コードギアスの雑多なIFエロ小説 作:ロスストに嵌ったマン
「ふっ♡ んんっ♡ どうっ♡ ですっ♡ かっ♡ 私の♡ おっぱいの♡ 感触はっ♡」
「素晴らしいっ!! まさか縦パイズリができる日が来るとは、思ってもみなかったわいっ!!」
浜辺にて、カレンを跪かせた金成がたわわに実った彼女の乳房へと肉棒を叩き込む。
スリングショットビキニに支えられた両房の間にある谷間へとペニスを挿入した彼は、そのまま腰を振ってカレンの胸を犯し続けていた。
メートル越えのLカップを誇るカレンの乳房は金成の巨根を悠々と挟み込むと共に、極上の性器として彼に深い快感を味わわせてみせる。
激しく腰を自分の乳房に叩きつける金成の姿を笑みを浮かべて見つめていたカレンは、フリーになっている両手を使って横から胸を押し込みながら、彼へと声をかけた。
「お気に召していただけたようですね♡ でも、こうするともっと気持ちいいですよっ♡」
「むっほぉっ!? 乳圧がああっ!? こ、こりゃたまらんっ!!」
ただでさえ柔らかく、張りがあり、乳圧も凄かったというのに、そこに腕の力まで加わったのだから、金成としてはもう堪らない。
自分の肉棒を包む二つの山の中で果てた彼は腰をガクガクと震わせ、夥しい量の精液をカレンの谷間へと放ってみせる。
「あぁんっ♡ んふふ……♡ 凄い精液の量……♡ まだまだおちんぽは衰えていないようですね♡」
「ふぅ、ふぅ……! カレンちゃんがエロ過ぎて、わしも張り切ってしもうたわい。すまんがお掃除を頼むよ」
「はいっ♡ 喜んでっ♡ ぢゅぞぞぞぞっ♡ ぢゅるるるるるぅっ♡」
縦パイズリによる奉仕を終えたカレンは、即座に射精した金成の肉棒に大口を開けてしゃぶりつくとお掃除フェラを始める。
竿の汚れを舐め取り、尿道に残っている精液を吸い取って、その全てを喉を鳴らして嚥下した彼女は、瞬く間に彼の肉棒を綺麗にしてみせると共に次なる指示を求めた。
「さあ、次は何をしますか? ご要望がございましたら、何なりとお申し付けください♡」
「うむ、そうじゃのぉ……! とりあえず、おっぱいを海で洗ってきてくれんかね? 話はそれからじゃ」
「はいっ♡ かしこまりました♡」
金成の指示を受けたカレンが、恭しく彼に頭を下げてから振り向いて海へと歩きだす。
ゆっくりと歩く彼女の後姿を眺めながら缶ビールを開けた金成は、むふふと気味の悪い笑いを上げながら予想以上の上物が奉仕に現れたことを喜んでいた。
(まさか、あんな上玉を寄越してくれるとはのう! これは、草壁に感謝せねばならんな!)
わざとらしくむちっ♡ ぷりんっ♡ と大きな尻を振り、ゆっくりと海へと歩いていくカレン。
浅瀬で胸を洗う際にもこちら側へと尻を突き出し、全く隠れていないそこを堂々と見せつける彼女は、時折振り向くと媚びるような視線を金成へと送ってみせる。
胸を洗い終え、こちらに歩いてくる際には少し小走り気味になり、海水で濡れた胸をたゆんたゆんと上下に弾ませて自分を楽しませてくれる彼女の痴態を肴にしながら酒を楽しんでいた金成は、戻ってきたカレンへとこんなことを言う。
「やはり夏はビールに限るわい! どれ、カレンちゃんにも大人の楽しみを少し味わわせてあげよう。四つん這いになって、お尻をこっちに突き出しなさい」
「はいっ♡ よいしょっと……これでよろしいでしょうか?」
「むふふ! よいぞ、よいぞ~! 大迫力のデカケツじゃな~! ではでは、早速ご馳走してあげよう!」
言われるがまま、砂浜で四つん這いになったカレンが金成へと尻を突き出す。
むっちりとした大きく丸いをたっぷりと視姦し、その中央にある縦割れアナルに狙いを定めた彼は、クーラーボックスから取り出した瓶ビールの栓を開けると、冷気を放つ口をカレンの肛門へと押し込んでみせた。
「んっほおぉおぉおぉおぉっ♡♡♡ おおぉおっ♡♡♡ お、お尻の中にっ、冷たいのがぁっ♡♡♡ はぁああぁっ♡♡♡ シュワシュワして、変な感じにぃ♡♡♡ んおぉぉぉおぉ……っ♡♡♡」
「どうじゃ? 美味いもんじゃろう? たっぷりと味わってのむといい」
「は、はいぃ♡ ありがとうございますぅ……♡」
ぶるんっ、ぶるんっ、と震えるカレンの尻は、まるでビールを一気飲みした際になる喉の動きを表しているようだ。
そんな彼女の巨尻を撫でながら最後の一滴まで腸内へとビールを注ぎ込んだ金成は、ニヤニヤと笑いながら瓶の口をカレンの肛門から引き抜いてみせた。
「おほっ♡♡♡ おお~っ♡♡♡ んおっ♡♡♡ あっっ♡♡♡」
――ぬぽんっ♡♡♡ ぶぶっ♡♡♡ ぶぶ~~っ♡♡♡
ビール瓶の口が尻穴から抜ける軽快な音に続いて響く、カレンの腸内に吸収しきれなかった炭酸が抜けていく音。
放屁となんら変わらない下品な音を響かせてしまったカレンが、顔を真っ赤にしながら金成へと謝罪する。
「も、申し訳ありませんっ! 金成さまに向かって、おならを引っかけるだなんて……!!」
「いやいや、わしは気にしておらんから安心しなさい。それにしても、いい飲みっぷりだった! もう一本、一気飲みを見せてくれるかな?」
「は、はいっ! もちろんですっ! おっっ♡♡♡ ンおぉぉ~~~~っ♡♡♡」
言うが早いが、二本目のビール瓶を開栓した金成がそれをカレンの肛門へと突っ込む。
接待相手からの勧めを断るという選択肢がないカレンが再び巨尻を震わせて尻穴でビールを一気飲みする様を眺め、その尻を撫でたり叩いたりしながら存分に楽しんだ後は、再び瓶を引き抜いて絶対に出てしまう放屁シーンを視姦する。
カレンの肛門が膨らみ、下品な音を響かせながら炭酸ガスを発射する様をじっくりと見つめ、更にもう一本のビールを飲ませた金成は、そこでガクンと砂浜に崩れ落ちたカレンの姿を目にして、ニタリと笑った。
「も、申し訳、ありません……も、もう、限界、でっ……」
「おうおう、すまんのう。カレンちゃんはまだ未成年だというのに、無理をさせ過ぎてしまったわい。酔いが回ってつらいのじゃろう? ほら、わしに掴まって……」
「は、い……」
アルコールの吸収が早い直腸に大量のビールを注がれたカレンは、既に酩酊状態になっている。
そんな彼女の体を支え、立たせた金成は、そのまま水着をずらすと濡れそぼっている膣へと己が怒張を挿入した。
「はうぅぅぅん……っ♡♡♡ あっ、へぇ……♡♡♡」
「こうしてちんぽとまんこで繋がっていた方が支えやすいからの。ほら、もっとわしに体重を預けて……」
「はひぃ♡ ありがとう、ございますぅ……♡♡♡」
無茶苦茶なことを言いながらカレンを抱いた金成が、日陰に置いてあるビーチチェアーへと腰掛ける。
そのまま、彼女を抱き寄せて頭を撫で続ける彼は、舌を出しながらカレンへと言った。
「ほら、ここから水分を取るんだ」
「はい……♡♡♡ んちゅぅ♡ むちゅぅ、ちゅっ……♡♡♡」
とろんとした表情のまま、金成の舌から唾液を吸い取るように舌を絡ませるカレン。
十七歳の美少女から熱心に舌を吸われ、体を寄せられる愉悦に身を震わせる金成は、そんな彼女の尻を撫でながらぐふふと笑う。
「少し楽になってきたかな? あまり無理はせず、ゆっくりとしなさい」
「すいません、金成さま……ご奉仕するはずが、とんだ醜態を……」
「いいんじゃよ。無理に酒を飲ませたわしに責任があるんじゃからな」
優しくカレンへと語り掛け、彼女の頭を撫でる金成。
酔いによって思考能力が消えているカレンがとろんと蕩けた瞳で自分を見つめている様子を目にした彼は、抱いていた策を実行へと移す。
「それにしても、カレンちゃんは酔いが早かったのぉ。そういう人間は、人には言えないストレスを抱えているものじゃ。わしで良ければ、話してスッキリしてみなさい」
「え……? でも……」
「いいから、いいから。これも大人の役目というものだし、あまり気にせず……さあ」
「……その、実は……母との関係のことで、少し――」
金成の押しに負けたカレンが、心の中で抱えていた悩みを彼へと打ち明ける。
いがみ合う継母との関係や頼りない実母に対する感情を語る彼女の話に真剣に耳を傾けているふりをする金成は、自分の思惑通りに事が進んでいることを大喜びしていた。
(むふふ! わかりやすい娘よなぁ! こやつはずぶずぶの依存タイプ! それも依存した相手の言うことには全力で従ってしまうタイプのチョロい娘じゃ! それを利用して、わしのことが大大大好きなエロ娘に仕上げてやるぞい!!)
ブリタニアに隠れ、日本解放戦線に協力している金成は決して愚鈍な人間ではない。
人を見る目や機敏に鋭い、見た目からは想像もできないくらいのやり手の男だ。
故に、彼はカレンが強気ではあるものの強者に依存しやすい性質であることを見抜いていた。
そして、それを利用して彼女を自分にとって都合のいい淫らな雌へと調教しようと考えているのである。
その思惑は面白いくらいに上手くいき、抱えている悩みを酔いの勢いのままに吐露したカレンは、それを余裕たっぷりに受け止めてくれる金成へと羨望の眼差しを向けるようになっていた。
「そうか、カレンちゃんも大変なんじゃな。しかし、お母さんのことをあまり責めてはいかんよ。それが巡り巡って、カレンちゃんを傷付けることに繋がりかねんからの」
「はい……申し訳ありません、金成さま。接待する側である私が、こんな愚痴を聞かせてしまうだなんて……」
「何も気にする必要はないさ。カレンちゃんは戦士である前に一人の人間、女の子でもあるんじゃからな。誰だって悩みや迷いを抱えているもの。その心を解きほぐすこともまた、わしのような大人の役目じゃからの」
左手でカレンの頭を、右手で大きな尻を、そして亀頭で彼女の子宮を優しく撫で、快感を味わわせる金成。
自身の全てを受け入れられているような感覚に胸をときめかせるカレンは酔いの高揚感も手伝ってか、どんどん目の前の男性への尊敬の念を強めていった。
(この人、優しい……♡ 優しいだけじゃなくって、ブリタニアと戦う私たちを支援してくれる、心の強さも持ってる♡ 本当に、素敵な人……♡)
気が付けば、カレンは自分の方から金成へとキスをしていた。
いやらしく舌を絡める愛情たっぷりのディープキスを味わった金成は、彼女の心が堕ちたことを確信すると共に最後の仕上げにかかる。
ただ挿入していただけのペニスでカレンの子宮を突き上げるように腰を振り、不意打ちの快感によって呆気なく絶頂して身震いする彼女へと、金成は言い聞かせるように言葉を投げかけた。
「んおぉおおおぉおっ♡♡♡ んあおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ おっひっ♡♡♡ おひぃいいぃんっ♡♡♡」
「カレンちゃん、もう接待なんて事情は忘れるんじゃ! 今回はわしと楽しく夏の海でバカンスして、心のもやもやを晴らすためのリフレッシュ期間だと思って楽しみなさい!」
「で、でもぉっ♡ それだと、申し訳がっ♡ んひぃいいぃいぃいっ♡♡♡」
「接待される側のわしがいいと言っておるんじゃ! 文句はなかろうっ!? 自分の心に素直になりなさいっ、カレンっ!!」
「んへぇええっ♡♡♡ イッグっ♡ ンいぐぅうううぅっ♡♡♡ いぐぅぅっ♡♡♡ んおおぉおっ♡♡♡ イグうぅうぅううぅうぅっ♡♡♡」
甘言と快楽を用いて、カレンの心を完璧に躾けていく金成。
徹底的に彼女をアヘり狂わせ、正常な思考能力を失わせたところでむちむちと揺れる大きな尻を叩いて気付けしてやった彼は、カレンへと大声で問いかける。
「さあ、言えっ! 言うんじゃっ!! カレンちゃんはこの海で、何をするっ!?」
「わっ、わたしはぁっ♡♡♡ 金成のおじさまと一緒にぃ♡ この、海でぇっ……♡ バカンスを楽しみますうぅっ♡♡♡」
「そうじゃっ、その調子じゃっ!! そのまま自分の本心を曝け出せっ!! したいことを大声で叫んでみろっ!!」
「私の、本心……♡ 私は、私はぁ――っ♡♡♡」
カレンの表情が、一層淫らに染まる。
接待のため、任務のために金成に抱かれるのではなく、自らが望んでセックスに興じるのだと意識を切り替えた彼女の口からは、卑猥で下品な願望が大きな声となって飛び出し始めた。
「私はっ♡ いっぱいセックスしたいっ♡♡♡ おじさんにおまんこもお尻もおっぱいもかわいがってもらって、何も考えられなくなるくらいにイキまくりたいっ♡♡♡ 夏の海で二十四時間セックス三昧のドスケベバカンス堪能するだけのエロ娘になりたいぃぃっ♡♡♡」
「むほほっ! よくぞ申したっ!! ならばこの金成、全身全霊でカレンちゃんのお願いを叶えてやろうっ!!」
「あぁああぁあっ♡♡♡ おじさんっ♡ おじさぁんっ♡♡♡ んほっへえぇえっ♡♡♡ んほぉおおぉおおぉおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ おおぉおおぉおおおおぉおおんっ♡♡♡」
完全に……堕ちた。自らの淫らさを全開にして交尾をせがむカレンの姿を見て全ての仕上げが終わったと判断した金成が、自分もまたお楽しみに興じていく。
一度カレンを離し、体を回転させ、たっぷりと撫でてかわいがってやった尻を自分に向けさせた彼は、そのまま卑猥に蠢く彼女の縦割れアナルにペニスを叩き込むと共に、激しい駅弁ファックを開始した。
「おおおぉおぉおおんっ♡♡♡ おっほぉおぉおぉおぉおぉおっ♡♡♡ けつまんこっ、いぐぅうっ♡♡♡ ンイグウゥうぅうぅう♡♡♡ おほへぇえええええっっ♡♡♡」
「どうじゃ? 青い海と空の下で行うセックスは!? 解放感抜群で最高じゃろう!? 青姦を存分に楽しんでおくれよ、カレンちゃんっ!!」
「うんっ♡ もっとスケベに、下品にぃ……♡ お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ンッッ♡♡♡ け゛つ゛ま゛ん゛こ゛ッッ♡♡♡ いっぎゅううぅうぅううぅうぅうゥウゥっ♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛お゛ぉん゛ッッ♡♡♡ ほお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ ケツイギっ♡♡♡ どまんないぃいいいぃいいぃっ♡♡♡」
全ての言葉に濁音が付くような、下品で無様なアクメ声。
メートル越えLカップの爆乳をばるんばるんと揺らし、股座からは愛液と尿を絶え間なく噴き出し続け、排泄口を犯される悦びに満ちた淫猥な笑みを浮かべながら嬌声を上げ続けるカレンの声が、夏の海に響き渡る。
「んほぉおおぉオオォオォオオぉオッッ♡♡♡ けつまんこっ♡ ぎもぢよすぎるぅうぅうぅうっ♡♡♡ 全力絶頂潮噴き失禁青姦ケツハメセックス最高過ぎてっ♡♡♡ イクのとまんなくなるうぅううっっ♡♡♡ おっほぉおおぉおぉおぉぉおぉおぉおっっ♡♡♡ おおぉおおぉおぉおおぉおっ♡♡♡ んっほぉおおぉオオォオォオオぉおんっ♡♡♡」
男の腰を受け入れるためだけに存在しているような巨大な尻が大きな音を響かせる。
出す穴から挿れるための穴に開発された肛門が下品な音を鳴らす。
そして、カレンの口からは理性が全て溶けてしまったかのような獣の咆哮にも似た絶叫が飛び出し続け、その全てを遠慮せずに出し続けられる解放感抜群の野外セックスの悦びに、カレンは夢中になっていた。
「ふんっ! ふんっ! ふんっっ!! そのままイキまくれっ! 日本解放戦線のことも任務も忘れてわしとのセックスに溺れろっ!! ただのエロ娘として、常夏セックスにドハマりしてしまえっ!!」
「おぉおおうっ♡♡♡ うおぉおおぉんっ♡♡♡ お゛お゛お゛お゛ッッ♡♡♡ んほおおぉおおぉおおおぉっ♡♡♡ ンイッッグうぅううぅううぅぅうぅううぅうんっ♡♡♡」
舌を放り出した下品なアヘ顔を浮かべながら、体を大きく弓なりにしならせたカレンの絶叫が海岸にこだまする。
野太く、無様で、乙女の恥じらいどころか人間としての尊厳すら感じさせないケツアクメ声で快楽を叫ぶ彼女の股座からは潮と尿が勢いよく噴き出しており、全身を使って淫猥の極致とでもいうべき姿を見せつけていた。
「オッッ♡ ンオォオッ♡ オヒッ♡ ンオォッ♡ オオッ♡」
「ふぃ~っ……実にいいけつまんこじゃったわい。パイズリで抜いた直後だというのに、とんでもない量の射精をかましてしまったわ」
「ンホォオオォオオォオッ♡♡♡」
たっぷりとカレンの腸内へと己の欲望を吐き出した金成が満足気に唸りながら肉棒を引き抜く。
そうすれば、ぽっかりと開いた彼女の肛門の奥から今しがた種付けされたばかりの精液が逆流し、下品な放屁音を響かせながら噴き出し始めた。
「んへっほぉおおっっ♡♡♡ おぉおおぉおおんっ♡♡♡ んいぐうぅうっっ♡♡♡ イぎゅぅううぅうっっ♡♡♡」
「はっはっは! こいつは最高に卑猥な見世物じゃあないか! ドスケベカレンの三連雌穴花火とでも名付けるか!」
潮噴き&失禁&肛門決壊という淫らの三連コンボを見せながら絶頂し続けるカレンは、尻を高く掲げてはぶるぶると巨大なそれを震わせ、連続アクメと共に三つの穴から液体を噴射している。
そんな彼女の痴態をたっぷりと視姦し、堪能しながら……金成は、奉仕任務の遂行からただのセックス三昧のバカンスを楽しむことへと考えを切り替えたカレンのことを徹底的にかわいがってやると決意すると共に、股間の逸物を雄々しく反り立たせるのであった。