三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「ん❤❤❤❤❤ちゅっちゅ……❤❤❤❤❤ちゅ……❤❤❤❤んっ……❤❤❤❤❤う……❤❤❤❤」
俺は春華ママをイラマチオにしていた。
「マンマ❤❤❤❤マンマ❤❤❤❤チンチン❤❤❤❤❤チンチン❤❤❤❤」
「んう❤❤❤❤❤ううんぶゥ゛❤❤❤❤❤❤❤あぁああああああっ!?❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
とうとう春華ママ絶頂してしまって顎を反り返らせてしまった。
その勢いで口からおちんちんがすっぽ抜けていた。
ぼーっと春華ママは天井を見つめている中、顔に白い雨が降ってくる。
ブビュルッ❤❤❤❤❤❤びゅくん❤❤❤❤❤びゅく❤❤❤❤❤❤ブビッッッッッッッッ❤❤❤❤❤❤
「あ❤❤❤❤❤❤……あぁ…❤❤❤❤❤❤…ふ❤❤❤❤❤……れろっ……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
精液の雨が降ってきて、春華ママは舌で掬って舐めていた。
口内射精で絶頂を覚えた口は、もうセックスと変わらないくらいに快楽を受け止める快楽器官にされている。
俺に狂わされた春華ママはチンポのことで頭がいっぱいになっていた。
「マンマ❤❤❤❤❤チンチンしたい?❤❤❤❤❤❤」
「ボクちゃんの…………❤❤❤❤❤チンチン❤❤❤❤❤チンチン❤❤❤❤❤❤」
俺の中でドス黒い欲望が生まれるのを感じた。
※
「バブバブ❤❤❤❤バブぅぅぅぅぅ…………❤❤❤❤❤❤チンチン❤❤❤❤❤マンマ❤❤❤❤」
「んぶっ❤❤❤❤❤❤ジュ❤❤❤❤❤❤❤んっ!?❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤ぶっ❤❤❤❤❤ブッバッ❤❤❤❤❤❤❤ンゥウ゛!?❤❤❤❤❤❤」
仰向けに転がる春華ママ。その口の中を極太の肉棒が激しく出入りしていた。
ジュボッ❤❤❤❤❤❤ジュボッ❤❤❤❤❤❤ジュボッ❤❤❤❤❤ジュボッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
口から泡のような精液を掻き出しながら、激しいピストンが繰り返されている。
まるで、春華ママの口に向かっての正常位だった。
苦しげに顔を歪ませながらも、春華ママがコクコク細かく頭を振るう中――。
ドビュ❤❤❤❤❤❤❤❤ドビュ❤❤❤❤❤❤ドビュルルルッ!❤❤❤❤❤❤
脳天に叩きつけられるような射精に、春華ママは何度目かも分からない口腔絶頂に導かれて、目を上へとひっくり返していた。
「マンマ❤❤❤❤おしっこビュッビュッ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「んば❤❤❤❤❤あはぁ❤❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤❤んあ……❤❤❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤…………❤❤❤❤❤❤んぶぷぅふ……❤❤❤❤❤んぐ❤❤❤❤❤❤❤」
そんな意識も白濁した春華ママの頭を掴んだ俺が、さらに根元まで飲み込ませたまま射精を繰り返す。
子種を注ぎ終えると、春華ママに構うことなく腰振りを再開する。
「ンボッ❤❤❤❤❤❤❤ボッ❤❤❤❤❤❤ん!?❤❤❤❤❤❤❤ン゛❤❤❤❤❤❤ぶっ❤❤❤❤❤んぉぉあ゛!?❤❤❤❤❤❤❤」
ジュボッ❤❤❤❤❤ジュボ❤❤❤❤❤❤ジュボッ❤❤❤❤❤ジュボ❤❤❤❤❤❤❤ジュボッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤ジュボジュボッ❤❤❤❤❤ジュボッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
「マんマぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤好きいいいいいいい❤❤❤❤❤❤」
ヌボボボボッ……。
口の中を絶頂に狂わせたおちんちんが、粘り糸を引きながら抜けていった。
おちんぽで天井擦られて何度逝ったか分からない、精子を飲んで何度逝ったか分からない。
「お……❤❤❤❤❤んぐぅ❤❤❤❤❤❤お❤❤❤❤❤あ……❤❤❤❤❤❤あ……あ❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤❤❤❤あ、はぁ……❤❤❤❤ぼくちゃ…………❤❤❤❤しゅき………❤❤❤❤❤❤❤」
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