※この作品はR-18です。

三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林   作:オッパイは正義マン

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辛憲英①ブラコン化

 

 

 自由に孕ませることができるスキルと好感度MAX化を報酬に手に入れた。同時に相手にどういう理想のイメージを強要出来るかもより強固なものとなる。

 

 

 

 普の辛憲英は俺のお姉ちゃんとなった。憲姉ちゃんの唇に俺の唇を重ねる。

 

憲姉ちゃんの唇を貪りたくて、ついばみ、舐め回し、吸いついた。

 

 

 

 

 

 

「ん❤❤❤❤❤んんん❤❤❤ちゅう…❤❤❤❤れろぉ………❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

憲姉ちゃんは俺の舌に舌を絡めて答えてくれる。

 

柔らかい憲姉ちゃんの舌が俺の舌を撫でる、

 

 

 

「れろっ……❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤キス❤❤❤❤気持ちいいぃぃぃ❤❤❤❤仲穎くんとのキスぅ❤❤❤❤❤仲穎くん……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 仲穎とは今更であるが、董卓の字である。憲姉ちゃんには姉弟感を演出するために字で呼んでもらっている。今度、春華ママにも字で呼んでもらおうかな。

 

 

 

 

俺は再び憲姉ちゃんの唇を奪った。

 

 

 

「ん……❤❤❤❤仲穎くんんっ……❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

俺とのキスを楽しむために、意識して舌を絡めてくれる。

 

「憲姉ちゃん………❤❤❤❤❤」

 

「んちゅぅ……❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤れぇろれろ❤❤❤❤❤❤❤れろれろれろ❤❤❤」

 

 

 

 

 

「憲姉ちゃん❤❤❤んちゅう……❤❤❤❤❤❤れろぉ……❤❤❤❤❤❤ちゅうぅぅ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

思う存分唾液の交換を楽しんだところで、俺は唇を放す。

 

キスで勃起した乳首にしゃぶりついた。

 

 

 

「んちゅううううううううう❤❤❤❤❤れろれろれろれろれろれろれろれろれろれろ❤❤❤❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤❤❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤ちゅぽっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

「んんんんん❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤んあぁっ❤❤❤❤❤❤めっ❤❤❤だめぇっ❤❤❤❤❤気持ちいい❤❤❤気持ちいい❤❤❤❤好き❤❤❤❤仲穎くん好き❤❤❤❤❤」

 

 

 

強く吸って、舐め回して、何度もキスして、甘噛みして、俺は憲姉ちゃんの乳首を存分に堪能する。

 

あまった乳首もガマンできずに手で揉み込み、指でいじりまわす。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤これ❤❤❤❤❤❤またイく❤❤❤❤イく❤❤❤❤もっとほしい❤❤❤❤❤❤❤もっとほしいいぃ❤❤❤❤❤仲穎すき❤❤❤すき❤❤❤❤すき♡❤❤❤❤すき❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

れろぉ❤❤❤❤れろぉ❤❤❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤❤

 

 

 

「んちゅっ……❤❤❤❤憲姉ちゃん好きなだけイっていいぞぉ?」

 

 

 

んちゅうぅぅぅ……❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤❤れろぉぉ❤❤❤❤❤

 

 

 

「ぁっ❤❤❤❤仲穎すごっ❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤すごっ❤❤❤❤❤❤あっぁっぁっあっ❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤❤

仲穎すき❤❤❤❤すき❤❤❤❤❤❤すき❤❤❤❤❤すき❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

憲姉ちゃんの肉体が大きく跳ね、膣口からは透明な液体が溢れ出た。

 

 

 

「んんんっっっっっっっ❤❤❤❤❤」

 

 

 

 ブラコンMAX化した憲姉ちゃんの身体はぐったりと力が抜けた。

 

 

 

 

 

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