凌辱系二次創作短編集 作:凛輪
『‘‘これであなたも個性持ち!!‘‘ 超強力催眠リモコン』
・使用上の注意
・対象の3m以内に近づき「催眠」のボタンを長押し、1分間リモコンと対照を動かさないこと
・接続に成功すると命令が可能
・ボタンの内容をカスタムし命令を遂行させましょう
自宅に届いた謎のリモコンに、最初は半信半疑だった。
街中で試そうとしたが、催眠条件の『近距離で1分動かない』という条件は意外と難しい。
有名な女性ヒーローは常に動き回り、しかも近距離に近づく事すら出来なかった。
‘‘波動ねじれ‘‘を除いて……
「それあなたの個性?私に見せてよ!!」
・・・・・
「私の彼氏でしょ?当然なんでもするよ!」
波動ねじれが何の疑いもなく好意の視線を向けてくる。
ソファに二人で座りながら恋人のように密着し、後ろからスーツの質感を確かめるように抱き締めた。
画面越しで見ていた『波動ねじれ』を至近距離で見る威力はすさまじい。
桃のような香り、女性の身体つきをしながらも少女のような仕草、そして天真爛漫な表情の奥に、他を寄せ付けないほど整った顔が存在していた。
長いまつ毛がぱっちりとした瞳を彩り、瞳孔は催眠でうっすらとピンク色に染まっている。
思わず生唾を飲み、恐る恐るスーツに包まれた巨乳を揉んだ……
「っふ♥♥ もうしたくなったの?♥♥♥」
ねじれが大きな瞳を細め、口角と上げながら笑った。
綺麗で、蠱惑的で、可愛らしい顔に理性が千切れていく。
学生ヒーローの若さでトップクラスの実力を誇る彼女の身体。
青と白の特殊生地が健康的な体躯を護り、喉元から爪先まで肌に吸い付いている。
生唾を飲み‘‘女‘‘の形をした丸み、その巨乳に指を喰い込ませるように揉みしだく。
「んっ♥♥♥」
ねじれは気持ち良さそうに両脚を震わせ、足首を回しながら爪先をピンと伸ばしている。
「っ……♥っふ~~~~~~ッ……♥♥……♥♥♥」
ずっしりとハリのある乳房をこねくり回すように持ち上げた。
ぴったりと吸い付く生地の素材に包まれた、たわわに実った胸の熱を感じながら何度も質感を確かめる。
手を広げてようやく掴めるサイズの双丘は指が沈む柔らかさと、跳ね返るような弾力に満ちていた。
ただ大きいだけでなく分厚い、そして中身が詰まっている重量感、プルプルとした質感に股間が勃起してくる。
スーツ越しの胸をどれだけ雑に揉んでも、元の形に戻ろうとする若々しさがたまらない。
ビキビキと勃起した男根を腰と尻肉に擦り付け、髪からシャンプーの匂いを吸い込んだ。
「……♥♥♥まだ昼だけど しちゃおっか♥♥♥」
ねじれの手がボクサーパンツ越しに触れた。
指先でカリカリと亀頭の先を刺激され、パンパンに膨れた先への甘い刺激にカウパーが滲んだ。
‘‘気持ち良い‘‘という生易しい快感ではなく、脳の快楽回路に直接電流を流された気分だった。
熱いヤカンに触れたように腰が弾み、その数秒後に脳が‘‘快楽‘‘を認識し始める。
「もうっ……がっつきすぎ……んっ」
俺はねじれを後ろから抱き締め、勃起したペニスを背中と尻に擦り付けた。
滑らかな質感が亀頭に擦れ、その奥に彼女の体温と呼吸を感じられるだけで射精しそうなほど気持ち良い。
欲望をぶちまけるように胸へ指を沈ませれば、俺の手を包むように周囲の乳房が吸い付く。
彼女の身体にむしゃぶりつくだけで、将来有望なヒーローである‘‘波動ねじれ‘‘が確かに存在していると実感できた。
能力を補助するための青いスーツに浮かぶ骨格、無駄のない筋肉の起伏、脊柱から背中のライン、女の形をした骨盤とヒップライン。
‘‘波動ねじれ‘‘の身体の形を強調したスーツを触るだけでオスとしての生殖欲求が爆発してしまう。
「じゃあ クチでしてあげる♥♥♥」
波動ねじれが振り返り、こちらに甘いキスをする。
ソファの足元に腰掛け、俺の股間に顔を近付け頬ずりをし始めた。
勃起したパンツ越しに長い舌を這わせ、上目遣いで湿った視線を浮かべるねじれちゃん。
俺は催眠リモコンの効果を実感しながら快感に身を委ね、温かく柔らかな舌の擦れる感触だけで脳がジュっと灼けた気がした。
「ッむっふ~~~~~♥♥♥」
波動ねじれの後頭部を掴み、ボクサーパンツ越しの勃起ペニスを擦り付けオモチャのように弄ぶ。
どれだけ無理を言っても、どんなプレイでも、あの雄英トップクラスのヒーローが言いなりの状況。
映像で見る波動ねじれと、生で見るとでは全く違う。
顔が小さく、髪も手櫛でさらりと流れ、毛先まで一切乱れがない。
彼女が部屋に居るだけでフワッと桃のような甘い香りが広がり、少し嗅いだだけでペニスの先にカウパーが滲む。
五感から情報量が雪崩れ込み、我慢できずナマのペニスをねじれの顔に擦り付けた。
ニヂニヂとカウパーを塗り込むように若い肌を堪能し、小さく整った顔面でオナニーをする。
「んっ……咥えていいですか……?」
彼女は積極的にリップと舌先を竿の裏に這わせ、俺を気持ち良くさせる‘‘命令‘‘を遂行しようとしている。
小刻みなバードキスを繰り返され、唾液の糸は透明な橋を作り、海綿体が興奮でパンパンになっていく。
亀頭やタマに彼女の熱い吐息がさらりと流れ、あったかいベロがぬるぬると擦れていく快感が正中線を抜ける。
俺は焦らすように股間を顔に擦り付け続けていたが、彼女の積極性は予想以上だった。
「もう……んむっっ!!」
ねじれは頬を膨らませ亀頭を強引に咥えてきた。
敏感な先端が温かくて柔らかい空間に包まれ、それだけで座っていられないほど心地良くさせられる。
バチッ!バチッ!と電流が股間から脳に駆け抜けていくような心地良さに意識が薄れてしまう。
ねじれを見つめれば、彼女は上目遣いで瞳を輝かせカサと竿の先端を舐め回してくる下唇から飛び出したベロが円を描くように動き回り、アイスを舐めるように裏筋が侵されていく。
「ちゅこちゅこちゅこちゅこ♥♥♥」
頬を窄めたまま、飴玉を舐めるように亀頭を奉仕されていく。
息つく暇もなく気持ち良い場所を高速で舐められ、たまらずソファの背もたれに体重を預けてしまう。
ずろ~~っと根元から先端まで隈なく犯すディープスロート。
射精してしまいそうな快感に彼女の肩を叩き限界を訴えるが……
「にがさないよ~~~んっむっっ!!」
ねじれが大きく口を開け、ベロを見せびらかすように亀頭を咥えた。
唇と舌腹をぴったりと男根の表面に沿わせながら、今度は素早く根元までフェラチオされる。
キャパオーバーした快感で指先が痙攣し、その動きを楽しむようにフェラが速くなっていく。
自分の股間の上で波動ねじれの顔がバウンドする光景は夢のようだった。
「んっふ~~~~~っ♥♥♥」
ペニスの裏と表面に舌が擦れる様子を見ながら、ずぶずぶとクチに包まれていく快感を見る事しかできない。
火照った肉の穴に男性器が包まれる幸福で視界がバチバチと瞬き、その快感が竿の根元まで広がっていく。
にゅぶっ────
「っむ♥♥♥」
波動ねじれがこちらの股間に顔を埋め急に止まった。
温かい口内で肉竿が舌だけでちゅこちゅこ♥と揉み擦られ、その刺激から逃げられない。
今まで感じた事のないペニスの性感帯をベロだけで開拓されたかと思えば、再びゆっくりと顔が上下に動き始める。
愛情たっぷりのディープスロートに脳からアドレナリンやドーパミンがとめどなく溢れ、脳がジリジリと灼けていく気分だ。
「ッむっぶむっぶむっぶぐっぶ♥♥♥」
執着的な愛で隅々までしゃぶり尽くされてしまえば、技術を超越するレベルで気持ち良くさせられる。
彼女は唇で男根の根元をしっかりと固定し、舌の長く広い箇所で包み込みながら顔を上下に動かす。
ぐっぶぐっぶと籠った音が響く中、高速からスローまでこちらが慣れていない刺激を常に与えてくる。
戦闘で敵の癖や動きを掴むことに長けた彼女だからこそ、常に新鮮な刺激が注ぎ込む事が出来るのだろう。
ずろろろっっ────
太い血管の通る中央を優秀な美女に奉仕され、男性器が洗われるような貪欲なフェラに搾られる。
窄めた頬によって半分真空状態になり、熱い口腔オナホに成す術なく搾り取られてしまう。
ダメだ、全力で腹筋に力を入れても1分も我慢できる自信がない。
「んっふ~~~~~~~~~~~♥♥♥」
波動ねじれが俺をイカせる動きになる。
ハイペースで、一定のリズムで、気持ち良い場所だけを徹底的に舐め回してくる。
性感帯の束である男性器に柔らかいベロの摩擦が高速で降り注ぐ。
「もうだめだ」と思った瞬間、ねじれは射精を焦らすように動きを止め、根元まで咥えたまま視線を送ってくる。
「でそうなの~~~~~?」
波動ねじれはペニスを丸々呑み込んだまま語り掛けてくる。
股間に顔を埋めたままぐりぐりと左右に首を振り、予測できない角度から海綿体を圧迫され、そして磨くような舌の動きで神経の密集した竿を気持ち良くさせられてしまう。
その可憐で整った美貌に見つめながら、口内でベロと喉の動きだけで射精させられる。
プラモのバリを取るように小刻みな動きで性感帯を隈なく摩擦されていく。
たまらずペニスを抜いて逃げようとした瞬間、腰をガッチリつかまれた。
「逃がさないよ~~~~~~♥♥♥んっむぶっむぶっむ♥♥♥」
竿と睾丸の間に舌先が当てられ、にゅりゅにゅりゅと刺激されていく。
男性機能のツボを押されるような気持ち良さに腹筋から力が抜け、睾丸から尿道に熱湯のような精子が昇ってくる。
体験した事のないディープスロートで射精感が限界に達し、たまらず降参をするようにねじれ腕を掴む。
「んっふ~~~~~~~~~♥♥♥」
波動ねじれはフェラチオから逃がさない。
目を細めて嬉しそうにしゃぶったまま、更に頭の動きを加速させていく。
空色の髪がさらりと靡くほどの速度のディープスロートで射精させるつもりだ。
唇の弾力が竿の表面を包み、ベロの摩擦で裏スジから鈴口まで舐め回され、喉奥の締まりで射精を極限まで促されてしまう。
最高の口淫を楽しもうとする余裕は消え、せり上がってくる絶頂に身を委ねる事しかできない。
「んっふ……♥んっぶんっぶんっぶむっぶんっぶ!!!」
波動ねじれが俺の脚に抱きつき、ずろろっっ!!と根元から先端まで隈なく奉仕し、貪るような勢いで精子を搾り取ろうとしてくる。
男の股間に整った鼻筋が当たる度、彼女の興奮した吐息と長い髪が鼠径部を流れていく心地良さ。
彼の視界に広がる整った美貌と、品のない窄めた頬のギャップ、そしてふわりと香る髪の香り。
五感から降り注ぐ生の感触で‘‘波動ねじれにフェラをされている‘‘幸福‘‘が脳を悦ばせる。
清廉で可憐な美貌はそのままに、仕草と表情だけが淫靡に性を求めてくる快感。
「っぐっむぐっぶむっぶぐっむ♥♥♥」
本当に気持ち良いフェラはAVで見るように大きな音は立たないと今知った。
ぴっとりと密着した口腔内に籠るような水音だけが二人の間にだけ響く。
男として肯定されるようなディープスロートを受けながら、彼は波動ねじれを犯したい欲に襲われた。
「んぶっっ!?」
男はねじれの後頭部を掴み、オナホを使うように喉奥を犯していく。
髪を手首に巻き付け、手綱のように波動ねじれの口内を使えば、柑橘系のシャンプーの香りに‘‘女‘‘のフェロモンの匂いが混ざり始める。
生クリームと砂糖をたくさん含んだような、あまったるい香りだ。
ぐっぶぐっぶぐっぶむっぶ……
波動ねじれの頭部を掴んで自分のペースで使う気持ち良さ。
文字通りのオーラルセックスを激しく繰り返し、整った鼻筋を股間で潰す勢いで射精へ向かっていく。
オナホールを握るように喉元を握り。亀頭が通る場所を圧迫しながら両手を動かす。
オーバーフローした射精衝動が脳で膨らみ、いつ爆発してもおかしくない。
表面張力で零れそうな水のような状態のままイラマチオを繰り返して、この快感に身を委ねる。
「んっふ♥♥♥むっぶ♥♥♥っもっぐ♥♥♥んっ♥♥♥」
波動ねじれの顔が『出して』と訴えてくる
生理的な涙で瞳を濡らしながら嬉しそうな顔で
白い肌を紅潮させ、俺を気持ち良くさせる事だけを考えている
イラマチオに頭をあずけ、ベロと喉奥の動きは最高の状態のまま……
竿の横に頬が圧迫され
裏の中央はベロがぬるぬると擦れ
亀頭は喉奥の肉穴に搾られる
ドクッ、ドクッと睾丸の奥が疼き、陰茎の管を突き抜けるように精液が昇ってくる……
「んっふっむぶっ♥♥♥っむぐっ♥♥♥っぶむっっ♥♥♥」
そして、頭の中で「パンッ」と絶頂が弾けた……
────どぶっっ!!!
「んっ♥♥♥」
びゅぢゅビュリュビュリュヂュビュリュ~~~~~~~~~~ッッ!!!!
「っむっふ♥♥♥んんっぶっぐっむっぐっぶぉ゛っっ!!!」
波動ねじれの喉奥に射精する最高の気分。
胃袋へ直接注ぎ込むような勢いで、蛇口をひねったような量の精液が溢れ出す。
彼女の頭と両腕で抱きかかえ、顔面を股間に擦り付けるようにぶちまける快感に頭が灼ける。
ぐにぐにと動くベロの質感を楽しみながら、亀頭から大量に溢れる精液の熱に脳が歓喜していた。
過剰な快楽物質によって身体が弛緩し、背もたれに身体を預けながらねじれちゃんの顔を使う。
かくかくと小刻みに動かし、喉の狭い空間を亀頭が滑る鋭い快楽が駆け抜けていた。
どぶぶびゅりゅっっ!!びゅぢゅっっ!!!
あまりの気持ち良さにザーメンが何発も出る。
波動ねじれの後頭部と首、背中、肩甲骨を抱き締めたまま、尿道から抜ける熱湯のような粘液をぶちまける至福の時間。
こちらは何も動いていないのに、ねじれのベロと口腔が射精を歓迎するように動き、限界までザーメンを搾り取ってくる。
オスとして肯定されるようで、包み込むような口淫に精液が止まらない。
膣内と錯覚する程の気持ち良さに脳がバグっている。
「~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
両手から力が抜けた俺に対し、ねじれは愛おしそうに竿を咥えていた。
顔を左右に振り、円を描くように抜かずのお掃除フェラをしている。
情けなく脱力する俺を愛おしそうに眺め、にゆっくりと口からペニスを抜いていく。
「…………っぷはっっ♥♥♥まだ元気だね~♥♥♥」
波動ねじれはお掃除フェラで強制的に勃起させたペニスを満足そうに見つめ、光沢を帯びた亀頭に軽くキスをした。
男のツボを分かっているのか、そのまま背を向けて誘うようにスーツを破く。
「……♥」
俺の理性が千切れた。
ねじれのスーツの襟を引っ張り、ソファに引きずり込んだ。
捻じ伏せるようにたわわな胸を鷲掴みしながら、バックで潰すようにペニスをねじ込む。
身動きが出来ないように腰を掴んで尻肉に股間を重ねる。
みぢみぢにぢにちっ♥♥♥
「お゛~~~~~~~~~~~♥♥♥入って……♥♥♥」
赤く艶やかに光る‘‘そこ‘‘にペニスを入れ、ソファに捻じ伏せて膣奥を抉る。
────どちゅっっ!!!!!
「っは……♥入って……♥う゛っっ!!!」
波動ねじれの口からみぞおちを殴られたような喘ぎ声が溢れ出す。
風情やムードなどなく、欲情をぶつけるだけの挿入だが、彼女は嬉しそうに背筋を震わせていた。
狭く伸縮する名器が角度の違うピストンに悶え、愛液と熱が一気にペニスを包んだ。
催眠リモコンの効果は若く優秀なヒーローの理性まで改変しているようだった。
「っは♥♥♥やば……♥えぐられて……っひぎ♥♥本気で……わたしを……あっ♥♥♥」
波動ねじれの極上名器に包まれる幸福。
可憐な女性に対する優しさや見栄を張る感情は消え失せ、オナニーを覚えたサルのようにピストンを叩き込む。
やわらかく、それでいて小さく閉じた秘所に男性器をねじ込み、押し返されそうな締まりを堪能しながら犯す。
細い腰からの‘‘女‘‘を感じる骨盤に手を沿わせ、クッションを掴むようにねじれを使う。
「っフ~~~~~~~~~~っっ♥♥♥キミ……本気なんだ……う゛っっ♥♥♥」
波動ねじれの牝穴はザーメンを搾る事に特化した形状だった。
入れるだけでも苦労する狭い膣口は一度‘‘主‘‘と認めた男根を包み込み、射精させるためにヒダやツブの一片一片が絡みついてくる。
屈曲した名器は進むだけで射精しそうになるレベルなのに、更にそこに上乗せされていく。
敏感なペニスから大量の快楽情報が注がれて耐えられる男は存在しない。
「っふぉ゛っ~~~~~~~っ……♥♥♥」
ぷるぷるとした名器の層が亀頭をニヂニヂと揉み擦りながら、竿に沿ってぴったりと吸い付き刺激を加えられていく。
敏感になったペニスが、きゅうきゅうと締まるヒダとツブのゾーンを往復する。
脳に麻薬じみた多幸感が押し寄せ、ペニスの感覚が鋭敏になり、ねじれのうねる膣内の構造すら認識出来てしまうほど。
首筋を掴み全力でペニスを擦り付けても、柔軟に吸い付く膣肉が精子を求めるように絡んでくる。
ぬ゛……ぷちゅっ♥♥♥
波動ねじれの牝穴に男性器が搾られる生理的な幸福。
膣口のフィットする吸い付きが音や刺激を逃がさない構造は「気持ち良い」とか「最高」といった域を超えていた。
気を抜けば一瞬で精液が搾り取られると確信できる肉穴……
「っふ~~~~♥♥♥っむ……♥♥♥んっ♥♥♥」
必死に射精をこらえ、鼻で大きく深呼吸をした。
しかし、波動ねじれの髪から吸い込んだ桃のような香りが、ラクトンとエストロゲンを含んだ匂いが男性機能を更に強化していく。
男性器に血流が更に集中しパンパンに膨れる。
っぢゅぶぢゅっぶゆっぎゅちゅっぷっぱんっぱんっっ!!!!
狂ったようにピストンを打ち込み、生の‘‘波動ねじれ‘‘を道具のように犯している実感が更に快感を濃縮している。
狭い膣内によって包皮がめくれる快感と、とろとろの火照った肉穴に甘くしゃぶり尽くされる心地良さに脳がとろける。
本能だけで腰を振り、スーツに包まれた尻肉が波打つ様子をぼーっと視界に入れた。
彼女の長い脚がバタバタと動き回り、奥を突くたびに背筋が伸び縮みし、ぴったりと吸い付いたスーツに艶めかしいシワが寄る。
頭や意識は朦朧としているのに、駆け抜ける快感は現実だとハッキリと分かるほど強い。
「出して♥♥♥」
ねじれの短い言葉と同時に、膣内の温度と圧が一気に増した。
子宮が降り、膣奥がカリ首を吸い上げ、牝穴の熱が男性器を包み込む。
生殖を求めるDNA、その奥に刻まれた多幸感。
股間をにゅるにゅると押し擦られる快感が正中線を通り、延髄から脳幹、視床下部をドラッグのように支配していく。
薄暗い玄関が瞬くほどの刺激に全身の細胞が喜んでいる初めての経験だ。
っぱんっぢゅっぷぷっちゅ♥♥♥にっぢゅぐっちゅ♥♥♥
濡れた結合部から卑猥な音が溢れ、愛液ローションで更に気持ち良さが増す。
締まりと圧が強くなっているのに、滑りがスムーズになっていく矛盾。
性刺激が一気に臨界点を迎え、脳内で射精衝動が破裂寸前だった。
「いいよ……キミのなら……♥」
波動ねじれが全力で愛を伝え、手の指を互い違いに絡め、強く繋がり、そして子種を求めれば……
どぶびゅぢゅっッッッ
「────ぃ゛っっ!!!」
脳の許容量メーターがパンッ!と弾けた気がした
波動ねじれの膣内に精液を植え付ける
動物の本能に刻まれた生殖を果たす
最高の女に、最高の快感をぶちまけるように……
っびゅぶぢゅぶびゅりゅ~~~~~~~~~~っっっっっ!!!!!
「っふ────♥♥♥っひ♥♥♥」
狭い尿道を大量の精液が駆け抜け、とめどなくミヂミヂと溢れていく。
蛇口をひねったような射精によって管が広がり、痛みのような気持ち良さが股間から脳を焼いた。
脳髄がショートするような絶頂と幸福に溺れながら、両腕と全身で波動ねじれを抱き締める。
びゅぢゅビュリュ~~~~~~~~~っっ!!
彼女を後ろから抱き、求愛する動物ように身体を擦り付けながら射精する。
処理しきれない気持ち良さが指先に溢れ、それを塗り付けるように胸や脚を揉みしだく。
指先に跳ね返るスーツの滑らかな質感と女性の弾力、密着するほどに感じる柑橘系の香り。
今、この瞬間、あの波動ねじれを抱いているという実感が信じられない。
貪るようにねじれの身体を触り、股間を尻肉に擦り付けながら射精する心地良さ。
ぐちゅ……ぷちゅ……
極上の空間をまだ堪能したい。
ねじれの尻肉に股間を擦り付け、中をかき混ぜるようにグラインドする。
「~~~~~~~♥♥♥」
かなり‘‘効いている‘‘ようだ。
彼女の膣奥をグリグリと犯せば、その細い腰から痙攣が広がり、綺麗な脚や指先が力なく震える。
弱々しい声で鳴くヒーローの姿に、あれだけの射精をした男性器がドクドクと脈打ち始めた。
「まだ……足りないよね♥♥♥」
波動ねじれの妖美な視線でキスを求められる。
最上級の美女からの無償の愛に包まれながらベッドに向かう。
途中で壁にもたれ、甘い手コキと手マンで絡み合いながら口づけを交わす。
彼女の執着的な愛撫がペニスを包み、睾丸に指先が触れ、強制的に勃起が強化される。
「っむふ~~~~~♥♥♥キミのコレが当たってるだけで……私……♥」
ようやくベッドに到着した。
勃起した肉棒が彼女の腹部に当て、特殊なナイロンのような質感に亀頭を擦り付ける。
肌にフィットする生地の奥から体温と身体の起伏が沁み込んでくる。
興奮したねじれをベッドに引きずり込み、ぐちゃぐちゃに絡み合うような正常位で繋がっていく。
ただ触れあっていたい、互いの温度や鼓動を確かめる為に繋がりたい。
そんな爛れた欲情のまま、愛を誓うように手を重ね挿入する。
にゅ゛ぶみぢちゅぶ
「~~~~~~~~~~♥♥♥」
ねじれの膣内に入れるだけで彼女の瞳はガクガクと震え、牝穴は温度が上がり、愛液が増え、狭く、更に心地良い空間になっていた。
入れるだけで脳がバチバチとスパークする。
あの波動ねじれと愛情たっぷりのセックスで絡み合う陶酔感。
その全てを堪能しながらゆっくりとペニスを入れている事実。
一瞬で射精してしまいそうな快感に奥歯を噛み締め、スローなペースで腰を振る。
「やっば……♥入っただけで……私も……イッ……♥♥♥」
「待って……まだ動かないで……たんま♥っちょ……♥♥♥っふ────♥♥♥」
我慢できる訳がない。
ねじれの背中を抱き寄せ、互いの鼓動が伝わるほど密着しながら腰を振る。
股間をズリズリと擦り付け、隙間なく抱きつき身体を貪り合う。
1cm擦れるだけで射精感がせり上がるが、そんなことは気にせずとにかく快感を貪る。
もっちりとした巨乳が潰れ、胸板に心地良い弾力を感じながら犯す。
無駄な筋肉も脂肪もない、最高のヒーローの身体をオナホとして使う心地良さは想像以上だ。
彼女の体温がしっとりと沁み、心拍数の上昇や興奮した息遣いが伝わり、本気で感じていることが手に取るようにわかった。
っぢゅっぷ♥っぱんパンッパンパンパンッッっっ♥♥♥
「っひ♥♥♥」
向き合い、抱き合った体位で膣奥を抉れば喘ぎ声が溢れる。
同時に内部のヒダや肉の層、締まりが甘く絡みつき、肉体と精神が性行為の快感に引きずり込まれていく。
膣口は亀頭を弾くほど締まっているのに、一度入れば一気に奥まで誘われる矛盾。
ローションのような愛液が滑らかに絡み、狭く屈曲した名器でもスムーズに入り、ぞりゅぞりゅっ!と凹凸を擦りながらペニスが咥え込まれる。
「捕まえた♥♥♥」
正常位で波動ねじれと繋がれば、彼女の両手足がこちらの身体をホールドしてくる。
同時に膣内の締まり、構造、伸縮、その全てが「逃がさない」とばかりに密着していた。
至近距離で彼女の黄金比の顔を見つめれば、視界の情報が脳の興奮を誘発し、ペニスが更に固く、大きくなっていく。
ミヂミヂと締め付けられる膣の熱とうねりは、繋がって止まっているだけで射精してしまうほど気持ち良い。
指先や全身でねじれちゃんを味わう事で、過剰な快感で思考回路がブスブスと灼けていく。
っぷ……っちゅ……っぱんっぱんっぱんっっ!!
「っ♥♥♥いっ♥♥♥っぎ♥♥♥」
深く繋がったまま腰を動かせば、収縮した膣内が広がり男根の形に添って圧と摩擦をペニスに加えてくれる。
やわらかく熱い弾力がペニスを全方向から揉み解し、ピストンの動きに隙間なく吸い付きしゃぶり付いてくる物理的な快感。
奥へ進めばぷるぷるの子宮が子種を求めるように亀頭を舐め、鈴口から精液を搾る為にカサと表面の敏感な場所を刺激してきた。
たまらず腰を引けば、密着していたヒダやツブがずりゅりゅっ!と擦れ、愛液ローションの滑りで一気に射精衝動を積み上げられてしまう。
もっと、もっと長くねじれを抱きたい、奥を突き、牝穴を擦るたびに首を振りながら悶える彼女を抱き続けたい。
なのに、あまりの快感のせいで生理的に射精を耐えられない。
「~~~~~~っ♥♥♥」
ねじれが首を振れば髪がさらりと流れ、新鮮な果実のように甘い香りが鼻を通り、血流からペニスを刺激してくる。
彼女が唇を噛み締め声を押し殺す動きは「大好きな人に品がない声を聴かれたくない」という少女らしい想いからだ。
本当に声が溢れそうになったときは左手で口を塞ぎ、首と背中を限界まで仰け反らせながらプルプルと震えた。
その仕草の最中は、膣内の締まりと熱、鼓動が強くなりこちらも限界になる。
「っ……♥手……放しちゃった……」
息を整えたねじれがこちらの手を握り返し、再び愛情たっぷりのホールドに戻る。
片時も離れたくない気持ちが言葉以上に伝われば我慢する事は不可能だ。
ぢゅぶっっ────
「あ゛♥♥♥」
全力で、抱き潰すように波動ねじれを犯す。
テレビやスマホ越しで見ていた彼女を、一生出逢う事がなかっただろうヒーローを。
両腕で絞め落とすように抱き、ペニスをゴリゴリと根元まで入れ、悶える彼女を執拗に嬲る。
「出してっ♥♥♥お願いっ♥♥♥私のこと……好きでしょ♥♥♥」
あの波動ねじれの執着的な愛を受けながらのセックス。
全体重を乗せ、深く、深く奥底に挿入して種付けをする。
視床下部から流れるアドレナリンやドーパミン。
狭く熱い肉穴に挟まれ、搾られる。
「いいよ♥♥♥あなたの……出し……う゛……♥♥♥」
奥を突き潰した瞬間
波動ねじれが先にアクメした
膣内が収縮し、火照り、そして愛液が溢れ
限界まで勃起したペニスが想像以上に擦れてしまう
少し遅れてザーメンが溢れ出し……
どぶっっ────
ぶびゅぢゅびゅりゅりゅりゅびゅりゅ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っっっ!!!!!!
「っむ~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥」
予想しない射精だった
身構えていない脳と身体に
強烈な絶頂が電流のように駆け巡った
「イッ♥♥♥っぎ♥♥♥っま……まって♥♥♥」
互いにイキ狂う
ねじれは全力でこちらに抱き着く
脱力と緊張を繰り返す身体の振動が互いに伝わる
びゅぢゅびゅりゅりゅりゅりゅっ!!!!
性欲を発散するセックスではなく
遺伝子を残す交尾のような射精だった
人間の男ではなく、生物のオスとしての快感が駆け巡る
股間から背骨から脳へ、そして指先へ
強烈なオーガズムの刺激を脳が受け止めきれない。
互いに気持ち良くなるためだけに、愛する伴侶の身体を抱き続ける。
胸を、脚を、腰を、髪を頭を手を……
互いの存在を確かめ合うよう絡み合う……
余韻すら熱く、パチパチと泡が弾けるような絶頂が引く気配はなかった……