三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
司馬昭は雑魚兵士からの鞭打ち、腹を殴られるなど拷問を受けていた。
「ガハハッだせえなおめえ、恋人も董卓様に寝取られて今じゃ四六時中ダーリンと呼びながらキスしまくり乱れてるぜ~~~オラッ!!!!」
ボコッ!!!!バチィッッッ!!!
「ガハッッッ………グッ………、元……姫………クソ………カラダ中がイテェ……………ゴホッゴホッ………」
司馬昭は王元姫に会える為ならばと一日中の雑魚兵士からの拷問も耐えていた。しかし昨夜から聞こえる王元姫の喘ぎ乱れる声に司馬昭は心身ともに限界だった。
「うーん、どうだい?雑魚兵士くん、司馬昭くんの戦意は喪失しちゃったかな?」
「あッ❤❤❤❤❤あッ❤❤❤❤はうッッッッッ………❤❤❤❤あふっ…❤❤❤ああ………❤❤❤❤」
なんと董卓は王元姫と駅弁ファックの体位でセックスしながら司馬昭の前に現れた。
王元姫の身体は董卓の寝取り豚ザーメンにこってりと全身真っ白にコーティング、脇の下、首筋、うなじ、へそ周りに多数のキスマークが施され董卓色に染まりきっていた。
「ンぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤あひっ❤❤あひっッッッッ………❤❤❤❤子宮がもうダーリンの精液でたぷたぷになって結婚してりゅのぉぉぉぉぉ❤❤❤❤」
董卓が、王元姫がずり落ちないようにしっかりと腰を固定し締まった肉筒のなかでチンポをズリズリと圧迫していた。
「これは董卓様!ヘヘ!楽しんでおられますね。司馬昭を痛めつけましております。なんと司馬昭の恋人も董卓様のモノになりましたな。」
「ああ、元姫ちゃんは俺の第三夫人となった。一日中乱突きした結果、俺の子を孕んだぜ。相性が良すぎるんだよ、元姫ちゃんと俺はな。」
司馬昭の元に信じられない言葉が届いた。王元姫は董卓の三人目の妻となり、董卓の子を孕んだのである。
「嘘だろ…………、元姫嘘だと言ってくれよ!!!!!」
司馬昭は力を振り絞り叫んだ。だが、王元姫は董卓に墜ちたことを伝える。
「子上ぉ~~~❤❤❤❤❤ごめんなさい❤❤❤❤アンタの事護るはずがダーリンに中出しされ続けて妊娠しちゃったのぉぉぉぉぉ~~~❤❤❤❤❤でもこれで良かったのよぉッッッ❤❤❤❤アンタのめんどくさい御守りをしなくてもいいからあ………❤❤❤❤❤❤❤❤あひゅ❤❤❤❤んひ❤❤❤❤ダーリンの孕ませチンポ最凶すぎるぅ………❤❤❤❤ひうっ………孕ませザーメン出てりゅ…❤❤❤❤何人はらませちゃうのよぉ❤❤❤❤んあっ❤❤❤」
「元姫ちゃんのお腹には三つ子が出来てるぞ❤❤良かったな司馬昭くんが死ぬ前におめでた報告出来て。俺はイケメン絶対許さないマンだからね。イケメンには厳しく罰するよ。さ、元姫ちゃん、司馬昭くんにお別れの挨拶しな」
「わかったからあ❤❤❤❤❤しゅるかりゃ…❤❤❤ガンガン突かないで…❤❤❤❤お腹の子もビックリするかりゃ❤❤❤❤子上………アンタの事嫌いじゃなかったけど私ダーリンのお嫁さんで子供育てないといけないからお別れね………❤❤❤❤さようなら子上…………❤❤❤❤❤」
「元姫………!!!!!!!」
「んんんー…………お別れの言葉済んだし、雑魚兵士くん処して。」
「はっ!!!!!」
「元姫ィィィィィ俺はお前のことをあいして……」
ザシュッッッッ、雑魚兵士は司馬昭が最後に言う前に打ち首にした。司馬昭の運命は終わったのである。卑劣なイケメンやカップル、リア充を憎む董卓の手によって。
「ダーリン❤❤❤❤❤あいしてるわ❤❤❤❤❤❤死んだ子上の前でいやらしいキスして❤❤❤❤❤」
「分かったよ…………❤❤❤❤君も悪い女だねぇ………❤❤❤❤ねちょぉ…………❤❤❤❤❤❤❤❤んチュぅぅぅぅ……❤❤❤❤❤」
「そうよ………❤❤❤❤ん………ふっ……………私は……あむ……❤❤❤❤悪い女なの………❤❤❤❤❤」
主人公陣営の寝取られはありません。
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