三國無双の知識を持ったまま董卓に転生したので酒池肉林 作:オッパイは正義マン
董卓の天下、勢力拡大に反発した諸将が反乱を各地で起こしていた。孫策を総大将に、周瑜、呂蒙、大喬、小喬らの呉残党軍が決起し、合肥新城にて8万の軍勢が挙兵。
許昌には鍾会を総大将に鄧艾、夏侯覇ら6万。五丈原には諸葛亮、月英、法正、馬謖ら5万が挙兵。
これに合わせ合肥新城制圧軍は張遼、李傕らの50万の軍勢を派遣。又、許昌鎮圧軍には華雄、陳宮の20万。五丈原方面軍には徐栄、牛輔の40万。
劉禅、関銀屏、関索、張苞、星彩、鮑三娘の護る12万の蜀、成都攻略軍には呂玲綺を筆頭に30万を進軍を董卓は命じた。
いよいよ100万以上の天下統一軍が動き出したのだった。
董卓はというと居城の長安にて酒池肉林の限りを尽くしていた。
俺は孫尚香ちゃんの顎に手をかけ、そのまま唇にむしゃぶりつく。大量の唾液を吐き出し、尚香ちゃんの口の中に流し込んで巨大な肉疣舌ごと押し込んでくる。孫尚香ちゃんは一瞬眉をひそめて嫌悪感を表すも、俺の間断ない突起責め快楽に流され、結局諦めたように目を瞑ってそのまま受け入れてしまう。
突き込まれた肉舌に舌を這わせ、レロレロと舐め上げながらちゅうちゅうと吸い付き、肉疣から分泌される唾汁を喉を鳴らして飲み込んでいく。
「んんっ❤❤❤❤❤んちゅ、❤❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤❤レロ❤❤❤❤❤❤レロ❤❤❤❤❤❤レロ❤❤❤❤❤❤ごくん❤❤❤❤❤ごくん❤❤❤❤❤ごくん……❤❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤はぁっ❤❤❤はぁぁぁぁぁぁぁんっ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「キスも上手になったじゃねぇか尚香ちゃん❤❤唾液も美味しそうに飲み込んでよぉ。そうだ、よかったらこっちのほうもしゃぶってみねぇか? きっとお気に召すはずだぜぇ……」
そういって俺は股間から陰茎を尚香ちゃんの眼前に突き付ける。亀頭は睾丸と前立腺から送られてきた新鮮な精液で既に子供の握り拳ほどにまで膨らんでいた。
「みろよ。尚香ちゃんがエロ過ぎるせいで、もうチンポの先がパンパンになっちまってるぜぇ。俺のザーメンはまだ飲んだことねぇよなぁ。こっちは唾汁よりもずっと美味いからよぉ」
「いっ❤❤❤❤いやっ……❤❤❤❤❤きっ気持ち悪い……❤❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤❤やぁっ……❤❤❤❤❤」
「口にくわえなくてもいいから、舌だしな」
尚香ちゃんは最初は首を振って嫌がっていたが、しつこくうながされて仕方なく口を開き舌を出す。尚香ちゃんは亀頭の鈴口を舌先に当ててゴシゴシと陰茎をしごき始める。
「ぐへへ、顔射ってのもいいもんだなぁ。この整った顔に自分のドロ臭いザーメンぶちまけると思うと興奮するぜぇ。はぁ、はぁ、ようし、もう出るぞぉぉ……❤❤❤❤❤❤❤尚香ちゃん❤❤❤射精の瞬間をよく見てろよぉ、いくぞぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!❤❤❤❤❤❤」
ぶちゅ!!❤❤❤❤❤ぶちゅ!!❤❤❤❤❤ちゅぶちゅ❤❤❤❤ぶちゅぶちゅ……❤❤❤❤❤❤
鈴口が裂けるように大きく広がり、中から濃厚な精液の塊が放出される。まるで容器に入った満タンのマヨネーズを一気に搾り出すような激しい勢いで、ぶちゃ❤❤❤❤❤ぶちゃ、❤❤❤❤と鈍い炸裂音を伴いながら大量の種汁がぶち撒けられる。それらはいくつもの塊に分かれ、口元はもちろん尚香ちゃんの顔中に飛び散ってべっとりと張り付く。
「やぁっ!!❤❤❤❤はっ❤❤❤❤❤❤あ❤❤❤❤熱い……❤❤❤❤❤❤熱くて、粘っこくて変な匂いがするわ……❤❤❤」
顔に張り付いた粘っこい感触と、むせかえるような精臭に思わず顔をしかめる尚香ちゃん。口の中にもブヨブヨの塊をいくつも落とされ、飲み込むことも吐き出すこともできずに舌を出したまま戸惑っている様子だ。
「結構美味だぜ。食べてみな。そのまま飲み込むとのどに詰まっちまうかもしれないから、ちゃんと噛みほぐしてから飲み込むんだ」
言われるがままに口の中に溜まったザーメンの塊をくちゃくちゃと噛んでから少しずつ飲み込んでいく。すると尚香ちゃんが驚いたような声を上げた。
「……んく………❤❤❤❤なんて甘いの❤❤❤❤❤❤」
「そうだろう、尚香ちゃんのメインディッシュもらうぜ❤❤❤❤❤」
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