三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あぁっ!❤❤❤❤気持ちいいっ!旦那様とのラブラブセックスが気持ちいいっ!❤❤❤❤❤」
貂蝉ちゃんは嬉しいことを言ってくれる。俺も貂蝉ちゃんとのセックスは気持ちいいぞ!やはり心が繋がっている貂蝉ちゃんとのボテ腹ラブラブセックスはどの女武将とやっても貂蝉ちゃんが一番、心の底から満たされる。
貂蝉ちゃんも見事に性の虜になって淫らに乱れまくっている。
もっと喘いで淫らに狂ってほしい。
愛しの貂蝉の喘ぐ可愛い顔が見たい。
――グチュッ!❤❤❤❤❤グチュッ! ❤❤❤❤グチュッ!❤❤❤❤❤❤グチュッ!❤❤❤❤❤
「あんっあん❤❤❤❤あんっあん❤❤❤❤❤❤あんっあん❤❤❤❤❤」
腰がぶつかる破裂音やアンアンと響く喘ぎ声に混ざって、ペニスがマンコを掻き乱す卑猥な水音が聞こえる。
盛大に濡れた音だ。愛液が濁流のごとく溢れ出しているのだろう。ペニスがベトベトなのはわかっている。
太ももに垂れていたり、床に飛び散ったりもしているのだろうか? 泡立った愛液が白くなったりしているのだろうか?
想像しただけで、興奮が昂った。
「ハァ……❤❤❤ハァ……❤❤❤❤❤射精しそうだ!」
「いいですっ!❤❤❤❤射精だしてっ! ❤❤❤❤私の中に射精だしてぇ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
「射精だして!❤❤❤❤旦那様の精液を中に射精だして欲しいの!❤❤❤❤❤熱い精液がお腹に欲しいのぉっ!❤❤❤❤旦那様の精液がはいってないとおかしくなりそうなのぉ!!!!!❤❤❤❤❤」
熱で浮かされた俺は、中出しの懇願に欲望が煮え滾るのを理解した。心の中に棲む欲望の獣が歓喜の雄叫びを放つ。
中出ししろ!彼女の膣内で射精しろ! 俺の子種で二人目を孕ませてやるんだ!
――パンパン❤❤❤❤パンパンパンッ!❤❤❤❤❤❤
「ぁあっ!?❤❤❤❤気持ちいいっ!❤❤❤❤イク!❤❤❤❤私、イッちゃう!❤❤❤❤イクイクイク!❤❤❤❤❤」
「出すぞ!!俺の精液を子宮で受け取れっ!❤❤❤❤❤❤」
「あっ❤❤❤あっ❤❤❤あぁんっ!❤❤❤❤❤イクぅぅぅ❤❤❤❤❤旦那様イクイクぅぅうううううう!❤❤❤❤❤」
――ドピュッ!❤❤❤❤❤❤❤ドピュドピュッ!❤❤❤❤❤ドピュピュッ!❤❤❤❤❤❤❤
「んんっ!❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤はぁっ!❤❤❤❤❤❤んぅぅぅううううっ!❤❤❤❤❤❤出てます……❤❤❤❤私の中で旦那様の精液が……❤❤満たされてきます…………❤❤❤❤あぁ……熱いのが出されちゃった……❤❤❤❤❤旦那様ぁ❤❤❤❤❤私の赤ちゃん部屋に旦那様の精液が入りきったのがわかります…………❤❤❤❤❤❤二人目できそう❤❤❤❤❤幸せ…❤❤❤❤❤❤」
息も絶え絶えな俺たちは、強烈な絶頂が終わるまで深く深く繋がり続ける。
長く続いた射精と彼女の体の痙攣も、ゆっくりと鎮まっていく。
射精が終わった後もしばらく俺たちは体勢を維持しつつ、絶頂の余韻に浸っていた。
火照った美女の裸体を背後から抱きしめる。
「旦那様…………❤❤❤ん!❤❤❤❤」
呼吸を整えて振り返った貂蝉ちゃん。絶頂の残滓が残る熱を帯びた眼差しが俺を射止め、無言で何かを訴える。
彼女の言いたいことを理解する前に、俺の体は無意識に動いていた。
熱のこもった呼気が漏れる唇にキスを施す。
「んっ!❤❤❤❤❤」
どうやらキスで正解だったらしい。満足げに彼女はキスに耽る。
セックスの余韻が残る心と心の触れ合いのひと時俺たちは、甘美な唇の感触に酔いしれ続けるのだった。
貂蝉ちゃんは一人目を出産、それと二人目もすぐに孕んだ。この子は俺が命をとして護るーーー。
三国世界を生き抜く新たな希望を見出した。
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