※この作品はR-18です。

三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林   作:オッパイは正義マン

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張春華①バブみ

 

 

 

「ぼくちゃ〜ん❤❤❤春華ママでちゅよ~~~~❤❤❤❤」

 

 

 

「マンマッ❤❤❤❤マンマ❤❤❤❤オギャオギャww❤❤❤❤❤マンマの乙π❤❤❤❤❤❤」

 

 

 俺は司馬懿の嫁、張春華ママと赤ちゃんプレイをしている。プレイというか春華ママは俺のママとなった。

 

 

 おちんちんをピカピカにし終えた春華ママは、仕上げに先っぽに吸い付くようにキスをして、俺にお掃除終了を知らせる。恋人とするぐらいの甘くて愛情のたっぷりこもったキスだ。

 

 そして、俺に膝枕をしながら子守唄のようにあやす声で自己紹介をしている。

 

 

 

「こんにちは❤❤❤私の可愛いボクちゃん❤❤❤❤❤春華ママでちゅよ~~~❤❤❤❤❤春華ママとおっぱいセックスしまちょうね❤❤❤❤❤」

 

  

「マンマ❤❤❤❤❤マンマ❤❤❤❤おっぱい❤❤❤❤❤❤❤ブチュルルルルルルル❤❤❤❤ジュルッッッッッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

「ボクちゃ~ん❤❤❤❤ママのおっぱい吸っちゃって偉いねぇ~~~❤❤❤❤やん❤❤❤やん❤❤❤❤❤」

 

 俺は春華ママのおっぱいを揉みながらチュパチュパと音を立てて乳首に吸い付く。

 

 ママの甘いミルクを飲んで落ち着こうとする俺の顔や手は、やわらかくもハリのあるデカ乳に沈んでいく。全てを包み込むような包容力に俺の表情は思わず緩む。

 

 

 

 

 

「ふふ❤❤❤❤❤と〜ってもおっきくて、おちんぽ❤❤❤❤勃起しちゃってるね~~~❤❤❤❤よちよち❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

俺はそのままおっぱいに甘えんぼし春華ママのおっぱいにしがみついて、勃起おちんちんを上下にフリッフリッ❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 褒ほめて褒ほめてと言わんばかりに春華ママに見せつけるようにフリッフリッとカウパーもじわぁっと垂れ始める。

 

 

 

 

「わぁ〜❤❤❤❤❤おちんちんフリフリすご〜い❤❤❤❤もしかしてママに挨拶してくれてるんでちゅか〜?❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 俺のチン振り挨拶を春華ママは褒めてくれる。

 

 

 

 

「ぼくちゃん偉すぎ❤❤❤❤❤かっこいいわ〜❤❤❤❤❤」

 

 春華ママは嬉しそうに俺のちんちんを愛でる。

 

 

 

 

「かっこいいチン振り見せてあげるなんて、いい子すぎでちゅ❤❤❤❤❤❤」

 

 春華ママは我が子の行動がとても誇らしいようで、俺の頭をよしよししながら、やわらかデカパイから俺にご褒美ミルクをぷしゃあ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「オンギャッ❤❤❤❤❤オンギャッ❤❤❤❤❤❤❤❤ママッ❤❤❤❤❤」

 

「ぼくちゃん嬉しそうでちゅね〜❤❤❤❤❤おっぱいもおまんこもぼくちゃん専用だってわかって、元気いっぱいにムクムクしてくれてまちゅね❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 独り占めできることを改めて理解した俺はさっきよりも鼻息を荒くして、ガチガチ勃起❤❤❤❤

 

 

 

 

 

 

「マンマッ❤❤❤❤ぴゅっぴゅ❤❤❤❤❤ぴゅっぴゅっ❤❤❤❤❤❤」

 

 我慢できなくなって、春華ママにかわいく射精をおねだり。

 

「ぴゅっぴゅ見せてくれるんでちゅかぁ〜❤❤❤❤❤」

 

 春華ママは大喜びだ。

 

 

 

 

「ママ思いのいい子でちゅね……❤❤❤❤❤❤ふふ❤❤❤❤❤ママぼくちゃんだいちゅきよ❤❤❤❤❤」

 

 

 そんな甘えんぼおちんちんに春華ママのしなやかな指が添えられる。

 

「ぼくちゃん❤❤❤ママのえっちな身体見ながら、ママのおててでびゅくびゅくおせーし出ちまちょうね〜❤❤❤❤❤❤❤」

 

 春華ママは人差し指で裏スジを丁寧にさすり始める。ママにおちんちんをなでなでしてもらえるのが嬉しくて、俺の亀頭はぷくぅと膨らんでいく。

 

「あっ❤❤❤❤❤❤亀さん大きくなってきまちたね❤❤❤❤❤ムクムクおじょうず❤❤❤❤❤ムクムクおじょうず❤❤❤❤❤かっこいいぞ〜❤❤❤❤❤❤」

 

 立派にムクムクできたご褒美に裏スジを爪でカリカリカリと思わず腰がビクッビクッと痙攣けいれんしてしまう。

 

 先っぽからはカウパーがどんどん溢れてきて、ママの手がみるみるベトベトになっていく。

 

春華ママはそのまま、親指も使って俺専用バブバブ指わっかを作ると、カリ首の段差を包み込んでちゅこちゅこ❤❤❤❤❤❤ちゅこちゅこ❤❤❤❤

 

 

 

 

「ぼくちゃん❤❤❤❤すっごく気持ちよさそうなお顔〜❤❤❤❤❤❤❤かわいい〜!!❤❤❤❤❤❤」

 

 春華ママが悶えるように体を揺らすと、おっきなおっぱいが左右にぷるんっ❤❤❤❤❤ぷるんっ❤❤❤❤❤❤❤無意識のうちに俺を誘惑する。

 

 

 

 

「オンギャッ❤❤❤❤❤オンギャッ❤❤❤❤❤❤バブゥゥゥゥ❤❤❤❤❤❤」

 

「あんっ❤❤❤❤❤ママのたぽたぽおっぱい見たら、おっぱいバブバブ我慢できまちぇんね❤❤❤❤❤いいでちゅよ〜ママのJカップおっぱいたくさんちゅぱちゅぱちてくだちゃ〜い❤❤❤❤❤❤」

 

 春華ママはさっきよりもおっぱいをぎゅうっと俺に押し付けて、俺が甘えんぼしやすいようにサポートする。

 

「おっぱいぺろぺろ❤❤❤❤❤乳首レロレロ❤❤❤❤乳首かみかみ❤❤❤❤❤ミルクごくごく❤❤❤❤ボクちゃんの好きなようにしていいでちゅからね❤❤❤❤❤」

 

 幸せすぎる授乳手コキバブバブにすっかり我を忘れた俺は、腰をヘコヘコと動かして、指わっかに向かって本気ピストン。

 

「あ〜っ❤❤❤❤❤❤ぼくちゃんの得意技のバブバブピストンだ〜❤❤❤❤❤❤❤ヘコヘコ可愛い❤❤❤❤❤」

 

 春華ママに褒められて、さらにヘコヘコ❤❤❤❤バブバブ❤❤❤❤❤

 

 

 

「あの恐ろしい春華があのように変わってしまうとは………息子達は殺され、我が司馬家は終わりだ…………この世は董卓に支配される未来しか残っておらん…………、」

 

 

 

 

 

 

 

 豚オトコが家族に恐れられていた自分の妻である春華との赤ちゃんプレイをまのあたりにした司馬懿は絶望し、自ら命をたった。

 

三國無双で初めてプレイしたシリーズは?

  • 三國無双無印
  • 三國無双2
  • 三國無双3
  • 三國無双4
  • 三國無双5
  • 三國無双6
  • 三國無双7
  • 三國無双8
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