三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
合肥新城で張遼を指揮官に董卓軍、孫呉残党軍が対峙していた。
董卓軍は大軍勢で寡兵の孫策軍を殲滅していき、孫策軍は風前の灯火であった。
「孫策!我が軍もはや壊滅状態だ!引くしかないぞ!」
孫策の盟友にして軍師の周瑜は撤退を促した。だが江東の若き虎、孫策は退かなかった。
「周瑜!俺は孫呉を守る!単騎になろうが構わねぇ!」
「ふ…、君は昔からそうだったな。ならば付き従おう。」
「伝令!董卓軍により我が方は壊滅寸前、大喬様、小喬様は捕縛され董卓軍に連れ去られました!」
「何?!小喬が………く、キミを失っては………」
「周瑜!モタモタしてらんねえ!二人を連れ戻す!」
二喬を取り戻そうとする二人の前に泣く子も黙る張遼が単騎で突っ込んできた。
「我が名は張文遠!御二方の二喬は我が主の妊み妻に選ばれた!そして貴君らは討ち取ってこいと命じられている!張文遠推して参る!」
周瑜、孫策は張遼によって討ち取られた。そして大喬、小喬は董卓の妊み妻になった。
「あぁあんっ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あん❤❤❤❤❤ふふぁあ❤❤❤❤❤」
孫策の元妻、大喬は妊み妻として董卓と交尾をしていた。
大喬は董卓の孕ませ液が恋しくなってしまっている。
媚びたような声しか漏れない。
逝かせてくれと体液が欲しくなってしまっている。
豚オトコの体液への嫌悪感は、みるみるうちに唾液によって溶かされていって、大喬はひたすら喘ぐことしか出来なくなっていた。
抵抗出来ないように握り締められていた手首も、未だ力を入れられたまま。
しかし力が入ったとして、抵抗する気なんてなかった。
感じすぎてビクビクしてしまうだけだった。
ねろーっ、ねろーっ、とおっぱいが唾液ローション塗れになってからどれくらい経ったのだろうか。
やっと、やっと唾液ローションを垂らす唇が首筋を上ってきて、顎先を濡らした。
それを合図に唇が半分だけ開いた。そこへ落とし込むように、たら~っ、と大喬の唾液が、董卓の唇を舐めながらに口の中へと流れ落ちてくる。
粘度の濃い唾液を、舌をくちゃ、くちゃ、と鳴らして味わい、そしてこくんっ、と喉を鳴らした。
唇が迫ってきて、ねちゃ……、と濡れたキスがされて、そのまま舌を絡ませた。
「んぁ❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤あぁん❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「ロリ妻とか反則過ぎる………ああずっとキスしてぇ~❤❤❤❤❤」
「んあ❤❤❤❤あ❤❤❤❤あぁあ❤❤❤❤❤んちゅ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤❤❤んっあ❤❤❤❤❤」
「たまんねぇ………❤❤❤❤❤んちゅんれろ~っ❤❤❤❤❤……」
「き、きすっ❤❤❤❤……したいっ……❤❤❤❤❤あなたともっと❤❤❤❤❤もっとっ……❤❤❤❤❤」
大喬は完全に堕ちていた。自覚があっても止められないくらいに堕ちていた。
「いい顔だねぇでも、キスくらいでいいのかな?❤❤❤❤❤」
「……ぇ❤❤❤❤……あ❤❤❤❤❤……あはぁ❤❤❤❤あはぁ❤❤❤❤」
ニヤニヤ顔をした董卓を見て、大喬は緩んだ笑みで返す。
すると、ゆっくり董卓が寝転がっていった。
ぶよぶよの山が二つ連なっているようなお腹。身体のだらしなさと真逆な、肉がびっちり詰まっているおちんちん。
「はぁ………❤❤❤❤はぁ………❤❤❤❤欲しいです…………❤❤❤❤あなたのおちんぽ❤❤❤❤❤❤❤」
そんな豚オトコの身体の上に、大喬はよじ登るように乗りあがっていく。
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