三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「は……ぁっ……❤❤❤❤ぁっ……❤❤❤弟チンポこれ……❤❤❤❤っ、ン……っ❤ ❤❤❤はっ❤❤❤あ……っ❤❤❤❤」
ベッドの上、その中央で横向きになった憲姉ちゃんは、片脚を抱えあげられるようにして後ろから抽送を受けていた。
ジュプ、❤❤❤ジュプ❤❤❤❤ジュプ❤❤❤❤❤と深く突き刺さった肉棒が淫音垂れ流しながら繰り返し突き込まれる。
ひたすらに気持ちいい場所だけを責めてくる、その優しくもS気を強く孕んだ抽送に、憲姉ちゃんは蜜壷の悦びを抑えることができない。
「ぁっ❤❤❤仲穎❤❤❤ぁっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤」
ただでさえ敏感な腔内を徹底的に責められ、憲姉ちゃんは頭がバカになってしまいそうだった。
いや、正確には既にバカになっていた。
「憲姉ちゃん………❤❤❤❤気持ちい?❤❤❤❤❤」
「気持ちいいっ❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤❤仲穎ィィィィィィィ❤❤❤❤」
蕩けきった脳内ではひたすらにその言葉だけが繰り返され、感じ取れるのは、自身を犯す雄の力強さとその熱量、そして突き入れられる逸物の気持ち良さだけ。
グジュリっ❤❤❤❤と肉棒が深く押し込まれて、憲姉ちゃんのおとがいが跳ね上がる。
憲姉ちゃんにはもうまともな思考が残されていなかった。
情交の中で、少しずつ快楽だけを向くように仕向けられた意識。
何度も耳元で囁かれ、俺以上に染み込んでしまったその声音。
彼女を構成していたものは少しずつ書き換えられ、憲姉ちゃんは少し、また少しと色事へと溺れていく。
「ぁっ❤❤❤❤仲穎ごめんなさい❤❤❤❤ごめんなさいっ❤❤❤イクっ❤❤❤❤イくっ❤❤❤❤イクっ❤❤❤❤❤イクッっ❤❤❤❤❤」
絶頂の際、彼女の口からは、懺悔するかのような謝罪の言葉が漏れ響いた。
同時にその言葉尻には、弟の俺によって教え込まれた絶頂の言葉が続き、彼女が染められてしまったことを伺わせる。
「ぁっ❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤ぁ……っ❤❤❤❤❤」
快楽の味を知った彼女の絶頂は、深く、長い。
そして彼女が持つ天性のそれは、開き始めた花の中で、独りでに蠢いては精を絞り、俺の熱を感じ取る。
「妊娠してよ❤憲姉ちゃん………❤❤❤❤❤憲姉ちゃんは俺だけの姉ちゃんだ❤❤❤」
「はうッ❤❤❤❤」
憲姉ちゃんは、大きく弓なりに仰け反り俺が彼女の妊娠を願ったら中にも出していないのに憲姉ちゃんは妊娠した。本当にねがうだけで妊娠出来たのだ。
このメスは俺のものだ。
「っ……! ❤❤❤❤ウソ出されてないのに妊娠しちゃうなんて❤❤❤❤はッ……❤❤❤❤❤❤」
俺は妊娠させた後で思い切り中に出した。
「はぁ……❤❤❤❤はぁ……❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
「気持ち良かっただろ?憲姉ちゃんこれで憲姉ちゃんは俺の子を妊娠した。母親になったんだよ…❤❤❤❤」
「ぁ……❤❤❤❤母親になれたんだ❤❤❤❤❤❤仲穎のだったら何人でも産んであげる❤❤❤」
憲姉ちゃんの言葉を受けた俺は妊娠、そしてすぐに赤子を放り出し、計10人もの出産を憲姉ちゃんにさせたのだった。
憲姉ちゃんのお腹にはハート型の子宮のマークが浮かび上がっていた。
普の女武将達は俺の遺伝子を作り出し普は支配したのである。
三國無双で初めてプレイしたシリーズは?
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