三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「あっ……❤❤❤❤だめぇっ……っ❤❤❤❤❤❤張苞見ないでぇ………❤❤❤すごいっ……❤❤❤❤❤❤」
張苞の妹の張飛の娘、星彩のクリトリスの包皮を剥き、中の肉芽をくすぐると、星彩はベッドの上で白い裸体を身悶えする。
「んな事言って手マンでマンコグショグショに感じてんじゃん……❤❤❤❤マジでスケベな女だぜ❤❤❤❤❤」
「そんな……❤❤❤❤私、スケベなんかじゃ……❤❤❤❤❤ングッ…❤❤❤❤❤」
喋っている途中で再びディープキスをされ、先が言えなくなる。
「星彩!俺の妹を………!」
「ンンン、星彩ちゃんは俺の妹になったんだよね〜〜。。❤❤❤❤ね、星彩ちゃん❤❤❤❤❤❤」
口を塞がれたまま、肉芽をキュッとつねられた。
「ンンーッ!❤❤❤❤❤❤お兄ちゃん❤❤❤❤❤」
寝ている間に舌で解され、今度は指で開発されている性感帯から鋭い快感が広がる。
星彩の大きな尻がブルブル震え、ワレメから止めどなく愛液が滴り、シーツに染みを作った。
「星彩ちゃん、今勝手に手マンで甘イキしやがったっしょ?この変態妹!」
「だ……だって……お兄ちゃんの指が私の知らない所を……❤❤❤❤ああんっ!❤❤❤❤❤❤❤」
今度はクニクニと指の腹で肉芽を擦られ、星彩の腰が浮く。
「待って!❤❤❤❤❤お兄ちゃんまたイッちゃうっ!❤❤❤❤❤❤❤そんなところゴシゴシされたら……❤❤❤❤❤さっきイッたばかりなのに……❤❤❤❤❤❤ああっ……❤❤❤❤❤イクイクッ…イックゥーーッ!❤❤❤❤❤❤」
俺に抱きつき、腰を震わす。
プシャっとワレメから潮を噴いた。
「あ……❤❤❤❤❤ああっ……❤❤❤❤❤❤❤お兄ちゃあん❤❤❤❤❤」
星彩は夢見心地で俺の首にしがみつく。
「へへへっ……またイキやがったな?」
「ハァ……ハァ……❤❤❤❤❤こ…こんなすごいの……❤❤❤❤知らなかった……❤❤❤❤❤❤」
荒い息を吐く星彩。
何度も絶頂に導かれ、その肉感的な身体は桜色にほんのり染まっていた。
「ったく、真面目そうな顔して、エロい身体しやがって……❤❤❤❤」
俺は身体を起こすと、妹の脚を大きく割り開く。
土手高のワレメの肉が物欲しげにヒクヒクと動いていた。
クチュリ❤❤❤❤
肉厚のワレメに俺の亀頭が当てがわれる。
「あっ……これ…セックスしちゃう……❤❤❤❤❤お兄ちゃんのが、入ってきちゃう……」
星彩は目を見開いて俺の肉棒を見る。
張苞のモノとは明らかに違う、オスとしての力強さを感じさせるサイズ、硬さ、そして色。
散々俺に弄られてすっかりふやけた肉穴を、今にも貫こうとしていた。
「よーく見とけよ、張苞。お前の元妹マンコをハメてやる、……」
「ハメてぇ……❤❤❤❤❤❤張苞がいる前で…………ね❤❤❤❤❤」
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