三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
魏、呉、晋の捕虜の女武将一覧はご覧のとおりだ。
魏ー甄姫ちゃん、王異ちゃん
呉ー練師ちゃん、孫尚香ちゃん
晋ー王元姫ちゃん、辛憲英ちゃん、張春華ちゃん。
俺は色気のあるおっぱいの大きい娘がすきなので、ロリは対象外だ。
虎牢関の戦いから兵力休養のため、一ヶ月は内政だ。まあ内政は軍師に任せればいいので俺は捕えた女武将とズッコンバッコン仕放題。
兵を休ませたら次の標的は蜀の成都征伐戦を敢行する。あの愚王の劉禅だからチョロイだろう。蜀の女武将は関銀屏ちゃんと星彩ちゃんを孕ませたいな。
そんな感じでゆるーく脳内軍議していると股間に刺激が与えられる。
ねっとりとした貂蝉ちゃんの舌が肉茎の表面に絡みついてくる。そうだった、王妃になった貂蝉ちゃんにフェラさせていた。
亀頭を甘くさすり、竿を舌先で撫で、ペニスに存在する性感を一つ一つ揺り起こしていくような丁寧なフェラチオだった。
「うううううっ❤❤❤❤貂蝉ちゃんき、気持ちいい……っ❤❤❤❤❤」
「ふふ❤❤❤旦那様❤❤❤❤すごくビクビク……❤❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤動いて、ますね……❤❤❤❤❤ちゅぅぅっ……❤❤❤❤❤❤」
貂蝉ちゃんが亀頭を口の中に含んで強く吸引する。
舌と唇による波状攻撃のような刺激に、下半身全体が蕩けるような快感が走り抜けた。
俺はすでに息も荒く、初めてのフェラチオの愉悦に酔いしれている。
(ああ、なんて気持ちいいんだ。それもこんな美女に………中学の時から貂蝉ちゃんで抜いてた美人さんのフェラチオ──❤❤❤❤❤❤❤)
感動すら覚えていた。
やがて肉棒全体が熱く焼けるような快楽がこみ上げてくる。
射精が近いことを予感し、俺は腰を大きく震わせた。
「貂蝉ちゃんこのまま……っ!❤❤❤❤」
アッと思ったときには、すでに抑えが効かなかった。
「えっ、旦那様❤❤❤❤……むぐぅぅ❤❤❤❤❤❤んんんっ……!?❤❤❤❤❤」
我慢できずに、貂蝉ちゃんの口内に大量の精液をぶちまけてしまう。
「んぐぐ……❤❤❤❤❤むちゅぅ……❤❤❤❤❤❤❤ごくっ……❤❤❤❤❤❤ゴキュッッッッッ❤❤❤❤❤」
一瞬驚いたそぶりを見せたものの、貂蝉ちゃんは意外に冷静にザーメンを飲みこんでいく。
口いっぱいにペニスをほおばり、こく、こく、と喉を鳴らしながら精飲する妻の姿は淫らさに満ちていた。
同時に、自分が発射したものをすべて口内で受け止め、一生懸命に嚥下する様子に、愛おしさと充足感を同時に覚える。
「ふうっ……❤❤❤❤全部飲んでくれるなんて❤❤❤❤❤貂蝉ちゃん…………❤❤❤❤❤❤」
最後の一滴まで出し切ると、温かな口の中からズルリと肉棒を引き抜いた。
「ふふ❤❤❤❤いっぱい出ちゃいましたね❤❤❤❤❤」
貂蝉ちゃんは口の端から白濁色のザーメンを垂らし、微笑んだ。
普段の清楚さが嘘のような淫靡さに、背筋がぞくぞくするような興奮を覚える。
「ああもう……っなんで可愛いんだよ!!!!❤❤❤❤❤犯してやる!!!!!❤❤❤❤ひぃヒィ言わせてやっからなあ!!!❤❤❤❤❤」
さっき出したばかりだというのに、早くも男根に力が満ちてきた。
欲情の血潮が下腹部に集まり、いったん萎えていたそこが膨れ上がり、ムクムクと起き上がっていく。
「きゃ❤❤❤❤旦那様にヒイヒイ言わされちゃいますぅぅぅぅ❤❤❤❤わたくしを犯してえ❤❤❤❤❤」
俺は虎牢関の帰りというのに元気だった。明け方迄貂蝉ちゃんとイチャコラセックスしていた。
三國無双で初めてプレイしたシリーズは?
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