三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
「甄姫ちゃんっ! どう? 気持ちイイ?」
「んぐっ❤❤❤❤はぁ!!❤❤❤❤❤い、気持ちイイですわ……❤❤❤❤❤あっ、あっ❤❤❤❤あぁあああっ! 我が君ィ〜❤❤❤❤❤気持ちイイわぁ……っ❤❤❤❤❤ああっあああぁぁああっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
甄姫ちゃんの夫だった曹丕くんを排除、処刑し貂蝉ちゃんの次に大事な第二夫人に完落ちさせ、妊ませの準備段階へと入った。
「ここだろ! ここっ!」
挿入された肉棒が抜け落ちそうなほど引かれたかと思うと、甄姫ちゃんの体に覆い被さる俺はそのまま一気に腰を打ち付け、甄姫ちゃんの最深部……子宮を串刺しにするかの如く貫いた。
「はほおっおおぉぉぉおおおおお❤❤❤❤❤❤❤――――――――――――っっ!!❤❤❤❤❤んほぉおおぉおおっ!❤❤❤❤❤❤はぁぁああああっ!❤❤❤❤❤❤❤」
その瞬間、まるで高圧電流にでも襲われたかのような電撃性の快感が甄姫ちゃんの全身を駆け巡る。小さな快感の波ではなく、一過性に押し寄せた大きな快感に思わず全身をビクビクと激しく痙攣させた。
「あははっ、すげぇ声が出たっ!!」
「んひっ❤❤❤❤❤我が君…❤❤❤❤❤おほっ❤❤❤❤おふっ……❤❤❤❤❤❤んくふひぃぃぃぃいっ!?❤❤❤❤❤❤❤おごほぉぉぉぉおおっ!!❤❤❤❤❤❤❤」
単純な抜き差しだけでも強弱が付いているし角度も変わる。それだけでも全く違う刺激だというのに、その上、腰を回転させて蜜壺を掻き混ぜるような動きまで合わせられるとなると、甄姫ちゃんは翻弄されっぱなしだった。
動きの変化もそうだが、持って生まれたその形状がやはり反則級だ。
腰を引くたび、巨大なカリ首が膣肉を引っ搔かる。反り返っているため、強引に挿入した肉棒を引き抜こうとすればそのまま膣肉を根こそぎ擦り上げながら戻っていく。
「はあっ❤❤❤❤❤あっあ❤❤❤❤❤❤ぐぅっはあぁああっ!❤❤❤❤❤❤おぉおおっ!❤❤❤❤❤❤❤ああぁああああああぁああっっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
止め処なく押し寄せる快感を前に耐えられるはずなどなかった。
「んっひぃぃいいいいい―――――っ!❤❤❤❤❤❤❤❤あぁぁああああっ!❤❤❤❤❤❤❤気持ちイイですわあ……❤❤❤❤❤❤❤❤気持ちイイですのぉぉぉおおっ!!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
決して抜け落ちないように、このまま犯してもらえるように、甄姫ちゃん自身、本能的にして、そして、意識的にも強く望むようになった。
「おほおおおおおおぉぉおおおっ!❤❤❤❤❤❤❤ああぐっ❤❤❤❤❤❤❤あぁあっああああああぁぁぁっ!❤❤❤❤❤あぐううぅぅっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ひぐぅぅぅううぅううっ!❤❤❤❤❤❤❤❤」
結合部からは飛沫が噴き上がり、甄姫ちゃんに子種を侵入させ、俺の遺伝子は甄姫ちゃんの子宮へと宿らせた。
「我が………君❤❤❤❤❤❤あへ…………❤❤❤❤んっほぉ…❤❤❤❤❤」
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