とセックスしまくれるだなんて、俺たちは本当にツイてるぜっ!!」
「んふーーっ♡♡♡ んふぅーーっ♡♡♡ それは、こちらの台詞ですっ♡♡♡ 何も考えずに肉便器らしくお下品アクメ決めさせてもらえるバキバキおちんぽ様に、任務としてご奉仕できるだなんて……最高過ぎるっ♡ あなたのザーメンでたぷたぷになった子宮も大喜びしてるわっ♡♡♡ もっともっとおまんこさせてほしい、って……そう叫んでるの、わかるでしょう?」
たっぷり、じっくりと膣で精液を搾り取った後は、口でのお掃除フェラ。
肉便器として習慣付けられたその流れを膣から下品な音を響かせて精液を逆流させながら行うカレンの姿に、再び男たちが肉棒の硬さを取り戻す。
「おい、交代しろよ! 次は俺がヤる番だろ!?」
「わかってるって、焦るなよ。別にカレンちゃんは逃げたりなんかしねえんだからさ」
「はいっ♡ 私は逃げたりなんかしませんっ♡ 皆様のおちんぽに満足していただけるまで……この身を捧げさせていただきますっ♡♡♡」
興奮で気が立っている男と、射精を終えたばかりで冷静になっている男のやり取りを見つめて微笑んだカレンが、自分を求める男へと尻を突き出す。
今もなお射精されたばかりの精液を逆流させ続けている膣でも、ハメ穴と化した縦割れアナルでも、好きな方を使ってほしいと視線で語る彼女は、大きな尻をがっしりと掴まれた興奮に身を震わせながらぺろりと舌なめずりをして、自身もまたこの狂宴に飛び込むのであった。
――数時間後、トチギ・ウツノミヤゲットーアジト内にて
「おい、お前ら。アジトに着いたぞ。いつまでもヤってないで、降りる準備をしろ」
運転を担当していた軍曹が無線を使って荷台の部下たちに声をかけるが、彼らから返事が返ってくることはなかった。
仕方がない奴らだと思いながら運転席から降りた軍曹は、トラックの荷台に繋がる扉を開け……そこから流れ出してきた性の臭いを嗅いで顔を顰める。
カレンが服を脱いだ時に発せられた甘ったるい雌の臭いに加え、雄の生臭い精臭が加わったそれは、お世辞にもいい香りと呼べるものではない。
本部から運ばれてきた補給品の数々の奥、そこに隠れて性交を行っていた部下二人とカレンは、荒い呼吸を整えながら大慌てで軍曹へと返事をした。
「も、申し訳ありません、軍曹! 少し、夢中になり過ぎてしまいました!」
「まったく、調子に乗りおって。その調子ではゲットーの人々に補給品を配ることもできんではないか」
「あはははは……ついでにこのトラックの荷台にも臭いが染みついちゃってるんで、これをこのまま使うわけにもいきませんね。ドジったなあ……」
「ドジったで済むことか! はぁ~……こんなことならば情を出さず、アジトに着くまでお預けしてやればよかった……」
思っていた以上の惨事に頭を抱え、自身の判断を後悔する軍曹。
荷物と荷台にはある程度の防臭加工はされているものの、愛液や精液がこびり付いたこのトラックに乗ってゲットーを走り回るわけにはいかないとため息を吐いた彼は、いつまでもこうしていても仕方がないと考えを切り替えると、荷台から降りてきた三人に向けて指示を出す。
「とりあえず、シャワーを浴びて体を綺麗にしてこい。その間に私が荷物を別のトラックに移しておく。それが終わったらゲットーを回って民間人に物資の補給だ! わかったな!?」
「「「はいっ!!」」」
「では、すぐに行動せよ! 言っておくが、シャワーの際に無駄な時間を使うなよ!」
軍曹たちからもうこれ以上はヤるんじゃないぞと釘を刺されたカレンたちが苦笑を浮かべつつ、シャワールームに向けて小走りで駆け出す。
三人揃って浴室に入り、最も体が汚れているカレンの体を男二人掛かりで洗いながら、彼らは楽しそうに笑いながら言った。
「仕事が終わるまでセックスはお預けだな。でも、夜はカレンちゃんの歓迎会をやろうぜ! 補給品もあるし、パーっと騒ぐんだ!」
「軍曹もそのつもりだろうさ。今夜は四人でしっぽり楽しもうな、カレンちゃん!」
「ええ♡♡♡ ……ふふっ♡ 二人とも、手付きがいやらしいわよ? そんなふうに私の体を弄るのに夢中になって、軍曹に怒られても知らないんだから♡」
数時間のセックスですっかり打ち解けたカレンが、タメ口で男たちと楽しそうに会話する。
口ではそう言いながらも彼らの愛撫じみた手の動きを拒むつもりはない彼女は、その後すっかり夢中になってシャワールームで一回戦ずつ男たちの相手をしたせいで、三人揃って軍曹から大目玉を食らったそうな。