コードギアスの雑多なIFエロ小説 作:ロスストに嵌ったマン
「俺たちの仕事はこんな感じだ。戦闘に関する任務よりも、諜報やゲットーに住む日本人の支援を行うことが主だな」
「はい、貴重な経験をありがとうございました。こうして市民の生活を保護することが彼らからの支持を得ることに繋がる、ということですね」
「そうだな。以前からこういった活動はしていたが、最近特に力が入れられるようになった。草壁中佐も、差別に苦しむ民衆に寄り添おうとしているのだろう」
「なるほど……」
その日の夜、ウツノミヤゲットーに潜伏する『日本解放戦線』のメンバーと共に本部から支給された支援物資を住民に配ったカレンは、部隊のリーダーである軍曹から彼らの主な活動内容を聞いていた。
山中まで車を運転していた男、ひいては草壁からカレンに末端の拠点で活動する自分たちの仕事を教えてやってほしいと頼まれていたらしく、その命令に従って話をした軍曹は、深く息を吸ってからこう続けた。
「紅月カレン、だったな? 草壁中佐がここにお前を派遣したのは、ただ慰安だけが目的じゃない。俺たちのためというよりも、大半はお前のために中佐はこういった命令を下したのだろう」
「どういうことでしょうか?」
「お前が草壁中佐が指揮する拠点でどういった活動をしていたかはわからないが、こうして任務を出される程度には中佐やそこの兵たちの信頼は得たということだ。本部の面子からの信頼を得たから、次は現場に出ている同志たちの信頼を得るためにお前を各地に派遣する。慰安任務を通じて、外に出ている兵たちとの信頼関係を結ばせるというのがこの任務の目的の一つ。もう一つが、お前自身の将来を考えてのことだろう」
「私自身の将来……ですか?」
「ああ。お前は今、肉便器として我々の組織に参加しているが、必ずや兵士として扱われる日が来る。その時にどんな任務が与えられても確実に遂行できるよう、現場の話を聞き、その活動に従事しておけということなのだろう」
軍曹の話を聞いたカレンは、草壁の考えを理解して大きく頷く。
別にこの任務に不満を抱いていたわけではないが、こういった小さな活動を積み重ねていくことで人々の信頼を得て、最終的に大きなことを成すための力にするという意味では自分個人も『日本解放戦線』の活動も同じだなと考えた彼女は、敬礼の構えを取ると自分に色々なことを教えてくれた軍曹へと感謝を告げた。
「ご指導ご鞭撻、ありがとうございました。お陰で私も自分の任務に一層打ち込んでいこうと思えるようになりました」
「うむ。頑張れよ、紅月。今の我々には、日本には、お前のような気骨ある若者の力が必要だ」
「はいっ!」
激励の言葉に大きな声で返事をしたカレンが背筋を伸ばして凛々しい表情を浮かべる。
そんな中、彼女の背後から伸びてきた手がつなぎ服の上からたわわな二つの果実を鷲掴みにすると、むにゅむにゅと無遠慮に揉みしだき始めた。
「ひゃんっ♡♡♡ あっ、ああっ♡♡♡」
「軍曹、お話終わりましたか?」
「そんじゃあ、カレンちゃんとのお楽しみを始めちゃってもいいですよね?」
「お前たち……少しは場の空気を読まんか」
「もう我慢の限界なんですって! それに、これも俺たちとカレンちゃんが信頼関係を結ぶために必要なことでしょう?」
そう言うと軍曹からの返事も聞かずにカレンが着ているつなぎのジッパーを下ろしていく男たち。
メートル越えの爆乳が解放されていく度、服の下で充満していた昼間の活動によってかいた汗とカレン自身の雌臭が混ざり合った香しい臭いが周囲に広がっていく。
移動中にあれだけヤったというのにまだ満足していないのかと、底なしの性欲を持つ部下たちの行動に苦笑しながらも彼らに理解を示した軍曹は好きにしろとばかりに二人へと頷いてみせた。
その瞬間、上官からの許しを受けた男たちはひゃっほうと小さく歓声を上げると共に、二人してカレンの着ているつなぎ服をずり下ろして彼女を裸にしてみせる。
「いや~、待たせてごめんね、カレンちゃん! ようやくこのおっぱいをもみもみできるよ!」
「お尻も汗でテカってエロいよ~! 顔を埋めて臭い嗅いであげるからね~! その後はお待ちかねのおまんこだ! またおちんぽぶち込んで、気持ち良~くしてあげるよ!」
「あっ、ふぅ……んっ♡ んんっ♡ はぁあっ……♡」
ぷるん、ぷるんと胸を揺らされながら揉みしだかれ、尻に顔を押し付けられながら肛門を舌で穿られる。
言葉責めによる快感も相まってあっという間に発情スイッチが入ってしまったカレンは、それでも最後の理性を振り絞って二人へとこんな懇願をした。
「伍長殿、上等兵殿……一つ、お願いがあります。お二人とは移動中にお相手していただきましたが、軍曹殿にはここまでまだ一度もご奉仕できておりません。お二人のお相手を本格的に始める前に、まずは軍曹殿にご奉仕させてはいただけないでしょうか……?」
「おっ、軍曹のことを気遣えるだなんて、カレンちゃんはエロいだけじゃなくて偉い子だね~!」
「こう言ってますけど、どうしますか、軍曹?」
「ふふっ、若い娘に気を遣ってもらったというのに、それを無下にすることはできんよ。ご厚意に甘えて、お相手願おうか」
「は、はいっ……!!」
部下たちと同様に服を脱ぎ、裸になった軍曹がいきり立つ肉棒をカレンへと見せつける。
ここまで一度も射精していない彼のペニスは部下たちのそれよりも雄々しく起立し、カレンの奉仕を今か今かと待ち侘びているようだった。
「それでは……♡ 肉便器紅月カレン、軍曹殿のおちんぽにご奉仕をさせていただきます♡ ブリタニアの血によって淫らに肥えたこのメートル越えおっぱいの感触を存分にご堪能ください……♡」
「お、おっ……!? これは、凄い……!!」
軍曹の前に跪いたカレンが、自身の胸を持ち上げて彼のペニスを谷間に迎え入れる。
左右からぐっと乳房を押し、胸の間に挟まっている肉棒を強く刺激しながら、汗と涎というカレン自身の体液をローションとしたパイズリ奉仕を行っていけば、軍曹の口からは歓喜の呻きが漏れた。
「はぁっ♡ んんっ♡ 軍曹殿のおちんぽ、熱い……っ♡ 力強く律動しながら、私のおっぱいを犯してる……♡」
「なんという乳圧っ!? 抜群の柔らかさと大きさで我が益荒男を包み込むとは、とんでもない乳まんこだな!!」
「お褒めにあずかり光栄です♡ しかし、本番はここからですよ♡ ほっっ♡♡♡」
「むううっ!? ぬおおおっ!!」
勃起ペニスを強く挟み込んだまま、激しく乳房を上下させて自慢の爆乳で軍曹へと奉仕するカレン。
ずしんっ♡ どたぷんっ♡ という音がしそうなくらいに豪快な動きを見せる百九センチ爆乳が揺れる様は、実際に奉仕を受ける軍曹だけでなくそれを見守る部下たちの興奮をも煽っているようだ。
「うっひょ~っ! すっげえ乳の揺れっぷり! あの軍曹が防戦一方になるだなんて、相当気持ちいい乳まんこしてるんだろうなぁ!」
「あのサイズなら夢の縦パイズリもできちまうよな!? ガッツンガッツン腰振ってカレンちゃんの乳まんこをぶち犯すのが今から楽しみだぜ!」
「はいっ♡ お望みとあれば、伍長殿と上等兵殿にもパイズリご奉仕させていただきますっ♡ 迎えが来るまでの間、私は皆さんの肉便器ですっ♡ 乳まんこだけでなく、紅月カレンの女体の全てを余すことなくお使いになってくださいっ♡」
肉棒を挟んだまま乳房を上下させ、強く抱き締めるように左右から押し込み、スポンジで擦るようにして左右交互に動かすというパイズリテクニックを見せながら、カレンが男たちに媚びる。
天性の淫らな肉体に加え、草壁たちに仕込まれた技術を存分に用いることで軍曹に想像を絶する快感を与える彼女は、自身の胸の谷間で爆発する熱い滾りを感じながら尻を震わせて絶頂した。
「んん~~っ♡♡♡ 軍曹のザーメン、あっつぅい……♡ こんなに濃いのをいっぱい
黄ばんだ精液によってべっとりと汚された自身の胸の谷間を広げ、軍曹の興奮の証を見せつけるカレン。
胸と胸の間に糸を引く程に濃厚な精液がたっぷりと谷間に放たれた感触に表情を蕩けさせていた彼女は、そのまま前のめりになるといつものようにお掃除フェラを開始する。
「じゅるるっ♡ ぢゅぼぼっ♡ じゅぼじゅるっ♡ ぢゅぞぞぞぞっ♡」
「ぬっ! ぐうっ!? 本当に凄いな、この娘は! 尿道に残っている精液を吸い尽くす勢いだぞ!?」
「それだけカレンちゃんがちんぽとザーメンが好きってことでしょうよ」
「軍曹は気付いてないと思いますけど、パイズリとフェラしてる間にイキまくって、足元まん汁で大洪水にしてるくらいですもん!」
男たちの言う通り、カレンは軍曹に胸を犯されているという被虐的な快感に浸り続けた結果、彼への奉仕の最中で数えきれない程の絶頂を迎えていた。
熱い愛液が股座から何度も噴き出し、彼女の足元にむわりと臭う淫らな水溜まりを作り出している様子を見て大笑いする部下たちは、軍曹への奉仕を終えたカレンの胸をボロ布で拭いて綺麗にしていく。
「はーい、一旦お胸を綺麗にしましょうね~!」
「うっは! 改めて見るとすげえ量のザーメンだな! こんなに沢山のちんぽ汁を搾り取るカレンちゃんのずっしりおっぱい、やっぱり半端ねーっ!」
「んはぁ……♡ んあっ……♡ お手数をお掛けして、申し訳ありません……♡」
「そう固くなんなくていいよ。昼間みたいに、砕けた口調でいいからさ!」
「そっちの方が俺たちも嬉しいし、楽しみやすいってもんでしょ?」
「んっ♡ そう……? なら、そうさせてもらうわね……♡」
重く大きいカレンの爆乳を片方ずつ担当し、丁寧に精液を拭きとってやる上等兵と伍長。
彼らから逆に奉仕される側になったカレンは性処理任務の際に使っていた敬語を止めて再び親しみのある砕けた口調で二人に接していく。
「あなたたちはどうする? さっき言った通り、パイズリでお相手した方がいいのかしら?」
「う~ん、それも魅力的だけど、またの機会でいいや! 今はほら、カレンちゃんのまんこにお邪魔したいってこいつらも言ってるしさ!」
「あっ……♡♡♡」
そう言いながら立ち上がり、勃起した自分たちの肉棒を見せつける男たち。
彼らからの所謂見せ竿行為に小さく歓喜の声を漏らしたカレンは、開いた口から恍惚とした甘い吐息を漏らす。
(凄い……♡ 昼間よりもガチガチで、大きくて、見てるだけで子宮が熱くなるおちんぽしてる……♡ 私のこと、犯したくって堪らないんだ♡ 早く私の発情まんこをぐっちゃぐちゃに穿り回してやるって思って、おちんぽこんなに滾らせてるんだ♡)
移動中、あんなに射精したというのに二人のペニスはその時よりも一段と大きく硬く膨れ上がっていた。
これは支給品の中にあった精力剤の効果によるものなのだが、そんなことを知らないカレンはごくりと興奮によって口内に溢れ出してきた涎を飲み込むと、男たちへと蕩けた笑みを浮かべながら言う。
「うん……♡ それじゃあ、お望み通りにおまんこでお相手させてもらうわね♡ パイズリとフェラチオ奉仕だけでイキまくってた肉便器まんこ♡ あなたたちの素敵なおちんぽでがっつり犯しちゃって♡」
「おほ~っ! 積極的なところがまたエロくていいねえ! そんじゃあまあ、カモ~ン!」
硬い床の上にマットを敷き、その上に寝転がる伍長。
彼のそそり立つペニスを手で掴み、腰の位置を合わせながらゆっくりと尻を落としていったカレンは、膣に精力剤によって更に滾りを増した超極太な日本人ペニスを咥え込むと共に歓喜の表情を浮かべる。
だが、まだこれで終わりではない。彼女が相手をすべき男性は、もう一人残っているのだから。
そのことを教えるようにカレンの背後に立った上等兵は、柔らかく大きいカレンの巨尻を撫でながらその耳元で囁く。
「トラックの中でおっぱいは堪能させてもらったから、今度はお尻で気持ち良くしてもらおうかな~! いいよね、カレンちゃん?」
「ふふっ……♡ 肉便器が、おちんぽ様に逆らうわけないでしょ♡ くだらない質問なんてしてないで、空いてるけつまんこにちんぽぶち込んじゃって♡」
「や~りぃ! そんじゃあ、遠慮なくっ!!」
「んおぉオオォオオォおおぉおぉッッ♡♡♡」
カレンに許可をもらった上等兵は嬉々とした様子で腰を突き出し、彼女の尻穴へと肉棒を叩き込む。
一気に根元までペニスが叩き込まれた衝撃と快感に悶え、二本の肉棒が薄い粘膜を隔てて擦れ合う感覚に悦びの笑みを浮かべながら、カレンは嬌声を上げてその快楽を享受する。
「んはぁあぁっ♡♡♡ 二穴っ♡ やっばぁっ♡♡♡ 二人のちんぽっ、私の中でゴリゴリ擦れてるうっ♡♡♡ アヘっ♡♡♡ んへぇっ♡♡♡ きもちいぃいっ♡♡♡」
「流石は肉便器のカレンちゃん! 二穴もこなれてるなあ!」
「思ったよりもずっと動きやすいし、これなら思いっきりぶち犯せそうだぜっと!!」
「ほおぉおオォおおぉおぉおぉおぉオオッッ♡♡♡ おほひぃいぃいいぃいいぃいいっっ♡♡♡ あひぃいいいいいいぃいいいいいいいいいっ♡♡♡」
抜群のコンビネーションを見せる男たちは、容赦なくカレンの二穴を責め上げていった。
膣と肛門、それぞれを犯される快感に加えて雌穴の中で肉棒同士が擦れ合う感覚に言葉にできない程の悦楽を味わうカレンは、大声で叫びながら全身を痙攣させ、その悦びを表現する。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッッ♡♡♡ ひゅごいっ♡♡♡ ひゅごいのぉおおっ♡♡♡ なかでっ♡♡♡ おちんぽこすれてぇっ♡♡♡ たまんないぃいっ♡♡♡ んあぁあぁああああああっ♡♡♡ おおぉおぉおおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ フンオオォオオオオオオォオオオオオオオオッ♡♡♡」
「ははは、すげーイキっぷり! でもしっかりちんぽ動かしやすいように穴の締め付け調整してるところを見るに、流石は肉便器って感じがするよな」
「もう体がセックスに慣れ切っちゃってるんだろうさ。いったいどれだけの男を相手にすればこんなふうになるのかね?」
「ああっ♡♡♡ んあぁあっ♡♡♡ ひぐうぅっ♡♡♡ イぎゅうぅうっ♡♡♡ まんこいぐっ♡♡♡ おしりイグううっ♡♡♡ ぜんぶイクっ♡♡♡ きもちよすぎてわけわかんないよぉおっ♡♡♡ ひぅうぅううぅっ♡♡♡ あうぅっ♡♡♡ んはぁああああっ♡♡♡ あぁあああああああぁあああああっ♡♡♡」
子宮を叩きのめされる雌の本能に響く快感と、肛門から肉棒が引き抜かれる際に発生する排泄という生物の本能に刻まれた快感が同時に襲い掛かってくる。
理性ではどうしたって抗うことのできない、強過ぎる快感によって壮絶なアクメを味わわされたかと思えば、今度は襞をカリに抉られながら尻穴の奥深くまでペニスを捻じ込まれ、尻肉を強く打たれる肉便器としての快感が押し寄せてくる。
その一つ一つですら逆らうことのできないカレンは、それら全ての快感が一気に襲い掛かってくる二穴セックスに完全に翻弄されていた。
それでも肉便器として調教された肉体は無意識の内にペニスと男たちに媚びる反応を見せており、そのことに気を良くした伍長と上等兵によってカレンは更なる責めを与えられる。
「カレンちゃ~ん! 俺とベロチューしようね~! 恋人同士でもしないくらいのエロいキス! 歯茎まで舐め回すようないやらしいチューで気持ち良くなろうよ!」
「ふわっふわでずっしりなおっぱいも揉んでやるよ! コリッコリの乳首ももちろん苛めてあげる! 女の子の気持ち良くなれるところ全部でイかせてあげるからな~!」
「んぶぅうっ♡♡♡ んれろぉっ♡♡♡ んんん~~っ♡♡♡ んふっ♡♡♡ んん~~~~っ♡♡♡ んおぉおおぉおおっ♡♡♡ もぉおおぉおおぉおおっ♡♡♡ んむもぉおおぉおおぉオオォオォオオぉおおぉおおッッ♡♡♡」
じゅるじゅると音を立てながら唾液を循環させる伍長とのディープキスで官能を高められ、呼吸が上手くできなくなるもどかしさに体の熱量が上がっていく。
胸を乱暴に揉まれ、勃起している乳首も強く潰されながら引っ張られ、そんなふうに雑に扱われていることに対して興奮してしまうカレンは、マゾとして芽生えた性感を一気に燃え上がらせて更に深い快楽の沼へと身を沈めた。
(キスっ、イイッ♡ 下品な音を立てながらベロチューして、涎飲まされるの興奮するッ♡♡♡ おっぱい揉まれると力抜けちゃうのにっ♡ 乳首こねくり回されると全身びくびくしちゃうのも堪んないっ♡♡♡ お尻もいいっ♡ まんこもいいっ♡ けつまんこもイキっぱで子宮も悦んでてっ♡ 手と舌とおちんぽで体中気持ち良くしてもらってるぅっ♡♡♡ 私肉便器なのにっ♡♡♡ ご奉仕する側なのにっ♡♡♡ だけど気持ち良過ぎて何も考えられないよぉおおっ♡♡♡ このままずっと二穴犯されてたいぃっ♡♡♡ サンドイッチファックで雌穴蹂躙されて悦ぶ肉便器の幸せ味わいながらハメ倒されてイキまくってたいのおぉおぉおおっ♡♡♡ あぁああっ♡♡♡ またイクっ♡♡♡ イキっぱになってるうっ♡♡♡ おまんことけつまんこで交互にイキながら二穴イキしてるうぅうぅっ♡♡♡)
ずちゅんっ♡ と卑猥な音を響かせながらカレンの膣に肉棒が押し込まれ、子宮が亀頭で叩かれる度に、彼女は潮を噴きながら絶頂していた。
ぶぶぽぉっ♡ と下品な音が鳴らしてカレンの尻穴にペニスが抽送される度に、彼女の巨大な尻が激しく痙攣しては重く鈍いアナルアクメに下品な口から下品な声が漏れ出す。
最初はまだ交互に繰り返されていたその絶頂が、どんどんその周期が早まっていき……やがて同時に訪れるものとなる。
卑猥で下品な音を鳴り響かせながら肉棒を咥え込むカレンの雌穴たちが犯される度にイキ潮がぶちまけられ、デカケツがマゾ性感に打ち震えながら悦びを示し、やがてその快感はカレンの肉体と精神全体に伝播していく。
「んおぉおおおおおおおおぉおおおおおおおっ♡♡♡ ほおぉおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおっ♡♡♡ もうだめっ♡♡♡ だめなのぉおぉおおおっ♡♡♡ ちんぽきもちよくってイグのどまんなぐなっでるぅううっ♡♡♡ トドメ、さしてぇえええええっ♡♡♡ 一生本気アクメしまくってる私のスケベ穴におちんぽでトドメさしてぇえっ♡♡♡ 肉便器アクメ決めさせてえぇええええええっ♡♡♡ んあぁああああああああっ♡♡♡ あおぉおおおおおぉおおおおっ♡♡♡ んおおおおぉおおおおおおおぉおおおおおおおっほぉおおおおおおおぉおおおおおおおおおぉおおおおおおんっ♡♡♡ イグイグッ♡♡♡ んいぐぅううううぅううっ♡♡♡ あぁあああっ♡♡♡ あぐぅうううううぅんっ♡♡♡」
「そんなにまんこ震わせてっ! そんなにザー汁欲しいのかっ!? それならお望み通りくれてやるよっ! 幸せいっぱい感じながら、ちんぽに負けて肉便器アクメしろっ! カレンっ!!」
「ケツの穴にも火傷するくらい熱い精液くれてやるからなっ!! 生臭~いケツアクメ声で吼えながら思いっきりイケっ! 無様にケツイキしてみせろっ! ちんぽに感謝しながら二穴敗北させちまえっ!!」
「はおぉおおぉおおぉおぉおおおんっ♡♡♡ おんおんおんっ♡♡♡ オォンッ♡♡♡ おっほっっ♡♡♡ ほぉんっ♡♡♡ イ゛ぐッ♡♡♡ イ゛ッぐっ♡♡♡ 二穴ぁ♡ 雌穴たちぃ♡ Wまんこぉおおぉおおおぉっ♡♡♡ ちんぽ様に完全制圧されてっ♡♡♡ んイ゛ッグゥウゥうううぅううううううぅうううううぅううッッ♡♡♡」
ラストスパート、男たちに腰の動きが増々早くなる。
放屁音のような下品な音を肛門から爆音で轟かせ、一回のピストンごとに激しく失禁&潮噴きアクメをしながら、二つの雌穴を肉棒に蹂躙される悦びに浸ってアヘ面を浮かべていたカレンは、最後のトドメとして繰り出された精液を受け止め、一層無様にイキ狂ってみせた。
「オラッ! トドメだカレンっ! 大好きなちんぽ汁で受精しろっ!!」
「ケツの穴も熱いぞ~っ!! 幸せいっぱい便器アクメキメて、デカケツぶるぶる震わせながら壊れちまえっ!!」
「んほっひぃいいいぃいいいいいいいいぃいいいいっ♡♡♡ ひっぐぅっ♡♡♡ おほぉおおおおおおおおぉおおおおおおおおおおぉおおおおおおっ♡♡♡ あ゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ ひぎゅぅうううううううううううぅううううううううううっ♡♡♡」
精力漲る肉棒から尋常ならざる量と熱さ、そして濃さを誇る精液を子宮に注ぎ込まれたカレンは、その偉大さを雌の器官で存分に感じ取って絶頂した。
同時に、腸内を埋め尽くす程のとんでもないザーメンによって尻穴をマーキングされた彼女は、第二の性器と化したその穴での快感を尻の震えとして表しながら無様にイキ続ける。
ぼびゅっ、ぶびゅるっ、と音を響かせながら行われる射精はまだまだ終わる気配がない。
精力剤の効果を実感する男たちが二穴を種付けされるカレンの様子を窺ってみれば、彼女は自分たちの十倍は激しいであろう絶頂の波に飲まれて果てている真っ最中であった。
「ほっ♡♡♡ ほぉおおっ♡♡♡ ちんぽ汁、熱いよぉ♡ あへぇぇ♡ 二穴でグツグツ煮詰まってるぅ♡ なんでこんなに射精できるのぉ♡ なんでこんなに気持ち良くしてくれるのぉ♡ ちんぽもう動いてないのにイクの止まんないよおっ♡♡♡ おまんことけつまんこに種付けしてもらえるの、嬉し過ぎるよぉおっ♡♡♡ もっとちょうだいっ♡♡♡ もっとおちんぽちょうだいっ♡♡♡ 私、頑張るからっ♡♡♡ おちんぽ勃たなくなるまでご奉仕するからぁっ♡♡♡ もっといっぱいセックスさせてぇえええっ♡♡♡」
自分が奉仕する側なのか、それともされる側なのか、そんなことはもうどうでもよかった。
膣と尻穴で感じる熱い滾りを、自分に快楽を与えてくれるこの肉の棒を、もっと深くまで捻じ込んでもらうことしかカレンは考えていない。
媚びて、屈服して、喘いで、啼いて……そうやって、カレンは三人の兵士たちと交わり続けた。
彼らの拠点に響くカレンの獣じみた嬌声が途切れることはなく、彼女は迎えが来るまでの三日三晩、男たちと交尾をし続けることで遂には彼らの肉棒を完全に萎えさせるまで精液を搾り取るまで奉仕し尽くし、初の任務を見事成功という結果で終わらせてみせたのであった。
後一回報告会的なものを書いたら次はアーニャのお話を書こうと思います。
二期からの登場なのとキャラ背景的に難しかったですが、まあこんな感じで……と頭の悪いエロ小説なりに考えたので、楽しみにしていてください。