凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
1・悪徳権力者に目を付けられた『八宮めぐる』が生オナホとしてディープキス種付けからの首絞め寝バックで強制的にイカされる話
「ようこそ♥めぐるちゃん♥緊張しなくていいよ♥♥♥」
「はい……」
夕暮れが差し込むホテル。
権力者御用達の密会ルームに足を踏み入れる少女の名は『八宮めぐる』
めぐるが部屋に入っただけでキンモクセイのような香りが広がり、西日に照らされた金髪が鮮やかな輝きを纏う。
「身構えなくていいよ♥♥♥今日は‘‘最終オーディション‘‘の面接だからね♥♥♥」
権力者が放課後のアイドルが纏う制服を舐めるように見つめていく。
16歳のアイドルは無垢な可憐さと大人らしい美貌が混ざりあう。
腕を組んだ防御姿勢により、紺のポロシャツ越しの乳房が「むにゅ」と横に広がり、
権力者の情欲に満ちた視線が制服に絡みつき、ブロンドの髪から豊満な胸の膨らみ、そしてスカートから伸びる白く健康的な美脚の爪先まで舐め回すように……
「緊張しないで♥♥♥ めぐるちゃんのグループのさ……イル……なんだっけ」
「イルミネーションスターズです……!」
「そうそう!それに決めてるんだけど……キミのパーソナリティが気になってね……」
「っ……」
男が‘‘オーディション‘‘をチラつかせながら、めぐるに後ろから抱きつく。
彼の視界に映るのは透き通るような白い肌と、絢爛な宝石を凌ぐ髪の輝きだった。
至近距離で眺めるアイドルは格が違う。
先天的な才能と後天的努力に満ち溢れたルックスは触れるだけで股間が熱を持つ。
艶やかなブロンドヘアと高価な陶器のような肌は、日本人の遺伝子だけでは到達できない域の身体だ。
肉付きは薄く、細い、そんな16歳の少女の体躯に似合わぬ乳房がオスを誘うように主張し、後ろから膨らみを眺めるだけでペニスが硬く熱を持つ。
グググ、と上を向く男性器がめぐるのスカート越しのヒップラインに当たり、脳が「バチッ」と瞬くように快感が突き刺さった。
「あの……これって……」
身体を固く緊張させためぐるが振り返り、勇気をふり絞るように口を開く。
必死に笑顔を取り繕った彼女の表情は、子供の純粋さと大人の折り合いの狭間で揺れているように見えた。
振り返った動作で金髪がさらりと流れ、シトラスと柑橘系の甘い香りが鼻孔から血流に沁み込んでくる。
その小さな顔と、一切無駄のない黄金比の美貌、天真爛漫な瞳の奥に灯る嫌悪。
────男の理性が千切れた
「っむぶっっ!?!?」
男が八宮めぐるの顔を掴み、桜色の唇にむしゃぶりついた。
零れそうな巨乳を下から掴み、スカート越しの秘所に性行為じみた勢いで股間を叩きつける。
目を丸くするアイドルを押さえ付け、顔ごと舐め回すようなキスで蹂躙していくだけで、肉体の隅々まで歓喜し脳細胞が幸福で灼けていくようだ。
どんな新鮮な果実よりも甘く瑞々しい香りが、生のアイドルの肌や髪から沁み込んでくる感触。
学校指定の紺シャツ越しの大きな胸を鷲掴みすれば、指が押し返されるような弾力と、手が沈み込んでしまいそうな柔らかさが同時に押し寄せる。
押せば崩れてしまいそうなふわふわの感触だが中身がぎっしりと詰まっており、元に戻ろうとする肉の密度がオスを狂わせる……
「んっ……まって……くださ……」
細く締まったウエストの上に膨らむ、もっちりと実った90cm越えの乳房が理性をじりじりと焦がす。
ただ大きいだけでなく、上品な媚肉の分厚い質量が変幻自在に形を変え、もちもちとした温かな肉感が指を包み込むように絡みつく。
16歳の少女らしい薄い身体の上に、跳ね返るような乳の膨らみが主張している矛盾。
若い香りを吸い込みながら股間を擦り付け、衣服と下着に包まれた巨乳を興奮のままに揉みしだく快感。
シンプルな揉む作業だけで脳から視床下部に多幸感がドブドブと溜まり、消化しきれない昂揚が股間の勃起となって表れる。
「めぐるちゃんのおっぱい……健康的で素晴らしいね♥♥♥」
勃起した男根を擦り付け、スカートの折り目を乱すように密着していく。
男はめぐるよりも身長が高いが、彼女の高い位置の腰は生物としての違いを感じさせた。
めぐるのすらりと長い脚線美からにペニスを擦り付けるだけで、高価なスーツの生地を突き破る勢いで勃起し、失禁したようにカウパーのシミが出来てしまう。
強く抱きしめれば折れてしまいそうな少女だが、胸や尻、脚や腰は肉厚な‘‘女‘‘の形をしており、矛盾を孕んだ瑞々しい身体を貪るように抱き締め、欲情のままに隈なくまさぐる。
尻と骨盤に指を喰い込ませれば、肉付きと丸みは子を宿す受け入れ態勢に満ちているが、ウエストとヘソ周りは妊婦になった想像が出来ないほど細くしなやかだ。
上向きの尻を揉みしだきながらチンコをスカートの中に擦り付ければ、太ももの滑らかな潤いと熱で今にも射精しそうになる。
脳が、身体が、視界、聴覚嗅覚味覚、全身の細胞が『八宮めぐる』という女に発情していく。
「~~~~~~っ!!い……」
めぐるが‘‘嫌‘‘と言いかけた一瞬、彼女は自分の意思で言葉を呑み込んだ。
オーディションという言葉は、今は特別な意味を持つ。
今ここで権力者に逆らう事は、仲間が同じ目標に向かって努力してきた尊い時間を、自らの意思で断ち切る意味と同じだ。
長期間の撮影スケジュールが約束された番組は、事務所と仲間の未来がかかっている。
その重圧は十代の少女が背負きれない。
イルスタの仲間は‘‘こんなこと‘‘をしなくても許してくれると分かっているが、めぐるの責任感は一人で背負うことを選んでしまった。
仲間との日々が、大人になる成長が、社会を知ったせいで抗えない。
「いい子だよ♥♥♥めぐるちゃん……♥♥♥」
めぐるの抵抗が弱まると、男は合意とみてスーツを脱ぎ捨てた。
ボクサーブリーフから飛び出すペニスをめぐるに見せつけ、右に曲がった巨根は大蛇のようにヨダレを垂らしている。
根元に付いた握り拳のような睾丸は異常なほど生命力に満ち溢れ、内部に詰まった精子は最高級のメスを前に放出を待ち侘びているようだった。
「っ……」
めぐるが顎を下げ、宝石のような碧眼に男性器から視線を逸らす。
覚悟に満ちた瞳だが、実際に‘‘それ‘‘を前にして気丈に振る舞う事は不可能だ。
「ベッドいこっか♥♥♥」
男がめぐるの手首を掴みベッドに引きずり込む。
手を無理矢理つなぎながら押し倒し、上から見下ろし、アイドルの肌と美貌を貪るように巨乳を揉むしだく。
男根をスカートの中に潜り込ませ、白く眩しいほどの脚を撫で回し、鼠径部から股間に指を滑らせる。
スカートを少しずらせばショーツが現れ、その中に16歳の麗しい秘所の弾力が指を幸福を注ぎ込んでくれた。
「ぅっ……んっ……」
めぐるが息を抑え込む些細な仕草すら愛おしい。
碧眼を覗き込むようにクチビルを近付けると彼女は視線を逸らし、手の甲を唇に当ててキスを拒否している。
その隙に秘所を軽くなでれば、慣れていないのかくすぐられた時のような反応を示し、ハイソックスに包まれた脚がぎゅっと握られた。
腋から太もも、鼠径部から秘所へ、くすぐるように感度を高めさせながら膣の熱を高めていく作業がたまらない。
秘所は人差し指一本すら入らないほど狭いが、火照りと締まり、伸縮性は名器のそれだ。
期待感と情欲に脳が沸騰し、今すぐにでも男根をねじ込んでしまいたい欲に駆られる。
っちゅ……くちゅ……
「めぐるちゃんのおっぱいも……おまんこも……最高だね♥♥♥」
「っそ……んな……」
同じ人間とは思えないさらさらとした瑞々しさ、アイドルとして努力を重ねてきた曲線を貪る。
八宮めぐるの身体の価値に対し、あまりにも無防備な制服をかき分け、何の迷いもなく肉棒を擦り付けていく。
みぢっ……っちゅ……
「じゃあ♥♥♥入れちゃおっか♥♥♥」
「はぁっ……!はぁっ……っく……ぅぅ……」
長い脚をV字に開くように広げ、もちもちの美脚を楽しみながら秘所に亀頭を押し込む。
膣口に擦り付けるだけでカウパーが溢れ、射精を求めるように男根が強く、激しく脈打つ。
猛りと熱を抑えるように八宮めぐるを組み敷き、その綺麗な顔を覗き込むように身体を重ねていく。
想像以上に少女の秘所はあたたかく、そして異物を拒むように小さい。
みぢみぢ……
「っ……!っく……」
────みちっ
「あぁ……っ!!」
亀頭を入れるだけで苦労する程の肉穴。
めぐるの腰を浮かせ、体重を一気に乗せる……
ぷちゅっ────
ただ男性器を浅く入れているだけなのに、脳髄でアドレナリンやドーパミンがバチバチと瞬いている……
根元まで入れたら確実に‘‘出る‘‘と分かる極上の空間へ……
「いっ!……いやぁ!!」
暴れるめぐるを腕の中で跳ねる
男の力で押さえ込み、胸板に巨乳を感じる
彼女の腰を浮かせ、狙い澄ました角度で繋がっていく……
っぷ
「~~~~~~っ!!やめてっっ!!!」
ぬ゛ぶ────
「っふ~~~~~~~♥♥♥入ったよ♥♥♥おじさんの形わかる???♥♥♥」
「いや……いやぁ……」
『八宮めぐる』という偶像と繋がり、生物的に、強制的に交尾が成立した快感。
狭く熱い肉の層をペニスでかき分け、深く繋がり、オスとメスとして生殖行為を見せつけるように結合部をミヂミヂと擦り付ける。
「あぁっ!!や……いやぁ……」
「っほ♥♥♥入れただけで……とけちゃいそうだよ♥♥♥」
16歳の少女に自らの男根をねじ込んだ快感は想像を超えていた。
熱く締まる膣にペニスを入れただけで柔らかく温かなナマオナホが根元まで包み込み、隅々まで密着して貪欲にしゃぶり付いてくる。
一瞬で射精衝動が喉元まで迫り息が詰まり、股間から脳天に甘い火照りと締まりによる心地良さが駆け巡る。
興奮状態の海綿体は感度が異常なほど高まり、めぐるの僅かな凹凸やヒダやツブ、屈曲や形状、心音や呼吸すら感じ取れた。
「っほ♥♥♥とんでもない……名器だ♥♥♥チンコ搾る為の形して……」
「っふぅ゛~~~~~~っ……っぃ゛っ!!」
八宮めぐるの胸や尻、脚をまさぐりながら腰を振る
本能に突き動かされるように彼女を貪る
彼女の身体を撫でるたびに女の曲線が分かる
腹部の奥底で精子が滾るような快感が迸る
「っほっほ~~~~♥♥♥」
男は素っ頓狂な声を上げているが、めぐるは白い肌を真っ赤にしながら悶えていた。
太く短い手が制服の内と外から絡みつき、忙しなく乳房や尻、顔や脚線美を撫で回し続ける。
熱した肉の層が絡みつきを感じながら男の体重を乗せたピストンを振り下ろし、限界まで勃起した男性器で若い膣をほじくり返す。
彼女の意思は必死に拒んでいるが、生殖機能として優れた膣が媚びるように男根を絞ってくる。
「あっ!っが……んっ……っむ……」
「めぐるちゃんのマンコ……♥♥♥やっば……♥♥♥そんなに声我慢しなくてもいいから♥♥♥」
ッパンパンパンパンッっちゅっぷちゅっぷ!!
「ン゛ぅっ!!!!」
「ここかな?♥♥♥おマンコの入り口と奥♥♥♥ダメだっ♥♥♥ここ気持ち良すぎておじさんももたないよw」
男の巨体がめぐるを押し潰し、捕食のような体位で彼女を貪り喰らう。
オスを狂わせる膣内の構造と伸縮性、熱、弾力、密着感が暴力的なセックスを更にヒートアップさせる。
若く柔軟なめぐるの牝穴は硬さと柔らかさがグラデーションのように入り混じり、数センチ動くたびに違う顔を見せてくれた。
入り口は何人をも拒むように小さい膣口だが、一度入ってしまえば竿の表面に吸い付き、伸縮するゴムリングのように包皮と海綿体の往復を心地良くしてくれる。
中腹は強靭な男根でなければ弾かれてしまうほど狭く、進むだけでぞりゅぞりゅと竿の横と裏の太い血管が揉み解され、気を抜けば一瞬で射精させられてしまう。
奥へ到達すれば、優秀なペニスに媚びるように子宮が吸い付き、精子を求めるように伸縮していく。
ダンスで培った骨盤底筋が自然で強い締まりを演出し、めぐる本来のS字の名器の威力が更に上がっていた。
ぞりゅ♥♥♥
みっち♥♥♥
っぷちゅ♥♥♥
「あなたに一生服従します」と言わんばかりの牝穴のディープスロート。
一度のピストンで多幸感が溢れ、大人の男の足腰を快楽でとろけさせる。
暴力的な性的衝動を『八宮めぐる』という優秀なアイドルで発散する陶酔感が駆け抜ける悦び。
ぢゅっぷ!!みちゅみちゅみちゅっっ!!
「想像以上だよ♥♥♥」
めぐるは下唇を噛み締め、シーツを掴みながら無言の抵抗を続けている。
押し込まれる肉棒の熱と、膣奥から広がっていくような火照りが彼女を苛む。
自分が我慢するだけでいいと言い聞かせながら身体を預ける彼女だが、その唇だけは明け渡さない。
「めぐるちゃん……♥♥♥内縁の妻にしてあげようか?♥♥♥結構贅沢させてあげられるんだけど……♥♥♥おっほ♥♥♥」
「……いや……です……」
「聞き分けの悪い子はオシオキだよ♥♥♥」
ッパンパンパンパンッッパンパンパンパンッ!!
「~~~~~~~~~ぅっっ!!」
男は上から目線で責めているが、射精をこらえるだけで精いっぱいだった。
八宮めぐるはレベルが違う。人間が頭を捻って考えた高級オナホールを軽く超える膣内構造に耐えられる訳がない。
精液を搾る事に特化した形状はペニスを磨くように圧迫と摩擦を繰り返し、やわらかな肉の層と勃起力がなければ弾かれそうな弾力がぞりゅぞりゅと絡みつく。
膣内の狭さと屈曲が竿の表面に隙間なくフィットして揉み洗いさせるように搾られていく。
腰をグラインドさせ、めぐるにペニスの形を刻み込むように繋がればドラッグのような幸福が全身に駆け抜ける。
根元まで入れた感触を、熱い温泉に肌を慣らすように浸り射精を抑えようとするが、入れているだけでコリコリとした牝穴の圧が搾り取ってくる始末。
ゆっくり動かしても、速く動いても、更には動かなくても、このまま数秒で情けなく射精をしてしまうと確信できる……
ぶっぢゅ♥♥♥ぷっちゅ♥♥♥ぱっちゅ♥♥♥
口を結ぶめぐるの顔ごとキスをしながらの杭を打つようなプレスで貪り喰らう。
全身でアイドルの身体を抱き締め、細い少女の体躯を感じながらピストンを叩き込む。
経験した事のない肉竿で膣奥を突きながら股間を擦り付け、Gスポとポルチオを突き潰す。
「ここだね♥♥♥めぐるちゃんのマンコっ!!やっば♥♥♥」
「いや……キスは……っむぅ……!」
小さく整った頭部をボールのように鷲掴みし、舌をねじ込みながら強制的にラブラブの雰囲気に引きずり込む。
驚くほど可憐な小顔とブロンドヘアの滑らかさを感じるだけで、八宮めぐるの遺伝子が優秀だと精子が沸き立ち始める。
ポンプがせり上がるように射精衝動が抑えきれなくなっていく。
ベッドが軋むほどの激しい行為でも膣内は絡みつき、彼女がどれだけ拒もうと膣内は精液を搾り取る機能が備わっている。
男と女である以上避けられない生物の機能を利用し、本来手を出せない16歳の可憐なアイドルを手籠めにする快感。
「ダメだ♥♥♥おじさんもう限界♥♥♥」
「だめ……!だめっ!!!」
めぐるが健気に抵抗する。
男の手に爪を立て、背中に平手打ちをし、身を捩りながら必死に拒絶の意思を示す。
細い腰を上下にヒクつかせ、降参の意思を示すように何度も男の腕や背中を叩く。
仲間の覚悟を決めていても、本物の生殖行為に本能的な恐怖を覚えているようだ。
「出るっ……出る出る出る出るッッ♥♥♥」
「いや゛っ……やめてくださ」
めぐるが本気で逃げようとした瞬間
彼女が口を開いた一瞬を……
────ブチュウウウウウッッ
巨大な顔がディープキスをした
傷んだタラコのようなクチビルを開け
めぐるの瑞々しい顔を喰らうように
「んっぶぅぅ゛っうううううぅっっ!!!」
叫ぶめぐる、極楽状態の男
最高級の美女と口と膣で繋がり
一気にピストンを加速させ……
どぶっっ
「~~~~~~~!!!」
びゅぢゅビュリュビュリュヂュビュリュ~~~~~~~~~~ッッ!!!!
めぐるを抱き締め射精する
男根を強引に奥まで入れ
ビチビチと跳ねる精子を子宮に直接注ぐ
本物の『八宮めぐる』を抱き締めながら、密着し、薔薇のような香りを吸い込みながら膣内射精する気持ち良さ。
16歳のハーフ美女に生で遺伝子を注ぎ込み、若く新鮮な卵子を数千万の精子で蹂躙する陶酔感。
ドクドクドクドクッッ!!!!
男はめぐるの全身を口や手で貪りながら射精した。
浅黒い肌を真っ赤に染め、めぐるの白い肌を埋め尽くすように全身で抱き締めながらの絶頂。
細い尿道をミチミチと拡張するように精液が溢れ、睾丸から4~5回分のザーメンが一気にぶちまけられている気分だ。
脳髄に駆け巡るオーガズムは数十倍に濃縮され、薄暗い部屋が白い閃光が飛び散る錯覚に陥った。
眼下には八宮めぐるの綺麗な顔が恥辱に悶え、白人の遺伝子が入った肌をピンク色に染めながら暴れていた……
「んんぅッッ!!んっっ!!!」
キスをしたまま最後の一滴までぶちまける。
股間をめぐるの股に擦り付け、根元まで入れたままコリコリとした膣奥を何度も突く。
彼女は突かれたことのないスポットへの刺激で悶え、快感6割、嫌悪4割と言った表情で身体をくねらせる。
手首を握ったままポルチオ周辺を突けば、心拍数と体温が上昇し、膣内がさらにキュンと締まった。
「ポルチオって言うんだよ♥♥♥ここ……気持ちいでしょ♥♥♥」
「……」
「黙ってないでさ……ほらっ♥♥♥ぐりぐり~~~~~♥♥♥」
「っひっ!!!」
恋人繋ぎしながらキスを繰り返し、めぐると余韻を楽しみながら精子を注ぎ切った。
ゆっくりとペニスを抜く時すら、吸い付いていたヒダや内部が「いかないで」訴えるように絡みつき、射精後の敏感な海綿体には過剰な刺激に包まれてしまう。
「っほ♥♥♥もっと精子ほしいのかい?♥♥♥待っててね……少し休んだら復活するから♥♥♥」
ちゅぽんっっ……!
吸い付いた膣口と亀頭が吸盤のような音を立て、密度と締まりが聴覚から感じられる。
竿の抜けた牝穴から粘度の低い精液だけが溢れ、膣の形が戻るまでザーメンがほとんど漏れなかった。
S字に屈曲した狭い名器は、注がれた精液を逃がさないように再びみっちりと締まった。
「すごいね♥♥♥若いおまんこって……溢れないんだ♥♥♥おじさんまた勃ってきちゃったよ♥♥♥」
「……もう……終わりじゃないんですか……」
「何言ってるのさ♥♥♥まだ夜になったばっかりだよ?明日の朝までたっぷり時間あるんだから♥♥♥」
「……帰らせてください」
「いいよ でも……帰ったらどうなるだろうね?」
「……」
「いい子だ♥♥♥さぁ、シャワーいこっか♥♥♥」
・・・・・
・・・