三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
王異の体を押し潰し、その重量で強引に股を開かせ、ぐちゃぐちゃになり淫蕩な笑みで喘いで腰を揺すり押し付ける王異の姿は俺を悦ばせ続けた。
王異の具合を確かめようとするように対面座位、騎乗位、後背位、後背座位と絡む形を変え、俺が選んだのは騎乗位だった。
「おらバカ雌、もっと下品に股ぁ開いて、ぱんぱんぱんぱん腰叩きつけてこいよ」
「んああっ❤❤❤❤はいっ❤❤❤❤❤はい、絞りますっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤❤❤王異の、んッ❤❤❤❤❤ドスケベエロマンコ、で……❤❤❤❤はあ❤❤❤❤ご主人様の、おっきい、おちんぽっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤ご奉仕、さしぇていただきますっ❤❤❤❤んんんんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
ぐりっ、ぐりぃっ、と音がしそうなほど腰を回して上下に跳ねる王異の胸がたっぷんたぷんと揺れる。張りのいい乳房を笑って揉みしだきながら、俺は搾り取られる感覚。
あー、すっげえ気持ちいいわー、と言葉の軽さに反するような強い快感の吐息が混じる。それを王異は誇らしそうに笑い、それがまた一層、腰の淫らで激しい動きへのモチベーションとなる。
ずぱん❤❤❤ぱんっ❤❤❤❤すぱんっ❤❤という肉同士の打ち合う音が響き、それに合わせるように王異の媚びた告白が紡がれる。
「んお❤❤❤❤好きっ❤❤❤❤❤好き、大好き……❤❤❤❤ん❤❤❤んっ❤❤❤❤大きいおちんぽもっ、❤❤❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤はあ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤ご主人様との、セックスも……❤❤❤❤全部、大好きぃ……❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤はあ❤❤❤❤おちんぽびくびくって、❤❤❤すっごい❤❤❤❤気持ちい……❤❤❤❤❤❤」
「んじゃ、そろそろ吐き出すから飲み込めよ王異。」
「んんっ❤❤❤❤はいっ❤❤❤はい❤❤❤❤❤わかり、ました……❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤大好きな❤❤❤❤ん❤❤❤❤ご主人様の、んっ❤❤❤精液❤❤❤❤んん❤❤❤子種汁で……❤❤❤❤❤❤ん❤❤❤❤びゅるっびゅる❤❤❤❤❤❤卵子、食べられちゃって……❤❤❤❤❤❤はあ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤んんん❤❤❤ご主人様の赤ちゃん育てますぅ❤❤❤ご迷惑、かけませんからぁ……っ❤❤❤❤❤❤」
どろどろに蕩けた王異のおねだりを聞いて、俺の口の端が吊り上がる。
孕ませペットの身体を貪り、俺に惚れたとのたまい、宣言通りに陰部を濡らして喘ぎ、しがみついてくる。
女などオナホール程度にしか考えていない俺の容赦ない腰振りが、王異を裏側から抉る。
どっちが寄せたのか唇を貪り合い、舌は離れがたそうに絡まり合う。
「ブチュぅ…………❤❤❤❤んんちゅ………❤❤❤❤ご主人様………❤❤❤❤❤❤❤❤」
種付けプレスと呼ばれる姿勢となっている以上、俺の唾液が王異の顔を汚すほうが多い。だが王異の赤らんだ顔はそれを悦んでいるようだった。
互いに軽度の絶頂を繰り返しながら、大きな高波へと近付いていく。
「出すぞ、いいよな? お前さっき一人で育てるっつったな?」
「はいっ❤❤❤はい❤❤❤❤んんっ!❤❤❤❤❤んっ❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤あなたの、赤ちゃん……欲しい❤❤❤❤おおっ❤❤❤❤おっ❤❤❤❤んんんんっ!❤❤❤❤❤❤」
王異が先んじて絶頂に至った。
その締め付けか良かったのか、やや遅れて俺が腰を突き入れ、小さく呻く。
びゅるるるるるっ!❤❤❤❤❤❤❤びゅるるるっ!❤❤❤❤びゅるるっ!❤❤びゅぶっ❤❤❤❤❤
「いい…………❤❤❤❤ご主人様ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤」
まだわずかに硬さを許した肉棒は王異の愛液と己の精液で汚れ、汚液を王異の腹や太腿へと垂らしながら、色男然とした様子で王異の頭を撫でる。
それを受け、性感に蕩けた顔が、まるで恋に落ちた乙女のような安らぎのものに変わる。王異は孕ませペットの役目を果たし俺の赤ちゃんを作った。
「ふぅ…………❤❤❤これが男女の子作りというものさ。文姫ちゃんはどんな喘ぎ声の音色を聞かせてくれるかな?」
「ああ…❤❤❤そんな❤❤❤私も…王異さんみたいに犯されてしまうわ………❤❤❤❤❤」
蔡文姫は俺に供物として提供され格好の種付けに選ばれたのだ。
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