三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
縄で縛られた夫の曹丕くんの前で俺に顎を持ち上げられ、
「んっ❤❤❤❤❤❤」
顔を傾かせた醜男(俺)と接吻する傾国の美女、甄姫ちゃん。
「ん❤❤❤ん❤❤❤❤んうっ❤❤❤❤」
いきなり舌を入れられ、ぐちゅぐちゅと唾液を混ぜられる。本来であれば一喝せねばならぬその蛮行、甄姫も、恐る恐る舌を突き出した。そうしないと俺の命令で曹丕は処断となるからだ。
「甄………、くッ………捕虜でなければ助けられるものを……董卓ッッッッ」
んー、旦那に強烈な死線を感じるけどそれは俺にとっては人妻を寝取っている感じでスパイスだ。
「んじゅ❤❤❤❤❤んんちゅ❤❤❤❤❤❤む❤❤❤❤❤むちゅうっ❤❤❤❤❤ちゅうっ❤❤❤❤❤」
旦那が殺されないように命令通り甄姫ちゃんが積極的になったのを確認し、俺はさらに激しく舌を絡ませる。その激しさには目を白黒させるが、拒否は許されない。
「むう❤❤❤❤❤むうっ❤❤❤❤❤❤❤んむうっ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤むちゅっ❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤❤❤」
「甄姫ちゃんとの寝取りキス最高!むちゅ❤❤❤❤❤❤むちゅ❤❤❤❤❤ベロンベロンベロンベロンベロン❤❤❤❤❤❤」
さらに俺は、遠慮なく甄姫ちゃんの胸を鷲づかみにする。傾国の美女とも謳われた彼女の肉体を、好き放題に扱う。すぐに衣服の中に手を突っ込み、生でその極上乳も味わった。何度触っても飽きることはなく、むしろ刻々と色気が増し、俺の興奮は昂ぶる一方であった。
「んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤むうぅ❤❤❤❤❤❤んんちゅ❤❤❤❤❤❤むうっ❤❤❤❤❤❤」
太腿を擦るように撫でられる。その動きは徐々に股下へと向かっていき、
「んううっ❤❤❤❤❤❤」
直接でないにしろ、甄姫ちゃんの秘裂を嬲ることになった。彼女自身が自覚している弱点だ。厚手の生地もまるで無意味。
「クソ…………ギリッッッッ甄ッッッッ!!!!!!」
「おー睨んでる睨んでる~~~でもキッスはやめないもんねぇ~~~❤❤❤❤❤じゅるる………❤❤❤❤はむはむ❤❤❤❤」
「むっ?!❤❤❤❤❤んむっ❤❤❤❤❤❤❤んん❤❤❤❤❤んじゅっ❤❤❤❤❤む、ちゅう……❤❤❤❤❤❤」
いつしか甄姫ちゃんの目尻はとろんと下がり。
艶めかしく、腰を揺らしていた。だがそれは、決して俺の手から逃げようという動きではなかった。まるで男を誘うような動きだった。
「ん❤❤❤❤ん❤❤❤❤董卓様❤❤❤❤❤私とベロキスして❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤んむ……❤❤❤❤❤ぷはっ❤❤❤❤❤❤❤」
「おー❤❤❤❤甄姫ちゃんからベロキスおねだりとか❤❤❤❤ねえ曹丕くん今どんな気持ち?どんな気持ち?!べろべろべろべろ❤❤❤❤❤❤」
曹丕くんを煽りながら甄姫ちゃんとベロキス。甄姫ちゃんは熱い吐息を漏らすばかり。
「きれいだよ❤❤❤❤甄姫ちゃん…………❤❤❤❤美しいキミとずっとキスしたい❤❤❤❤❤」
「ああ…❤❤❤❤董卓様…………❤❤❤私も…❤❤❤❤あふぅ………❤❤❤❤❤べろぉ❤❤❤❤べろべろべろ❤❤❤❤❤」
ベッドの上に押し倒された甄姫ちゃん。
はあはあと荒い息を吐き、俺は甄姫ちゃんを見下ろす。体重をかけて身動きを封じる。激しく甄姫ちゃんを求めていた。
「さあ入れようか…………❤❤❤❤曹丕くんが見ている前でね…………❤❤❤」
「はい…………我が君…………❤❤❤❤来てくださいませ…………❤❤❤❤」
俺のベロキスによって陥落した甄姫ちゃんは人妻おまんこをおっぴろげ俺の寝取り他人棒の挿入を待ちわびていた。曹丕くんの静止の叫び声が煩いので処断しちゃった。テヘペロ。
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