三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「んん、董卓様のおチンポ……私の中に入ってきてるぅ……❤❤❤❤」
ズブズブと鮑三娘の大事な場所へ入っていく俺のペニス。彼女は関索を思っていたが俺に全部意識を上書きされた。
「三娘ちゃんのおまんこ気持ちいいよ」
「んっ❤❤❤❤もう❤❤❤❤……ァっ❤❤❤んんぅ❤❤❤ぁンっ❤❤❤❤❤」
ずっぽりと根本までのみ込まれたペニス。
処女は奪い、鮑三娘ちゃんは俺の寝取りチンポで関索ではない男の味を知った。鮑三娘ちゃんは俺に依存していた。
「三娘ちゃんのここ、だいぶ俺のおチンポに馴染んできたね」
「ぅん❤❤❤❤もう董卓様のおチンポの形覚えちゃってるの❤❤❤っん……❤❤❤❤❤ぁ❤❤❤❤❤んんッ❤❤❤❤」
コツンコツンと最深部を小刻みに突く。
「ンンっ❤❤❤❤やぁァんんっ❤❤❤❤そンな……っ❤❤❤❤奥ぅ……ン❤❤❤❤んっ❤❤❤」
ずっぽりとのみ込んだおチンポ。そのあまりの大きさに圧迫感を感じていたが、三娘ちゃんはそれが愛おしく気持ちよかった。
「ッんん❤❤❤おっき❤❤❤ァ!❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤董卓様の、おチンポ……❤❤❤❤おっきすぎて……❤❤❤❤ん❤❤❤❤」
体内をごりごりと抉られるような感覚と、ペニスに密着する秘部が俺の腰使いによってズリズリと引っ張られているのを感じる。
「っんん❤❤❤❤❤っあ❤❤❤❤❤❤やぁ……❤❤❤❤❤ンンっ❤❤❤❤❤」
「っアんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤❤んんぅ……❤❤❤あ❤❤❤❤私、の中で董卓様が、暴れてる❤❤❤っん…❤❤❤❤❤…ぁっ❤❤❤んぅ……❤❤❤❤」
「ね、三娘ちゃん。関索とどっちが気持ちいい?」
「んんっ❤❤❤❤意地悪……❤❤❤❤んんぅ❤❤❤董卓様知ってる、く、せに……❤❤❤❤❤ぁ❤❤❤❤んっンン❤❤❤❤❤」
「今三娘ちゃんの口から聞きたいんだ。ダメかな?」
「ンっ❤❤❤ぁんっ……❤❤❤❤❤❤❤董卓様……の、ほうが、気持ち、ぃい❤❤❤❤❤おチンポおっきくて❤❤❤❤セックス上手くて……❤❤❤董卓様の方がいいの……好き……❤❤❤❤関索のおチンポじゃ、届かない……❤❤❤ンンっ❤❤❤❤❤私の感じるとこ……❤❤❤❤ぁんんっ❤❤❤❤気持ちよくしてくれるからぁ❤❤❤❤」
三娘ちゃんは恥ずかしがりながらも性欲に抗うことができず、しっかりと口にした。
「くく、じゃあこれはそのお礼」
俺は腰を振りつつ、三娘ちゃんの唇に自身のそれを重ねた。
「ぁむ❤❤❤んぅ……❤❤❤❤じゅるっ、❤❤❤❤ちゅぅ❤❤❤❤んぷっ……❤❤❤❤れろっ❤❤❤っん❤❤❤」
俺が舌を伸ばしたのと三娘ちゃんが舌を伸ばしたのはほぼ同時。お互いに舌が触れ合ったことを察すると、レロレロと絡ませ合い始める。
「んむぅ❤❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤❤んぅ……❤❤❤❤じゅる❤❤❤ちゅぅん❤❤❤❤❤じゅるるっ❤❤❤❤」
本来自分以外の人の唾液など、汚いモノだと思うのが普通だろう。しかし今の俺と三娘ちゃんにはそんな意識は微塵もなく自分の唾液を相手に渡し、相手の唾液を受け取るという行為に気持ちよさと背徳感を感じていた。
「じゅるっ❤❤❤んんぅ❤❤❤❤ちゅっ、❤❤❤❤ちゅぱっ……❤❤❤❤ぁむ❤❤❤んんぅ……❤❤❤❤❤もっと関索なんかよりも上書きしてぇ~~❤❤❤❤❤」
関索の事を気にかけていた三娘ちゃんは俺の手に墜ちた。
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